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今日は日本のアーティスト村下孝蔵さんの「初恋」を。叙情的な歌を沢山届けてくれた大好きなシンガーです。↓クリック♪
2007.04.30
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一本の映画を観る時は大抵、寝返りみたいに椅子に座り直しながら観る事が多いのだが、この映画は磁石のように固まって目は画面に釘付けになっちまった。2時間20分と長い映画にもかかわらずだ。楽しいシーンは全くなく、一言でいうと重い映画。でも観終わった後しばらくしても余韻が残る。最初は何の脈絡もないように思えた四つの話が最後には一本の線で繋がれる。観客に答えを考えさせるというところもあって面白いと思った。えっ!? そこが知りたいのにと思ってても話が進展してしまうところが随所にある。「バベル」というタイトルはあの有名な旧約聖書の「バベルの塔」からとったもの。人間が天まで届く高い塔を作ったのが神の怒りにふれ、それまで言葉は一つだったのをいくつもに分けて世界をバラバラにしたという故事だね。そのせいか、全体的にセリフより思いを重んじた構成となっているのを感じた。凛子ちゃんが重要な役どころの1人になっているのでもそれが分かる。人種、言語、習慣、宗教に関係なく人間は誰もが同じであるということを改めて認識させてくれた。僕が感じたこの映画のテーマは「愛」だ。「愛」さえあれば、世界は一つになれるってこと。なんか、これを書き込んでいる時に涙が出てきてしまった。俳優陣も、子役に至るまで全員素晴らしい。全編に流れるギターの音色も効果的に使われている。人によっては難解な映画と受け取るかも知れないけどこれはお勧めの1本だね。
2007.04.30
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50年代後半から60年代前半までの、スーパーアイドルRicky(Rick) Nelson の 「Young World」惜しくも飛行機事故で亡くなったけどロックをお茶の間に浸透させた功績は大きい。甘いマスクを買われて、映画にも出演した事がある。それにしても2分足らずの、今では考えられない短かい曲だね。↓クリック♪
2007.04.29
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知っている人が多いと思う、ポピュラーな曲。Stevie Wonder の 「I Just Called To Say I Love You」↓クリック♪
2007.04.28
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GW初日は・・・昨夜は飲み会で、二次会でカラオケに行ったので今朝はゆっくり起きて、音楽を聴いた。午後3時頃から夜7時半までスポーツクラブで過ごす。バイクを10分間やった後、マシンで各部を鍛える。その後「ファンクショナルボディ」というのをやった。小さなゴムボールを使い、体幹部のコアマッスルの強化とバランス能力の向上が目的のプログラムである。そしてエアロビでたっぷり汗を流す。初心者用のプログラムにもかかわらず、かなりハード。それが終わったらダンベルで上腕部を鍛えてすこし休憩した後、プールへ。250m泳いだ後、プールの中でウォーキング。その後、アクアビクスに初めて参加した。地上とは違った楽しさがあるね。水の抵抗があるのでかなり体は喜んでるようだった。今は心地よい疲れで今夜もよく眠れそう。明日は映画館へ足を運び「バベル」を観る予定だ。
2007.04.28
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今日は、映画「プリティ・ウーマン」の主題歌ともなったRoy Orbison の「Oh,Pretty Woman」知っている人も多いと思うね。↓クリック♪
2007.04.26
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直太朗のスペシャルプレミアムイベントの再放送があるよ!CSを観ることのできるお方は要チェック♪http://www.spaceshowertv.com/lives/lives_01.html
2007.04.25
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今日はカントリー界の比較的新しいシンガーのものを。Brad Paisley の「Mud On The Tires」↓クリック♪
2007.04.25
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自分の精神年齢は大体自分で分かると思う。で、自分の場合は実年齢より若いとは思っていたけどネットでみつけたサイトで鑑定して少なからずショック。(笑)若すぎ~!!!老人度はほんの数%しかなく、幼稚度が高っ。まあ大人度が幼稚度を上回っていたのでよしとするか。というところで、ちなみに僕の精神年齢は23歳と出た。http://www.ryu2world.com/seiframe.html
2007.04.25
