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チェンマイ1日目で色々トラブリ、ちょっと嫌なスタートだったが、二日目はマイのほほん妻は買い物モードムンムン。 案の定、チェンマイでも又も買い物ツアーとなる。 まずはチェンマイ中心から北方向のニマンヘミン通りのお店を目指してトクトクに乗る、地図を見せてOKということで乗ったのだがまたまたトラブル発生、最初はすいすいと調子良かったのだが、運ちゃんがここだと言うので降りたら、どうもおかしい目的地の手前で降ろされる、幸い歩いて5分ぐらいで目的地まで行けたのがラッキーだった。 お店は交差点から100メートルぐらいの所に固まっていて、銀製品で有名なシンプソン・パンナ・シルバー、北タイの伝統衣装・工芸品のスリサンパイマイ、他にも結構ある。 ここでは銀製品ではイヤリング(確か1000円以下だったと思う)を娘とタイの友人用にかう。 スリサンパイマイでは、妻が色々と購入、面倒なので購入品リストはカット。 そのほかの店でも色々買ったが、同様の理由でカット、最後に感じのいい喫茶店で休憩。 昼食後、ターペー門までトクトクに乗る、ここで私が行きたかったハーブベイシックスの手前に感じのいいアクセサリー屋があり、妻がまた引っかかる。 その後バーブベーシックスによる、店は小さいが感じのいい店でオーナーには会えなかったが、製品も安くこれを日本で売って見たいと強く感じた。 その後ナイトバザールの北方向のワロロット市場へ行く、なかなか興味深い市場だがカントークディナーが待っているので、さーと見て帰る。 カントークディナーは食事+ショウで面白かった、踊り子の中に雛形さんそっくりの人がいて、日本人のルーツの一つはこの北部タイにあるのではと思うほどよく似ていた。 後は写真を見てください。ニマンヘミン通りのお店スリサンパイマイ 同店内 シルバーの骨董品 同上感じのいい喫茶店 同値段表 注文したカフェオレ 外から見たところ 又お店に入りました 同上 ハーブベイシックスの手前に感じのいいアクセサリー屋 同上 ハーブベイシックス 同上 ワロロット市場 同上 同上 カントークのディナーショウ 同上 同上 雛形さんのそっくりサン、写真ではイマニだが実物はそっくり
2008.02.27
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一度ビジネスに乗ったのが運の付きで、マイのほほん妻が猛烈なビジネス病にかかってしまい困っております。 それでバンコク、バリ関係のビジネス運賃をしらべたのですが、以外や以外ビジネスチケットの値段は魑魅魍魎の世界だという事がわかりました。 以下に調査結果を報告します。(バンコク方面) 私の場合、台北経由のチャイナエアラインか(墜落しなければいいのですが)名古屋空港発のH.I.Sのホテル付きチケット。 それにしても、同じH.I.Sでこの値段の差はなに? バンコク-東京 チャイナエアライン(台北経由) 7.8万 同 アシアナ航空(ソウル経由) 11.6万 ひねり技 H.I.Sのホテル付チケット(2名参加、離団すれば帰国延長可) バンコク-東京 JAL+シャングリラ2泊 17.5万 バンコク-関空 JAL+マリオットリゾート2泊 9.8万 バンコク-名古屋 JAL+インターコンチネンタル2泊 9.3万(バリ方面) 私の場合、関空発のH.I.Sのホテル付きチケット、関空まで新幹線でいっても十分お釣りがくる。 バリ-東京 コンチネンタル航空(グアム経由) 9.1万 バリ-関空 ガルーダ航空 10.0万 バリ-名古屋 コンチネンタル航空(グアム経由) 10.1万 ひねり技 H.I.Sのホテル付チケット(2名参加、離団すれば帰国延長可) バリ-東京 JAL+リッツカールトン4泊 29.6万 バリ-関空 JAL+リッツカールトン4泊 15.7万(おまけ) JTBのLKMオランダ航空のバカ安ビジネスチケット発見、本当ですよJTBのホームページにでてました。 パリ、マドリッド、リスボン(コペンハーゲン経由) 7.9万
2008.02.25
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いよいよバンコクからチェンマイへ行く日が来ました。 前日チェックインを済まし早めに空港へ向かう、ホテルでタクシーを頼んだら500バーツ(コミッションは当然取ってると思う)、到着した日の空港リムジンの1800バーツ随分ぼられたもんだ、深夜の到着だったのでという事で自分をなくざめる。 道路はもう渋滞が始まっておりホテルからすぐの高速道路の入口まで30分、高速に乗ってから30分で無事新空港へ到着。 前に書いたように、トイレでアタフタし、中国行きのカウンターへ間違って並んだりしたものの、後は順調に進む。 