新生のらくろ君Aの館

新生のらくろ君Aの館

PR

×

Profile

のらくろ君A

のらくろ君A

Comments

GX革命の旗手久保田玉鋼最高峰@ Re:第4の革命(カーボンゼロ):GXの衝撃(07/24) ルパン三世のマモーの正体。それはプロテ…
マイコ3703 @ 思わず初コメしちゃいました(*^^*) 私もブログを書いているんですが内容が偏…
のらくろ君A @ Re[1]:海の大動脈活況(シンガポール)(06/08) やーやさん そう、アクリル画でしたね。 …
やーや@ Re:海の大動脈活況(シンガポール)(06/08)  私もお名前書き間違って、女流画科さん…
やーや@ Re:海の大動脈活況(シンガポール)(06/08) 素敵な「ひつじ達とお散歩」は ポスター…

Favorite Blog

のらくろ君 のらくろ君さん
八十艮の広場 八十艮7633さん
ようこそ ばあこ … ばあこ5577さん
こんにちわ♪ kalunguyeyeさん
何の日=つぼんち16 つぼんち16さん
2012.08.31
XML
カテゴリ: カテゴリ未分類



今日の話題の1つ目は、「繋がらない電話」の話である。先日先輩から携帯に電話が入ったが、その時、「君の家の電話は繋がらない」と云われた。何かの不都合であろうと放置していたが、今日こちらから掛ける段になって、常に相手が話し中であることに気づいた。何度掛けても同じである。

携帯で用を済ましてふと考えて、NTTに故障かとの問い合わせをしようと「113番」に掛けるも、之も話し中である。話し中であるかどうかを確認するための電話番号が話し中では話にならない、とか思いながら、携帯電話で今度はフリーダイヤルに掛けるとやっと繋がった。長いオルゴールの後やっと出てきた担当者に話すと、調べて電話をさせるとのことだった。

そして2時間程度は待ったろうか、やっと掛かってきた向こうの担当者は、電話代の未払いのようなことを仄めかす。そんなはずはないと声を荒げると、もう一度調べて、しかるべき人に電話させるとのことであった。

待つことしばし、やっと電話の先に出てきた人は、少し話の分かる人のようだ。派遣ではなく社員のようだ。説明を聞きながら思ったのは、そう言えば、電話料金の払い落としが、向こうの都合で変わったとか言い、移行期間の1-2ヶ月は振り込み用紙にて対応を依頼されていたのだった。

私はそれを放っておいたのだったが、それで、7月分が未納になっていて、切断されたのだという。サッカーでもいきなりレッドカードはないぜと言いながら、聞いていると、何度かそれらしいことを言ってよこしたのだという。端から、気に掛けていなかったので、放置していたが、7月分の未納を確認したわけだ。

とやかく言いながら、8月分はちゃっかり引き落としているのだから、いきなり切断とはどういう事だと迫ると、「申し訳ありません」の連発である。私も調子に乗って、「顧客からの発注が、電話が掛からないから他所に回したと言われて約1000万円の損害を被った」と言うと、さらに「申し訳ありません」と頭を下げて(いるような気配)だった。

そうこう言い合っていたが、結局は、7月分を振り込むことで決着した。(当たり前だが)そして、そのことを前提にか、既に電話は掛けられる状態に復帰したとの連絡だ。何ともはや、むかつく処置であった。
選択肢のないNTTは強いもので、之は東電の値上げ然りである。実質寡占は強い。之がテレビだとNHKの視聴料を払わないと言ってもわが家だけ電波を止めることは出来ないので、見る事が出来るし、新聞屋もそうで、気に入らなければ他紙に変わることも出来ると言うことになるが、電話だけはどうにもならない。



もう1つは、大学の同期生からのメール (このメールはあらかじめ登録しておいたメンバー全員に送付されることになっている) に書かれていた、自衛隊の富士山麓での総合火力演習(総火演)を観てきたと言うことから始まった。

私が「リムパック(海自のデモ)」も同じで、色々やっているが、とち狂った李明博の竹島上陸に「毅然たる」、「断固たる」が態度をとれていないのは不満との趣旨で返事をし、威嚇射撃ぐらいすべきだったと続け、先ず手始めに、韓国のゴルフプレーヤーは締め出し。大阪のおばちゃんの韓流渡航は禁止。TSUTAYAの韓流物は全部撤去。テレビを席巻する韓流物は放映禁止。キムチも日本で独自に製造したもの以外は禁止。韓国でサザエさんを放映すること原則禁止で、放映するならがっぽり金を納めさせる。などなどの対抗措置を執るべきだと返事した。

そこから、武力解決が最善と言うことかの返事に、やりとりメールが何回か続いた後収束した。
彼は、外交力アップのために「国防の視点で、総論的な方向付けを行うために、それぞれの個々の組織から離れた(防衛省や外務省などから離れた)智慧に富んだ機関が必要」との私見を述べていた。

そう言った理想的な機関が機能すれば言うことはないのだが、ただ画餅にならないかと言うことで話は棚上げになったわけだ。

爺さん同士のこんな愚にも付かない話で、時間がつぶれてしまった。





お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

Last updated  2012.09.01 03:59:33 コメントを書く


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

© Rakuten Group, Inc.
X
Design a Mobile Website
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: