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今日で22歳が終わる22歳は私にとって、転機の年でした今までで一番、自分と向き合い今までで一番悩み、たくさん泣きだけど今までで一番いろんな人に出会い、感動して今までで一番楽しい、充実したって思える1年でした「FACE」高校3年生の時、某予備校の英語の講師が授業の中で語ってくれた言葉FACEには、「顔」の他に「向き合う」っていう意味があるつらいとき、嫌なことがあったときにどれだけ素直に自分と向き合えるか嘘をつかずに、等身大の自分と向き合えるかで人生は大きく変わるんだって大好きな講師は、そう教えてくれた22歳は、初めてその意味を本当に理解した年でした等身大の自分に向き合うのは、時にとてもつらかったりする弱い自分わがままな自分流されちゃう自分なりたい自分と今の自分の間にはいつだってギャップがあるでも、そんな自分と逃げずに向き合って認めてちゃんと前を向けたとき今までの強がりじゃなくて本当の意味で少し強くなれた気がした弱い自分だからこそ、できることがあるんじゃないかと思えたまだまだいたらないところだらけの自分だけどどんな時も逃げずに、ちゃんと自分と「FACE」して成長することを楽しんでいきたいと思うそしてもうひとつface to face (with)~ は ~(と)向い合って.23歳は自分は本当に多くの人に支えられて生きてきたんだってことを実感する年でしたつらいときも悲しいときも、支えて下さる暖かい人のおかげで乗り越えることができましたありがとうまた、いろんな人と出会い、一緒に時間を過ごすことでひとりでは味わえない喜びもたくさん感じることができましたそんな風に一緒の時間を過ごすことができたみんなに本当に感謝の気持ちでいっぱいですありがとう私にできることがどれほどあるかは分らないでも、いろんな人とFaceする中で一緒に喜んだり、悲しんだりそんな23歳にしたいと思います「FACE」23歳の私のテーマ等身大の自分と向き合うことを大切にそして人との出会いを大切に楽しんでいきたい最後に私を産んで育ててくれた両親に感謝の気持ちをこめてありがとう1日1日を大切に、実りある23歳にしたいと思います
May 30, 2005
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私の職場は駅に隣接している・・・というわけで、毎朝、電車を降りてから、普通の改札とは少し違う連絡路のような小さい改札を通って会社へ向かうそこには、いつも決まって、同じ駅員さんが大きな声で、笑顔で、ひとりひとりに向かって「おはようございます」「いってらっしゃいませ」って挨拶をしてくれる私はそのおじさんの笑顔と挨拶がすごく好きで、いつも「おはようございます」って返すのだけど、あいさつを返す人って意外と少ないんだな、と最近思うようになった小さな通路と言っても、改札は2つあり、朝のラッシュ時なので、人が絶えない程度には通るのだけど、その中で挨拶を返す人はほとんどいない今日はそんな中、私のすぐ後ろにいたサラリーマンの方が、さわやかな声で挨拶を返していたので、とても印象に残った挨拶は、けっこう習慣化してどうでもいいもの(形)みたいになっちゃうことが多いけど実際は、とても重要コミュニケーションの手段だと思うやはり、しっかりとした挨拶は聞いていて気持ちがいいし、あいさつがきっかけで、話につながることもあるそして、挨拶をすることで自分自身の気持ちが切り替わるし、挨拶を返してもらえたときは、すごく嬉しい気持ちになる先月、ビジネスマナーの研修で、講師の方が「挨拶」には大事な挨拶が2つあるんだとおっしゃっていたひとつは「ごめんなさい」もうひとつは「ありがとうございます」特に重要なのは「ありがとうございます」「ごめんなさい」を言う時はだいたい決まっていて、ほとんどの人がしっかり言えるだけど「ありがとうございます」をしっかり言えている人は少ないだから、みんなと違う場面で「ありがとうございます」が言えると、すごく印象に残るんだって人間関係をうまく進めるコツは、以外と一番身近なところにあったりするのかな、と思うありがとうが上手に言える人って、素敵ですね
May 13, 2005
