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◇こどもがつくるまち「ミニ大阪」◇ゴールデンウィークに近くで過ごそうと思われているご家族に、もってこいのイベントです! 娘がお世話になっていた起業家塾の先生から教えていただいたのですが、新聞等でも取り上げられているのようですね。 お近くの方は、ぜひ、遊びに行ってみてくださいね! 【日時】 2007年5月4日(金)、5月5日(土) *雨天決行 朝10:00~夕方4:00 【場所】 大阪府立青少年会館 http://www.opyh.jp 【交通】 JR森ノ宮駅、大阪市営地下鉄 森ノ宮駅 徒歩5分 【参加費】 500円/1日 【対象】 関西圏在住の5~18歳のこども 及び その保護者 事前申込み 有り(WEB申込、FAX、Eメール) 各日先着600名 ミニ大阪って? こどもたちは、市役所から飲食店、放送局まで 20の機関・店で働き、地域通貨「ボン」を稼ぎ、その通貨を 元に他のモノを買ったり、新しいビジネスに挑戦します。 また、20前後の職種も、全てこどもたちが考えます。 「市民」になるには、まず入り口の市役所で 現金500円を払って市民証を取得。 「職業安定所」でやってみたい仕事を選び、その店に行きます。 仕事は一箇所あたり30分~2時間までとし、「転職」は何回でも可能です。給料は銀行でもらい、買い物や飲食店で利用できる。 「ミニ大阪」に自分がやりたい仕事がなければ こども自身が起業をすることも可能。 こどもの町で市長になることも、 その市長が法律を作れば結婚さえ可能になる。 こどもたちは、自ら考え行動していくことで、 仕事を理解し町の仕組みを理解し、 自分たちが考える町の理想形を作り出していく。 また、イベント当日には保護者の方にも こどもの学びについて考えてもらう場や セッションを提供します。 詳しくは、こちらをご覧くださいね!
April 30, 2007
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『病気と子どもネット・京都』から、ニュースレターが届きました。その中の『こんなあそびできるかな?のコーナー!!』に、春夏秋冬楽しい遊び100から抜粋した遊びを紹介していただいています。 病気と子どもネット・京都の活動は、サポーターからの寄付や助成金等で行われているそうです。でも、まだまだ運営委員のみなさんが、会費や寄付を出し合い自己資金で活動を行われている状況だということです。 何か協力できることはないかな・・・と思い、あそびや!でも、呼びかけをしようと思いました。 ~病気と子どもネット・京都 HPより抜粋~ 私たちは、子どもたちが病気であっても、最善の医療や教育、福祉を保障され、子どもにとってあたりまえの「遊ぶ機会」や「家族・友人との大切な時間」が持てることを願っています。 病気のために、多くのつらさや・痛みを乗り越えなければならない子どもたちが、病気だからといって我慢を強いられることのない環境を目指して、 同じ思いを持つ人達が互いに手をつなぎ、子どもたちを支援するためのネットワークづくりに取り組んでいます。 ぜひ、ご協力お願いいたします。
April 29, 2007
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◇空き缶で作る海の音☆マリン缶◇今日は、缶ジュースがはじめて発売された日なんだそうです。缶ジュースにちなんだ工作遊びを紹介します。☆用意するもの スチール缶2こ・ビニールテープ・輪ゴム・ボンド・ハサミ・シール・シール千代紙・マジックなど☆作り方1.スチール缶のプルタブを取ります。2.片方のスチール缶に水をたっぷり入れます。3.空のスチール缶を水の入っているスチール缶の上に重ねます。そのとき、飲み口を合わせるように重ねます。4.合わせ目をビニールテープでしっかりと巻き付けます。5.缶のまわりをきれに飾り付けします。6.缶に輪ゴムを何個かはめます。遊び方1.缶をひっくり返して音を聞きます。耳元で聞いたり、机の上に置いて聞いたりします。2.輪ゴムをはじきます。ず~っと前に、画像入りで紹介したことがありますね。でも、最近、あそびや!に来てくださるようになった方もおられると思うので・・・。教室のイベントで、マリン缶を作ったときは、京都女子大学の学生さんたちが来てくださって、工作&劇遊びをしてくださいました。そのお姉さんたちのユニット名は、『野村誠とその仲間たち』でした。野村誠さんと言えば、そう、『あいのて』でピアノを弾かれていたあの黄色いお兄さんです。野村さんは、数年前、京都女子大学で講師をされていたのですが、そのときのゼミの学生さんたちがウェイクにも来てくださったのです。確か、卒論のために考えた劇遊びだったように記憶しています。教え子さんたちが、あちこちでマリン缶を作って劇遊びをされているという情報を聞きつけ、ぜひウェイクにも来てください・・とお願いしたんです。とってもステキな学生さんたちで、そのあとも何度かウェイクのイベントのお手伝いにも来てくださいました。みなさん、卒業されて、幼児教育の道へ進まれたと聞いています。きっと今では、ベテラン先生になってはるんだろうな・・・。
April 28, 2007
