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イヤ~驚きましたねぇ。まさかそんなことになるとは・・・キリンとサントリーが経営統合・・・誰が予想したでしょうか?この強者連合を・・・しかし、国内で強者でも欧米の同業は、まさに列強とも言うべき規模を持ち、日本の目の前の大きな市場を狙っているはず・・・日本の強者連合でも欧米の列強にはまだまだスケールメリットで劣るわけで・・・??????って、そうじゃなくって?(笑)今朝の日経新聞朝刊一面トップ記事トヨタ、マツダにハイブリッド基幹装置を供給 10万台規模 http://www.nikkei.co.jp/news/main/20090716NT1D150DY115072009.htmlトヨタ マツダ ハイブリッド技術 - Google ニュースhttp://news.google.co.jp/news?sourceid=navclient&ie=UTF-8&hl=ja&rlz=1T4GGLL_jaJP329JP329&q=%e3%83%88%e3%83%a8%e3%82%bf+%e3%83%9e%e3%83%84%e3%83%80+%e3%83%8f%e3%82%a4%e3%83%96%e3%83%aa%e3%83%83%e3%83%89%e6%8a%80%e8%a1%93日経以外のメディアもこぞって報道!!まさか日経の記事を読んで、右に倣えの記事ではなくて各社それなりにと取材してるはずだから、確かなニュース?すわ業務提携?とマツダ、トヨタのニュースリリースをチェックしていたのですが、肯定も否定もありません。と、お昼過ぎ、マツダから否定のコメント?7261 マツダ(株) (マツダ) NIKKEI NET マネー&マーケット:株価サーチ - 適時開示http://company.nikkei.co.jp/disclose/disclose.aspx?scode=7261「09/7/16 12:25 本日の一部報道について 」「本日の一部報道について本日、一部報道機関により、ハイブリッド技術提携に関する報道がありましたが、その内容は記者の憶測によるものです。マツダの環境技術については、内燃機関の燃費改善、軽量化などを中心に、2015年までに2008年比でマツダ車の燃費を30%改善することを目指して開発しており、また今後、段階的に電気デバイスの技術開発を進めていく方針に変わりはありません。現段階、提携などについては、何も決まっているものはございません。」上記「NIKKEI NET マネー&マーケット:株価サーチ - 適時開示」より引用。結局?トヨタ、マツダ共にハイブリッド技術提携を否定 | Response.http://response.jp/issue/2009/0716/article127410_1.htmlと両社とも火消しに躍起?しかし、火のないところに煙は立たないわけで・・・続きはこちらで・・・http://blog.livedoor.jp/spirit_of_mazda/archives/51221511.html====================================コアなマツダファンのためのSNSサイト!?http://weeklymazda.sns.fc2.com/マツダファンのためのWeeklyMAZDAホームページhttp://mazdaspirit.fc2web.com/自称「国内最大級のマツダ関連グッズ専門サイト」!?Weekly MAZDA Storehttp://astore.amazon.co.jp/weeklymazda-22Weekly MAZDA ホームページ内 Storehttp://mazdaspirit.fc2web.com/store.htmlpowered by amazon.co.jp====================================楽天でマツダグッズをショッピング!投票をお願いします。m(__)mマツダ
2009.07.16
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マツダファンのブログを見ているとアンチハイブリッドな方が多いように思えます。ハイブリッド=トヨタ、マツダファン≒アンチトヨタ∴マツダファン=アンチハイブリッド??という公式が成り立つ??(笑)かく言う私も多分死ぬまでプリウスに乗ることはないでしょう!しかし、やはり現実を見ると、この考え方が正しいと思います。伊東ホンダ社長「迷うことなく20-30年はハイブリッド」 | Response.http://response.jp/issue/2009/0713/article127239_1.htmlホンダスポーツの復活がハイブリッドスポーツ!?