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今日はこれ!Debby Boone の「You Light Up My Life」グラミー賞も獲得した大ヒットナンバー。デビーはこれまた大好きなパット・ブーンの娘。「You」は、直太朗&直友さん達に置き換えたい気分・・・そんな今夜。↓クリック♪
2007.04.24
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直太朗の岡山公演・・・誕生日と重なった嬉しサプライズの報告が直友さんからあった。それを読んだ後で、別の直友さん達のブログを覗いてたらなんか知らん、気分が高揚しハッピーハッピーになった。つくづく直太朗のファンになっていてよかったと感謝!直友さんからのレポにはなかったけど、ファンはもちろんのことおそらく一番感動したのは直太朗本人だったと思う。彼の性格上、ライブの最中だったので感情を表に出す余裕はなかったと思われるので、おそらくステージがひけた後には人知れず涙を流したやも。うん、こういう事って時間が経過して後になってじわじわと押し寄せるんだよね、嬉しい、有難いっていう感情が。
2007.04.24
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直太朗、おめでとう!!!31歳とは思えないくらい少年っぽい君がいい!これからも君の思うとおりの活動を続けていってくれ。金魚のフンみたいに、どこまでもくっ付いていってやるさ。「未来~・・」のpvを観たけど、君らしくていい感じだったよ。今度は大ヒットするといいね。★Gyaoで「未来~」のpvが追加されてます
2007.04.23
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今日は、我らが直太朗の31回目のバースデイ☆それをお祝いするためにこれを。Shania Twain の「Up!」。TVで車のCMにも使われたね。↓クリックしてちょんまげ♪
2007.04.23
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3ヶ月ほど前に、友人が癌になったとの知らせを受けて入院先が決まったら連絡するようにと言っておいたのに先日、無事に手術が成功して退院したとの連絡があった。何故連絡しなかったのかその時は怒ったんだけど僕の仕事が丁度忙しい時期にあたったので悪いと思った事とやつれた格好を見られたくないからと話してた。その心情を考えると、何も言えなくなってしまった。元気な頃の友人は誰もが驚く大食漢でいつも腹減ったと言ってたのに癌だと分かる前には、最近食欲がなくてと漏らしてたのを思い出す。早くもとの元気な姿を取り戻して欲しいと切に願う。歳を重ねると、知人・友人が健康を害するという事にしばしば出くわすことが増えてきて気が重くなることもある。何だかかんだ言っても、健康第一だよね。何をするにもそれが一番大事だ。若いからといって油断は禁物。歳には関係なく、健康であるための積極性を持つことが何より大切だなあ・・・と自分に言い聞かせるのである。って、タバコ、やめなきゃいかんかな~?
2007.04.22
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今日は、ジャズのスタンダードナンバーの「Misty」を大好きなJohnny Mathis の歌声で。↓クリックしてね♪
2007.04.22
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今日はカントリーミュージック。Chad Brockの「Yes!」。↓クリックしてね♪
2007.04.21
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今日行ったコンサートの内容をば。前半はファンであってもあまり馴染みのない曲のオンパレード。「ハイ、次も皆さんの知らない曲を続けます。」と言いながら歌唱する彼女が可笑しかった。これまでの歌手人生の中で、陽の目を見なかった曲たちでしかも彼女の好きな曲の披露は興味深いものがあった。彼女がステージからひっこみ、ジョーンバエズと一緒に唄った時から現在に至るまでの彼女の姿がスライドで映され、バックにはその時代の曲が流れる。それが終わった途端、会場が明るくなり、彼女は、なんと観客席の中央に!「1回、自分のステージを観客席で観たかったの。」って。それからリクエストをじゃかすか募る。その後、リクエストされた曲の中からいくつか唄ってくれた。なかでも「子犬のワルツ」はユーモアにしかも格調高く唄ってくれて感激。TVでは聴いた事はあったが生では初めてだったので嬉しかった。「リクエストの中に、若手のアーティストの曲が2曲あります。」と言って、観客の拍手の量によってどちらを唄うか決めることになったがどちらも優劣つけ難く、結局どちらも披露。オーチャードの最終日だということで、特別にって。(^^)「雪の華」と「さくら」である。アンコールは、オルゴールを二つ用意していてそれを聞かせながら、観客の拍手によってどちらかを唄う予定であったがこれも同じく、2曲とも唄ってくれた。「エターナリー」と「星に願いを」。オーチャード最終日・・・・ラッキ~♪いつも楽しく温かいステージを届けてくれる森山良子に乾杯☆☆☆!