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◇お手軽簡単♪ものさしホッケー◇学校でこんな遊びをしました。☆用意するもの 机・ものさし・鉛筆☆遊び方1.長机を4つくっつけて、コートを作ります。2.机の上にものさしを置き、鉛筆で打ち合います。3.相手チームの机の下に落としたら勝ち♪温泉とかゲームセンターにある、ほら、丸いのをカーンカーンと打ち合う‘あれ‘です。わざわざ紹介するほどの遊びじゃありませんが・・・。4月から、特別支援加配として小学校に勤めていますが、個別指導も取り入れています。45分間のお勉強時間のうち、最後の5分ほどは、子どもと遊びながらコミュニケーションする時間に当てるようにしています。個別指導用に使っている部屋は、会議室兼用なので、長机が置かれています。「さあ、お勉強は終わり。今日は何して遊ぼうかな?」と言ったら、「卓球したい~。」という返事が帰ってきました。でも、卓球の道具がなかったので、とっさの思いつきではじめたのがこの遊びなんです。その割には、真剣勝負になり、本当のホッケーをしているみたいに盛り上がりました。家でやる場合は、鉛筆と消しゴムくらいでもいいかもしれませんね。それなら思い切り飛ばしても大丈夫ですよね。
April 27, 2007
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◇おいしい遊び♪そら豆ラビット◇久々においしい遊びを紹介しますね。☆用意するもの そら豆・甘納豆・ココア・粉砂糖☆作り方1.茹でたそら豆の皮をむきます。2.さらに茹でてやわらかくなったら、裏ごしします。3.砂糖をココアを加えて混ぜます。4.丸めて卵形にして、甘納豆で耳をつけます。5.粉砂糖をまぶしたらできあがり♪先日、スーパーでそら豆を見つけました。毎日忙しくしているので、季節の野菜のことなど忘れていましたが、そら豆をみて、ああ、今が旬なんだなぁと思い出しました。そら豆って、あまりおやつとしては食べないと思いますが、こうして『あん』にすると、和菓子のような洋菓子のようなおやつに変身します。粘土遊びのように色々な形を作っても楽しいですね。ぜひ、そら豆をみつけたら、作ってみてくださいね♪
April 26, 2007
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◇片目で見るとどうなる?◇今日も、目の実験です。☆用意するもの 鉛筆☆遊び方1.2人で向き合います。2.1人(A)は、胸から20センチくらにのところに、床と平行になるように鉛筆を持ちます。3.もう1人(B)は、同じように鉛筆を持ち、持った手を数回振ります。4.(A)の鉛筆の先めがけて、自分の鉛筆の先を近づけ、鉛筆の先同士をひっつけます。5.同じことを片目を閉じてやってみると・・・??両目のときは、すっと鉛筆の先と鉛筆の先が引っ付くのに、片目になると、距離感が分かりにくくなり、ずれてしまうんです。あれ、あれ、って。肉食動物は、顔の正面に目がついていますよね。それで両目でものを見られる範囲が広くなります。両目で見ている範囲が広いので、距離感が分かりやすくなります。一方、草食動物の目は、顔の横の方についています。それで視野が広くなり、広い範囲を見ることができます。草食動物は、敵から身を守るため、広い範囲を見る必要があるし、肉食動物は獲物を捕らえるためには距離感が必要です。それにあった体の構造になっているんですよね。。ほんと、うまくできていますね。
April 25, 2007
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◇発展編☆マリオットの図形で不思議体験♪◇昨日紹介した『盲斑』の実験。発展編もあるので紹介しますね。☆用意するもの 紙・色ペン☆遊び方1.白い紙に色ペンで、マリオットの図形を書きます。2.左目を左手で覆います。2.マリオットの図形の+を、右目の正面約15cmのところに持ってきます。3.右目で+をじっと見ながら、マリオットの図形を前後にゆっくり動かすと・・・。4.あら不思議、○が・・・。白地に色ペンでやると、昨日とはまた違った不思議が体験できますよ。この『盲斑』の実験の余談として、先生がお話してくださったのは、「消える魔球」のこと。昔、巨人の星で、星飛馬(←こんな名前だったかな?)が投げていましたよね。あれ、作り話じゃなかったんですね。ちょうど、バッターの『盲斑』の位置に玉が通るように投げたら、一瞬、ボールが消えたように見えるのだそうです。へ~。野球をよく知っている男の子が、先生の話を受けて、説明してくれていましたが、忘れちゃいました。左バッターに対して、外角だか内角だかに投げると・・・云々???言うたはりましたが・・・。
April 24, 2007
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◇マリオットの図形で不思議体験♪◇今日は、理科の遊びです。誰でもできる不思議体験ですよ~。☆用意するもの マリオットの図形(↓これです。)☆遊び方1.左目を左手で覆います。2.マリオットの図形の+を、右目の正面約15cmのところに持ってきます。3.右目で+をじっと見ながら、マリオットの図形を前後にゆっくり動かすと・・・。4.あら不思議、○が・・・。これ、先日の授業参観の理科の授業で、みんなで実験していたネタです。保護者にも、1枚ずつマリオットの図形が配られ、一緒に体験させてもらいました。私も、中学時代にこんな勉強したっけ?と思いつつ、楽しく参加しました。難しいことをいうと『盲斑』の体験だそうですよ。ぜひ、試してみてくださいね。
April 23, 2007
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「甘やかす」ことと、「甘えさせてやる」こととは似ているようで違う。その区別をしなければばらない。「甘やかし」は、親が自分の安心のためにする。それに対し、「甘えさせ」は、子どもを安心させてやるためにする。「甘やかし」、子どもを辛い目にあわせたくないという、親の気持ちを甘やかすことによって生じる。「甘やかし」は親のためのものであり、親の都合によるものである。故に、親の都合とそのときの気分次第で、体罰や恐い脅しに代わったりもする。「甘えさせ」は子どもを辛い目に遭わせることを回避しない。辛い目にあった子どもの気持ちを受け止め、包み込んでそれを癒し、安心感を与え勇気づけてやるのが「甘えさせ」である。「甘えさせ」は、子ども溜めであるがゆえに、子どものためを思えば、時に厳しく要求すること矛盾するものではない。「甘やかし」は、「アメとムチ」で子どもを操作することに繋がり、「甘えさせ」は、「やさしさと厳しさ」で子どもを自立させることに繋がる。高垣忠一郎「油列戻りつ思春期の峠」より抜粋。
