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2018.03.02
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カテゴリ: カテゴリ未分類
今日のウォーキングは友人夫妻とのゴルフで代替だ。場所はれいせんGC。
従って、小学校の放課後学習会は連れ合いに代打をお願いした。

れいせんGCは去年の12月25日以来だ。散々だった去年のことを引きずったが、今回は気候も良く(前回、前々回の天候は良くなかった)、多少の不満はあるものの、まずまずのラウンドが出来た。

連れ合いは学習会に出るので、残念ながら、今回は私1人と友人夫妻の3人だ。
車は、私1人なので、山道を高槻CC経由で行った。

10:37発の予定だったが、早めてもらって、9:50にインからスタートした。シルバーティーからで、夫人も同じ所から打つことになった。

No10(5)は、TSは少し低く左FWぎりぎりだ。2打も先ず先ずで左FW。3打では届かなかった。矢張り打ち上げではTSが良い位置に飛ばないとしんどい。4打をGR向こうに飛びすぎだ (之が不用意)5オンになり2パットのダボだ。友人は2打を失敗し、同スコア。夫人は絶妙のアプローチで1パットのボギーだった。

No11(4)は狭い。TSは左土手に止まった。2打は前方の木が気になって少し右に出て、砲台GRの下だ。(これは良くない)然しこれ以上無いアプローチで載せて、惜しい1パットを外し、ボギーだった。友人も同じだ。夫人はダボだった。

No12(3)は超打ち降ろしのショート。PWで左のバンカーだ。(前回と同じで、ショートアイアンは左に引っ張ってしまう)2打は出るだけだ。3オンとなったが、1パットで決まりボギーだ。(何故か申告はダボと云っていた)友人は2オンしてボギー、夫人はダボだった。



No14(4)はカートがバンカーをよぎるところだ。TSは良かったが、前の組が遅く、待ってチョロしてしまった(残念だ)。その分3打をバンカーに入れ、4打は出るだけだ。5オンの2パットはトリプルとしてしまった。(やっぱりチョロは駄目だ) 友人は鋭い当たりだったが、左土手を越えて、次のコースに駆け上がってしまった。OBだ。結果はトリプル、夫人もトリプルで、3人同スコアだ。

No15(4)は少し距離があるが素直なホール。TSは良い感じでFWCR。2打も良く、残り45YDだ。それを届かず、4オンになり2パットのダボは痛い(当然ボギーで収めるべきだろう)友人も調子を合わせてダボで、夫人のみ1パットで沈めてボギーだ。

No16(5)は2打目からクリーク沿いのちょっと長いホール。TSは左だったが、先ず先ずだ。2打は又、前方の木が気になったが、低めのボールでFWCRに運んだ。3打では届かなかったがほぼGR近くだ。それでも4オン2パットで、ボギーだった。友人は、ここでも同スコア、夫人は、アプローチが絶妙で、4オンとしながら、パットが乱れて4つ叩き、トリプルは残念だ。

No17(3)は巨大池越え。対岸を鴨が歩いていた。TSは不発で、池を越えただけ。2オンし2パットのボギーだ。友人は左バンカーに入れて、2オンだが3パットでダボとしていた。夫人は、私と同じだった。

No18(4)は左ドッグの打上だ。TSは良い当たりでFWCR。2打も先ず先ずで、FW。然し、ここでもアプローチをショートした。(之が課題だ) 4オン1パットだから結果は同じだった。友人は最後まで上手くいかずにダボで、夫人もダボだった。前半は友人と同スコアで終わった。夫人も4パットさえなければ同じスコアだったのだ。

私は後半少し改善をしたかったが、友人はそれ以上を期待していたはずだ。

No1は、TSは打ち上げてしまい飛ばなかったので、マリガン適用の優遇で、打ち直しTSは良く飛んだ。2打は少しダフリ気味だがFWCR。然しここでも3打は届かなかった。4打でまたカラーに止まりしかも3パットだ。何でやねんという感じだ。友人も奮わずボギーで、夫人もボギーだった。後半に暗雲だ。

No2(4)は、やや打ち上げだ。TSは良い感じで、FWCRだ。2打も良い感じで、2人は載ったと云ってくれていたが、届いていなかった。3オンで2パットのボギーは良しだ。友人はここで3オン、3パットのダボだ。夫人もダボだった。

No3(4)は、やや下りの短いミドル。TSは絶好の位置だ。2オンした。パーだ。友人は何とここで、2オンながら4パットと乱調ダボとした。夫人も付き合って3パットのダボだった。

No4(4)はやや打ち上げ。TSをあわやOBかと思ったが、右カート道の縁で止まっていた。セーフだ。2打は良いところまで云ったが、坂を下ってきた。アプローチが良い当たりすぎてGR越のバンカーだ。ここで2打叩く。5オンの2パットで、トリプルとしたのは痛かった。友人はボギーで、夫人は7打。

No5(3)は打ち降ろし。5Iでトライし、危うく、右ぎりぎりセーフだった。2打をダフって(完全ヘッドアップ)3オン2パットは頂けない。友人はぎりぎり1オンしたが、3パットしてボギーだ。夫人はGR外したがボギーだ。



No.7(4)は全員が嫌う谷が食い込んだ右ドッグだ。FWは工事中で、芝が積んであった。TSは少し当たりは悪かったがFW 。2打も、まずまずの前進だ。絶好位置に3オンしたが、何と2パット、ボギーだ。友人はアイアンでTSした。上がりは同じボギーだ。夫人は7つ叩いていた。

No8(3)は超ショート。3人3様の位置に1オンした。全員パーだ。
いよいよ最終ホール。友人に1打差で勝っている。友人はここで逆転を目論む。

No9(5)は途中の池越えを意識。TSは良い感じで飛んだ。FWCR。そして、2打を又良いショットで、池を楽に越えた。最後は6Iでニアオンだ。(前回は3オンだった)。4オンはピンから遠かった。然しパットはミラクルで、カップを覗いて止まった。結局ボギーだ。友人は私の2打を観て力んだかダフってしまい、結果は5オンの2パットで、ダボ、私に2打遅れた。夫人は良い感じの1打、2打だったが、3打で池に落として、9打と崩れた。

友人に勝ったのは初めてではないだろうか。





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Last updated  2018.03.04 13:14:03
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