2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
全9件 (9件中 1-9件目)
1

これも妻の旅行メモから抜粋 朝食後、ジャランジャランしてアルマ美術館横にあるアルマ・カフェで休む。 ホテルへ戻り、ホテルの車でチャハヤ・デルタのアユンレストランでランチ。 アユン川の渓谷とライステラスがgood view! クラブサンドウィッチも美味しかった。 (ここはウブドへはじめてきた時きて、森と渓谷の神秘さに強く打たれ、バリにくると必ず訪れており、今回で3回目。) ホテルのピックアップで宮殿前で降り、ハノマンストリートを散歩とショッピング。 (センスのいい店=定価販売=日本人の経営又は外人の経営?らしい、前回ピテカントロプスで買い物した時、無愛想なオーナーらしき女性がいたが彼女は日本人なのか?) 夜は日本食の漁師で夕食、こず重さんに一年ぶりに再会。 こず重さんとスタッフにカキアンベーカリーのケーキをお土産に持っていく。 店はとても繁盛しており、久しぶりの日本食でとても美味しかった。 (久しぶりにあったこず重さん、前あったときよりも更にパワー度と美人度が大幅に増加しておりビックリ。 妻は前こず重さんに手伝ってもらって買ったパワーストーンの保管方法について教えてもらい喜ぶ。 私は、インドネシア料理が胃腸に効いてきたのが、漁師の揚げ出し豆腐で復活する、漁師の日本食はどれも美味だったが、特にこの揚げ出し豆腐は絶品、お勧めします。) アルマ・カフェで一服、ゆったりした時間をすごす。 ウブドではここが一番絶景だと思う、この日は川降りのボートが何隻も何隻も川降りをしていた。 こず重さんお勧めのバリの地ビール、さっぱりしていて美味しかった。
2008.06.27
コメント(21)

歳の性か、行ったばっかりのバリ旅行、どうもはっきり出てこない。しょうがないのでマイのほほん妻のメモを写す、われながら情けない・・・・(6月4日) ウブドのテガル・サリ到着、部屋は一番奥のコテッジの2F24番、周囲は全てライスフィールド、まるで別世界。 午後6時からマッサージ1時間75000ルピア。(6月5日) ウブド2泊目、王宮前までホテルのドライバーに送ってもらう。 漁師の裏手にあるブリ・ルキサン美術館へ行く。 工事中で騒音と埃が残念、ハス池が綺麗だった。 ロータスカフェでランチ、その後モンキーフォレスト通りをジャランジャラン、とても暑い。 ピテカントロプスで買い物、女性スタッフの写真をインスタントカメラで取ってやると、皆接客を忘れ大騒ぎ、後から来た2組の客は完全に無視されてしまった、後からきたお客さんごめんなさい・・・・ 途中、陶器店においてあった猫の置物を買う。 カキアン側をさらに行った所にある小さな絵の店で額縁に入った絵を買う。 6時から又同じ人を頼んでマッサージを1時間受ける その後、テガル・サリの隣にあるワルン・エナで夕食、地方料理のアラカルトを頼むが胃が受け付けず失敗、もっとさっぱりしたものにすればよかった。 我々が泊まったコテッジ(2F) 朝6時ごろのライスフィールド、日が昇り始めると色んな鳥達がさえずりはじめ、目覚ましはいらない。 兎に角、鳥の種類がおおい。 我々が泊まっているベランダの屋根にも鳥の巣がある、写真にはないが天井の梁の所にも雀みたいな鳥が巣を作っていた。 朝食はロビー付近にテーブルが六つくらいある。 ワンプレートとジュース、バリ・コピはついていない(頼んでも6000ルピア程度) 美術館の蓮池にある女神像、工事中の埃と煙で写りが悪いのが残念。 (昨年撮った写真から) カキアンの朝食、この他に3時のケーキ付きコーヒーサービス有り ピテカントロプスの彼女達、メンバーは変わってませんでした アロマ美術館の喫茶コーナー
2008.06.22
コメント(16)