April 22, 2007
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昨日のつづきです。「甘えさせ」とは、どういう意味か?例えば、小さい子どもが辛いとき、悲しい時、不安な時に母親の膝に上って抱きしめてもらう。そのことで安心して、また親から離れて遊びにでかける。そういう安心感を充電するような「甘え」がある。そのような「甘え」はしっかりと受け止めて、十分に甘えさせ、安心感を充電させてやる必要がある。それが十分にできていない子どもが少なくない。(つづく)
April 21, 2007
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今日は、娘の中学校で講演会&参観&懇談会が開かれました。その講演会の中で紹介していただいた本(高垣忠一郎・著『揺れつ戻りつ思春期の峠』)の抜粋がとても興味深い内容だったので、紹介したいと思います。「甘やかし」とはどういう意味か。例えば、、「ゲームを買ってくれ。みんな持っている。」と、子どもにねだられると簡単に買ってやる。親は子供に「みんな持っている」と言われると弱いところがある。「みんな持っているのに買ってやらないと、かわいそうだ。」と思って、安易に買い与える。そういうのは「甘やかし」である。そういう甘やかしは、子供に欲望統制の力を育てることができない。また一般に「甘やかす」とは、「過保護」の意味で用いられる場合もある。すなわち、子供に任せて自分でやらせないで、親が必要以上に手を出し、世話を焼きすぎる子育てである。あるいは、親が自分の不安を投影して、あれをしたらだめ、これは危ないと、子供を囲い込む。あるいは、子供がかわいくてしようがないから、いろいろ親切にサービスを押しつける溺愛もある。そういう子育ては、子供に自立能力や自立心を育て損なう。以上のような、いわゆる「甘やかし」は、いずれも「かわいそうだから」「イライラするから」「不安だから」という親の側の感情や都合が先にたっている。(つづく)
April 20, 2007
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あそびや!では、お知らせしていませんでしたが、5月6日に、とっても楽しい企画を予定しています。『たこ焼き屋さんでお店体験』お世話になるのは、『たこの夢』さん。高校生のキャリア教育として『たこやき塾』も開かれているユニークなたこ焼き屋さんで、地元のケーブルテレビなどにも登場したことがあるお店です。本物の鉄板で、たこ焼きを焼くだけでもわくわくしそうですが、販売体験もさせてもらえるんですよ。それから、あの機械を使って、綿菓子も作らせてもらえるとか。そろそろ、あそびや!でも予告しようと思っていましたが。。。実は、月曜日の午後、定員いっぱいになってしまいました。アートクラスのみ参加の方で、これから申し込みしようと思っていた方がありましたら、申し訳ありません。あとは、キャンセル待ちとなります。幣のフィールドの申し込みがまただの方も、お急ぎくださいね!↑詳細は後日。
April 19, 2007
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◇発明の日に☆なんちゃって電球◇今日は、発明の日です。発明王と言えば、エジソン。エジソンと言えば、電球。☆用意するもの シャーペンの芯・ワニ口クリップ2個・ジャムのビン・きり・乾電池☆作り方1・ジャムのビンに2箇所穴を開けます。2.わに口クリップがビンの内側に来るように、線を外側に向かって通します。3.ワニ口クリップ2個でシャーペンの芯を挟みつなげます。4.ビンの蓋を閉めます。5.線を乾電池につなげます。シャーペンの芯が、ボーっと赤くなります。でも、一瞬でやめましょう。直列でつなぐので、すごく電池が熱くなります。みんな、明かりが灯るのにもびっくりしましたが、熱くなるのにもびっくりしていました。実は、これ、ダイソーで売っている実験セットなんですよ。説明書を読んで、ぜひ、やってみてくださいね。安全には、くれぐれも気をつけて・・・。
April 18, 2007
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壊れたので、捨てようと思っていた掃除機。もう15年もつかっていたので、寿命だろうとあっさりとあきらめていた掃除機。その掃除機がまた動くようになりました。袋に入れて、軒下においてあるのを見つけたおじいちゃんが、3時間かけて修理してくれたのです。壊れたら、修理に出す。修理に出すと買うほど修理代がかかる。新しいのを買ったほうが得?電化製品は10年が寿命。古いものは、壊れても直そうとも思わない。それが私の常識だったのに・・・。おじいちゃんは、違うんですね。『修理に出す。』の前にもう一段階、『自分で直す。』というのがあったんだ。みんながおじいちゃんみたいだったら、増え続けるゴミも少しは減らせるのでは?お金がかかることを『もったいない』と思うのか、修理したら使えるものを修理しないで捨ててしまうことを『もったいない』と思うのか。本当にもったいないのは、どっち?なんだか、おじいちゃんに大切なことを思い出させてもらった気がします。さて、みなさんは、どっちがもったいないと思いますか?
