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彼は、しばらく前に本業からリタイヤした音楽関係の仕事をしていた3月に沖縄に移住するというなぜ、沖縄なのか?よくわからないまあ、元気でやっていくだろうオレは、未だ京都近辺でうろうろ、楽しくやり続ける
2004年02月29日
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内田樹先生は、ぼくのHPリンクにも入ってる神戸女学院大学の先生です。とにかく、この2冊は面白い何が?って「ハリウッド映画ほど女性嫌悪を強調した映画はない」っていう視点。「アメリカの男性は女性が嫌いである」とする主張。今までの常識が覆ってしまった。「構造主義とは、こういうものなのか」って目からウロコが落ちた感じ。隠れた名著ですね
2004年02月28日
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先日のclub MOVEでのイベントのとき買ったんだけど、で、最初は、(どうしても好きなMINMIとかMARIAと比べてしまって)、「ちょっと、ノーマル過ぎるかな?」って印象やったんやけど、聞き込んでるうちにだんだん良くなってきた。音作りがしっかりしてるんだよね。もちろん、メンバーの実力もハイレベル。滋賀からジワジワと売れて行きそうな気配。HIPHOPだけど、やさしい音作りだから、カフェとかで流れてもごく自然に溶け込める感じぼくも応援したいけど、すでに事務所がついてるから、できないね。大津のタワレコやTUTAYAなどで500円で売ってます。3曲入り。お近くの人は、是非どうぞ!
2004年02月27日
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7777がついこの間で、もう8888が迫って来ました8888を踏まれた方には、ぼくの手焼き(笑)のコーヒー豆をプレゼントします庭に窯を作って、炭でローストしてますここんとこのブレンドは、ブラジル4、ブルマン2、トラジャカマリ2、モカイルガチェフ2って感じベトナムソモも香りがいいんで、新しいブレンドを考案中
2004年02月26日
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雨のせいで、レンガが水を含み、炭が全然、燃えなかったということで、急遽、裏山から枯れ枝を拾い集めて来て、無理やり燃やした。簡単に300℃達成。でも、300℃以上は難しいね。ていうか、市販の温度計は300℃くらいまでしか測定できない
2004年02月25日
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友人に勧められてThunevin セレクションのワインを買って飲んだ。いかにもボルドー古典派って感じのワインだが、中重口と書いてある割には、1000円台ワインらしく薄っぺらかったおいしくなって来たのは、残り1/3になってから重厚でうまみが凝縮された感じで、おりもたっぷりとあったまた、買って飲むかどうか微妙なところ最近は、どうもオーストラリアあたりのキャピキャピワインを好む傾向が強いボルドーは、どうしても「鉛のような」とか「くぐもった空のような」とか、そういった形容詞が当てはまってしまう。
2004年02月23日
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21日深夜3時ごろのライブあ~みさんの喉の調子抜群、気分もノリノリ!1曲目でブットイ、ダミ声を披露し、その後、しっとりムードで2曲。ブットイだみ声だけじゃなく、素直に伸びる高音域もスンゴク良かった~~彼女の場合、もう歌う実力に関しては、並みのプロ以上のものを持っています。天賦の才能である声とリズム感は言うことなし!その声のバイブレーションは、恐らく100万人一人!(元ちとせちゃんは何万人に一人やったか・・)後は、カリスマ性だけ!カリスマ性とオーラを自分のものにすれば、MINMIの域に達するのはたやすいでしょう!
2004年02月22日
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深夜0時ごろからライブあります女性は、0時までに入ればノーチャージドリンク代500円のみぼくが応援してるミカちゃんは1時から、あーみさんは2時過ぎからON STAGEです
2004年02月21日
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現れないかなあ・・・・
2004年02月20日
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2月21日深夜、大津は膳所のclub MOVEで例によって、女性ばかりのイベントが開かれます。ぼくが、応援してるa~miさんも登場ですシャウトヴォイスがド迫力なんです女性は24時までに入ればチャージなしで、ドリンク代500円のみでok!是非、行ってみてください!