2007.04.21
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明日は森山良子のコンサートに行くので彼女のレパートリーのひとつでもある、この曲を。Barbra Streisand の 「People」。彼女が主演した映画「ファニー・ガール」の主題歌。 ↓をクリックしてね♪
2007.04.20
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直太朗のファンになって何人かの人と新しい出会いが生まれた。まだ実際にお会いしていない人達もいらっしゃるけどいずれも僕にとっては大切な人達ばかりである。先週のマイラジは僕のドジで録音できなかったのだけどこの事を直友(直太朗を通じて知り合った人のこと)さんのブログに書き込んだところ早速、別の直友さんから、MDをお貸ししますのとのメールが!その優しいお心遣いに、なんともいえない温かいものが体中の血管をめぐるような感覚をおぼえた。僕の事をそんなに深く知っていらっしゃるというわけでもないのにと思うと、余計に感激してしまった。皆さんありがとう!直太朗ありがとう!
2007.04.20
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今回は・・・Cat Stevensの「Morning Has Broken」(邦題「雨にぬれた朝」)最近、CMでも流れたね。http://www.youtube.com/watch?v=VkDucwH90mI
2007.04.19
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昨日は、仕事が終わってスポーツクラブに行ってきた。昨日がオープンの日で、家から徒歩3分と近いのでいい。4階のビルがすべてクラブとなっているので中は結構広いという気がする。受付を済ませてロッカー室で着替え。すぐにフィットネスのフロアへ直行。自分のカルテを棚から取り出し、まず最初に体重、血圧、脈拍のチェック。その後、ストレッチで体慣らし。そしてバイクを10分間。それぞれのマシンにTVがセットされていて好きなチャンネルを観ながらできるようになっている。それが済んだら、腹、背中、肩、足、胸をそれぞれのマシンで鍛える運動を。初めてトライする男性の場合は10~15kgにセットし10回ずつがいいとのアドバイスに従ったけどなんだか物足りないや。今度からは20kgで、20回ずつやろうと思った。その後、我が国ではまだ普及していない新種目の「パワードラム」にスタジオで挑戦してみた。直径1mくらいのボールをドラムのスティックのようなものでステップを踏みながら叩くというもの。これ、ストレス解消にいいかな?と思った。イヤなやつをボールに見立てて、バシッバシッ・・・な~んて。(笑)休憩時間はそのボールの上に座れるんだ。それが終わった後は、エアロビまで少し時間があったのでダンベルで腕と胸をエクササイズした。エアロビはしばらくやっていなかったので思ったよりきつく、汗びっしょで喉はカラカラ。水分をこまめに取りながらやった。でも結構上手くできたし、やっぱ楽しいや。そして、プールへ行きさっとひと泳ぎしてクールダウンのストレッチを終えた後は風呂でゆったりと疲れた体をほぐした。今度はアクアビクスもやってみようっと。初日だったので人は多かったけどこのうち何人の人が継続できるだろうか?できるだけ続けてやろうと決心!でないと意味ないもんね。
2007.04.19
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昨日の「ABBAGOLD」でははちゃけりまくってしまった。舞台装置、バックのアレンジ、コスチューム、髪の色、歌声、ステージでの動き・・・全てホンモノのアバを真似たステージなんだ。最初は、顔、声質ともちょっと違うかな?と思ったけどプログラムが進むにつれて、違和感が無くなってしまっていた。進行の演出が素晴らしく、誰もが楽しめたステージだと思った。観客は20代~60代くらいで40代が最も多かったかな?男女比率はほぼ同じくらいだった。オープニングには大人しめであったが徐々にヒートアップして、ラストのクライマックスにはノリノリで誰もが楽しんでたようだ。何てったって、アバのヒット曲は多いのでどれもこれもが馴染みの曲であるというのも強いね。スタンディングの指示は向こうでやってくれるのが面白かった。バラードの時は座れの指示が。(^^)会場の演出も、キラキラテープ、多量の風船、偽紙幣(Money,Money,Moneyを唄ってる時)等が上から降ってきたりと、なかなか凝ってたね。席は8列目と良席で、しかも通路側だったのでステップを踏んで踊りながらの声援を送った。気持ちのいい汗をたっぷり流させてもらったなあ。プロのステージを魅せてもらって、大満足!