April 17, 2007
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◇新聞紙で遊ぼう♪何回折れるかな?◇いつでもどこでも簡単にできる簡単な遊びです。☆用意するもの 新聞紙☆遊び方1.新聞紙をただ折るだけ。 何回折れるかな?まずは、何回予想してみましょうね。それから、折ってみましょう。さてさて、予想は当たるかな?!
April 16, 2007
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先日、お知らせしましたコンサート、行ってきました!本当にステキなホールでしたよ。私は、4階席の一番前の真ん中の席でした。そこから、開演前の舞台を写しました。演奏も、もちろん、すばらしかったです!!
April 15, 2007
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◇ジュースを飲んだら体重はどうなる?◇あきちゃんさんが副編集長を務められている理科雑誌『Rika Tan』(理科のお探検)の創刊号が届きました!学校の先生や理科好きのお父さん、お母さんや昔理科好きだった大人には、たまらない内容です。子供向けの理科雑誌とは違った読み応えがあります。といっても、紹介されている実験の内容は、家庭でも簡単にできることがほとんどです。その中から、1つ、今度、やってみようと思う実験を紹介しますね。☆用意するもの 体重計・ジュース500グラム・矢印シール☆やり方1.体重計に乗り、目盛りのところに矢印シールをつけます。2.ジュースを500グラム飲みます。3.もう一度、体重計に乗ります。4.さて、目盛りはどうなるでしょう??学校の授業として紹介されていましたので、予想を立てたり、意見交流をしたりする場面についても詳しく書かれていました。こんな授業、きっと盛り上がるのだろうなぁ。でも、家でも楽しくできますよね。ふと、娘が生まれたばかりの頃、おっぱいを飲む前と飲んだ後に体重を計っていたのを思い出しました。母乳だと何グラム飲んだかがわからないので、そうやって計っていたんでした。そんなエピソードも交えながら、子どもと一緒に実験できたら、楽しいだろうなぁと思います。ぜひ、やってみてくださいね。
April 14, 2007
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◇不思議花を咲かせよう♪◇先週紹介した新聞紙で真四角を作ったあと、何をして遊んだかと言うと・・・。☆用意するもの はさみ・新聞紙・洗面器☆遊び方1.新聞紙で真四角を作ります。2.折って、折って、折って、切って・・・花を作ります。3.花びらの部分を内側に折ります。4.そ~っと水を張った洗面器に浮かせます。5.あら不思議、花びらがふわぁっと開きます~お花の作り方をちゃんと教えてあげないのがミソ。「先生、お花、家でも作ってみたけど、たまにしかできひんねん。」そんな風にお話してくれた子もいましたが、何度か折って切るときの、切る場所に気がつくまでは、失敗を繰り返すますが、その作業もまた楽しいのです。お花が開く様子を見て、自分もやりたくて、何度も何度もチャレンジしていました。花びらの大きさによっても、花の開き方が変わることにも気がつきました。身近な新聞紙を使っての遊びですが、奥は深いです。ぜひ、やってみてくださいね♪
April 13, 2007
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今日は、幼児も入れるクラシックコンサートの紹介です。 第10回スズキチルドレンピアノコンサート 兵庫県立芸術文化センター 大ホール *開演13:00 (開場12:30)主催] (社)才能教育研究会 [後援] 兵庫県、兵庫県教育委員会、毎日新聞社、NHK神戸放送局 [入場料] \1,000 (全席自由) «問» Tel; 0774-32-6627(奥谷) コンクールで選ばれた子どもたちの演奏も、もちろん聞き応えがあるでしょうが、祝賀演奏として、ピアニストの東誠三さんなどプロの演奏家のすばらしい演奏が聞けるというのがすごいです。普通は、就学前の子どもは入れませんものね。また、兵庫県立文化センターは、最近できた新しいホールで、ホールを見るだけでも価値があると言うくらいステキなホールだそうです。もちろん、私も聞きに行く予定です。もしかしたら、会場でお会いできるかも?!小さい子どもたちが本物の音楽に触れられる貴重な機会だと思いますので、ぜひ、お近くの方は足を運んでみてくださいね。
April 12, 2007