2004年02月19日
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今年は、何度かla tortugaでランチを食おうとしたが、いつも例外的に12時始まりで、ありつけなくて、トホホ状態で他の店で食ったりしていた。今日は、運良く11時半スタートぼくは2番目の客後から、某政権政党の幹事長に似たデップリオヤジと意味深女(オレの好みじゃなかった)が、親密に入って来て、おれの隣に座って、昼間っから2000円ランチを頼みやがった。女「うわ~、一度、この店来たかったんですよ~」と関東弁で、大げさに話す某幹事長モドキ、してやったりという表情で、体に似合わぬ細い声でボソボソしゃべってやがった。で、オレが、スープを飲み、パンを食べ始めたころ、誰もが知っているあの山本益博氏が、一人でさっと現れ、カウンターの奥に座った。顔の色艶悪しメニューを見ながら、ペンを取り出し、書き写していた。店の人は、取り立てて特別なそぶりを見せず、オレの隣に座ったオバチャンたちが「ヒソヒソ」と話をする程度山本氏に取ってはやりやすかったろうぼそぼそとギャルソンにオーダーしていた。後から、焼き加減の注文を加えたりして楽しそうカメラマンも何も付かずの単独行彼の取材は、おそらくこんな感じなんだろうそのうち、別働隊のカメラクルーが休憩時間帯に現れ、撮影して立ち去って行くのでありましょう。そして文春かなにかの週刊誌のラストグラビアを飾るのでありましょう・・・例によって、オレの腹は満腹、大満足で店を後にしたそれにしてもla tortugaのランチは温感があって、腹持ちが良いまた、近いうちに行くでしょう
2004年02月18日
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サブタイトルが「ハリウッド映画で学べる現代思想」ってなってますまだ第1章を読んだだけだけど、エイリアンの分析が的を得ていて面白かった実はエイリアンのメインテーマが性差、フェミニズム、であるなんて、今まで全然知らなかったよでも、この謎解きを内田先生自身が行ったのだとしたら、やっぱし「只者ではない!」って感じ内田先生のHPは勝手にリンクしておりますが、三宮に先生の行きつけのバーがあります。いずれ、そこで先生と出会えるような気がしますね
2004年02月17日
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だいたい醸造アルコール添加の酒は、ブラインドでも嫌味を感じることが多いのだけれど、この黒龍だけは別格とにかくすっきりしてうまい垂れ口だから、他の黒龍よりは粘りがあるけどね美味い酒がそばにあるとハッピーです
2004年02月16日
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うまいですねごくごく単純にうまい少し甘すぎる感じがしないでもないけど、うまいそれにしても、最近、ブルにしても、それ以外でも、でくわすピノノワールで、酸が立っていなくて、口当たりが良いものが多いなんでかなあ?今日で、HP1周年残念ながら、7777には到達しなかったけれど、後、1週間以内には達成されるでしょう7777を踏まれた方には、ぼくのローストしたコーヒー豆を差し上げますよ
2004年02月15日
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ゴールデンウィークの頃に、南アフリカの先生を招いて、我が家の近くの河原でピザパーティを開くことになった。で、今日も今日とてピザの試作ソースのイマジネーションを膨らませる隠し味にブルーベリー、バルサミコ。オイスターソースは使わないことにしたタマネギを炒めるときに、プロセッコのスパークリングワインをふんだんに加えてみたうまい!これなら、行ける!後は、窯の温度をどうやって、300℃以上に保つか
2004年02月14日
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ハンズで買い物した後、西にフラフラ歩いていたら、SOLVIVAというカフェっぽい店に出くわした。すぐさまランチパンが、味噌の香りスープのごぼうがごぼう臭いいかにもオーガニックしてますって感じの店BGMは、管楽器がガチャガチャ鳴ってよろしくない!店のちらしMUSEUM OF GUMBO ARTアーティストと共に様々な展覧会を試みていますだって!絵画、壁画、立体オブジェ作品などの分野で創作活動している人、カメラマン、デザイナー、ビデオアーティストなど・・・創作内容をfaxでおくれだってさ!06-62530175電話兼用店の雰囲気はイマサンだが、心意気を買った!中央区南船場4-12-20
2004年02月13日
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小さい店やった。事前に情報がなければ、見つけるのさえ難しい。スープはうまかったよでも、ぼくには少し塩分が多かったぼく的には、草津の「麺天神」の方が、より好みやなあって感じでした。
2004年02月12日
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友人に勧められて買って来た。もう、2年以上前だろうか?、一度、店に入ったことはあったが、1ピースの値段の高さに驚いて退散したことがある。味は・・・とびっきりうまいというわけではない・・・C/P悪いなあって感じ店員すべてが、フランス語を使っているわりには、タルトのスタイルとしては、アメリカンっぽい大粒のブルーベリーが、ドカンドカンと乗っていて「どや~~」って感じぼくが、師と仰ぐ津田さんの店「ミディアプリミディ」のタルトが、やはり一番好きだ。ケーキでは、やっぱり六甲のアマンディーヌここのは、リキュールがふんだんに使ってあるからね
2004年02月11日
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イントロは、はっきし言って「龍のコピー」って印象が強く退屈だった。だが、シバの登場以後、結構、展開が面白く、特にエンディングは、印象深かったね。「殺人事件」「アマの死」を簡単にネタにしてしまってるところは、ぼく好みではないのだけれど。芝居でも小説でも、簡単に「ネタ」にするのは、好きじゃない。エンターテイメントにおいては、シンプルで陳腐なハプニング(=死)を使わずに観衆、読者を楽しませるのが、作者の腕の見せ所だと思っている。ところで、「蛇にピアス」には、ドラッグの類は、登場しない。ここが、龍とは、大きく異なるところ。代わりに、ビールと日本酒が頻繁に登場する。それも、「ビール」「日本酒」という銘柄なしの無機的なアイテムとして。このあたりが、興味深い。この作者の「酒」の扱いが、今後、どのように変化して行くのか、少し興味がある。さて、次は「蹴りたい背中」だが、ちょっと興味が薄い。立ち読みして面白かったら、買ってみよう。
2004年02月10日
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先週に続いて、生地をこねて、即席窯をこしらえて、ピザを焼いた。今回は、チーズもソースも何も乗せず、すうどん状態何も乗ってないピザってのは、ほとんどナンだということで、「ピザナン?」と命名した。ゆうべの残りのカレーと合わせたが、ムチャウマ!自転車こいで買って来たばかりのカンガルーリッジのシラーとカレーの相性が抜群に良かった。だいたい、今までカレーと赤ワインを合わせたことなんてなかった。いつもは、スパークリングワインを合わせる。でも、こいつはうまかった。ピザは、天気さえ良ければしばらく毎週末、作ってしまいそうだ
2004年02月08日
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ジャックメイヨールは、神戸でも名の通ったワインバーだった。そもそも、ぼくがワインズボズボ状態に陥ったのは、ベリエに置いてあったマガーニャ レゼルヴァ(1987)カベソ/メルローのおかげで、因縁深い店なのである。(飲んだのは、三宮のBONOなんだが・・)BONOのイカサマソムリエやっさんも橘さんを慕っていた。で、きのう、ベリエに電話したら「ジャックメイヨールは休業中」だって!う~ん、なんでだ?で、話変わって、「橘、ワイン、三宮」でヤフーしたら、ウッキーさんという方のHPに出くわした。面白いページなんで、さっそくリンクする。http://www.geocities.co.jp/Berkeley/3949/
2004年02月05日
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大津のパルコでさっき見て来たぼく的には、ノーマル映画の中では、ベスト5ぐらいに入る秀作でした何度でも見たい復活、執着、人生におけるチャレンジ、などなど・・ストーリーは単純でリアルだけれど、勇気付けられる作品です作品としては、ラストサムライより数ランク上の評価特に、調教師役のじいさんの雰囲気が良かった「アメリカの大滝秀治」って感じ彼の放った’I will take it!’ってセリフが強く心に残りましたそして、騎手役の子の目つきが、オリビエ・ペリエそっくし!ペリエほどかっこよくはないけどね競馬好きだからかも知れないけれど、ほんと、心にジーンと来るシーンが一杯ありました誘われたら、ホント、何度でも見に行きたい・・
2004年02月04日
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ブルゴーニュのおいしいのにありつけたけど、2本とも香りは大したことなかったでも、2本ともオコチャマ系でやさしくてぼく好みの味わいだった山口君は、前より元気で、でも少し愛想が悪かった最後に、「日本茶で締めたい」とオーダーしたが、日本茶は出してくれなかったのだ。最近、ワインを飲んでも、日本茶で締めたくなる
2004年02月03日
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去年の暮れ、京都の街で、初めて会った。南アフリカからインドを経てやって来たというとても美しい女性。ぼくの英語の先生。もの静かで思慮深く、ウィットに富んでいる。暮れに会ったあと、伊豆に行ってメディテーションしてくるので2週間は携帯がつながらないとか言っていた。英会話を教わりながら、実は、彼女と哲学トークをしている。死のイメージについて・・・その他、もろもろ・・
2004年02月02日
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先日、日本酒名門会のオヤジにすすめられて買った1000円のJaubertie(2000)赤を今、さっき開けたところ香りは特筆もの熟成香と言ったら専門家におしかりをいただくことになるのか?バニラ香、パン酵母のニュアンス、少し樽の香り南西フランス産ということだけどボルドーと言われても、うなずいてしまうようなエレガントさ香りは3000円以上の価値ありですねでも・・・開けたてということもあるかも知れないけれど、味わいは苦味が勝っている。タンニンは強くないこの苦いのなんとかならないか?香りは料理と合わせるには優雅過ぎるくらいで、しかもリッチでも、味わいが・・・肉料理に合わせてこそ、生きてくる苦味少し空気に触れさせれば、和らいでくるだろうか?
2004年02月01日
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