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Photo by たぬさん『金持ち父さん 貧乏父さん(3)』貧乏父さんはこう言って、僕を励ましてくれました。「一所懸命勉強しろ!そうすれば、いい会社に入れるから。」一方、金持ち父さんはこう僕を励ましました。「一所懸命勉強しろ!そうすれば、いい会社を買う事が出来るから。」おはようございます、わらしべYOSSYです。随分と、過ごしやすくなりましたね。では、この間の続きです。YOSSYさん、話が少しづつ進んでるけど、まさか、読みながら書いてるんじゃない?ってお思いの(o ̄∇ ̄)σ あなた~!( ̄ * )正解!(マテw(* ̄∇ ̄*) エヘヘ それはないですからね、心配しないで下さいね。←かなり怪しい正直なところ、内容が濃いので、詳しく説明したいところなんですが、どうしたら、金持ちになれるんだ?って、ヤキモキされてる方のために、今日はその真相に迫りたいと思います。でも、これ書いちゃうとたぶんこの本が売れないと思うので、読んでからのお楽しみにって事の方がいいですかね?( ̄o ̄) え?そんな事ない?知ったら、買いたくなるかも知れない?まっ、僕に印税が入るわけでなし、どっちだって僕はかまわないんですが、人の為にした事は自分に返って来るって言いますからね。こんな風に出会ったのも何かの縁。こちらに寄られた皆さんには、こっそりお教えしましょうね。さてと、その前に、この間のなぜロバート少年と僕が、我が家は裕福だと思わなかったかという事について、話したいと思います。えっ?そんな話いいから、早く、金持ちになる話しろ?いやいや、その金持ちになるためにこの話は必要な話なんです。というのが、前回も書きましたが、収入が沢山あれば金持ちになるとは限らないからです。仮に、宝くじで3億円当たっても、金持ちにはほんのわずかの間なれるかもしれませんが、しっかりした考えがなければ、すぐに元の状態に戻りますからね。いや、もしかするともっと悲惨な状況になるかもしれません。そのためにもこの話が先なんです。この日記って、スンゴイ親切設計に出来てますよね。(笑)では、なぜ僕らがそれなりの収入があったにも関わらず、裕福感を感じなかったか?ですが、それは、単純な話で自分の思い描いていた状態にならなかったからに他なりません。つまり、衣食住は満たされていたんですが、金持ちだという実感が持てなかったからです。どういうことかというと、ロバート少年の場合は、友人が別荘に出かけて過ごすというのに、自分にはそれが許されなかった。僕の場合ですと、友達がおもちゃ屋さんで僕が欲しいと思っている、高価なおもちゃを買っているのに、自分にはそれが買えないと思った時なんかですね。実は、ロバート少年も僕の場合も物理的にそれが出来なかったわけじゃないんです。ただ、自分ではそれが叶わなかったので、何でも買えない=裕福でないという図式が浮かんだんですね。では、なぜこの事が金持ちになる前に必要かです。それは、僕たち人間が弱い生き物だからです。物を手に入れようとするために、お金があればいいと考えて働くと、お金に振り回されるだけの人生にしかなりません。そのためにも、しっかりとしたファイナンシャル・インテリジェンス(お金に対する知性)を磨いておかねばいけないからだったんですね。では、小さな僕たちが考えたように、自分が欲しい物を欲しいだけ買えたら、お金持ちか?って事ですが、これも客観的数値とそれぞれの人達の体感値は違うでしょうがそういう場合はこうなります。収入ー支出=残りのお金で好きな事が出来れば、お金持ち気分!理論的に、毎月残りのお金が沢山あれば問題ないわけですよね。ですが、残りが使いきれない程あればいいですが、人間ってのは、あれも欲しいこれも欲しいと手に入れようとしますから、そうすると、毎月決まった額の給与を貰う、一般のサラリーマンではこれは無理な話です。仮に、残りが多少あっても欲しい物を我慢しての残りでは、たぶん、ロバート少年や僕みたいな気持ちになるはずですしね。毎年、昇給してもそれに見合ったお金が出て行きます。つまり、この事はサラリーマンは金持ちになれないって事を意味します。そのため、冒頭にあるように、貧乏父さんはこう言ったわけです。