そして、ホンダの儲け頭にもハイブリッドを搭載するらしい!2010年に CR-Z と フィット ハイブリッド---伊東新社長談話 | Response.http://response.jp/issue/2009/0713/article127198_1.htmlそして、レクサス版プリウス?の発売!!(どう見てもトヨタデザイン!?)【レクサス HS250h 発表】豊田社長「環境とワクワク感の調和」 | Response.http://response.jp/issue/2009/0714/article127273_1.html一時期各社、次世代は「燃料電池」だぁとばかりに高価な燃料電池車を政府が税金で導入していましたが今はどこへ行ってしまったのでしょう。欧州ではクリーンディーゼルが普及し、アメリカはサトウキビやとうもろこしが急騰するなどバイオフューエルに進むのかと思いきやここに至って欧米ともプラグインハイブリッドやEVへ傾きつつあります。EVなベンツが出てくるのでしょうか??ダイムラー、オイルマネーでテスラ株取得へ | Responsehttp://response.jp/issue/2009/0714/article127284_1.htmlさて、尊敬する自動車ジャーナリストのお一人・・・とても良く出来ている - 伏木悦郎 【 みんカラ 】 ブログhttp://minkara.carview.co.jp/userid/286692/blog/14064362/伏木悦郎さんといえば、自らS2000を所有し、かつてロードスターの1600cc対1800ccの論議、ライトウエイトスポーツのありかたを問題提起し続けております。このブログを読んでいるとマツダのエコに対する中途半端さ加減と市場の変化に対する苦悩が読み取れます。ZOOM-ZOOMにこだわるあまり、自動車の基本的な部分「車は移動の道具」であることを忘れてはいけません。そして、現在も未来も環境のことを考慮した車作りをしなければならないのです。代替燃料などインフラ的なことを考慮しても、超現実的なハイブリッドのコストパフォーマンス、エコパフォーマンスは高いですよねぇ!で、マツダもようやくハイブリッド、EVに力を入れるようで・・・【MAZDA】組織改革と人事異動|ニュースリリースhttp://www.mazda.co.jp/corporate/publicity/release/2009/200906/090601a.html(2)電気駆動システム開発領域<目的>・ 電気駆動システムの開発活動を強化します。 <内容>・ 開発領域に部格の独立した電気駆動システム開発室を新設します。 って、周回遅れどころか10周以上突き放されているわけでマツダの体力でどう追いつくのか?その上でマツダらしさをどう身に付けるのか?興味津々!【マツダ アクセラ 新型】次世代環境技術の序章…アイストップ | Response.http://response.jp/issue/2009/0713/article127232_1.htmlマツダの技術開発のトップである金井誠太専務執行役員が、ここで将来ビジョンを語っていますが、「ハイブリッドカーは全体の2%にすぎない。われわれは残り98%の分野でまずきっちりとシェアを取ることを目指す」といっていたものを撤回して2010年代前半に本格ハイブリッドを出すらしい・・・けど、今でも10周遅れでさらに5年近くかかるはず?自前開発はやめてこれを買ってくれば!GETRAG Corporate Group - Hybrid transmissions (HDTs)http://www.getrag.de/en/442詳細は不明(未調査)ですが、ハイブリッド+DCT!!ゲトラグというだけで充分ZOOM-ZOOMな気がするけど!(笑)マツダの次世代エンジンは、ミラーサイクルエンジン(私が予言したとおり!)らしいけど、いっそHCCIでハイブリッド以上に低コストでエコパフォーマンスが高い車はできないものか?水素ハイブリッドよりもHCCIロータリーを研究したほうがいいんじゃないかと思うのは私だけ?おまけ上記、伏木さんのブログの末尾の一文「ひとつだけ朗報。初心に立ち返って軽くて手頃なパワーと効率の良さが際立つLWS(略字は各自で開いてください。簡単だよね)のプランを具体化させる強い意志があることを確認しました。1・3L、1000kg以下、NAのコンセプト……。いいじゃない!!」続きはこちらで!http://blog.livedoor.jp/spirit_of_mazda/archives/51220676.html====================================コアなマツダファンのためのSNSサイト!?http://weeklymazda.sns.fc2.com/マツダファンのためのWeeklyMAZDAホームページhttp://mazdaspirit.fc2web.com/自称「国内最大級のマツダ関連グッズ専門サイト」!?Weekly MAZDA Storehttp://astore.amazon.co.jp/weeklymazda-22Weekly MAZDA ホームページ内 Storehttp://mazdaspirit.fc2web.com/store.htmlpowered by amazon.co.jp====================================楽天でマツダグッズをショッピング!投票をお願いします。m(__)mマツダ