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◇なんちゃってあんぱん☆パート2◇ 4月4日あんぱんの日に、なんちゃってあんぱん☆パート1と書いたっきりになってましたね。明日の4月12日がパンの日ということなので、パート2です。 ☆用意するもの ホットケーキミックス・あんこ・サラダ油・ゴマ・卵☆作り方1.ボールにホットケーキミックスを入れ、少な目の水とサラダ油大さじ1ぱいほどを加えます。2.よく混ぜます。3.あんこを丸めます。4.パン生地(ホットケーキミックス)を丸め、真ん中にあんこを入れます。5.包んだつなぎ目を下にして並べ、溶き卵を塗ります。6.上の部分にはゴマをまぶします。7.170℃のオーブンで、15分くらい焼いたら、できあがり♪ 見た目はちゃんとあんぱんになりますよ。パン生地を作る時間がないときや、ちょっとしたおやつなら、これでも手作り気分を味わえます。水の代わりに牛乳を入れても、おいしさアップですよね。生地が柔らかすぎると丸められないので、ホットケーキミックスの量は調整しましょうね。甘い香りの小麦粉粘土みたいなので、小さいお子さんにもおすすめです。ぜひ、作ってみてくださいね。
April 11, 2007
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今日は、超おすすめの月刊誌の紹介です。理科遊び好きの人には、見逃せない1冊ですよ。その月刊誌とは・・・お気に入りのブログで、リンクさせていただいている「メアリー&トムの思いつくままに」のあきちゃんさん(・・・て呼び方もなんだかおかしいですが)が月刊誌 『RikaTan 理科の探検』 創刊されました。 目次を見ただけでも、わくわくする内容ですよ。もちろん、私も定期購読の申し込みをしました。まだ届いていませんが、とっても楽しみにしています。 こんな目次ですよ~。↓ ↓ ↓ ↓ ◆特集 手づくりスライムとシャボン玉の実験★写真クイズ これなーに?★身近な自然捜し●理科が苦手な人のための実験準備術 ―試薬の調製―●自然観察の楽しみ (早春) 4月に蒔きたいタネは? ―新理科教育MLでの情報交換から―■連載 高度な科学が小学生にもわかる リカ先生の10分サイエンス(1)■連載 惑星の科学はどこまでわかった? ■連載 身近なモノのしくみ■連載 科学キット ※理科グッズ※ガイド シクミ※シュラン【地球ゴマ】■連載 理科好きの子を育てるパパの技■連載 中学入試理科問題を楽しむ ●今月の小話 ヘルモンドの柳の木の実験●今月の小話 光電池ってどんなもの●今月の小話 桜の開花と桜前線 ●今月の授業 楽しくわかる授業シナリオ 小3 校庭のタンポポ調べ●今月の授業 小4 ジュース500グラムを飲んだら体重はどうなる?●今月の授業 小5 タネの発芽●今月の授業 小6 ものの燃え方 バーベキューをしよう●今月の授業 中1 光の授業を考える●今月の授業 中2 どうなっているの、動物のからだのしくみ●今月の授業 中3 本物を見せたい! 細胞分裂ほぼ100%成功への道・読者コーナー・イベント情報 ・科学力クイズ くわしくは、こちらをご覧くださいね。
April 10, 2007
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今日は、小学校の先生を目指している人や若い先生へのお知らせです。 何を隠そう、言いだしっぺの代表者は、夫です。以下、ブログ・学校に新しい風を!より。 池田先生@京都橘大学に全面的にお世話になり、若手教師&教師志望の学生を対象とした研究会を京都橘大学の新校舎を使って、開催できる運びとなりました。以下、第一回研究会のご案内です。これから教師を目指す学生さん、学校教育現場での指導の幅を広げたいと考えている若い先生へ教育研究サークル「明日の教室」のご案内「学校教育の現場を知って、豊かな教育実践をしたい。もっともっと力を付けたい」。そんな思いを持っている「あなた」。京都で一緒に学びませんか。 代表 糸井 登(すすむ)教師になりたい、教師としてしっかりとした指導をしたい。だけど、子どもを見る目・関わり方、授業の作り方、担任の具体的な仕事、これからの教育の考え方、子どもとの遊び方はどうやって身につけたら良いのか良く分からない。今までは学校に入ってから先輩の先生に聞きながら教えてもらうこともできたらしいが、ベテランの先生が退職し、教育に対する要求が高まっている今、若い教師であってもすぐに授業と担任を持たなければならないようだ。うれしいけど、不安だ。 ◆教育は「ラグビー」に似ています。先生は、「ボール」を受け取り集団の先頭を走ります。しかし、その歪なボールは前にパスすることはできません。後ろから走ってくる子どもを信頼して、後ろにパスするしかありません。この「ラグビー」は教室だけではなく、教師と教師の間にもあると感じています。この研究会を主催する私達も、かつて先輩教師たちから「ボール」を受け取りました。そして走り続けています。ですが、そろそろ次の世代にパスする時期が来ているのではないかと感じるようになりました。パスを出したくても、受け取る相手がいなければ困りますし、その逆もまた困ります。教育研究サークル「明日の教室」では、若い教師と教師の卵の皆さんが、これから直面するであろう具体的な教室の場面での指導を、一緒に考えてゆきたいと思います。