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2019.08.17
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カテゴリ: カテゴリ未分類
今日は高槻カントリーでの年1回の高山右近杯ゴルフコンペだ。夕べ遅くに姫達が帰阪したが、朝少し話をしただけで、高槻CCに出掛けた。連れ合いは、三人会で、友人のお母さんが亡くなったこともあって、弔問に出掛けていったのち、夕方から教え子の同窓会に参加した。
私は帰って姫達とぽんちゃんで夕食を採った。

右近杯は、10時スタートと遅いので、ゆっくり出掛けた。2年前の記録と比較しながら逐次記録していく。パートナーは何時もと同じく、友人夫妻だ。アイアンが打てなくなってしまったことが、痛切に感じられると共にドライバーの飛距離もますます落ちてきた。
しかし、今日は、何故かパターが良く入ったので、何とか2年前と同スコアになった。コンペティーは、何時ものGティーとは桁違いに遠い。勿論、ノータッチで、完全カップインが要求されている。

今日はインからのスタートだ。(  )内は2年前のスコア。

No.10 TSは、当たりはまずまずでFWCRだが、飛距離は出ない。2打は良い感じで右のラフだ。然し3打で届かず(之を乗せないと・・)4オンで、2パットのダボだ。 (8打)
友人は3オンだが、3パットしてダボと同じだった。夫人はTSをバンカーに入れるなどして3パットの8打スタートだ。

No.11 コンペティーなので、4Wで1オンした。そして2パットのパーだ。(ボギー)友人も全く同じだが、夫人はバンカーに入れボギーだった。

No.12(クリーク) TSは、良い感じで飛んだが左ラフだ(FWが必須)。何時もGティーからなので、2打は、APかPWでのショットだと思い、ボールを探すあまり飛んでなく、まだ距離は残っていた。しこでクラブをカートまで取りに帰り、疲れてしまった。2打を7Iで打ったが、ラフに食われてクリーク手前だ。アプローチは飛び過ぎて奥のカラーだ。4オン2パットのダボにしてしまった。(ダボ)


No.13 TSは良い感じでFW右だ。2打も当たりよくFW左だ、アプローチは9Iで届かず(乗せなければ・・)、4オンにしてしまった、1STパットを惜しくも外してダボだ。(ボギー)
友人は2打を少しショート、3オンで2パットのボギーだ。夫人は私と同じだった。

No.14 (打ち降ろし)今日は距離が長いので、4Wでトライしたが、当たり悪く天ぷらになり、池の手前で落ちた。(これは考えられない)2打で巧くピンに寄せパーを拾った。(ダボ)
友人は右に外し、乗せて3パットのダボだった。夫人はTS悪く、2打も池に入れてダブルとしていた。これは一寸気の毒だった。

No.15 TSの当たりは今一で、右バンカーの手前だ。友人夫妻にはずっと置いて行かれる。焦りの2打は低くバンカーに入って僅かに前に出た。ラフからの3打は当たりが悪く、4打でも右に出てバンカーだ。貧すりゃ鈍するで、5打はGRを越えて向こうのラフ。6オンの2パットで8打になって仕舞った。(ボギー)
友人はここを楽々パーだ。彼我の差は大きい。夫人はボギーで切り抜けた。

No.16 TSは良い感じだが左ラフとのぎりぎりのFW側だ。ノータッチは辛い。2打はFWCRだ。3打は良い感じで飛んで、ラフだ。左足下がりは辛い。4打を池を避け気味に届かず、GR左手前だ。何と5打で届かない。(これは大きなミスだ)6オンして1パットだったので7打で納まった。(8打)
友人は4オンながら3パットして同じになった。パットは貴重だ。夫人も同スコアになった。

No.17 ここは打上だ。TSは良い当たりでFWCRだ。2打を右ラフに入れた。3打で届かなかった。(ここも届かさなければ・・・)ラフはきつい。4オンの2パットでダボとした。(ダボ)友人は3オンで3パットのダボだ。夫人は3パットで8打だっだ。

