2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
全4件 (4件中 1-4件目)
1
今日は息子にせがまれて「映画クレヨンしんちゃん 伝説を呼ぶ 踊れ!アミーゴ!」を観て来ました。今年息子とは2度目の映画館での映画鑑賞♪1回目はもちろん!「ドラえもん のび太の恐竜2006」でした。しんちゃんを劇場で観るのは初めて。テレビで何度か映画放映した時に観たけど、意外とカンドーしてたんですよね~。友情・家族愛を大切にしていておバカな中にも「おおっ、やるじゃん!」みたいなとこがあって、今までのをDVD借りようかと思っていたくらい。それを期待して観にいくと、今回のはちょっと手ごたえの少ない作品に感じました。どちらかと言うと、前半は恐怖感ありあり。後半は???なことが多かったかな。前半の恐いシーンでは4歳児にはちょっと刺激が強いかなとドキドキ。今晩うなされたらどうしようと思っちゃいました。後半は・・・ネタバレになりそうなので詳しくは書きません。でも、なんとなく急ぎ足で解決しちゃった気がするのは私だけかな~。あ、息子としては楽しかったみたいで、鑑賞中は真剣に見てましたよ!帰ってからサンバを踊るか?と思いきや、あの動きは難しかったようです私好みのを期待ということで、来年、リベンジかな~。サンバホイッスル、もらったはいいけど、隠しました…。だって、音が大きいしうるさいんだもん。劇中でもそれほど出てくるわけではないので、息子も存在を忘れているようです
2006.04.23
コメント(0)
![]()
生贄の子~児童福祉司 一貫田逸子~ さかたのり子著(穂実あゆこ原作)昨日は、子供を守る為の本を紹介しました。今日は、子供虐待について書かれた本です。息子を産む前から虐待についてさまざまな本を読みました。決して自分がしないために。自覚なく虐待してしまわないために。マンガで描かれているけど、この本はかなり真に迫っているように感じます。すっきりとした絵で笑いを織り交ぜつつ話が進んでいくけど、虐待にあっている子供たちの姿がとても痛々しく描かれています。壮絶な姿もありました。この絵と同じようなことになっている子供が実際に世の中にいる・・・そう思うと胸が締め付けられました。ハチャメチャな子供の為ならどんなことでも!という主人公ですが、こんな人がたくさんいたら虐待も減るんじゃないかな。自分のところに生まれてきてくれた子供だから、大切に健やかに育てていきたいと再度決意した私でした。
2006.04.12
コメント(0)
![]()
子どもの安全ハンドブック 森健/岩崎大輔著私たちが子供だった頃に比べて、はるかに多い子供に関するさまざまな事件。私たちがやっていたようにお使い・・・なんてことも難しくなりつつあります。安全だと思っていた場所も危険でいっぱいだったりします。親が平気だと思ってやったことも裏目に出てしまったり。子供にとっての危険がたくさんの場所に隠れています。そんな危険に関する情報や対処法など安全対策の参考にこの一冊が役に立つかも。応急処置マニュアルもあって、手に届くところにおいておくと便利かな。子供の年齢が低くても高くても、さまざまな心配がつきもの。お子さんをお持ちのかたにおすすめです。
2006.04.11
コメント(0)
![]()
Helloマイ・シスターHelloマイ・シスター 丹沢恵著片つけられない姉と片付け魔の妹の同居4コマ。片付けが苦手な私にとって他人事じゃなかったですしかも、私も「姉」だったりして。お姉ちゃんの気持ちがよ~くわかるけど、(↑次から次へと物を買いたい気持ち)妹の物を持たないね使ったらすぐ片つけというきちんとしたところに憧れてしまいました。(見習わないと!!)正反対な性格の二人だけど、仲が悪いわけじゃなくてうまくフォローしあったりして暮らしていて読んでいてもほのぼのいい気分でした。たまに出てくる暮らしの知恵もなかなか参考になりました。丹沢さんの本はどれも独特の雰囲気でいい感じですよ♪ トラブルカフェ と 天使じゃないもん もおすすめ。
2006.04.09
コメント(0)
全4件 (4件中 1-4件目)
1


