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2023.09.25
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カテゴリ: 美容・健康
まともに歩けない
筋肉の衰えはあるにしても普通じゃない。
普通の人と違うとしたら変形性股関節症のせいじゃないか。
だとしたら​ 何も処置してくれない病院 ​に通い続ける意味は?

今までは転院を考えても「言い出しにくい」が一番にあり
2番目に家から近いから長期になっても通いやすいという点があった。
だが、しかし……
2年ほど通い続けてきて症状が悪化しているのに放置。


だが、それでも、医師に言う勇気が足りない。

実は朝の9時半などという忙しい時間に、ほぼ強制的に予約を入れられたので
この記事は予約投稿なのである。

あとで報告は書き足すけれど、あえて事前に書いた理由は
「転院したい」と言い出す勇気を振り絞るためだ。

なんとか言えたとしよう。
紹介状とか、今までの記録とかは即もらえるのだろうか?
できれば火曜日が担当だという次に診て貰いたい医師の元に急ぎたいのだ。

しかし、まぁ、事務的なものでもあるし時間が必要か。
そうなると次の医師にかかるための気力が必要である。

伊達に精神障碍者手帳などという厄介なものを所持していないのだ。


整形外科だろうが何だろうが、私が精神障害者だと理解が無いと
そこんとこ困るんだよ、ほんとにもう。

今の医師は、たぶん忘れてる。
カルテに書いてるわけじゃないから、おそらく精神の件は忘れてる。
でなきゃデリカシーが無いどころじゃなく、ハラスメントの領域だと思う。

何を訴えても「そうでしょうね」しかいわないし。

次の医師が今の医師より整形外科としては腕が良くても
性格がアレだと私は難しいのだ。

ああ、ほんとに行く前から何故に悩むのか。
そりゃあ、今の医師が怖いからだ。

そんな医師に一生ものの手術を任せちゃダメだ。
うん、言わなきゃ。
頑張って転院するのだ。

転院先の医師が優しいといいなぁ。
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頑張って転院の話をしてきた。
言った途端の声の変わりようが凄かった。
一気に余所行きの声になって営業トークになったと感じた。

しかも転院だと思ってもらえなかった。
言葉を選んで「他のお医者様にも診て貰いたく」と言ったので
「一度、診察を」と紹介状に書かれた。

それだけではなく行く予定の病院名を聞かれたから答えたら
「もしかしたら、すぐ手術になるかもしれないけど」と脅された。

転院先の病院はサイト上に温存療法と人工股関節の情報を載せている。
何もしてくれない今の病院より、切るなら切るし
切らないなら温存療法という手を用意してくれているだけ良いと思う。

確かに怖い医師なら困るのだけど……
嫌な医師なら別の病院を探せばいいか。





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Last updated  2023.09.25 12:02:53
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