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先日、ある広告に、『スウェーデン人の、1日の平均調理時間は、14分』と書かれているのを見た。(ちなみに、インスタント食品の広告です)1日なので、朝、昼、夜の三食分。すごい。14分か・・・。さすが、共働き王国、と言うべきか。。気になって、日本人のものを調べた。国際学院埼玉短期大学・卒業研究論文抄録集によると・・・夕食の調理にかける時間は、、45~60分未満=37.6%30~45分未満=30.1%30分未満=8.6%つまり、7割以上が、夕飯だけで、30分~60分。いかがでしょう?スウェーデン人は、食に興味がなさそうだな~と思っていたが、やはり、実際ないのかもしれない。(もちろん、一概には言えないが!)反して、日本人というのは食に対するこだわりが、すごいと思う。(こちらも、個人差ありますね)本気で共働きで、家庭の負担を極限に減らすとこうなるのだろう。良いも悪いもないのだが、自分が母の手料理で育ったので、なんとなく寂しい感じを覚えてしまう・・・。しかし、もちろん、4人の子供の『胃袋と心』を満たすために私の母があきらめなければいけなかったことは・・・計り知れない。女性の社会進出を望むなら、結局、こんな風になっていくのだろうか・・・。。ひとこと;2面性。全ての物事には裏と表がある。
2007.01.29
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今年は何かとコンサートに縁がある。昨日、またBerwaldhallenに行った。知り合いで、Erstaという私立病院(スウェーデンで私立病院は珍しい!)の関係の人から誘われた。そのコンサート自体は、チャリティーコンサートで、チケット代などの収入は、差別や暴力などに苦しんでいる女性たちのために使われるらしい。コンサートの売りは、『1000人のクワイヤーによるゴスペルコンサート!』『本当に1000人も舞台に乗れるの~~??』と思っていたが、後ろ側の客席なども利用して、すごい人数だった。プロ、というより、セミプロ集団みたいな感じ。それにしても、聴く人より歌う人が多いくらい。圧巻だ。しかし、実は1000人の声と、先日のスウェーデン国立放送合唱団30人の声、インパクトが同じくらいだと思ってしまった。やはり、国立合唱団は、プロなのね・・・。それにしても、ゴスペルって、そもそも黒人の音楽なのでは?そして、イメージだが、教会で、黒人達がノリノリになって、歌っているものでは??まあ、そんなイメージがあったので、お堅いスウェーデン人がどんな風にゴスペルを歌うのか興味があった。結果、やっぱり堅かった・・・。歌う人は、右に左に揺れたり、手拍子したりするんだけど、指揮者の言うがままだ。歌に酔っちゃって、狂ったようになる人もいない。それより、聴いてる人!手拍子求められても、しない!!サム~~・・・。もちろん、立ち上がって、音楽にのっちゃう人など、皆無。やっぱ、想像通りだよ・・・スウェーデン人・・・。まあ、会場も、元々クラッシック中心だし、来てた人も割と上流階層っぽかったから、余計にそうだったのかな。でもちょっとさみしかった。今回のコンサートのために、アメリカアトランタから1人黒人の牧師さん(?)件歌手(?)が来ていた。彼の指揮は、客席から見ていても、すんごいパワーを発している。彼が、指揮台に立つと、一気に合唱団の雰囲気が変わる。出てくる声質までもが、変わる。声の説得力が、断然強くなる。なんなんだろう、あれって。やっぱり、指揮者によって曲が変わるというのは、そいういうことか。後一つ付け加えだが、今回の合唱団1000人の中に、移民や移民の見た目を持つ人は、1人も見えなかった。全員、スウェーデン人(というか、白人)。差別や暴力に苦しむ女性のためのチャリティーなのに、そういう女性が参加できていないというのは、なんとなく寂しい感じがした。純粋なスウェーデン女性で苦しんでいる人も沢山いるだろうが、移民の女性も、同じくらい、いや、それ以上に苦しんでいるんじゃないのかしら・・・と思った。ま、色々書いたが、結局は楽しいゆうべだった。
2007.01.28