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会社の上司に注意を受けた「報告」について最近、月曜日の外務員試験に向けて、勉強をさせていただいているのだけれど、その、勉強の報告内容の仕方に不備があって、指摘していただいた注意していただけることは、ありがたいことだ・・・って分っているのに、実は以前、(上司は女の先輩)、女同士の暗黙のルールのようなことで、同期全員、理不尽な注意をされたことがあったので、それが尾をひいて、注意をされたとき、思わず嫌だと思ってしまった・・・・。(たぶん顔にも出ていたと思う)あー・・・・・やっちゃった・・・。「怒られる」のがうまい人はとても特をしていると思う私は、ずっと運動部に所属していたのだが、部活動を続けていると、後輩に注意をしなければいけない場面というのが必ずある練習の仕方であったり、部内のルールのことだったりで・・・。そういう時、先輩の立場から見ると怒りやすい子と怒りにくい子がいる「怒りやすい子」は・・・・ちゃんと目を見て、聞いてくれる子注意してもとりあえず話しを素直に聞いてくれて、それを受けて反応してくれる子(よくを言えば、ただ言われたとおりにするんじゃなくて、自分なりの意見を持ってときには反発とかもしてくれる子)怒っても大丈夫そう(気にしすぎない)子逆に、「怒りにくい子」は・・・話を聞いてくれない子怒られるのが嫌いな子怒っても、変わらない子気にしすぎる子(自分が悪いんだと想いすぎる子)こんなかんじだろうか・・・。怒られるということは、自分では気付かないことに気付かせてもらうこと、成長するチャンスを与えてもらっていることだと思うだから、怒られるのは、怒られて、次に同じことをしなれれば、とてもいいことであり、新人のうちはたくさん怒られる方が成長するんじゃないかと思う今日の私は「怒られるのが嫌そう」な、怒りにくい後輩だったと思う嫌だと思う気持ちはけっこう人に伝わる無意識のうちに目をそらしてしまったし、不自然な感じになってしまった人の心は自分の心の鏡相手のことを優しいと思うのは、その人が優しいから逆に相手のことを嫌だと思うのは、自分の中に嫌な部分を見ようとする心があるから注意していただけることをありがたいと思う気持ちを忘れずにいたい
May 12, 2005
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最近、本当に登場回数が多いのだけど、またメールマガジンで、とても心に響いた言葉があったのでで、忘れないようにブログに残しておきたいと思うたぶん、ブログじゃなくて、プリントアウトしても、コピペして保存してもいいのだけど私はひとつのところにまとめておかないと忘れてしまうので・・・。■ 社長道 (経沢)■ 「社長になって、かわったことはなんですか?」 質問されることが多いです。 おそらく、頻出NO1のような気がします。 いろいろとあります。 女性起業塾でも、必ず触れますが、 http://www.w-e.jp/ ・視点が、主観から、客観に変わった ・イメージではなく、数値で捉える、表現するようになった ・お金は消費ではなく、投資でしか使わなくなった ・していただく側から、する側、作る側になった ・共感より、その理由を大切にするようになった そのほか、沢山あるのですが、 いずれも、自分の人生の視野を広めて、 本質に近づけてくれる経験だと思います。 そして、責任が増えるほど、 それをきちんと果たしていれば、自由も増えていくことがわかったし、 できないということは、ほとんどの場合は間違っていて、 つまり、できない=無理ということではなくて、 できない=いまのやり方がちがうんだ、もしくは、 本質からずれているんだといこともわかりました。 「人生を味わいつくす」がテーマな私にとっては、 絶好の修行の場所です。 日々反省、恥ずかしくなることだらけですが、 これからも、道を追求して行きたいと思います。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・とても本質的なことを捉えた言葉だなぁ、と思います特に・視点が、主観から、客観に変わった・イメージではなく、数値で捉える、表現するようになった・お金は消費ではなく、投資でしか使わなくなったということと、できないということは、ほとんどの場合は間違っていて、 できない=いまのやり方がちがうんだ、もしくは、 本質からずれているんだといこともわかりました。という部分。学ぶこと多し・・・。視点やちょっとした自分の考え方の癖みたいのを直すと世の中の見え方はだいぶ変わってくるんじゃ、ないかと思うこの経沢さんの考え方はとても好きだ自分で全部を見つけるのはけっこう大変だったりするので、こういう風になりたいとか、この人いいなぁ、と思う人を見つけてマネをするのは、けっこういい手段かもしてないうーん、いろいろ盗ませていただきます♪