バリ大好きtoshiさんの日記に、サヌール、ブリ・サントリアンの海岸風景が出たので、急遽順番を変えて、ブリ・サントリアン特集とします。 田尾たんぼさんの本に紹介されていた、ブリ・サントリアン前の遊歩道にバリケアさんに連れてもらいました。 海岸に出た瞬間、大事な物を盗まれてしまった(うずまきさんから借用)、人影が少ない海岸線、遊歩道から海に向けてのテーブル席、さらに先にあるスペシャルシートやロマンスシートシート、海の中にはフロートで支えられたテーブル・・・・・ はっきりいって、オアフ島西海岸のコオリナの雰囲気、客層は白人系が多く日本人度はかなり低い。 バリケアさんのお友達によると、ここのホテルに泊まる人は最低10日以上が多いそうです。 写真がいまいちなので、このすばらしい雰囲気が出ていないのが残念ですが、絶対保証します、一度行って見てください。 妻も、来年はブリ・サントリアンに泊まるか、バリ・ハイアットに泊まって昼間はこちらで時間をすごしたいといってました。 逆光なので、写真がイマイチなのが残念、この100倍綺麗 海の上に浮かんでいるフロートシート、ロマンチック・・・・・ 遊歩道脇のテーブル席から海側に、しっかりした屋根付きのロマンスシートや日焼け用シートがならんでいる。 お客がいるので、詳しい写真は取れなかった。 最後の日、朝食後タクシーでホテルへ来て10時ごろまで時間をつぶす、座っていいかとボーイに聞くとフレンドリーな笑顔を浮かべてOKとのこと。 遊歩道脇のテーブル席、優雅に時間が過ぎていくのが分かる、朝10時までは食堂の準備ができないのでボーイは来ない。 テーブル席の中央にあるスペシャルシート、さすがにここには座りづらい。 近くの海岸をヨットで優雅に舟遊びしている人たちがいた。来年は絶対、ここでのんびり過ごすぞと堅く心に刻み、空港へ向かう・・・・
2008.06.21
コメント(16)

いよいよお買い物編です。 その前に、今回の旅行でバリの人達にバカ受けたものを紹介します。 それは、このインスタントカメラ。これはフジフィルムの「チェキ」写真は大きくありませんがポートレートには十分です。写真好きのバリの人達、どこでも好評でした。特にウブドの「ピテカントロプス」で店員さんを撮った時は、皆さん自分の写真をもらって興奮状態でした。 マイのほほん妻は、お店があると入らないと気がすまず、入ると買いたくなる症候群の人ですが、さすがにウブド3回目では妻の訪れるお店も固定してきました。 まずモンキーフォレスト通りの「ピテカントロプス」、コウの近くの「アラムカラ」、ハノマン通りの「アスタリスク」・「トコ・ビーズ」。 このお店、いづれも正札販売なんですよ、ある人いわく日本人が経営している店はディスカウント無しといってましたが、このお店もそうなんでしょうかね。 今回ウブドで発見した新商品 可愛いでしょう、来年いくと早速コピーされてあちこちで売ってるかもしれないけど、今のところこのお店のオリジナルですよ。 若い夫婦二人が頑張っている、陶器のお店でこの猫ちゃん売ってます。 24万ルピアと高かったですが、オリジナルを尊重して買いました。 Ubud Ceramics Jin.Monkey Forest 0361 971255 tiaraceramics@yahoo.com ウブド「アラムカラ」で購入 7000円くらい・・・ ペンダントトップは「アスタリスク」、チェーンは「トコ・ビーズ」、逆だったかな。このお店は隣どおしで、店番は同じ人です。両方で3500円くらい・・・ この絵は小さいですが、アクリル絵の具でなく水彩画でよく書けています、カキアンから下ったところにある小さな絵のお店にありました。 商売っけのない奥さんが店番で、言い値が10万ルピア、値切るのがかわいそうでそのまま買いました。 額も絵も埃だらけでしたが、奥さんが綺麗に掃除してくれました。 こちらはバリケアーさんに案内してもらって、デンバザールの市場で買ったアクリル画、20万ルピアで買ったが粘ればもう少しまけたと思う。 ラヤ・クロボカン通りにある、ジェネバ・ハンディ・クラフトで見つけた機械おりのイカット、お値段なんと1万3千ルピア(たしかそうだったと思う)。 バリケアーさんのブログにあった、デンバザールのビーズ屋さんで買った12ミリのタイガー・アイ。一連で3万3千ルピア、B級品だが日本の趣味のお店では一粒400円で売っていた(もちろん質は全然違うが)。
2008.06.20
コメント(10)