2007.04.18
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リクエストがあったのでセリーヌ・ディオンの「To Love You More」を。 http://www.youtube.com/watch?v=6ORe4kxlXCI
2007.04.17
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今夜は、Diana Ross(ダイアナ・ロス)の「Do You Know Where You're Going To」(マホガニーのテーマ)。映画「マホガニー」の主題歌でもあり、彼女自身出演。http://www.youtube.com/watch?v=8af5q1oHk9k
2007.04.16
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性格のひとつに改善すべきことがある。それは・・・「せっかち」。ずっと前に苦い経験をした事がある。駅の自動乗車券売り場で行列していた時、前のおばあさんが購入するのに時間がかかってもたもたしていたんだ。急いでいたので、「早くしろよな、何やってんだよ。」と苛立ちながら心の中で呟いていたさ。すると、近くにいたヤンキー風の若者が「おばあちゃん、どこへ行くの?」と声をかけ代わりに切符を購入してあげたんだ。その光景をマジカで見た瞬間、それまでの自分の姿勢が恥ずかしくて、後々まで後悔した。あの時、何もしないでイライラするのではなく親切に声をかけてあげることが何故出来なかったんだろうってね。その事があって以来、困っている人を見かけた場合はなるたけ、親切に声をかけてあげようと努めている。ちなみにそのヤンキー風の若者はパッと見には不良っぽかったけどよく見ると、優しい目をしていたなあ。今時の若者は・・・とはよく言われるけどまだまだ日本は捨てたモンではないと嬉しかったよ。
2007.04.16
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今日から僕のお気に入りのMUSICをYou Tubeから紹介したい。第一回目はN'SYNC(イン・シンク)の「This I Promise You」。http://www.youtube.com/watch?v=YP_hK1ot6qQ
2007.04.15
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童謡も大好きなのである。シンプルなメロディ、叙情性のある格調高い詞、子供言葉の詞、季節や風景描写が浮かんでくる詞・・・子供の頃は学校で強制的に唄わされていて嫌いではないけど、むしろ興味の方向は巷での流行り曲のほうだった。童謡の良さを再認識したのはむしろ大人になってからであった。だから子供が唄わないからといって目くじらをたてる必要はないと思う。小さい頃に聞かされ、唄わされていれば必ずそれが蘇ってくる時期はくるものだから。って、最近のお母様方は子守唄とか子供に唄ってあげているのだろうか?何も分からない赤ちゃんでも、彼らの心はちゃんとそれをキャッチしていて覚えているものだから、非常に大切な事だと思っている。魂の栄養だねん。童謡の中には、見たこともない情景が唄われているものであってもそれが自然に頭の中に浮かんできて不思議とノスタルジックな気分にさせられるのも多い。又、どれも聴いていると身も心もリフレッシュされる。ウルウルしてくる場合だってあるさ。童謡の特色のひとつに、話し言葉と同じイントネーションでそれぞれの言葉にメロディがつけられているという点だ。だから、無意識のうちにそれらがスンナリ、胸に飛び込んでくるんだろうなあ。ちなみに、直太朗の「さくら」もそれが一致している曲だね。それから童謡の歌唱は、歌謡曲、ポップスと違い譜面にのっていないアドリブでの音程はつけないほうがいいね。教科書どおりに楽譜に忠実に歌唱してこそ初めて生きてくると思う。
2007.04.15