教育をめざす若い人のエネルギーと、ベテランの教師経験が奇麗に織りなす時、学校教育現場には豊かな実践が生まれるのではないかと、私達は考えています。 ◆教育はたった一つの方法、一つの正解があるわけではありません。理論と具体的な指導力を身につけた先生が、その子どもと子どもを取り巻く関係の現実を踏まえて、彼らを自らと社会が求めるより良い変革へと一歩を踏み出すことができるように、指導し支援する営みではないでしょうか。そうだとすれば、その為に教師は学ぶことがたっっっくさんあります。京都で一緒に学びませんか。以下に、「明日の教室」第一回研究会のご案内を載せます。日時: 平成19年4月14日(土) 13:30~17:00 受付 13:15~テーマ: まだ間に合う、今年の学級作りのスタート 講師 糸井 登(代表・宇治市立平盛小学校)、池田 修(副代表・京都橘大学)会場: 京都橘大学 児童教育学科棟「児優館」 5F 臨床教育実践スタジオ定員: 30名アクセス: JR山科駅からバス15分、地下鉄東西線椥辻(なぎつじ)駅から徒歩15分。参加費: 1500円懇親会: 研究会終了後、山科駅近辺で交流しましょう。実費です。申し込み: 池田 修 まで。メッセージ欄に「明日の教室申し込み」として、所属や今抱えている課題等を書いて頂ければ助かります。今後は: 5/19, 6/23, 8/25を考えています。豪華講師陣を予定しています。 実は、新学期が始まる前に、学級開きの勉強会も密かに開かれたそうです。 教育委員会主宰の講座では、決して聞けない、学べない内容・・・みたいですよ。興味のある方は、ぜひ、行ってみてください。
April 9, 2007
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今日、4月8日は、『花祭り』ですね。仏教の開祖、釈迦の生誕を祝福する仏教行事で、潅仏会(かんぶつえ)仏生会(ぶっしょうえ)というそうです。「花祭り」と言われるようになったのは、明治以降だとか。古代から釈迦の生まれたインドで行われてきた行事からのもので、日本ではお盆とともに仏教伝来からの歴史があるんだそうです。キリストの誕生日のクリスマスに比べたら、随分、知られていませんよね。日本は、仏教の国なのに、不思議な感じもしますが・・・。かく言う私も、『花祭り』の思い出は、子どもの頃のたった一回だけです。5歳から10歳までの間、愛知県の片田舎に住んでいたときの頃です。住んでいたのは、住所に『大字』や『字』がつくような地域で、田んぼや畑がいっぱいのところ。春は、れんげ畑で遊び、夏は蝉取り、秋は原っぱで虫を追いかけ、冬は田んぼで凧揚げ。そんな子ども時代をすごした場所です。そこへ引っ越して行った頃、近所のおばちゃんに声をかけてもらって、『花祭り』に行くことになりました。それが、何のためのお祭りかも知らなかったのですが・・・。お寺には地域の子どもたちがたくさん集まっていました。最初にやったことは、草花や木の葉などを集めてくること。当時は、その辺に、草花もいっぱい生えていたし、勝手にちぎって来てもいい木や花もたくさんあったんですよね。今だったら、そんなことをしたら怒られそうですが。そして、子どもたちが集めてきた自然の材料で、小さなお堂を飾り付けし、『花御堂』を作りました。『花御堂』の真ん中には、お釈迦様が立っていました。そのお釈迦様に、みんな順番に甘茶をかけて礼拝。そのあと、自分たちも甘茶を飲ませてもらって、お菓子をもらって、おしまい。正直言って、あまり楽しいとは思いませんでした。それまで住んでいたのが、大阪の町中だったこともあり、子供心にカルチャーショックの方が大きかったのを覚えています。暗いお寺は、なんだか薄気味悪かったし、古いお釈迦様はなんとなく怖かったし、甘茶はまずかったし。その上、お友達もいなかったので、早く終わったらいいのに・・・なんて思っていました。だからなのか、それともたまたま用事があったからか、それともお誘いがかからなかったのかは、定かではありませんが、このときの『花祭り』が私にとっては最初で最後の『花祭り』となりました。でも、今になって思えば、いい経験をさせてもらったのだなぁと思います。たくさんある出来事の中で、これだけ鮮明に記憶されていると言うのは、ある意味、インパクトの強いものだったのでしょう。私が、それまで知らなかった日本の文化に出会った瞬間だったのかもしれません。こういう経験は、家でやろうと思ってできるものではありません。私たちは、子どもたちに何かを経験させるとき、どちらかというと、子どもの喜ぶもの、楽しいもの、カラフルなイメージのものを選びがちです。でも、日本には、そうでないものでもすばらしい文化がたくさんあるんですよね。『花祭り』に限らず、せっかく引き継がれてきた日本の文化や伝統。次の世代へも、ちゃんと伝えていきたいものですね。
April 8, 2007