2009.07.14
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こういうものをマツダが発刊しているのはつい最近知ったことなのですが、【MAZDA】マツダ技報ダウンロード|マツダのクルマづくりhttp://www.mazda.co.jp/philosophy/gihou/こういうところで買えるらしいけどかなり高い。自動車技術会 出版案内http://tech.jsae.or.jp/hanbai/list.aspx?category=3&year=2009今回無料でダウンロードできるようになったのは、英断?バックナンバーも充実してほしいですねえ・・・目次を見て気になったのが・・・「ガソリンHCCI機関における燃料特性と自己着火に関する解析」内燃機関、特にガソリンエンジンの最大効率を求めようとするとガソリンHCCIになるのはわかっているのですが、まだまだ技術的な壁は高いようです。モーターファンイラストレーテッドによるとHCCIとロータリーエンジンの相性はいいようですが、「ロータリエンジンの火炎伝ぱに及ぼす点火プラグ配置の影響」16Xは3プラグみたいですねぇ・・・って、次世代ロータリーエンジンは、まだプラグに頼るの?ロータリーエンジンの数多い欠点(笑)のひとつ、プラグが燃焼室から奥まったところにあること・・・てっきりロータリーエンジンのHCCI化の研究を進めているものと思ってましたが、まだそこまでいってないようですねぇ・・・「ハイドロジェンREハイブリッドシステムの開発」これを読めば読むほど早く「ハイドロジェン」を取っ払って「REハイブリッドシステムの開発」にした方がいいんじゃないの?と思ってしまう。と思うのと同時に発電に13Bのパワーがいるの?と思ってしまう。くどいけど、1300cc「直噴」「ミラーサイクル」+「i-Stop」で、来年にでも「アクセラ・ハイブリッド」を出しちゃいましょう!って、マツダのハイブリッドは、シリーズ方式で100%モーターで駆動するので一番効率がいいけど、ホンダの「パラレル式」やトヨタの「シリーズ・パラレル式」のほうが少なからずエンジンで駆動しているので、よほど「ZOOM-ZOOM」だと思うけど、さてマツダらしいハイブリッドは生まれるのだろうか?と言いつつ、これを読めば読むほどマツダはハイブリッドには消極的、と思わざるを得ない・・・マツダが燃費を大幅に向上させる次世代ガソリンエンジンやディーゼルエンジンを公開 - グリーン・カー - Tech-On!http://techon.nikkeibp.co.jp/article/NEWS/20090623/172112/欧米の多数のメーカーがハイブリッドを開発すると宣言しているのに・・・スケールメリットでトヨタとホンダに優位を見出せないのならなぜフォードと組まないのだろう?ここのところのマツダを見ていると、マツダのほうから、フォードと距離を置いていると見えてしまうのは私だけだろうか?なにか、HD-DVD VS ブルーレイの結論が、マツダの方向性の誤りを示しているように思えてならない・・・既存技術の応用で低コストという優位を、新規技術で高コストのほうが勝ってしまった・・・まぁ、パナソニックとソニーが組んだ時点で結論は見えていたけど・・・パナソニックとソニー・・・トヨタとホンダ・・・なにか似たような企業体質?というのは全くの偶然?====================================コアなマツダファンのためのSNSサイト!?http://weeklymazda.sns.fc2.com/マツダファンのためのWeeklyMAZDAホームページhttp://mazdaspirit.fc2web.com/自称「国内最大級のマツダ関連グッズ専門サイト」!?Weekly MAZDA Storehttp://astore.amazon.co.jp/weeklymazda-22Weekly MAZDA ホームページ内 Storehttp://mazdaspirit.fc2web.com/store.htmlpowered by amazon.co.jp====================================楽天でマツダグッズをショッピング!投票をお願いします。m(__)mマツダ