チェンマイには1時半ごろ到着、ムムムム空気が乾燥しているバンコク見たいに湿っていない俄然うれしくなる、でも空気はバンコクと一緒でカスミ気味で澄んでいない、不思議な感じ。 空港カウンターでタクシーを頼むが、他の人は頼んでいない、バンコクでのいやな記憶が蘇る、しかし以外に安かった、ホテルまで120バーツ、トクトクで最低50バーツ取られるのを考えるとバカ安(でもしってる人はモット安い方法があると言うんでしょうね) ホテルへ到着し妻とひと悶着、バスが無いバスが、まさかバスが無いとは思っていなかったのでチェックしなかったのが敗因。 ところが最後の日に判ったのだが、シャワーで居間のタイプと一部屋丸ごとバスルームの2種類あったんです。 疲れていたので、ガイドブックでべたほめだったマッサージ屋さんへ向かう、ロビーで聞くとタクシーは危ないと脅かされホテルで頼んだのが食わせ物、ホテルからナイトバザールの中心にあるマーッサージ屋まで無理すれば歩いていける距離(バンコクでは歩きました)なのに150バーツ取られる、空港からホテルまでの十分の一以下の距離なのに・・・ べたほめのマッサージ屋さん、足のマーッサージも薦められ3時間で一人1000バーツ、1000バーツですから期待しましたね。 ところがこれが大はずれ、妻は気持ちいいというが私はなんとも感じない、バンコクのヘルスランドの人は上手かったなーと思いながら3時間我慢する。 漸くマッサージも終わり、ナイトバザールの終点を右に曲がりビン川に向かう。 橋を渡りきり左側に曲がり川沿いのレストランに行こうとするが、信号があるのにその十字路はロータリー状態でいつも車が走っている、バンコクで使ったローカルの人について渡ろうとするも人っ子一人いない。 思い切って渡りましたが、あわやはねなれそうになり、妻が激怒する。その後川沿いにあるいてレストランに入って食事となるが、食事の途中で妻が大声を上げる。 どうしたんだと聞くと、どうも唐辛子のゲキカラのを食べてしまったみたい、レストランは照明をおとしてありわからなかったらしい、自分も言われなければ食べたかもしれない。 水を飲むが直らず、氷を唇にあてだんだん機嫌が悪くなる、これはヤバイと思い早々にレストランを出る。 近くにいたトクトクを捕まえるととホテルまで80バーツ、値切れば安くなると思ったが妻の機嫌がドンドン悪くなっているので言い値で乗る。 ほうほうの体でホテルへ帰りホット一息するが、この日はこれで終わりませんでした。 シャワーは電気式の瞬間湯沸かし器方式なんですが、スイッチをひねってもちっとも暖かくならない、困ってロービーに電話してから10分漸くエンジニアーとなのる修理工がくる。 ところがこのエンジニアーさんがモタモタして一向に直らない、自分的には電源かフューズが飛んでいるのではと思っていたが、一向に直らない。 5分ぐらいして、ふと顔を挙げベッドの方へいく、そうして帰ってきてしばらくするとOKだという。 電源飛んでたんじゃないのと言うと(妻に頼んで英語で言ってもらいました)、黙って照れ笑いする、さすがにチップをやる気になれずバイバイしました。 なれないチェンマイであまりにも悪印象が強いことばかり、明日はどうなるのかと不安になる。 チェンマイのビン川沿い風景 この後、激辛唐辛子を食べるとは、本人もちっとも思ってもいなかった
2008.02.25
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今日はバンコクから南下したSamutprakarn県にあるAncient Cityへ、タイの友人のお父様の車でドライブとなりました。 さて彼女は普段あまり自分で運転していないので、車に乗せてもらうのはかなり不安だったのですが、予想は的中・・・・・・・ 助手席に乗っていたのですが、彼女の顔がかなり緊張している様子、まずホテルを出たところでどうも左右を間違えたようで、少し走ったらユーターン。 その後どうにか高速に乗り、目的地の手前で高速から降り、しばらく走っていると街中にでる、そこで一旦停止、本来は街に入らず郊外を通るはずだったみたい。 しばらく走って、偶然郊外の道に出たみたい、そのまま走ってなんとか着きました。 帰りは帰りで高速道路に乗ったのはいいのですが、途中で間違って降りてしまい日本の産業道路みたな所を走る、ビックリしたのはそこにトヨタとかホンダとか日本企業の工場が沢山あり、日曜日でも休日出勤してました、調度勤務交代の時みたいで大勢の人が出入りしてました。 再度高速に乗るがホテルの手前で高速を降りるのを失念し、バンコクの高速道路をかなり走って漸く高速道路から降りました、それで判ったのですがバンコクの高速道路は結構整備されていて首都高速並だったのには驚きました、改めてバンコクが今発展段階にあることを痛感しました。 どうも彼女は箱入り娘みたいで、お父様が朝晩最寄も駅まで送り迎えしているらしく、普段はほとんど乗っていないみたいです。 