「お前は金持ちのために働くんだから、何でも欲しがるような人間になってはダメだぞ!」一方、金持ち父さんはこう言ったんです。「欲しいものが買えるように、頭を使いなさい!そうすれば<皆>が君の為に稼いでくれる!」今回は長編になりました。では、続きは次回に・・・( ̄o ̄) え?お金持ちになる方法がまだだって?へ(* ̄ー ̄)> また~、冗談言って~しっかり、書いてあるじゃないですか!(嘘wあっ、そうそう、大事な事書き忘れるとこでした。資産(不労所得)からの収入÷支出(生活費)=裕福度簡単な数式ですが、これが裕福度になります。ここには、会社からの給与は含まれません。さて、今あなたの裕福度はプラスになってますか?(ニヤリ)今回のエッセンスはこちら!「長い目で見た場合に大切なのは、どれだけの金を稼げるかではなく、どれだけの金を持ち続ける事が出来るかだ。」「お金になんか興味がない!という人は大勢いるが、そう言いながら1日8時間せっせと働いている。本当にお金に興味がないのなら、なぜ働いているんだ?こういう人はお金を貯め込んでいる人よりももっと異常と言えるかも知れない。」
2007/09/30
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今日の1枚はエディ・ヒギンズ・カルテット『恋去りしとき 』に決まり!僕は初期の頃のヒギンズはあまり知らないが、魅せられし心辺りから、まさしく彼のサウンドに魅せられている。ジャケが僕好みってのもある。プロデューサーの思う壺だ。だが、たまには相手の罠に落ちるのもいいものだ。そんな心の余裕が運気アップの秘訣だったりする。(マテw
2007/09/28
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夜になって活動開始なんて事だと、なんだかバンパイアみたいだよね。そう言えば、昔、水谷豊さんが「バンパイヤ」ってドラマで狼男に変身してたよね。今観たら、何だこりゃ!って感じかもしれないけど、当時は怖かった~って・・、僕は再放送だけど。(マテw狼と言えば、送り狼って言葉あったよね。僕は一年以上前に、今は消えていなくなっちゃったブログのお友達の動物占いってのをやったら、本人もビックリの狼と出ました。勿論、送り狼じゃなくて、大器晩成の狼って事だけどね。( ̄o ̄) え?それって、面白くない?いやいや、面白い話しをしようと思って書いたんじゃないですよ。今回は、タイトルに有る通りヒソヒソ話ですからね。って、これブログだからヒソヒソになってないけどね。何でも、狼ってのは人の後をつけて、相手が精根尽き果てたところを襲う習性があるらしいんです。そこから送り狼という言葉が出来たらしいんだけど。精根尽き果てなかった場合は、そのままスタコラ自分の巣に帰っちゃうだろうから、たぶん狼が親切心から人を送ったって事で、この言葉はいい意味に取れるよね。僕たちが普段使う時は、勿論前者の場合が多いですが。なぜ、こんな話しをするかと言うと、実は、先日僕は送り狼になりました。(マテw純粋な気持ちで善行を果たそうとした人が、何処でどう間違ったか相手が「あなたの本心はどっちなの?」って揺さぶりをかけた時に、この言葉の真の意味が浮上してくるみたいですよ。それで・・僕の場合はどうだったかって?そ、そんなの決まってるじゃないですか・・。勿論、悪者 ○者です。(嘘w
2007/09/27
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Photo by たぬさん『金持ち父さん 貧乏父さん(2)』貧乏父さんがこう言いました。「金への執着は悪の根源だ!」一方、金持ち父さんは「金のない事こそが悪の根源だ!」と言いました。皆さん、暑さに負けてなんかいませんか?わらしべYOSSYです。△o( ̄~ ̄) おにぎりモグモグ...お約束通り、第2弾です。この本は、9歳の子供、著者ロバート・キヨサキ氏にお金についての考え方を二人の父親が教える話です。貧乏父さんが彼の父親で、金持ち父さんは、友人の父親です。貧乏父さんとは言っても、本当に貧乏なわけではありません。彼の父親は学業優秀で、3つの大学をはしごスルほどの、努力家です。教育方面に進み、政府の仕事について高い地位を得ます。ですから、収入はそれなりにあったと思います。ですが、いつまで経っても、家のローンや支払いに追われる生活を続けていたわけです。それに対し、金持ち父さんはいくつものショップを経営する実業家です。童話で学んだ知恵を武器に、金持ち父さんは大富豪への道をまっしぐらと、進んでいきます。こういう対比は、よく映画なんかでありそうですよね。お金に対する考え方一つで、さほど差のなかった二人ですが、時間が経つにつれ、その差は計り知れないものになってしまいます。冒頭に出したこの言葉が、この本の骨格になろうかと思います。そういえば、僕の貧乏父さんもこんな事をよく言ってました。「金、金、言うな!金は天下の回り物。」つまり、YOSSY少年に貧乏父さんは、お金の事をあ~だこうだ言うようじゃ、たいしたものにはなれんぞ!と教えたわけですね。一方、僕の伯父さん、金持ち父さんはよくこう言ってました。「YOSSY、これいくらすると思う?」僕には、自分の持ち物を自慢してるようにしか、聞こえませんでしたが、たぶん、金持ち父さんは僕に教えていたんだと思います。「YOSSY、その今の思いを忘れるんじゃないぞ。金がないって事が人間を卑屈にしてしまうって事をな!」(<注>この時、YOSSY少年は卑屈になってませんでした。)金の事を言うなと言ってた僕の貧乏父さんですが、実は、ロバート氏の貧乏父さんのように、実際には貧乏ではありませんでした。寧ろ、収入はかなり多い方だったと思います。ですが、僕もロバート少年と同じように、自分の家が裕福だとは思わなかったのです。その理由は次回に書きますが・・。(マテwいや~、こういう感じで書いちゃったら、長くなりそうだな。って、そうそう、忘れるとこでした。エッセンスを入れとかないといけませんでした。これなんてどうでしょう?「頭の中の考えがその人の人生を作る」何だか、思考は現実化するみたいな話ですね。これについて、ロバート氏はこう語ります。「思考がどんなに大きな力を持っているか、それは測ることはできないし、ふだんはその力のありがたみなどわからない。だが、貧乏な父親が貧乏なのは、稼ぐお金の量が少ないからではなく(実際のところかなりの収入があった)考え方や行動の仕方が原因なのだという事に思い当たった。」実は、ここに大事な事が隠されているんです。お金に対する考え方と行動がしっかりしてないと、いくら稼いでもお金持ちにはなれない。正確に言えば、幸せなお金持ちにはなれないって事です。う~~ん、わかるようでわからないですか?キリがいいようなので、では、この続きは次回に・・。(マテ~w
2007/09/21
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今日の1枚はジョルジュ・ロベール&ケニー・バロン『ピース』に決まり!スイス・ジュネーヴ生まれのジョルジュ・ロベールとバロンのデュオライヴだ。スタンダード曲中心だが、「ブルー・モンク」「ラウンド・ミッドナイト」としっかり抑えてるところはお見事!ケニー・バロンの「スクラッチ」を聴いていたら、なぜかこいつが聴きたくなった。僕の心を代弁するかのような意味深なジャケットも◎ (マテw朝もやに包まれて・・じゃなかった、「 朝日のようにさわやかに 」も収録されてます。これぞ名盤って感じの1枚ですね!今回は眠い目をこすりこすり頑張って更新致しました!( ̄o ̄) え?そんな事いいから・・早く寝ろって?(  ̄ー) 何、違う? そうじゃなくって・・例の、「金持ち父さん 貧乏父さん」はどうなったって?(* ̄m ̄) ぷぷぷ
2007/09/20
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3連休、如何お過ごしでしたでしょうか?( ̄o ̄) え?3連休じゃなかった?これは、失礼致しました( ̄ー ̄∂) ポリポリではまた明日から、今週末からの3連休目指して頑張りましょうね!(マテwまっ、それはいいとして、大事なお知らせがあります。先日、ムコ多糖症のバトンの記事を載せたんですが、どうやらあの記事に事実とは異なる記載があったという事で、バトンの記事を削除して欲しいと先週連絡があったんです。それに関する記事を確認したところ、削除する方がいいと判断致しまして、僕のあの記事は削除致しました。数人の方が、受け取りますとの事でしたので、その方にはすぐに連絡致しました。ところが、ちゃんとあの記事を見られて、覚えてくださってた方がいたんですね。ご自分のサイトであの記事の紹介をして下さってた方が何人もいたんです。本当に有り難い事です。皆さん、善意から載せてくださってたのがわかってますので、正直、削除して下さいというのが、言いづらかったぐらい申し訳ない気持ちで一杯になりました。僕自身がしっかり確認しておけば良かったんですが、確認を取らず、安易に記事を載せて、僕の事を信用して載せていただいた方に、ご迷惑をおかけしました。本当に申し訳ありませんでした。まだ、あの記事を見られて誤解されてる方がいるといけませんので、遅くなって申し訳ありませんでしたが、今回の記事とさせていただきました。
2007/09/17
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Photo by たぬさん『金持ち父さん 貧乏父さん』いや~~、お恥かしい事にこの本読んだ事ありませんでした。常日頃、「早く引退したいよ~!」なんて言ってる割には、のんびりしたものです。最近ようやくその事に気がつき始めて、あれこれ本を読んでると、その中にこの「金持ち父さん・・」の話がよく出て来るわけです。それで、著者のロバート・キヨサキ氏の名前は知ってたんですが、今まで読む気にならなかったんですよね。その理由は「金持ち」という言葉にあったわけです。露骨過ぎやしないかと、多少嫌悪感を持ったのかもしれません。誤解しないで下さいよ、僕は金持ちが嫌いなわけじゃないですからね。(寧ろ、その逆ですからね。)でも、彼の本を読むにつれ、僕の認識が甘かったのを痛感させられました。話題になるには、それなりの理由があるものですよね。でっ、僕はこの本よりも先に彼の別の本を読みました。それで、この本が2冊目というわけです。本の紹介だけに留めるには、あまりにも示唆に富む内容が多いので、何回かにわけて、この本のエッセンスをお届けしたいと思います。( ̄o ̄) え?必要ない?(マテwというのも、「この本、随分前に読んだよ~!」って方が多いと思いますが、たぶん、僕の読み方とは違うと思ったからなんです。というのが、彼の本を読むうちに、「待てよ?これは何処かで聞いた話だな~!」ってのが、結構出て来て、「えっ、なぜ?なぜ?」って自問自答してるうちに、ハタと気がついたんですね。そうそう、実はこの二人に似た人物が僕の身近にいたんです。それは何を隠そう、僕の父と伯父です。(( ̄_ ̄ )(  ̄_ ̄)) 関係者、見てないよな?本の中に出てくる同じようなセリフが面白い程似た言葉でこの二人からよく飛び出してたんですね。でも、金持ち父さんである伯父は大富豪になりませんでしたし、貧乏父さんの僕の父はロバート・キヨサキ氏の父親のようにはなりませんでした。この二人と僕との関係を絡めながら話しを進めると、もしかすると何か参考になる点があるかもしれないと思ったもので、書いてみようかなと思い立ちました。(なかったら、ごめんね!)こんな面白い本あるよと勧めても、たぶん読まれない方が大半でしょうから、(マテw僕がその手間を省いて、おいしいとこだけお届けしたいと思います。ただ、おいしいとこをお届けはしますが、それをどう腕を振るって料理するかはあなた次第ですが・・。(ニヤリ)
2007/09/16
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今日の1枚はニルス・ラン・ドーキー『ザ・ルック・オブ・ラブ』に決まり!おや、この場面たしか何処かで見かけたぞ!そんな経験ありませんか?そうそう、あのデ・ジャ・ヴ~~です。「もう、帰っちゃうの?ネクタイ曲がってるよ。」物憂げな彼女の視線に一瞬ハッとさせられる。ここは何処?私は誰?決まって、そんな時僕はデ・ジャ・ヴに遭遇する。余韻は長くても足手まといになりはしない。時の追いかけっこも悪くはないものだ。ただ、大事な事は、何処で誰とデジャヴるかだが・・。(* ̄m ̄) ぷぷぷ ※このアルバム、なぜか女性好みの1枚に仕上がってます。(* ̄。 ̄*)ノなんでやねん!