May 11, 2005
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興味深いメールマガジンがとどいた以前にも何回か、このブログに書いたトレンダーズという会社のメルマガ社員さんが毎日交代で書いていて朝に届くのだがとても刺激されることが多く最近は毎日読むのが楽しみ♪そのトレンダーズの今日のメルマガ「立体的に考える」ということをテーマに書かれていた■ 模型 (吉岡) ■ 自分が歩いている位置を立体的に思い描く ことは意外と難しいものです。 町内のある位置から、ある目的地に行くために 一番最短コールはどのように行けばいいか というのを町内の模型を上からのぞきながら 考えることができたら合理的ですよね。 というようなことを、弊社の経沢がMTGで いっていました。 なるほどな。 視界が広がる感じがしました。 仕事に限らず、自分のいる位置と目的地までの 距離や行き方を客観的に把握し、 ルートを決めるというのは、 すごく頭のいい方法だと思いました。 さっそく実践してみることにしました。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・興味深い文章ですそして、自分が苦手な部分まず、言っていることはなんとなく分るのだけど実際自分の中でイメージをしようとしてもイメージができない(やっぱり本当の意味では理解できていないのね・・・・)「自分のいる位置と目的地までの距離や行き方を客観的に把握し、 ルートを決める」確かに客観的という言葉に落としてしまえば、納得感があるのだけど、問題は、「どうやったら客観的に見れるのか」ということであり、客観的と立体的は微妙に違う感じがするのだそして「立体的」に想像できたら、もっと頭の中がすっきりして視野が広がるかんじがするまだ自分の中では立体じゃなくて、平面なかんじ・・・このブログで言えば、地図を見て、一番最短距離を探しているかんじなんだろううーん、何が足りないのかなぁ・・・。「立体的に考える」頭のすみにおいていておきますなんか、立体的に考えるについて思うことある人ぜひぜひ意見くださいねこのブログを書いていたらお正月休みに、兄弟3人で話していたときの会話が頭をよぎった漫画の『カイジ』のビルからビルへのつなわたりのシーンがきっかけで話した会話弟は「死」までの瞬間ををつなわたりみたいに一本の線で、平面的に考えるんだって生まれた瞬間から人は「死」に繋がる道を一歩一歩進んでいくんだってそれに対して兄は賛成しつつも、俺はその道に対してさらに高さを加えた立体的なものが「死」のイメージだといっていた例は悪い気もしますがなんか、立体的に考えると関係ありそうなかんじたまには、こういう答えのないことを考えてみるのも頭の訓練になるのかもしれない
May 7, 2005
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連休の中日の仕事帰り、小、中学校が一緒の友達と飲んだ小学校、中学校と公立の学校に通っていたので、今回の飲みは懐かしの、地元メンバーでの飲み友人が幹事を勤めてくれ6人くらいで飲んだのだが中には中学時代はお話したことがなかった人もいたり・・なつかしい名前が出てきたり・・・でなかなか新鮮な飲み会だったみんな、それぞれ社会人として働き出していて・・私の知ってるのは学生のときのみんなだかったから、時の流れを感じた6人っていう、少人数 (このくらいが一番好き♪)の飲み会だったのだけど中には、今年の9月に結婚することになった幼稚園からの親友もフィアンセと一緒に来ていたこのフィアンセ、中学校が同じだったから、顔は知っていたのだけど、ちゃんと話したことはなくて今回「結婚するよ!」って聞いてから初めて2人揃って会うこととなったいやいや、女の子の恋のパワーってすごいね!!恋は、女の子がきれいになる一番の薬だって、よく言うけど、恋には本当に、女の子を変える不思議なパワーがあるんじゃないかと思う今は幼稚園で先生をする親友すっかり、落ち着いて、しっかりして二人のやりとりからなんか、「家庭」が想像できたそして、すごく表情が柔らかく、きれいになっていたカップルにもいろいろなカップルがいるのだけどお互い、想って、支えあっているカップルの近くにいるとすごく安心(?)して元気をもらいます家庭って癒しの場所なのかななんか、二人にめちゃめちゃ癒されましたありがとうなつかしい中学の近くに、新居を決めたから遊びにおいでといってくれた二人おみやげもって遊びに行くね!!心がぽっかりする時間でしたお幸せにね!!