クルマはベンツのでかい車だったので、少し安心してましたが結構足が突っ張りました、判らない道でも案内してくれる親切心がうれしい反面、無事ホテルについてホットしたのも事実です。 ホテル到着後、お礼にリバーサイドのレストランでディナー、マジックや奇術やダンスのショウもあり面白かった、ビュッフェスタイルの食事は値段の割りに美味しくなかったのが残念。 さて目的のAncient Cityですが、日本の明治村を100倍にした感じで広い敷地内に点々と時代時代のモニュメントが立てられており、いずれも建てた当時の姿ではなく現在たっている建物をコピーしてあり、コピーによくあるヤスッポさは無くそう言われなければ、遺跡から移築したのかなと思うほどのできばえでした。Ancient City 大抵テーマパークには駐車場がありますが、ここにはありません、我々の乗った自動車はドンドン敷地内を走っています。 実は構内があまり広いのでと、自分の乗ってきた自動車か貸し自転車か循環バスを使わないと見学が無理なんです。 オマケにそれぞれのモニュメントには駐車スペースがなく、皆それぞれ道路脇に止めているのにはビックリしました。 敷地内には昔風のマーケットや水上市場も作ってあり、そこで食事もできます、到着早々水上マーケットで昼飯となったのですが、東屋風の食堂で休んでいるととても気持ちが良く見学しないでずーーといたかったです。 その後邸内を廻ったのですが、とても広く暑いのでほとんど車の中から見ていました。 その後バンコクへ戻る途中で彼女が海を見に行こうというのでお願いしました。 しばらく走ると軍隊の施設らしきところで止まり中に入って行きます、おいおい大丈夫かと心配していたら門番がいるところを越えて橋に出ました、橋の先にはとても大きな展望台のような施設があり、近道するために軍隊の施設の中を通らせてくれたのか、なんてタイの軍隊は大らかなんだろうと思っていたら大間違い。 実はこの先の展望台も軍隊の施設内で、なんとそこには大きな食堂もあり、どうも現役の軍人らしき人がマネージャーでいて注文をとるんです。 従業員は若い人が多いのですが、後で気がついたのですが、どうも軍人の家族らしいんです。 なんでもありのバンコク旅行とは思っていましたが、こんなのありかと絶句してしまいました。 彼女いわく、タイでは軍隊が活動するチャンスがないのでいいんだそうです(クーデター以外する事がないのかなと思ったのですが、さすがに彼女に突っ込めませんでした)。 なぜ皆が見に来ると思ったら、なんとカモメを餌付けしており、橋の周りはカモメの大群が群れています。 どうもタイの人はバンコクから1時間ぐらいの近場でカモメを見ながら例の軍隊直営の食堂で鍋をつつき酒を浴びるほど飲んで帰るみたいで、隣の席のグループはお酒の空き瓶が五六本空いてましたが、さらに注文してました、全員飲んでいたので帰りは誰が運転するのやら・・・・・ 昔の市場が再現されている、外人の子供って本当にかわいいですね、大きくなったら・・・・ですが 同上 記念撮影 水上マーケット 何でしょうこれ、タイの歴史にあまり関心がないのでわかりません 古いお寺の周りに鹿がいました、時代設定や背景はわかりませんが、昔そういう所があったんですかね・・・ ピーマー ピマーイ遺跡跡です、ガイドブックには大きな狛犬?の写真があったのですが、ここにはありませんでした。 餌付けされたカモメの大群 橋の上は臨時駐車場となっている、車の誘導とフロントガラスにカバーをつけるおじさんがいる、正規の係員かどうかは不明 カモメの餌売っているおばさん見ました、乾燥した小さなカニだそうです マジックショウ、動くたびにお面の色が変わる、不思議だった 親子連れの軽業師 子供も頑張る、ジャリン子チェみたいにたくましい子 ダンスショー 食事風景
2008.02.24
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ホテルでタイの友人と待ち合わせ、ホテルの船で対岸のBTSの駅へ向かう。 最初は私の希望で、BTSプルンチット駅にある高級市立病院「バムルンラード病院」を見学する。 とても大規模な病院で、まるでホテルの中に病院があるみたい、病人はインターナショナルでアメリカ人や中近東の人々が多い(テロの関係でアメリカは居心地が悪い見たい)。 日本語の専属ブースもあり、受け入れ態勢は万全みたい、人間ドックのコースもある。 後で調べたら日本語のサイトを持っておりビックリ。バムルンラード病院 その後、タイの友人の卒業したチェラロンコン大学を見学する、最初大学構内を歩きたいと言ったら怪訝な顔をする。 暑いので大学の正門までのつもりでタクシーに乗ると、正門についてもそのまま構内へ入っていく。 入ってビックリしたのだが、大学構内なとてつもなく広い、彼女の通っていた学部まで行くのに、構内を走る走る、これは歩くのは無理とわかり、そのままタクシーで大学構内をドライブする、いやービックリするほど広かったです。 