2007/09/11
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『うわっ、マジで出来た!』それは数日前の事です。ブログのお友達の所に伺いながら、エディターに思いついた事をカチャカチャ打ち込んでいた時の事です。レディボーデンアイスの470mlを片手に、時々、物思いに耽りながら「これ、全部食べても大丈夫だよな」とか独り言を言いながら、そのアイスをデスクの脇に置いて、パソを打ち始めた時でした。???何かが違う気がしたんです。ぼ~っとしてたのもありますが、何だか言葉に言い表せない開放感のようなものをその時感じたんです。ふと、我に返った僕はビックリしました。「うわっ、マジ~~~!」そうなんです。僕は出来ていたんです。タッチタイピングが・・・。そうそう、あのブラインドタッチ(今は使わない)ですよ。いや~、久々に感動しました。皆さんからすると、な~~んだ、そんな事?でしょうが、毎回、手元と画面の往復で目が疲れてた僕にとっては、画期的な出来事でした。それから、僕はこれは完璧にマスターせねばと、あれこれ調べました。すると、ホームポジシャンなるものがあるって知ったんですね。図を見ていただきましょう。点滅してるのが、本来のホームポジションです。僕はと言うと、左手小指から、A・S・E・Fでした。少し変ですが、結構本人は気に入ってます。右手は、利き腕ということもあって、僕の性格がそのまま出てました。右手人指し指から、K・ー・^・ENTERそうです、どこに行ってんだ!ってポジションです。こんな僕がタッチタイピングをやってる事に驚きました。今は本来のホームポジションで練習をしてるんですが、日増しに、早く文字が飛び出すので、本人が慌ててます。(笑)もし、まだ出来ませんって方がおられたら、安心してください。こんな僕が出来たんです。真面目に取り組まれる、あなたなら、必ずタッチタイピングは出来ます。まずは、僕と同じようにASDFGHJKL;を極めましょう!これからのブログ生活がもっと快適になる事請合いますよ。(ニヤリ)
2007/09/08
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今日の1枚はアール・クルー『ザ・べスト・オブ・アールクルー Vol.2』に決まり!ピカソの絵を彷彿とさせるジャケが、何ともアーティスティックだ!この方、昔から大好きなんだが、僕好みのジャケが少なくて何度か紹介を見送ってしまった。「ハート・ストリング」なんか何度聴いたかわからないけど、ジャケも重視する僕は涙を呑んで、見て見ぬ振りしていたのだ。だから、今回は満を持してこいつで勝負というわけなのだ。手抜かりなしの1枚と自負しております。(反論は受け付けません)ベスト盤で言えば、Vol.1がオススメかもしれないが、このVol.2も悪くない。たぶん、ジャケ買いではずしちまったよ!なんて事だけはないと断言いたしまする。(* ̄。 ̄*)ノ ボクチンはトニーさんかい!さてさて、気がつけば季節は秋。待望の芸術の秋がやってきた。(嘘w芸術と言えば、やっぱりヌード、いやアート。どちらでも構わないのだが、この時期、美術館や博物館に足を運ぶ事が増えてくる。僕は絵画では風景画がなぜか好きなのだ。それも、なんでもなさそうな風景が好きだったりする。なんでもある風景って何だ?と聞かれると困るけれど、特にこれでなくてもかまわないだろうが、これで良かった!と思わせる構図が好みだ。(???)百聞は一見に如かずという。具体的なものをお見せしたい。これはアンドリュー・ワイエスの『粉引き小屋』だ。そう!なんでもない風景だ。取り立てて、ワアワア騒ぐようなものではない。だが、じ~~っと見てると、静けさの中に詩的な香りが仄かに感じられないだろうか?なに?感じられない?やはり、僕だけなのだろうか?これで妄想、いや空想出来るのは・・。僕には、あの白い小屋の裏で手を後に組んだ、色白の少女が誰かを待っているように見えて来る。いや、正確に言えば、あの小屋の中でシエスタ(昼寝)中の僕を彼女は静かに待っている。(マテw
2007/09/05
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「風邪さそう鼻よりもなお我はまた秋のダンゴを如何にとかせん」 わらしべYOSSY (解釈) 風邪に誘われて出て来る鼻水がダンゴ状態になるのは、良い兆候だとして、 秋の団子が気にかかる花よりも団子状態という自分らしからぬこの思いを持つ僕は一体どうしたらいいのだろう? <追記>風邪が回復次第、皆様の元へお伺い致します。
2007/09/01
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