2009.07.07
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このブログは、基本的にマツダに対する精神論?を追求していくもので、カーライフとか日記とかは書きません。それもネットや自動車雑誌の記事を参考にしており、実際に最近のマツダ車に乗ったことがあるのか?といえば、ほとんど皆無。本気で運転したことがあるのはマイカーのRX-8くらい。が、マツダの社運を賭けた?新型アクセラ、試乗するチャンスがありました。って、社運を賭けた新型って割には、試乗の待ち時間などもなくすんなりと・・・通りかかったトヨタの販社ではひっきりなしに新型プリウスの試乗車が走り回っていたのとは対照的・・・ホントは5ドアの20Sに乗ってみたかったけど、残念ながらセダンの20E。乗り込んでみるとRX-8以上の質感の高さに驚きます。もうファミリアの後継という印象は微塵もありません。インテリアについては旧モデルは子供じみたギミックなどまだまだファミリアチックな印象もありましたが新型はまさにコンパクトなアテンザ?ひとクラス上のクオリティなのであります。いやそれ以上に「新車はいいなぁ!!」(爆)新車の旧型RX-8、どこかで売ってませんかねぇ??!(笑)エンジンスタートボタンを押し、エンジン始動??エンジン掛かっているの?アイドルストップ中?と思うほど静粛性は高いです。思わずタコメーターを確認したくらい・・・で、路上に出るため左ウインカーを点滅・・・アイドルストップしていない・・・??オートエアコンの表示を見ると21℃の設定、日中の暑い時間帯だったのでエアコンはフル稼働中。25℃に設定し直し、次の信号待ちでブレーキを踏むと・・・???アイドリングストップ!!いつの間に??って感じで全然違和感なし・・・試しにエアコンの噴出し口の手をかざしてみると生ぬるい送風・・・停まってる間はエアコンは掛かっていないことがわかります。それでも一応送風はしている・・・信号が変わりブレーキを離すと一瞬「プルッ」としてエンジン始動!!これまた全く違和感なし!!アクセルを踏み込むと目の前のディスプレーの「瞬間燃費」が2.3km/lと表示!!「へぇ!!」と感心しながら運転していると、この「瞬間燃費」が気になって仕方がない。(笑)アクセルオフすると30.5km/lとか刻一刻と変わる「瞬間燃費」が面白い。こうやって見てみるとこのディスプレーの視認性のよさ、視線の移動が少ないことがわかります。と、考えるとスポーツカーでなければ、トヨタのセンターメーターというのは「あり!」かもしれない・・・見通しのいい交差点で左折をスローイン・ファストアウト風に(当然安全を確認して)進入してみたのですが足回りのしなやかさは、絶品!20Eと20Sの違いは何?と思うほど・・・単なる装備の違いだろうと思うほどにスポーティなのです。いいなぁ!やっぱ新車は!!(笑)しかし、その静粛性は物足りない。せめて20Sには、新型ロードスターの「ISE(インダクション・サウンド・エンハンサー)」でも付けてもらってエンジンサウンドを聞かせてもらいたいくらいです。数キロの試乗でしたが、信号待ちのたびに気がつかないうちにアイドリングストップ(本当に何度もタコメーターを確認しました。)、そしてなんの違和感もなく再始動・・・i-Stopの完成度の高さ、そして各部のクオリティの高さには感心しました。で、問題(?)のエクステリア。写真で見るよりは、現車のほうがいいのには安心しましたが、見れば見るほどに無駄な装飾、無駄なラインが気になって仕方がない。新型プリウスや新型レガシーもそうですが、「ハッタリのきいたデザイン」が、個人的には???せいぜいデミオくらいに抑えていたほうがマツダらしい。やっぱプロパーの新任デザイン本部長の指揮に期待したいところ。====================================コアなマツダファンのためのSNSサイト!?http://weeklymazda.sns.fc2.com/マツダファンのためのWeeklyMAZDAホームページhttp://mazdaspirit.fc2web.com/自称「国内最大級のマツダ関連グッズ専門サイト」!?Weekly MAZDA Storehttp://astore.amazon.co.jp/weeklymazda-22Weekly MAZDA ホームページ内 Storehttp://mazdaspirit.fc2web.com/store.htmlpowered by amazon.co.jp====================================楽天でマツダグッズをショッピング!投票をお願いします。m(__)mマツダ
2009.07.01
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