その後、彼女のお姉さんの知り合いの宝石店へ行く、ところがお店の入口は鍵がかかっており、お店の人に合図しないとあけてもらえない、バンコクも結構治安が悪いのかとビックリしました。 もちろんマイのほほん妻はアドレナリン出っ放し、最初は見るだけといっていたのに指輪とペンダントを買う、ところが指輪のサイズが合わない、サイズあわせに時間がかかりバンコクにいる間には出来ない、という事でタイの友人に受け取ってもらい、チェンマイから帰った日に渡してもらう事にしたのだが、これが後で問題となる。 ところで日本で買う10万円台の指輪は実は宝石よりも台の方が4倍くらい高いのですが(これ御徒町の宝石店で前に指輪作った時わかりました)、タイは人件費が安いので信用できる店なら日本より安く買えると思います。 今日は妻が行きたがっていた高層タワーの高層界バーへ行くので時間つぶしにBTSチットロム駅近くの伊勢丹へ行く。 この当たりは日本人が大勢すんでいると聞いてはいたが、伊勢丹には紀伊国屋書店で日本の本は一杯売っているし、スパーにも日本食が一杯、日本食のレストランもあり、まるで日本にいるような錯覚するぐらい便利なところでした。 夕方いよいよBTSサバーンタクシン駅近くのステイトタワーにあるドームへ行く事になりました。 言ってビックリ、屋上のレストラン(このレストラン、高い上に予約を取るのが大変)の端にあるバー(予約は要らないそうです)へ行きたかったのですが、様子がわからず反対側へいってしまい、後で気がついたのですが後の祭りでした。 反対側でも結句なものでしたが、レストラン側に足を踏み入れると天空に浮いているような感覚になるほど廻りに柵が無い、バーのカウンターの後ろは何も無いといった超絶空間なんです、来年は絶対このバーへ行くという事で帰ってきました。(レストランは高いんです、3人でいくと5万から6万しますのでいけませんね、笑・・、バーでも一万弱かかります)シロッコ 大学構内 このビルの天辺、ゴールドのドームのところにこのレストランがあります。
2008.02.23
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チェンマイのターペー門からターペー通りをナイトバザールの方へ約100メートルくらいあるくとこのお店があります。 お店はそれほど大きくないのですが、若い女性の好きそうな品物にあふれています。 日本の値段は知らないのですが、ガイドブックによるとバンコクよりもモット安いと書いてありましたから日本と比べるとかなり安いと思われます。 もしかしたら日本で売れるかもしれないと思って少しサンプルで買ってきたのですが、こちらへ帰って調べたら化粧品の販売は薬事法に引っかかり製品検査等に経費がかかりペイしないことがわかりました。 でも個人輸入では可能なので、もしこの製品がよさそうなら個人輸入代行業にチャレンジしようかと思っています。 それでもうひとつブログを作りました、ぜひこちらに来ていただいて色々アドバイスをいただければ幸いです、よろしくお願いします。 チェンマイのハーブ屋さん、Herb Basics'を紹介します たしか石鹸だったような Herbal Massage Ball 150g 65バーツ Bath Tea 熱い風呂に20分くらいつけるといいらしい 39バーツ気軽に楽しむ手作り化粧品と自然派生活(記事の内容)今回も直接的にはレシピに関連するトピックではないのですが、 私の大好きな街の一つとなった、チェンマイのお店の紹介です。 ------------------ Herb Basics' 344 Thapae Rd. 053-234-585 ------------------ オリジナルのアロマテラピー、ハーブ関連グッズのショップです。 とにかく、リーズナブル! しかも、バリとかの街中で売っているインチキっぽい(すみません^^;) ものではなく、ちゃんとしたクオリティーのエッセンシャルオイルや ベジタブルオイルが入手できる。 エッセンシャルオイルやベジタブルオイルなど、ほとんどのものが、 ほんの数百円で購入できます。日本の1/5~1/10程度の値段かな。 その道のプロの方がどう思われるかは別として、私などが普段使いの 用途には◎。 チェンマイに行かれた際には、是非とも立ち寄ってみてください。
2008.02.22