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5月9日にリリースされる直太朗の「未来~風の強い午後に生まれたソネット~」初回限定盤はDVD付きなので、当初はこれに決定!と思っていたのだが通常盤にはライブバージョンが入ると、FCの書き込みにあった。ライブバージョンといえば、あれしかないと気付いた。国際フォーラムの1日目にスペシャルとして直太朗が届けてくれたヤツ。直太朗が前置きで「初の試みで、今これから唄うものがレコーディングされます。」と言って、我々も固唾を飲みながら聴いたのが蘇ってくる。直太朗にせきたてられて、いつもより大きな拍手をしたのも思い出す。弾き語りバージョンは、バンド演奏のものより断然好きだったし生録りに立ち会わさせてもらった記念としても、これは買いだねと。DVDのほうはいずれTVでPVが流れるだろうからそれを録画して楽しめばいいかな。というわけで、迷った末に今回は通常盤の方をゲットすることにした。今後のライブでは、いつかは是非とも弾き語りで披露してもらいたいもんだ。国際フォーラムでの観客だけではなく、全国のファンにも届けてもらいたい。
2007.04.14
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今日は「13日の金曜日」・・・ジャジャジャジャ~ン☆って、我が国はクリスチャンが少ないので欧米ほどそれを気にする人はあまりいないよね。同名タイトルの映画も次から次へと続編がつくられて大ヒットしたのも記憶に新しい。僕はホラー映画も好きなので観た事はあるけどどの映画もパート1が一番面白いという例にもれずこれもそうだった。続編はホラーというよりスプラッターと化してつまらなくなっちまった。こういう映画のパターンはどんなものか映画「スクリーム」(これもヒットして続編あり)の中で述べられていたけど、その内容はまさに僕が感じていた事とピタリ一致したのでいい気持ちになったのを覚えている。その内容のなかでも傑作なのは必ず、エッチしている男女が襲われるというくだり。「13日の金曜日」でも、当時無名だったケビン・ベーコンがベッドの上でグサリとやられちゃった。映画を観ている時、こいつらは絶対に殺されちゃうぞ、やられちゃうぞと思っていると案の定その通りになってしまうのさ。先が完全に読めてしまい、想像の輪なんて微塵もないのはホラームービーの欠点でもあり長所だと思っている。分かっているけどやっぱりどうなるか見届けたいという心理。その前のワクワクドキドキ感が好きなのである。
2007.04.13
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もう言い尽くされている事だけどいい音楽というものは時代を超えて、胸に響いてくる。で、今は亡きアーティストのものを聴いているとときに切なくなる場合もあるけど、肉体はこの世になくとも彼らの残した音は永遠に我々を楽しませてくれたり和ませたりしてくれるという事実に嬉しくなったりする。思いつくところで僕の好きな、天国にいるアーティスト達・・・日本では村下孝蔵さん、河島英五さん、NSPの天野クン、テレサ・テンさん・・・外国ではランディ・バンウォーマー、リック・ネルソン、ペリー・コモ、カレン・カーペンター・・・もっと他にもたくさんいるけど、彼らの音楽は僕にとっては永遠だ。僕はあの世に旅立っても何も残せるものはないので音楽家ってある反面、幸せだとも思ったりする。一度も会っていない、知らない人まで幸せにできるんだもん。
2007.04.12
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一週間くらい前に、Windows Internet Explorer7をインストールしたところ、それ以来開いているサイトが強制的に全部落ちちゃったりブログ等への書き込みが出来なくなる現象が多くなった。これって、何か欠陥があるのでは?VISTAを視野においた新バージョンだからではないのかな?これからも改善されないようだったらエクスプローラーの新バージョンをアン・インストールして前のヤツに変えようっと。
2007.04.11