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◇以心伝心ゲーム◇昨日は、小学校のお仕事第一日目でした。まずは、学校中の子どもたちの様子を把握することが私のお仕事です。そこで、始業式の後、あるクラスに入り込み、様子を見させてもらいました。静かに机間巡視をしながら、気になる子をさりげなく観察。そうこうしていると、担任教師と数人の子どもたちが教科書を取りに行くため教室を空けました。お、チャンス。ちょっとだけゲームをしようかな。と言っても、何の用意もしていなかったので、たまたま教室においてあったウノカードで、思いつきのゲーム。☆用意するもの ウノカード☆遊び方1.リーダーがカードを1枚選び、手のひらで挟みます。2.何色のカードが隠れているかを当てるだけ。教室で人数が多いと言うことで、4択問題にしました。そうすると、みんなが同じように参加できますものね。簡単なゲームですが、後々役に立てられるようにちょっとだけ演出。「これから、みんながどれだけ賢いかゲームしてみようかな。先生の手に隠した色を当ててね。」「そんなん見えへんのにわかるわけないやん。」「本当に賢い人は、言わなくても人の気持ちがわかるよね。だから、見えなくてもわかる、わかる。以心伝心や。やってみるよ。」その言葉に、みんなも納得。3回しかできませんでしたが、ノリノリで参加してくれました。時間にして、ほんの3分ほどだったけど、楽しくできてよかったです。
April 7, 2007
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今日から、小学校の臨時講師として、毎日、学校へ行くことになりました。今年度から本格化する特別支援教育の支援員のお仕事です。朝から小学校、夕方からウェイク教室・・・と『2足のわらじ』になりますとっても忙しくなるとは思いますが、今までとは、違った立場で子どもたちと関わる機会を与えていただいたことを感謝しています。1人でも多くの子どもたちが、「学校って、楽しい。」「勉強って、面白いんだ!」と思えるお手伝いができたらいいな・・・という気持ちでいっぱいです。 体力にはあまり自信のない私ですが、気力は人一倍ですので、どちらもがんばりたいと思っています。 ただ、今までのようにパソコンに向かう時間がなくなるでしょう。 あそびや!の更新も、これまでのように毎日というのはできなくなるかもしれませんが、続けていける間は続けていきたいと思っています。 これからも、どうぞよろしくお願いします。
April 6, 2007
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◇新聞紙って面白い♪正方形を作ろう◇昨日の新2年生のクラスで、思わぬところで子どもたちがノリノリになりました。もともとは、新聞紙を折り紙大の大きさの正方形にしたものを使って、実験遊びをしようと思っていたのですが・・・。新聞紙を1枚渡して、「この新聞紙を一回だけ折って、一回だけ切って、正方形を作ろうね。どうやったら、できるかな?」と問いかけてみました。そしたら、「先生やってみてもいい?」と子どもたち。思い思いに折って、切って、そ~っと広げてみたら・・・「あかん、長四角や~。」みんなそろって、長四角ができました。「新聞紙は、たくさんあるから、何回でもやってみていいよ~。」と言うとみんなあれこれ工夫を始めました。でも、悪戦苦闘。何度やっても、長方形にしかなりません。だって、みんな四角にしか折らないんですもの。ヒントを出そうかなぁと思っていたら、1人の子が斜め(三角に)に折りました。そして、切って、開いてみたら・・・「できた!折り紙の形や!!」他の子も、「どれどれ?ほんまや~!!!すごい!」みんなチラッと盗み見して、斜めに折り始めました。「できた!」「できた!!」その中で、切り落とした細長い新聞を斜めに折って、小さな四角を作り始めた子がいました。それを見た他の子達、競って、小さい正方形を作り始めました。「ほら、見て、見て~!」別の子は、大きな正方形を座布団に見立てて、「先生、見て!ちょうど足が入るよ!」と正座をしていました。本当は、正方形ができたところで、次の作業に移ろうと思っていたのですが、あんまり楽しそうだったので、昨日は最後まで新聞紙で遊ぶことにしました。私も参加。さりげなく、折って、切って、広げたら・・・8枚花びらがきれいなお花型。もう一回、折って、切って、広げたら・・・今度は、6枚の花びら。「え~、どうやったの?」そこからは、折って、切って、広げて・・・色々な形を作る遊びに発展。「あ、ちょうちょになった!」「見て~、クッキーやで♪」時間が来たので、「そろそろ終わりにしようか。」と声をかけると、「え~~。もっと作る~~!!」また来週ね、と終わりにしました。1枚の新聞紙で、こんなに盛り上がるとは思いませんでした。子ども本来の姿が見られたようで、とてもうれしい気持ちになりました。みなさんも、どうですか?ぜひ、新聞紙で遊んでみてくださいね。 小さい正方形作りに挑戦中です!