パソコンの調子が悪く一度書いたコメントが消えてしまい再度挑戦、これ本当に辛いですね。 クアラルンプールで一泊しいよいよバリに向けて出発、今回も食事はビジネスラウンジ。 ラウンジは2階にあり、中はとても広い、ラウンジ内に喫茶コーナーがあり注文すると色んなコーヒーを造ってくれる。 ハロッズ、今回は時間がなくパス、残念・・・・ 写真では分からないが、シートピッチが狭く、前の人がシートを倒すと通路側に出るのに苦労する。 食事はまあまあ、フルーツは美味しかった。 このお皿面白いでしょ、ビジネス搭乗記念にほしかったなあ・・・ 金色に輝いた変わった飛行機発見、としさんならきっとしってるかも。 午後1時ごろバリ到着、他に飛行機もなくトランクも一番にでてくる、さすがビジネス。 入国手続きを一番先に終え、出口でガイドさんと落ち合う。 ブログ仲間の人に頼んだガイドさん、前もってトランクの色はゴールドとレッドと連絡してもらってあったので、すぐ分かってもらった。 ブログ仲間の人にソフトバンクの携帯で電話するが、通信回線が不調で連絡つかず、ホテルからインターネットで連絡する(翌日には使えるようになる、不思議・・・) そのままウブドへ向かい、テガル・サリには3時ごろ到着。 部屋に到着後、王宮前までピックアップしてもらい、ジャランジャランでホテルまで戻る。 6時からバリ・マーッサージを受け、外で食事して就寝。 ベッド、床から階段で2段高くなっており、さらにベッドも高いので少し怖い。 空気は乾いているのだが、ベッドが湿っぽい、どうしてだろうう、不思議。 ベッド側から見た室内、およびベランダ。 室内風景。 逆光で写りが悪いのが残念、窓から日が燦燦と差しライスフィールドの風景も見える。一人ではお湯がたまるのに時間がかかる、二人で入るのをお勧めします。 ベランダから見たテラス、この部屋を予約してよかった。 このベッドは昼寝用か、屋根裏に鳥の巣がありベッドカバーに藁くずや鳥の糞らしきものがかかっている、このベッドもやはり湿っている、残念・・・・ テラスからみた、ホテルのロビーへの道。 左側、田んぼの縁に小道がある、この部屋はこのホテルの一番端にある。(ロビーまで一番遠い) スパ発見 この値段魅力的ですね、 食事後、この夕焼けを楽しみながら、ウブド最初の夜を迎える。
2008.06.16
コメント(25)