May 6, 2005
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タイトルの「夢をかなえて欲しい人」は、私の兄のことです昨年の春まで、銀行で働いていた彼でも、会社で働く中でいろんなことを考え長年夢見ていた司法の道に進むために会社をやめた銀行員の3年間、自分の夢のためにお金を貯め親や親族の反対(最初はものすごく反対された)にも負けずに自分で道を切り開く決心をしたそのまま勤めていれば、たぶん地位も名誉もお金も手に入れることができただろう彼が会社をためたことに対して「馬鹿だ」と思う人がいてもおかしくないでも、兄の中には、ちゃんと自分自身の価値判断の軸や「幸せ」の定義があってそのために、挑戦する道を選んだ妹ながら、私はそのことをとても勇気のあることだと思うしまわりの反対をものともせず自分を信じて、毎日前に進んでいる兄のことをとても尊敬している4月からの1ヶ月毎日朝8時半に起きて、明け方4時まで勉強する兄の姿を目の当たりにしてきた頭と体を酷使しすぎて、多少命を削っているんじゃないかと思うくらいだスケジュールを一日たりともずらさないし(ずれても余裕をもたせてある土日できっかり元に戻す)好きだった、お酒もタバコもきっぱりやめた私だったらとてもそんなこと、できないついつい自分に甘くなってしまうことだろうでも、兄は毎日つらいけどとても楽しいという勉強させてもらえている今の環境に感謝して、毎日をかけがえのない時間として過ごしている「お兄さんはどんな人?」と聞かれたらなんと答えるだろう・・・たぶん「賢者」だって私は答える私は3人兄弟の真ん中で兄の他に弟がいる自分でいうのもなんか変なかんじだけど、うちの兄弟は本当に、3人ともまったく違う顔も違えば性格も違う特に私と兄は、兄弟でなければ、関わることがなかっただろう(たぶん属するコミュニティが違う)と思うほど、違う(だからこそ、兄と話していると新たな発見がたくさんあり、私にとってはとても貴重な存在)小さいころは、兄は私にとって天敵だった1日に3回くらい泣かされていたし、兄はとてもいたずらで手のかかる子だったので両親は8対1対1くらいの割合で(これは両親談)兄に手をかけていた私はもともと外が好きで部活やら何やらで、小学生から高校生までほとんど家にいなかった(勉強もいつも図書館でしていた)から兄とゆっくり話すことってあまりしてこなかったでも、大学になってから、特に就職活動で、どうしようもなく落ち込んだとき兄とたくさん話をする中で今まで自分の知らなかった兄を知り兄のことをおせじぬきに本当に尊敬するようになった本当にわかままで、時に自分勝手に見える兄だけど誰よりも、自分自身に対しても、自分の大切な人に対しても責任を追い「好きなものは好き、嫌いなものは嫌い」と言えるみかけの優しさではなく、とても厳しいけど、本当に困った時には必ず手を差し伸べてくれる本当の「優しさ」を知っている人兄は、根本的に自分と違うタイプだから時に理解できなかったり今でもけんかしたりすることもあるだけど、私に、本当の意味での「知」とは何かを教えてくれた、自分自身で道を開くこととのつらさと喜びを教えてくれた(まだ、私はそのどちらも分らないひよっこだけど・・)恩人大好きなお兄ちゃん5月8日はそんな兄の司法試験の日兄の夢がかないますように・・・・
May 5, 2005
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