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実質的にはバンコク旅行の初日です。もちろん買い物ツアーとなりました、奴隷には拒否権はありません(ぐすん)。まず新しくなったDFSに行きましたが、店は大きいが商品が少なく、がっかりでした。ということで早々と切り上げ、オンヌットにあるジムトンプソンのアウトレットへ行く。オンヌットはBTSの終点でここまで順調にきたが、タクシーを拾う段になって大苦戦。タクシーの運転手が日本語も英語もわからず2台連続乗車拒否。要約3台目の運転手がなんとか乗せてくれる、まっすぐ行ってソイ(路地)93で曲がってと身振り手振りで説明するとOKというので安心していたら、ソイ93を見過ごしてドンドン行く。窓からソイ97の案内表示を見てユーターンというがなかなか曲がれるところが無い、結局5倍ぐらい遠回りとなる。しかしこのアウトレットは正解でした、4階建ての古いビルでしたがお客が一杯で繁盛していました。マイのほほん妻は興奮状態でお店の中をぐるぐるまわる、ここでのお買い上げはシルクの上着、クッションカバーでした。私は妹に頼まれたタイシルクの布地を探す、1階2階は倉庫状態で山済みされている反物から頼まれたモスグリーンをやっと探し購入、安かったですよダブル幅でメーター460バーツ(日本円で1600円程度か)その後、昔はやったリボンバックを買いに別の店に行く、ここはナラヤと違って昔のままで安い。欲しかったリボンバックは欲しい色がなかったので、ばら撒き用の土産購入(スカーフが100バーツ、バッグが150バーツ)その後JCBのバンコク支店を冷やかし、そのビルにあるフードコートで昼食。言葉が通じず、店に張ってあったヌードルの写真を指さして注文(店のおばさんに笑われる)、フードル2種類で75バーツ、美味しかったです。昼食後、マイのほほん妻はジムトンプソンの本店に行きたいというので案内。再度興奮状態となり、店をぐるぐる回り始める、シルクのスカーフ購入、バッグは気に入ったのがなくあきらめる。タイ人は愛想がいいというが、ここの店員は日本人の猛烈おばさんの応対に壁壁しているのかブスとしている。おばさん達が通ると片っ端から商品を手に取るので後片付けが大変、店の中はバーゲン売り場状態で喧騒としている、不思議と4時半ごろになると急にお客が減ってくる。当方は一休みとジムトンプソン内の喫茶コーナーに陣取るが、以外と休んでいる客は少なく我々を含めて3組ぐらい、ここ穴場ですよ。マイのほほん妻は上機嫌だが当方は疲れ果てホテルへ帰る、晩飯はやはりホテルの中で一番安い本館のベーカリーショップで取る。この日も夕食後、即ベッドへ直行・・・・ 前回と同じ理由で訂正 ジムトンプソンで時間をつぶしたあと、昨日タイの友人に予約を取ってももらった「healthland]へいく。 ここはローカル対象に新しくできたところで、建物も立派で安いので良くはやっている。スパもマッサージも出来るが、我々はトラディショナルマッサージを頼む。3人用の個室で二人で900バーツ、安い、オマケにトラディショナルでなくて結構つぼを押してくれて指圧に近い、指ではなく肘と足でだが凝ってる見には心地よい2時間だった。今までタイでやったマッサージでは一番気持ちよかった、来年も絶対ここには行くつもり、またバンコクへ行く楽しみが増えた。ホテルまでタクシーを頼んだが、道が混んでいるのでBTSまで歩いたほうがいいといわれる。他の人は皆自家用車で来ており、歩いて帰るのは我々だけみたい。 対岸へ行く船着場近くで 同じく BTS サバーンタクシン駅の下のベンチで 2月なのにムシムシして犬も大変 あまり人がいない、ジムトンプソンの喫茶室 夕方、ホテルの桟橋から撮る 同上
2008.02.20
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という事で、ホテルについて寝たのは現地時間で2時半(日本時間では4時半)。 そうそうホテルはマイのほほん妻の希望で、チャオプラヤー川沿いのマリオットリゾートスパをハリコミました。 マリオットリゾートスパ 朝8時半に起きてあわてて食堂へいく、朝食は1Fのリバーサイドにあるザ・マーケット、バイキング形式で何でもある。 室内とオープンテラスとあるが、日差しが強く皆屋根の下から出ない。朝なので湿気はあるがそう暑くなく快適、蚊もほとんどいない、時折小鳥が近寄ってきてパンくずをついばみに来る。やっぱり無理してリバーサイドのホテルを取ってよかったと実感する。 朝食後は妻と別れ、私はバンコク市内の証券会社へ口座開設、妻はホテル内探索となる。このホテルはバンコク市内の対岸にあり、移動はホテル専属の船にのりBTSの終点まで行く。バンコクはBTSと地下鉄があるので、移動が大変楽になった。タクシーはメータータクシーが整備されぼられることは無いが、運転士さんにタイ語以外使えない人が結構多く乗車拒否も多い。 証券会社はBTSの近くにあり訪問するとイケメンの日本語が出来る担当者がおり安心。早速口座開設手続きを始めるが、書類が多く日本語のサンプルもあるが、1時間かかって悪戦苦闘しなんとか仕上げるものの、判らないところが多く最後は手伝ってもらって何とか仕上げる。特に参ったのは、タイではサインですべて決済するので、何度もサインを書かされるのだが、パスポートのサインと同じで無いとダメといわれる、普段書いた事がないので書くたびに違ってきて、パスポートのサインを見ながら必死にまねをする。 