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自分の母国以外の国に住む場合、人は『ガイコクジン』になる。ガイコクジン=エイリアン(英語)。うーん。英語では、『宇宙人・異星人』と同じ扱いか。また、辞書を引くと英語の『alien』には、さらに、『異質の、かけ離れた、遊離した、矛盾する、相容れない』という意味がある。むむむ・・・。日本には、ほぼ98%日本人という種族が住んでいるので、ガイコクジンはとても目立つ。そして、特に東南アジアや他の東アジア(中国、韓国)、そして中東などから来ているガイコクジンは差別的な行為を受けることも少なくないのではないかと思う。さて、私は日本人でスウェーデンに住んでいるわけで、この国から見たら、『ガイコクジン』。見た目も疑いようもない『ガイコクジン』。スウェーデンは、移民を沢山受け入れているし、養子などをアジアの国からもらっている人も少なくないので、日本よりは『特別視』されることは少ないのかもしれない。しかし、それでも『ガイジン』は、『ガイジン』である。ガイコクジンは、それだけで『特別』というメリットがあるが、同時に、何をするにも『普通』ではいられないというデメリット(メリットにもなりうるか)もある。海外に住む全ての日本人は、特別であることと、それに対する差別、障害を、日々感じているのだろうなぁ。と思う。特に、私のように、まだまだその国の言葉を流暢に話せないレベルであれば、不自由は日々その辺にゴロゴロ転がっているので、ときどきつまづいて、転ぶ。楽しい事も多い、ガイジン暮らしだが、時に、とてもガッカリしたり、不本意に感じたり、絶望的になったりすることも、ある。まあ、そんなことも、長い人生の中では豊かな実になるということなんだろうが。。と、非常に抽象的に、ですが、『愚痴』日記でした。ひとこと;転んでも、起き上がって、歩き続けるのが、人生。
2007.01.26
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『週末は雪で大荒れ』という天気予報どおり、雪がふった(大荒れかはわからんが)。土曜の夜から降り続けた雪で、翌朝は突然、一面の雪景色。雪というのは、本当に突然。それにしても、雪景色、特に降ったばかりの雪というのは、本当に美しい。『トンネルを抜けるとそこは雪国だった』なんていう一節を思い出した。確かに、一面の雪景色というのは、大作の文学の出だしとしても、ふさわしい衝撃だと、川端さんに共感。日曜の午後には雪も降り止んだので、近くの公園へ散歩。老いも若きも、雪で興奮しているのか、やたらに人が外にいる。そして、普段は何でもないただの丘も、『スノーパーク』へと早変わりしていた。そりゃあ、楽しいよね~~。ああ、私も混じりたい。でも、子供ばっかりだし・・・。こんな巨体をかわいらしい子供の中に投げ出す勇気もなく、ただ呆然と眺める。『雪が降ると、明るくなる』そんなこと、日本では考えた事もなかったけど、本当にそうだった。気持ち的な問題も多少あるのかもしれないが、反射の力って、想像以上にすごい。この雪が日常になると、またうんざりするのだろうけど、しばらくはウキウキ気分でいられそうだ。ひとこと;日常に、変化を・・・!!
2007.01.21
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私の弟たちは、音大を出ている。そして、今でも多少なりとも音楽に絡んだ生活をしているので、こちらも影響を受ける。私は別に詳しいわけでもないのだが、日本では、クラッシックのコンサート(プロ・アマ含め)に行く機会が意外とあった。 ↑の弟たちのおかげで・・・。別に詳しくなくても、『生』で『プロ(またはそれに準じる)』が、『一生懸命』演奏するのを聴くのは、とても好きだ。なんとなく、パワーが伝わってくる。スウェーデンに来てからは、暇な割りにそういった機会がなかったのだが、クリスマスプレゼントに、Pちゃんのママから、コンサートのチケットをもらった。このチケットは、1ヶ月に一度、4ヶ月(つまり4回)、コンサートに行くというもの。一回のコンサートは1~1.5時間なので、普通の半分くらいの時間。『色々を、ちょっとずつ・・・』みたいなことか。実は、日ごろから『コンサートに行ってみたいな~』などと(ずうずうしくも)もらしていたので、その願いを聞き取ってくれたのか。う~ん、願いは口に出してみるものですねぇ(^^;)。(どこまでもずうずうしい・・)行ったのは、Berwaldhallenというストックホルム市内のコンサート会場。けっこう有名な会場らしい。中は、東京のサントリーホールみたいなつくり。ステージの後ろにも少し客席があった。今日のお題目は、「ブラームス」の「ドイツのレクイエム」。2台のピアノと、男女30人のクワイアーによるもの。Radiokorenというスウェーデンの、NHK交響楽団コーラス部(そんなものないか)みたいなもの?による演奏。初めは、『なぁ~んだ、歌か』と、ちょっとガッカリしたのだが、1時間半の演奏を聴き終わると、やはり胸に熱いものがこみ上げた。人間の声って、こんなにも美しくなれるものなのか!!そして、こんなにも力強く、そして優しくなれるものなのか!!目からウロコだった。それにしても、1時間半の間、休憩もなく、あんな声を出し続けられること、それこそがプロの技だな~と感心した。ひとこと;生声の力。それは全ての音楽の原点かもしれない。