April 5, 2007
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◇なんちゃってあんぱん☆パート1◇今日は、あんぱんの日なんですって。いろいろな記念日があるものですね。いわれを聞いたら、それが記念日になるの?という気もしないではありませんが・・・。でもまあ気にせず、簡単にできる『なんちゃってあんぱん』を紹介しますね。☆用意するもの 食パン・あんこ・バター・大きめの汁茶碗・フォーク☆作り方1.食パン2枚、汁茶碗を逆さまに押し付け、丸い型にくり抜きます。2.丸くなった食パンの真ん中に、丸めたあんこを乗せます。3.その上にもう一枚の丸い食パンを乗せます。4.パンのまわりをフォークで押さえてくっつけます。5.パンの表面に常温でやわらかくしたバターを塗ります。6.トースターで焼いたら、できあがり♪あんぱんというより、ホットサンドのあんぱんバージョンといった感じですが、アツアツを食べると本当においしいんですよ。あんぱんの形にこだわらなければ、四角いままでももちろんOKです。あんぱんの日にちなんで、今日ほおやつに、作ってみてくださいね。
April 4, 2007
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◇ボールつないで自己紹介◇4月、あちこちで新しい出会いがありますね。早くみんなと仲良しになれる自己紹介の遊びを紹介します。☆用意するもの ボール☆遊び方1.輪になります。2.リーダー1人だけ、輪の真ん中にボールを持って立ちます。3.リーダーは、質問を決めて(例えば名前)、誰かにボールをパスします。4.パスをされた人は、自分の名前を言ってから、次の誰かにパスします。5.パスを受け取った人は、自分の名前を言ってから、次の誰かにパスします。6.同じ人にパスをしないよう、全員にパスし終わったら、リーダーは最後の人と交代です。7.次のリーダーの人がまた、質問を言ってから、誰かにパスします。8.同じように最後の1人までパスをつなげましょう。9.途中でパスが途切れたら、投げた人がリーダーと交替します。発展形として、グループに分かれ輪になり、先生が出した質問について、一番早く答えながらボールを全員にパスしたチームが勝ち・・・というゲームというのもいいかと思います。自己紹介だけでなく、チームワークを養えるので一石二鳥かも?!小さいお子さんが集まるサークルだったら、ボール代わりにぬいぐるみを使い、お友達に相手の名前を言いながら渡していく遊びでもいいかもしれませんね。ぜひ、やってみてください♪
April 3, 2007
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◇春爛漫☆お花deアート!2007◇桜の花も満開に近づき、いつの間にやら春爛漫の季節となりましたね。春真っ只中で春休み真っ只中の昨日、『お花deアート』を開催しました。大人も子どもも、いっぱいのお花に囲まれ、幸せな気分になりました。お花で顔が見えない~みんな夢中です。お父さんも真剣。花器も手作り。どんな風に飾ろうかな。完成!!ほんの一部だけ・・・。どれが大人の作品で、どれが子どもの作品か・・・わかりませんよね。でも、どれもみんなステキな作品。
April 2, 2007
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◇うそつきを探せ!◇今日は、エープリルフールですね。それにちなんだ遊びを紹介します。☆遊び方1.1人、最初の質問者を決めます。2.質問者の人は耳と目をふさぎ、後ろを向きます。3.他の人の中から、『うそつき鬼』を1人決めます。4.質問者は、みんなに何か質問をします。5.みんなは質問に正直に答え、『うそつき鬼』はうそを答えます。6.正解だったら、『うそつき鬼』をみんなでこしょばします。7.『うそつき鬼』が次の質問者になります。単純な遊びですが、盛り上がりますよ。うそつきはいけないことなので、罰に「こしょこしょ。」でも、案外、それをやってほしくて自分から鬼になりたがる子もいたりして。新学期がはじまりますので、自己紹介ゲームとして、やってもいいと思います。あなたの名前はなんですか?好きな遊びはなんですか?順番に人の自己紹介を聞くだけだったら、飽きてしまいそうですが、ゲームにするとあっという間にみんなのことがわかります。ぜひ、やってみてくださいね。
April 1, 2007
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