今回はNWのマイルでバリまで行くのだが、ガルーダが例の件でNWととの提携中止となり、NWに聞いた所マレイシア航空のクワラルンプール経由なら可能という回答があった。 30000マイルでビジネスが乗れるというので、予約を入れたところあっさりチケットがでてきた、バンコクなんか60000マイル払わないとチケットが出てこないのにラッキーという事でほぼ1年前にチケットを押さえた。 当日は朝10時半出発のため、6月2日成田のホテルに前泊、ここのいい所は駐車場が14日まで無料になることという事で、北浦和から車で成田まで行く。 6月3日朝、ホテルは朝食が付いていないので、ビジネスラウンジで朝食をとく事にして、早い目にホテルのバスで空港へ移動。 これはマレイシア航空の立看板です、CAさんの制服ですが正直いって刺激が強いんです。 ボディーラインはピッタリ出るし、胸のところは大きくカットされてるし、オマケにスカートは巻きスカート?で、時々目のやり場に困ることも(笑) 7時15分チェックインカウンターへ着くも、まだカウンターが空いていない。7時45分ころ行くと、朝のミーティング風景にぶつかる。 今回マイルでチケットゲットしたが、NW便でないので例の燃油特別付加運賃、成田・・クアラルンプール、クアラルンプール・・デンバザールと2回分往復で一人3万強となる・・・・・大ショック。 マレイシア航空は成田にビジネスラウンジを持っていないので、カンタス航空のラウンジに案内される。 アルコール類は豊富、妻から飲酒規制を受けているので、バーカウンターで竹鶴17年物を試飲、これバカ旨・・・・・・もっと飲みたかった。 写真では広く見えないが、とっても広いビジネスシート、帰りベッド仕様で使ったが快適快適、ベッドマークのボタンを押すと、シートがコキコキ変身して足の部分が前にせり出し最後はベッドになる。 お約束のウエルカムシャンパン 食事の前にサテがでる、5本出るが完食すると後が食べられないので2本だけ食べる。ビーフとチキンの2種類 サラダとオードブル メインのビーフ、美味しかった ケーキはまあまあでした お絞りの受け皿がキュートなので写真に取る マグカップ、持って帰りたかった ウオーター1本支給、持ち帰ったのは我が家だけでした、他のお客さん(ビジネス客が大半)は放置。 ビジネス客にはマレーシア入国時に、このカードと同じ色訳した優先通路が用意されてる。飛行機が一時に集中する場合は便利だが、今回は空いていたので感激度薄し。
2008.06.14
コメント(14)
昨日の午前10時ごろ我が家に漸く帰ったのですが、旅行疲れとバリ帰国ショック(バリ狂のかた分かりますよね)でブログアップする気力もなく、今朝なんとかブログアップしています。 とにかく 「ウブドのテガル・サリからのライス・フィールドからの眺め」 と 「サヌールのブリ・サントリアン前のザ・ビーチレストラン」で過ごした優雅な時間、特にビーチレストランでバリ・コピを飲みながら海を見ていると、もう日本には帰りたくなって困りました。 今回の旅行では、バリで活躍されている三人の女性にもお会いでき、彼女たちのパワーと自分の目標にたいする行動力と包容力に圧倒され、且つ彼女たちからたくさんの元気をいただき、自分ももっと頑張らなければと思ったしだいです。 お会いした順にお名前を挙げますと こず重@バリ島ウブドさん バリケアーさん ゆきママ@漁師サヌール店 皆さん、バリでは大変お世話になりました、どうもありがとうございました。 今回の旅行でのトラブル サヌールのブリ・サントリアン前のロケーションに完全にやられた事(来年も行くしかないか・・・・・・・) サヌールのタクシーに「お金とクレジットカード2枚とせーフィティー金庫の鍵」の入った財布を落とした事(ゆきママのお蔭で無事戻りました、バリでは戻らないケースが多く、ママいわく奇跡が起きたそうです) 年の性かバリ料理を食べるのが辛かった事(ウブドとサヌールの漁師でいただいた和食で元気になりました) バリの出向税が15万ルピアに上がっていたこと(昨年の11月から上がったそうです、ウブドとサヌールがなければもう行かないぞ・・・・・) 帰りのクアラルンプールの乗り継ぎで、最初にもらったボーディングカードにあったゲート番号が変わっており、慌てた事(バリからの出発が送れたため乗継時間も少なく、まず出発ゲートまで行ったのが良かった、もし信用して買い物してたら大変でした)
2008.06.13
コメント(8)
今成田のホテルに着きました。テレビの天気予報では、明日9時ごろ台風が東京に接近との事。明日は成田10時30分発なので、天気図の台風マークに向かって飛び立つ感じ・・・明日は厳しい場面に遭遇しそう、不安・・・・・
2008.06.02
コメント(4)

今回の旅行はNWのマイルを使って(ガルーダは使えなくなりました)マレイシア航空クアラルンプール経由なので、成田前泊を含め家からウブドまで48時間の二日がかりのスケジュールとなりました。 6月 2日 成田前泊(ホテルに泊まると駐車場代が14日まで無料なんです) 6月 3日 MH89 成田発 10:30 6月 3日 クアラルンプール泊 6月 4日 バリ着 12:30 ウブド泊 6月 7日 サヌール泊 6月11日 バリ発 18:55 6月12日 成田着 7:40 妻は今日はバイトなので、今晩最終準備になりそうです。(去年取った写真から) ウブド チャハヤ・デワタの絶景レストランからの眺め ブルガリ プールサイドの喫茶コーナーからの眺望 ジンバランのインターコンチネンタルホテル前の海岸 ウルワツ寺院から眺めたインド洋
2008.06.01
コメント(11)
全9件 (9件中 1-9件目)
1


