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2012.11.28
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カテゴリ: カテゴリ未分類


今日のゴルフも散々だった。このところ乱れたゴルフで、手の付けられない状態だ。天候も良く、状態も悪くないのにとんでもないゴルフになる。之を脱皮するのは何時になる事やら。
朝、先輩が迎えに来てくれてゴルフ場に向かった。自分への縛りとしてごく簡単に記録を残しておく。
前回のラウンド同様、(  )内は悪くても之くらいは可能である改善余地である。

No.1(M)は、3打目アプローチをショートした。ボギーは取れたのに・・・(+1)。

No.2(M)は、3打目70YDのアプローチを高く上げすぎて、手前のバンカーに落とした。4打目がアウトだけで、しかも3パットだった。(+1)。

No.3(M)は、比較的長いホールだが、3打目の残り80YDのアプローチをダフリ、ショートした(+1)。その後チョロでバンカーへ(+1)、そこからトップでGR向こうへ(+1)。1パットでなければ悲惨な結果だった。(-1)。都合(+2)

No.4(S)は、フラットなショートで、ティーショットが何とゴロだ。1パット目はカップまで5cmで惜しかった。(±0)。

No.5(L)は、右ドッグレッグの池有りコースだ。快調なティーショットだったが2打目をチョロ。3打目レイアップのつもりが、転んで池に入った。3パットも重なって、9打だった。(+2)。



No.7(M)は、距離の長いハンディキャップ1のミドルで、3打目80YDを番手を間違って、大きめのクラブを持って振ったらやはりGRオーバーし、返しも中途半端に短く3パットしてしまう。(+1)。

No.8(S)は、横長のグリーンで、今回は左にカップが切ってある。1オンしなかったが、アプローチとパターはまずまずでパーである(±0)。

前半最終No.9(L)は、DR、2打目は完璧で、3打目155YDで乗せられずに、またしても3パットだった。ダボは残念だが完全にボギーで上がれたかと云えば、疑問が残った。(±0)

昼食はバスケット部のOB会のことを話題にし、後輩さんもやる気なようで、収穫だった。先輩が食事をご馳走してくれた。

後半に入る。前は親子連れだろうか、2サムで入り込んできた。


No.10(M)は、2打目をラフから底をすくった天ぷらで、左のFWバンカーに入れた。4オンの3パットで残念だが、1打は確実に余計だった。(+1)。

No.11(S)は、辛うじてGR手前にオンし、ほぼ典型的なパーとなった。(±0)

No.12(M)は、クリークのあるミドルで、いつも相性が悪いが、今日は2打目をグリーン向こうにこぼしたのが痛かった。しかし、ダボなら良しとしなければいけない。(±0)
このホールでは、前の組の若いのが、クリーク越えで1オンしているのが見え、イーグルを取ったのには参った。

No.13(M)は、右が崖のホール。2打目はまたしてもゴロ前進だ。3オンは良かったが、3パットで元の木阿弥。合わせて1打は損をした。(+1)

No.14(S)は、打ち降ろしで、グリーン手前は池である。キックにすくわれて、3パットでもボギーを拾った形だ。(±0)



No.16(L)は、打上、打ち降ろしだ。ここもティーショットは良かったが、連続2打目のチョロだ。4打目の左足下がりのアプローチは巧く乗った。1パット目は惜しかったがやはりチョロが余分。(+1)

No.17(M)は、右ドッグのホール。2打目を左に引っかけてしかも天ぷら気味で、左の柵に当たってOBを免れた。之は3打目シャンクとなってももうけたことになる。またまたの3パットも、やむを得ぬか。しかし総じて1打は全く余分である。(+1)

最終、No.18(L)は、DR、、2打、3打はまぁ、こんな所かという感じだが、4打目結果オーライのニアオンは救われた。しかし、当然乗せるべき所である。ボギーはやむを得ない。(±0)

振り返ってみると(タラレバの世界ではあるが)、前半は10打、後半でも5打の合計15打は改善されてしかるべきである。
90台後半は可能と言うことだ、来月の友人とのラウンドではミスの無いようにしなければならない。特に2打目のチョロ(合計4回)は、気をつけて気負わずにやるように努めよう。また、パットでも、5パットを含み3パットが10回はなんと言っても酷すぎるのではないか。





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Last updated  2012.11.29 05:04:48 コメントを書く


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