2007.01.19
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12月に、SFI(Svenska för invandrare)を修了した。が、語学の道に、『終わり』というものはない。語学に限らず、『勉学』というものには、終わりはないと思うのだが。特に、語学は顕著。いくらペラペラになったとしても、母語話者とはどうしたって、一線を画すのだから・・・。とにかく、今日から新しい学校のSASG(Svenska som andra språk)というコースに行き始めた。朝9時。まだちょっと薄暗い。また新しい先生。新しいクラスメート。スウェーデンに来てから、『新しい出会い』という場面が非常に多い。30代に突入してから、このように新しい世界へ(無理やりだけど・・・)突入できる事。めんどくさいし、大変ではあるのだけれど。自分の世界が広がる(無理やり広げさせられてる?・・・って、しつこいね^^;)事に、感謝したい。ひとこと; 人との出会いこそが、1人の人間の人生を、豊かにする。
2007.01.15
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昨晩無事に、帰国しました。初めて、フィンランド航空を利用したのですが、あの航空会社のうたい文句は「日本から一番近いヨーロッパ」確かに、10時間くらい。イギリスなどに行くと13時間近くかかることを考えると、確かに近い。そして、フィンランドからスウェーデンまでは約45分。のっている時間だけを考えると、意外と近い。でもやはり、直行でないのは、めんどくさいなぁ・・・。本当に、どこの航空会社でもいいから、スウェーデン⇔日本の直行便飛ばしてくれないかと、切に願う。帰りはけっこうすいていていたので、4人がけシートを独り占めして横になれた。体が楽だと思ったが、やはり疲れるなぁ。む~。。引退したサッカー選手が、現役時代と同じように走ろうとしてアキレス腱切るような感じでしょうかねぇ。(なんとわかりづらい例え)とにかく、やはり人間の体というのは衰える。それを認めて、認識して行動しないと、危険な事になるかもな。月曜からは、学校が始まる。12月に前の学校(SFI)を修了したので、次はKomvuxのSASGに進む。完全に忘れちゃったけど、もう開き直って『ぽか~~ん』状態から、再開します。今年の目標の一つは、『焦らない事』よく考えてみると、『焦らなければいけないこと』というのは、人生の中でそんなにないはず。そして、焦ってみたところでいい結果を生むとは限らない。ひとこと; 急いで、跳ぶな*直行便がうんたらかんたら書いている前半と完全に矛盾する「ひとこと」ですなぁ・・・(^^;)
2007.01.13
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ばたばた、ばたばた、ばたばた、ばたばた・・・。最終日までそんな状態だったが、明日スウェに戻る。スウェに戻ったら、すぐに引越しの準備。新しい家には、2月1日から入れることが正式に決まった。色々な意味での『自分の城』。人生で、初めての経験。それにしても、2週間というのは非常に短く、会いたい人にも満足に会えないような短期間。だが、2週間たって、スウェーデンでのいつもの『のんびり生活』も、恋しくなった。ああ、ないものねだりな私・・・。日本へくる飛行機は着陸時に大揺れで大変だったけど、明日の飛行機はスムーズに行くといいなぁ。5年ほど前から、平均して2~3ヶ月に一度の頻度で8~13時間の飛行機に乗っているけど、毎回、事故のないことを祈る。飛行機事故は、めったにあることではないけれど、やはり、あんなに重いものが空を何時間も飛ぶのって・・・よく考えると危ないよね(^^;)というわけで、日本の皆さん、また次回を楽しみにしています!スウェーデンの皆さん、Fikaしましょう!!
2007.01.11
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あと数日で日本を離れるにあたり、『諸々の手続き』をするために奔走する。私は自分のお金(貯金)の管理にかなりずさんな方だが、Pちゃんの影響もあり、『自分のお金はしっかり把握せねば』と思うようになった。(いまさら何を言ってるのかしらねぇ・・・)例えば、銀行口座。三井住友、東京三菱、旧富士、旧第一勧銀、シティ、新生 etc。。メインの銀行は別としても、それぞれの口座にいくらお金があるのか、いまいち把握していない。そして、クレジットカードにしたって、JAL、ANA、セゾン1、セゾン2、リソナ、シティ、etc、6つ以上。。便利なときもあるけど、やはり、どのカードでいくら使うのか、あまり把握してない。(といっても、別にカード地獄になっているわけではありません^^:)携帯も、日本には年に2回くらい、数週間いるだけなのに、いまだに月々基本料金4000円とかだし。など、諸々。『無駄』を削らなければ、と言うことで、奔走。口座を閉じたり、カードを解約したり、携帯やパソコンのプランを変更したり。。かなりすっきりした。しかし、ふと思った。私は、今日本に住所がないし、名前も結婚で変わってしまった(しかも変な外人の名前に)ので、今後日本にきて新しく口座を開いたり、カードを作ったりするのは難しくなるのかな~~。そこから発展して思った。今の私はいったい、『どこの』人??まだまだ100%『スウェーデンの人』と言えるわけでもなく、だんだん100%『日本の人』とも言えなくなってきている。自分がどこの人かわからなくなってくる中、大事なのは、『自分は自分である』という一本筋を、常に自分に通しておくこと。どこに住んでも、どこを拠点にしても、揺らぎない『自分』という存在を、持つようにしたい。ひとこと;色々な意味で世界は小さく、近くなっているけど。 だからこそ、自分が何者であるのかが、重要になっていく。
2007.01.10
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日本の旅館というのは、本当にすばらしい。そして、どこよりも日本情緒を感じる場所のような気がする。その日本情緒に、どこまでスウェーデン人は順応できるのか・・・。温泉といえば・・・やはり、卓球。「Pちゃんやったことないだろうから、かわいそうだな~」なんて、手加減してたら激・強でした・・・。なぜ?!運動神経はなくて有名なPちゃん。でも実は卓球をやったことは何回かあったらしい。それにしたって、やたらに強くて謎。中国に留学していた私の兄と死闘を繰り広げていて、大笑いさせてもらった。そして、我が家恒例・・・マージャン。(日本文化じゃない ってねぇ・・・)今回は、大人8人だったので、全自動麻雀卓を2台も。予選リーグと決勝リーグの本格的な大会になった。そして、なぜかここでもPちゃんが決勝リーグに進出、優勝杯に手をかけた。『スウェーデンから送り込まれた刺客にやられる~~』と、大騒ぎ。結局兄が総合優勝を果たしたが、まったく、Pちゃんもあなどれないと思った。そして、旅館の食事といえば・・・豪華、日本料理。正月メニューだったので、とても威勢のよいメニューだった。ちなみに、上の写真は『朝食』。Pちゃんにとって一番大変だったのは、卓球でもなく、お風呂でもなく、麻雀でもなく、『日本式朝食』。スウェーデン人は、朝ごはんから『伊勢海老』なんて、食べないよね・・・(^^;)(日本人でも普通食べないか・・・)というわけで、4年も日本にすんだことがある日本びいきのスウェーデン人にとって、大変な日本文化とは、『日本式朝食』だった。(かなり無理のある結び付けでごめんなさい~^^;)楽しい正月でした。-------------------------------------------------------------------------昨年は、このブログを通して、国内外問わず、たくさんの方とお知り合いになれたこと、本当に嬉しく思っています。また、旧友とも、場所を問わず、近くに感じあえること、文明の利器に感謝するばかりです。スウェーデンに来る前の数年間は、あまり積極的に交友関係を広げようと意識していなかったのですが、今年はぜひ、できるだけたくさんの人と、お知り合いになりたいと思っています。『人』というのは、非常な可能性に溢れていて、新しい発見が尽きることがありません。そして、何かの縁で、スウェーデンという北の地で生活することになった私の『使命』とやらを、模索していきたいと思います。(そんなものが、あるのならね・・・)皆様、今年も、どうぞよろしくお願いします。皆様にとって、すばらしい1年になりますように・・・。-------------------------------------------------------------------------
2007.01.04
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新しい年。今年の目標でも書きたいところだが、実家で周りが騒がしいので、なかなかゆっくり考える時間がない。今、相方Pちゃんと、日本の私の実家に滞在中。同じく去年結婚した兄夫婦や、就職して九州に住んでいる弟も来て、今日はせまい家に8人の大人がひしめきあっている。正月は、家族恒例麻雀大会。スウェーデンでもちょこちょこやっているので、Pちゃんも参加。私の生まれたときからの家族と、去年新しく家族になったPちゃんと。みんなで大笑いしながら、麻雀卓を囲めることを、とても嬉しく感じる。特に、Pちゃんはスウェーデン人だからよけいありがたく感じる。もちろん、ギクシャクすることもあるけどね。。家族というのは、私の人生での基本。そして、人生の中で何よりも大切なもの。明日は、家族皆で1泊温泉へ。日本の滞在、満喫中(*^^*)!!ひとこと;自分の家族の大切さ。再会するたびに深く感じる。
2007.01.01
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