その後銀行口座開設のため書類を作ってもらい近くの銀行へ行って口座を開設する。銀行へ行って書類を出すと、男性行員に又日本人が来たといった顔をして笑われる、口座開設する日本人がよほど多いと見える。30分くらいで口座開設でき1時ごろ証券会社に戻ると2時までいるといっていた社員がいない、聞くと食事にいって2時まで帰ってこないとの事。昼食時になるので心配してきいたのにと思うが、ここは何でもありのタイランド、気を取り直し2時まで1時間近くあるので、BTSに乗ってバンコクのH.I.Sにチェンマイまでの航空券をとりに行く。 2時半ごろ証券会社に帰って、担当の社員とあって最後の手続きをして完了する。後は日本へ帰ってから口座番号とパスワードが届くので、インターネットで口座開設手続きを取り、バンコクへ送金して漸くタイ株が買えるとこまできました。 暑いバンコク市内を行ったりきたりし、面倒な開設手続きですっかりバテバテになり、ホテルへ戻る。 最初予定していた部屋が掃除してなくて、グレーアップされた部屋からリバーサイドの小さな部屋に移動。夕食はホテルの中で一番安い本館のベーカリーショップで取る。 長い一日でした、疲れ果てて夕食後すぐ寝てしまいました。 もうボケが始まっているのか、行ったばっかりの旅行なのに間違ってました。 部屋移動後、バンコクの友人とシャングリ・ラ ホテルのリバーサイドレスロラン「サラティップ」で夕食。 サラティップ 川面に面した席を取る、夜のチャオプラヤー川はなぜこんなにロマンチックなのか?食事はタイ料理各一品とビール一本、でも最後に取ったデザートが余分か 3100バーツ彼女は土曜・日曜付き合ってくれるというのでスケジュール調整。土曜日はバンコク市内、日曜日は彼女のお父さんの車で郊外のテーマパークへ行く事となる(前に乗せてもらった時、結構運転が下手だったのでとても不安)食事後、船でホテルへ帰る。リバーサイドから見たザ・マーケット左側の小さな船がホテル専属で15分毎に運んでくれる。BTSのホーム チャオプラヤー川を進む小船をホテルの桟橋から取る、やっぱりリバーサイドのホテルはいいですね。 タイの友人と、ピンボケで判らないが後ろはチャオプラヤー川です 食事中、ダンサーが席の近くを廻っている
2008.02.18
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今回の旅行のテーマは タイの証券会社の口座開設と銀行口座の開設(奴隷) インターネット販売の商品探し(奴隷) お買い物、お買い物(マイのほほん妻) チェンマイ観光(マイのほほん妻)ということで企画したのですが、奴隷とマイのほほん妻の希望がまったく相容れないなか一回の旅行に詰め込んだのが苦労の始まりでした。幸い結果良しで終わったのですが、色々トラブルもあり旅行プラン兼添乗員として大変疲れた旅行でした。ケチの付き始めは、まず6日の成田空港のチェックインから・・・(2月6日)ユナイテッド航空のイーチケットでチェックインしたのですが、どうしても上手くいかない、説明どおりにしたつもりなのですが前に進まない、困って係員に効いたらパスポートの向きが反対だった、説明画面が悪い・・・自分の取ったチケットはマイルの優待券だったのですが、一人3万6千円?でビジネスにグレードアップの画面がでたので、往復と勘違いして申し込む、後で気がついたのですが片道でした。(2月7日)成田出発が雪で大幅に遅れ、当然バンコク到着も遅れ、入国審査も混んでおり、ホテルに着いたのが日本時間で早朝4時となってしまいました。さてホテルのチェックインも無事終わり部屋に案内されたのですが、女性社員が部屋を空けた瞬間顔色が変わり、部屋の掃除が終わってないので別の部屋に案内される。部屋はアップグレードされ広くて設備も良かったのですが(5日間いてもいいというので私的にはラッキーなのだが)、妻はリバーサイドビューにこだわり翌日部屋をチェンジ。(2月8日)ジムトンプソンのアウトレットに行ったのだが、BTSのオンヌット駅からタクシーを捜すが、言葉が通じず乗車拒否、漸く捕まえた3台目の運ちゃんは自信有りげなので安心していたら、曲がる道を見落としどんどん走っていく、身振り手振りで戻るよう指示し結局5倍ぐらい走る。(2月11日)バンコクから飛行機でチェンマイに移動、トイレをしたくなり空港に着き次第探すが女子トイレはあるが男性用トイレが見つからない、近くに有るはずだがわからずはるか彼方の国際便の端までいって見つける。あわてて戻って、チェックインの場所を探すが焦っていてわからず空港職員に聞くとここだといわれて並ぶ。やけに中国人が多く列もぐちゃぐちゃで随分待たされ要約チェックインしようとしたら、ここは中国行きの国際便だといわれ国内便に並びなおす。チェンマイでホテルに着くとシャワーしかない妻はおかんむり、後で聞いたらリビングのある部屋(ジャワーのみ)とリビングがない部屋(ベットルームがバスルームになっている)とがあったらしい。(2月13日)チェンマイからバンコクへ帰る日、4時半の出発だが早めに空港へ行ってチェックイン後、空港近くの大規模ショッピングセンターに妻を案内する。今回はトラブルが多かったので早めに空港へ戻ろうとしたらタクシーがいない。妻がエアポートシャトルバスの看板を見つけ待つ事20分やれやれ空港へ帰れると思ったがなにか様子がおかしい。空港からどんどん離れていく、とうとうバスはチェンマイ市内へ会って行く、実はこのバスエアポートプラザとホテルを結ぶ無料バスだったんです、幸い時間があったのであわててバスを止めてもらいあわてて空港へ戻る。そのほか色々細かいトラブルがあったのですが、このバスの件が一番だったですね。
2008.02.17
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昨日バンコクから帰ってきました、今回の旅行は大変疲れました。今回の旅行はツアーでなく個人旅行だったのですが、旅行の企画はいつも奴隷の(私の)担当で(マイのほほん妻は一切奴隷任せで、買い物と美味しい食事があれば文句がないタイプなのです)、何かと気を使う事が多く、バンコクは特に問題なかったのですが初めてのチェンマイでは色々トラブルも多く大変でした。旅の最後の方ではこちらが切れそうになりましたが(何のために旅行へ行ったのやら)なんとか帰ってきました。ということで、気力体力使い果たし今日は一日中だらだらしてました、昨日は久しぶりの寒さと乾燥していてさわやかな空気が心地よかったのですが、今日は朝から寒くて寒くて部屋の中でマフラーしているぐらいです。 旅行報告は明日からチャレンジしますのでよろしくお願いします、写真はあまり取る機会がなく期待しないでください。
2008.02.15
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バンコクに来てから5日たちました、明日はいよいよチェンマイです。朝10時半に出発してチェンマイには昼ごろ着く予定です。 のんびり旅行のはずが、毎日動き回ってくたくた状態です。眠くてこれ以上かけません、お休みなさい。
2008.02.10
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いよいよバンコクへ行く日となりました。現在、成田空港のラウンジで搭乗手続き開始を待っているところです。飛行機はUA837便 成田発6時45分、バンコク着11時45分の予定です。今回の旅行では、現地の証券会社に口座開設する事、バンコクの友人に再会する事、チェンマイのアジアン雑貨の探索を一応旅の目的としています。 バンコクからもブログアップできると思うのですが、これが日本での最後のブログアップとなります。 チェンマイの写真沢山取ってきますのでブログアップしたら見てくださいね。それでは皆さんこれからバンコクへ行ってきます・・・・
2008.02.06
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「住宅借入金等特別税額控除」、役人は相変わらず訳のわからない名前付けますね。 平たく言うと「所得税と住民税の税制制度いじくったんだけど、住宅ローン控除額が満額使えなった人ごめんね、でも残額は自分で申告しないと知らないからね」控除とでも付けてもらえば分かりやすいんだけど。 えーー良くわからない? 所得税と住民税を振り返るよう税制をいじったことにより、ローン控除が満額引かれない人達が出てきたわけ。 当局としては自己責任で、所得税から控除されなかった額を住民税から引けばいいのだが、そこはお役人・・・自分達の制度ミスは棚に上げ救済しますよときたもんだ、「申告しないと知らないからね」という事です。 多分皆さんのお家に市町村から書類が届くと思う。 年末調整だけでで確定申告しない人 市町村に「市民税県民税住宅借入金特別税額控除申請書」を提出すればOK、タイトルだけ読むとすごく得した気分になるが、お役人の後始末のため面倒が増えただけなのが腹立たしいかぎりです。 医療控除等で確定申告する人 税務署に行って申告する際、確定申告者用の「市民税県民税住宅借入金特別税額控除申請書」のアナウンスはない、確定申告書を見て住宅ローン控除が引ききれてなくても担当者はなにも教えてくれません。 こちらからくれと言わない限りくれません、確定申告書を受け取る際は内容ではなく計算だけがあってれば受け取ります。 後で申告内容が違っていた事が分かった時は、税務署が受け付けたにもかかわらず修正申告させられ追徴税とうがとられます。 このため電子申告した人や早々と医療費還付のため確定申告した人は、その時点でほとんど知らない状態で、市町村からの資料が届いて気がつくことになります。(この中には確定申告用の申告書は入っていない) いずれの申告書もローン控除額が所得税額を超えないよう、平成18年の所得税を計算させられ、ローン控除額と所得税を比較して低い方を採用するため、税務知識が少ない人はやらされている事が理解できないまま控除申請をすることになります。 特に確定申告者用のローン控除申請書は結構複雑怪奇で税務署に行かないと分からないと思います。 今官制不況が騒がれていますが、この話も根は同じではないでしょうか。本当に役人は気楽でいいですね、税務署へ書類をもらいに行った時間と電車代どうしてくれるの・・・・・・
2008.02.05
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今日タマタマ気がついたらカウンターが33332でした、記念すべき訪問者がブログ仲間の人ならチェンマイ土産プレゼントと思っていたのですが、残念ながら知らない人に踏まれてしまいました・・・・・・残念です・・・・・・・・ アクセス時間 利用者 33339 2008-02-04 16:39:34 ***.fenics.jp 33338 2008-02-04 16:25:44 ***.ad.jp 33337 2008-02-04 15:54:29 love@stockさん 33336 2008-02-04 15:32:48 ***.myvzw.com 33335 2008-02-04 14:59:33 *.adachi.ne.jp 33334 2008-02-04 14:38:47 *.infoweb.ne.jp 33333 2008-02-04 14:33:59 *.eonet.ne.jp 33332 2008-02-04 14:17:54 210.239.*.* 33331 2008-02-04 14:17:26 *.dion.ne.jp 33330 2008-02-04 14:14:12 122.152.*.* 33329 2008-02-04 14:10:26 *.ocn.ne.jp 33328 2008-02-04 13:42:19 211.72.*.* 33327 2008-02-04 13:24:57 *.dti.ne.jp 33326 2008-02-04 12:45:22 ミカン1883さん 33325 2008-02-04 12:33:31 202.33.*.* 33324 2008-02-04 12:28:34 *.ocn.ne.jp 33323 2008-02-04 12:25:20 あやこ6292さん 33322 2008-02-04 12:24:13 *.ocn.ne.jp 33321 2008-02-04 12:06:58 210.147.*.* 33320 2008-02-04 12:00:36 *.infoweb.ne.jp 33319 2008-02-04 11:50:57 211.51.*.* 33318 2008-02-04 10:39:57 124.37.*.* 33317 2008-02-04 10:25:58 *.ocn.ne.jp 33316 2008-02-04 10:13:36 ユウコ2007さん
2008.02.04
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昨日から本格的にバンコク旅行の準備を始めたのですが、早速アクシデントが。 前から旅行用に使っていたパソコン、ビクターのインターリンクというんですが、バッテリーを増強したので重いのですがA5サイズで便利だったんです。 旅行に持っていこうとバッテリチェックしたら60%ぐらいしかなかったので、充電して起動しようとしたらウントモスントモ言わなくなり、焦って充電器のプラグを抜いて入れたりしていたらパソコンと充電器のプラグの間でショートし、なにか焦げ臭い臭いがする、完全に死んでしまった、為替はきわめて不安定なのでパソコンを旅行に持っていかないとマズイ。 6日にはバンコクへ出発で修理は間に合わない、急遽パソコンを買う羽目となった。カカクコムで調べると、旧型のレッツノート(XP、DVD付き)がそこそこの値段である。 という事で、今日の大雪のなか秋葉原の小さなショップへ買出しにいきました。足元はぐちゃぐちゃ、時折強いビル風が吹き散々でしたが、新しいパソコンが準備できたので一安心となりました。 このパソコンはDVDも見れるのでついでにイヤホンも買ってきましたが、カタログでは11時間持つというバッテリーですが、発売から1年近くたっているのでへたっているらしく30分ぐらい使ったら残時間が6時間になってしまい、なにやら先行きが不安といったところです。
2008.02.03
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