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さっきFCの公式サイトを覗いたら・・・えらいこっちゃ!「虹」でコーラス参加の中学生がまだ決定してないとこあるぞ~。しかも、直太朗のバースディに公演する会場がまだだ!当日までに間に合うかなあ?大丈夫かなあ?うん、きっとそれまでには決まるよね。応募者が多すぎて、厳選しているに違いないさ。
2007.04.10
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新学期が始まって、学生の通学姿を多く見かけるようになったね。現在のオフィスに転勤する前は、他の路線を利用して通勤していた。複数の高校の生徒が沢山乗る電車だった。彼らを観察していると、学校によって見事なくらい色分けされているんだ。身なり、マナー、会話の内容・・・等々。偏差値の高い進学校に通っている生徒とそうでない生徒の差。同勤しているヤツで、地元の高校に詳しいのがいたんだけどそれぞれの学校のランクを教えてくれたことがある。で、その実情を知る以前に、この制服の学生が一番ひどいとかこの制服の学生はマアマアかなとかおっ、こっちの学生はいいぞ・・とか僕の感じていた事とそのランクとは見事一致していたんだ。もちろん、全ての学生がそれに当てはまるわけではないけどね。その時思った。やはり学生の本分は勉強にありき・・・ってね。もちろん勉強が全てとは思わないけどそれを盾に、もっと大切な事があるんだから勉強なんて・・・と言っているヤツに限ってスポーツに打ち込むわけでもなく何にもやっていないのが殆んどではないのかな?という気がする。ただ単に、現実逃避をする怠け者さんなんだろうね。勉強するのが嫌いなのだったら、さっさと働けばいいのさ。でもそれもイヤなんだろうね。学費を出してくれているご両親に申し訳ない。イヤ、学校は勉強以外に友人との交流とかもあるよとの声も聞こえてきそうだけど勉強をしっかりやりながらでも、交友関係を築く事は可能だよね。僕も若い頃は勉強第一主義というのには抵抗があったが経験を重ねていくごとに、学生は勉強してなんぼの世界だという事を確信できるようになった。例え三流高であったとしてもそこで頑張ればいい。「鶏口となるも牛後となる勿れ」
2007.04.10
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これまで楽しんだ趣味の中で「スクエアダンス」というのがある。殆んどの人がそれ何?と言うだろう。アメリカのカントリーダンスのひとつでカントリーミュージックに合わせて踊るダンスである。社交ダンスのようにただ単に踊るのではない。スクエアというように、4つのカップルが四角を作ってスタンバイ。コーラー(Caller)が別に1人いて音楽に合わせてベーシック(ダンスの動作)のコールをする。そのコールが終わるか終わらないかの内に、ダンサー達は瞬時にその動きに入るんだ。ベーシックの数は基本が60いくつかあるが、今はコンピューターによって作られるので際限がない。動きそのものは難しくないんだけどしっかり把握してないと8人のセットが崩れちゃんだ。まあ、基本だけでも十分楽しめるんだけどね。慣れてくると、アドリブで女性を回したり同じ動作でも一回転して変化をつけたりできるのが楽しい。時には奇声を発したりね。このコールはすべて英語なんだけど英語を全く知らない人でもOK。何故なら、野球の「ストライク」「ボール」とかのように一種の記号言葉だからである。ビギナーのうちは、これらをマスターするところから始まる。スタート時は四角だった隊形が、横1列、星型等色んな形に変化していくんだ。そして、途中でパートナーとは離れ、他のパートナーとも踊ったりする。ダンスが終了した時点で、自分の隣が元のパートナーになっていなければどこかで間違えた事になる。コスチュームは、女性がパニエといって横に豪華に広がるようなスカートでギャザーが入っている。「風と共に去りぬ」のヴィヴィアン・リーが身に着けていたようなものとか紅白であゆが着ていたようなスカートを小さくしたような感じといえば分かりやすいかもね。他にチョーカーとかコサージュ、リボン、派手なイヤリング等で着飾ったりする。男性はウエスタン・シャツにジーンズ。人によってはウエスタン・ハット、ブーツなどを身につけたりする。首にはパンダナとかループタイとかが多いかな。年に何度か他クラブと合流のパーティーがあったりする。年に一度はコンベンションといって箱根等のホテルを貸切りアメリカからもダンサーが集まって、朝から夜中まで大パーティー。その時は本場のコーラも参加するのでとても楽しい。ダンスのみならず、さまざまなイベントも開催される。女性のコスチュームは殆んどが自分で作るのでファッションショーがある事もあるんだ。女性がトヮールでくるくる廻ると会場にパッと花が咲いたようで、それは壮観だよ。ダンスといっても1曲終わったら汗びっしょりになるくらいハードなので着替えのコスチュームは必須である。でも子供からお年寄りまで楽しめて、何より健康的なダンスなんだ。太陽の下でという言葉がピッタリのダンス。実際に外で踊ったりした事もある。これを楽しんでいた時は世の中にはこんな楽しい事もあるんだ!と思ったさ。一種のゲームを楽しむ感覚もあるしいつも「スマイル」が基本なので観ているだけでも気持ちいい。日本でももっと普及すればいいのになあ。
2007.04.09
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TVで映画「パニック・フライト」を観た。一流ホテルの女性マネージャーが、マイアミに帰る途中空港で出会った青年が偶然にも同じ飛行機の隣席だったが、それはその青年が仕組んだ罠。女性の勤めるホテルに宿泊する予定の国家要人の暗殺計画である。女性の父親を人質にとり、その命と引き換えに協力するよう脅迫してくる。当初は密室内でのサスペンスだが後半からは空港、父親の自宅、ホテル内でも繰り広げられ途中からは目を離せない展開で面白かった。ちなみに、こういったサスペンスものは女性が主人公というのは多いね。か弱い女性が恐怖におののきながら悪人をやっつけるというパターン。だからこそ面白いんだろうなあ。これががっちりした男だとしたら、興味半減ってとこか。最近の女性は強くなったと言われるけど(笑)やはり、体力的にはどうしても男性には敵わないもんね。主演は「君に読む物語」等に出演した、レイチェル・マクダムスと「28日後・・」で一躍有名になった、キリアン・マーフィ。二人の熱演なくしてこの映画は語れないほど、いい演技を提供してくれている。上映時間も1時間30分と長くはなくテンポのある展開なので、娯楽作品としては及第点をあげられるかな?(偉そうに・・笑)
2007.04.08
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世の中には食べ物の好き嫌いのある人って、意外に多いよね。僕はラッキーなことに嫌いなものはない。野菜も大好きなので、ストレートで青汁も飲めちゃう。健康の為に、毎日飲んでるよ。TVでよく、罰ゲームとして青汁を飲むシーンがあるけど僕にとっては、そんなん罰ゲームにならないや。青汁は季節によって味が違うって知ってた?冬は甘く、夏は苦いんだ。お世辞にも旨いというわけではないので個人的には下手に甘いより、苦いほうが好きなんだけどね。で、高級レストランで食するものより家庭料理的なもののほうが好きだ。特に日本独特の料理ってあるじゃん、魚、野菜、肉・・・どの料理も日本だけでってのあるよね。そういうものが大好き!しみじみ、日本人に生まれてよかったと思う事がしばしばある。例えば・・・なんちゃらかんちゃらの海老のなんちゃら、なんちゃらの牡蠣のなんちゃら、鱸(すずき)のなんちゃら風・・・そんなもの、生かシンプルな料理法で食するのが一番だと思うんだけどなあ。まだまだ食に関しては言いたいことがあるけど又、別の機会に書き込もうっと。
2007.04.07
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今日、TVでその模様を見逃した方、「初恋の雪」の試写会場での直太朗が観られるよ。http://www.gyao.jp/news/直太朗のコメントが傑作!