No.18 (最後池越え) TSは何と変な当たりで右がけ上へ(これは痛恨だ)。何とか落ちてきたが、2打でやっとFWに出るだけになった。3打で左ラフ、4打でFWの夫人の球の近くへ。ここで感違いしていたが、夫人は3打目、私は5打目になっていた。池の手前に落として、6打で届かなかった。7オンで2パットの9打になってしまった。(トリプル)
友人はここを楽々パーだ。夫人もボギーで上がったのは立派なものだ。



No.1 TSはまずまずで、FWCRだ。2打は良い感じで飛び左のラフだ。残り80YDをPWでベタピンに付け悠々パーだ。(トリプル)友人は2打をバンカーに入れ、1度で出ず2度目はGR向こうのラフ。アプローチが反対のラフまで転がり、結果は8打だ。夫人はボギーでのスタートだ。

No.2 TSは良い当たりで左のラフだ。2打の3Wは中途半端なFWCRだ。3打は良い感じに飛んで乗った。しかも1パットのパーだ。(ボギー)
友人は2オンまでは良かったが、何と4パットしてダボだ。夫人はボギーで上がった。

No.3 ここは、Gティーに比べて随分後ろだ。TSは良い感じなのだが距離は出ない。左ラフだ。5Iでは巧く飛ばない。3打は超良い感じだが、これも届かない。しかも4打をチョロする始末(之が痛恨)。PT手乗せたら近くにより、1パットでダボとなった。(ボギー)
友人はここでも3オンながら、再度4パットでトリプルだ。なんだか変だ。夫人は良い感じに飛んで、ボギーで収めた。


友人はGR外したが1パットでパー、夫人はGR外し、2パットのボギーだった。

No.5 比較的相性の良いロングホール。TSは一寸高めでFW左だ。2打は良い感じで飛んだと思ったがTSが飛んでないので、中間ラフを越えない。3打もラフに食われて又右のラフだ。4打で何とかGR手前だ。5オンして、1パットで沈めボギーだ。(パー)
友人は、同じく1パットだが、こちらはパーだ。夫人は、ダボで上がった。

No.6 打ち上げ右DLの相性は良くないホールだ。TSは先ず先ずでFWCRだ。2打は中途半端で右FWだ。140YDを3Wでトライしたら、結構良い感じだったようで、カラーに止まった。然しそこからが不用意。PTで寄せようときつすぎて、結局4つ叩いた。(これは3つだろう)これは痛恨のトリプルだ。(ダボ)友人はここで左にOBした。更にクラブのカバーを落としたりタオルを忘れたりと結構時間が掛かった。ここはトリプルとしていた。(私は、この経緯に少し乱されていたようだ)夫人はダボで上がっていた。

No.7 長いミドル。TSは少し高めに飛んで、左ラフだ。一寸腑に落ちない。2打でやっと、FWに出た感じだ。3打では当然のように届かない。4オン2パットのダボだ。(ダボ)
友人はFWCRから、最後アプローチでバンカーに入れ、APウェッジで乗せて、1パットで沈めボギーとしていた。夫人はトリプルだった。

No.8 FW花道の向こうがピンだ。3Wを握って、当たり悪く2打でオンだ。2パットのボギーだった。(ボギー)
他の2人もGRを外し、皆ボギーだった。

No.9 TSは低いゴロのように飛び、左のFWだ。2打はダフった感じでフラットなFWで止まった。3打は良い感じで下の段まで降りた。4打で、まずまずの花道だ。5打で当然載ると思ったがバンカー左の今にも落ちそうな感じだ。6オンになって仕舞い、最後も1パットで決まったからダボで納まった。(ダボ)
友人は最後は占めてボギーで終了だ。夫人はトリプルとなって仕舞った。

今日はショットに難があったもののパットがよく、バランスを取った。
終わってみると、No.15、No.18ホールの大叩き、No6ホールのイージーさを除けば、之が実力と言うところか。

結局、前半54となって、100は切れない。どうもインが苦手なようだ。慎重にFWに乗せていけば、9打は改善できるはずだ。





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Last updated  2019.08.21 15:44:02
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