2007.04.06
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先日の直太朗の追加公演情報について☆☆☆FCに問い合わせた方がいて、誤った情報だと分かりました。あの時は、嬉しさのあまり舞い上がってしまい一刻も早く皆さんに知ってもらいたいとの思いから書き込みしてしまいましたが、その結果皆さんに多大なご迷惑をおかけしました。ぬか喜びをさせてしまい、本当に申し訳ありませんでした!今回の件は、僕自身も勉強をさせていただきました。今後はちゃんと確かめた後に書き込みします。すっかり落ち込んでしまい、ブルーな時間が昨日から続いていますが親切な直友さんの情報によると「未定」との事なのでかすかな希望の灯火が残っているのが唯一の救いです。もう一度言わせてください。皆さんには心よりお詫び申し上げます。ゴメンなさい!
2007.04.06
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今日はブログをオープンしてから、丁度1ヵ月目。予想以上のアクセスを頂き、とまどいと喜びが半々ってとこか。これまで、つたない僕の部屋に来てくれた方々に感謝!!これからも、日々感じる事や思いついた事を徒然なるままに語っていこうと思っている。ネットでの語り合いは仮想のものだから・・という人がいるけど、僕はそうは思わない。確かに本名も顔も知らない相手と話し合うのは仮想といってしまえばそれまでだけどリアルでおしゃべりするのとそんなに変わりはない。たかがネット、されどネット・・・チャットとかメールでもそうだけど書き込み内容で、その人の人柄は表れるものなのだ。文法とか美辞麗句等とかは無関係。現に、ネットで知り合った相手とは真の友人関係を築いたヤツもいる。そして、直太朗を通じて実際にお会いした方々もみんな、僕の描いていたような感じのいい方ばかり!ネットを通じて、交友関係が広がっていくのは素晴らしい事だと思っているさ。友人になるきっかけは何でもいいよね?たまたまそれがネットだったというだけの事~☆ネットにはまりすぎるという事はないので今の僕にとって、生活必需品といっても過言ではない。
2007.04.04
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先ほど知ったんだけど直太朗の全柔ツァーは好評につき、追加公演があるようだ。(嬉☆)台湾公演が終了後、しばらくしてジャジャ~ン☆とやってくれるとみた。そうだよね、台湾がファイナルなんてあり得ないもんよ。追加では本公演とは違う何かがあるかな?
2007.04.03
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以前通っていたスポーツクラブには最近、とんとご無沙汰していたのだが今月半ばより、自宅から徒歩3分のところに新しくクラブができると知って、早速、会員申し込みをした。最近、腹とか体脂肪・・・やばい事になってきてるからね。主に、水泳、エアロとダンベル体操、バイクをやる予定だ。競争ではないので、マイペースで楽しみたい。面白いんだけど、以前通っていたクラブでは、風呂に入るだけで帰っちゃう高齢の方もいたりしてね。考えてみると殆んど毎日だと、銭湯より安いんだよね。でも、もったいないなあ。せっかくなんだからプールの中を歩くだけでも体への効果は抜群なのにさあ。できるだけ継続させるじょ~
2007.04.03
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今度リリースされる「未来~・・・」はDVD付きだそうで何のDVDなのか楽しみなところだ。「シルビア」は「風待ち・・」のエディット盤に付いてくるという事だったが、それがなかったのでこれにくっ付いてくるかな?それとも「未来~」のほうかな?・・・と楽しみは広がっちゃう。http://www.towerrecords.co.jp/sitemap/CSfCardMain.jsp?GOODS_NO=1547030&GOODS_SORT_CD=101
2007.04.02
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先日、知人に宛てたメールで同じものがなんと、250通も届いたとの連絡があった。えっ!?と驚いてしまった。いつもと同じように送信クリックしただけなのに~(>_
2007.04.02
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直太朗と御徒町凧が中(あたり)孝介さんに提供した「花」はどんな曲か興味があったが今日、フルで視聴できるところをみっけた。(遅いっつうの)http://streaming.yahoo.co.jp/p/t/00100/v01200/曲、詞ともシンプルだけど独特な歌声がなんか魅了させられる。いずれ直太朗とコラボ、もしくは直太朗1人でのライブでの披露、リリースなんかあったりすれば喜んじゃうな、きっと。ところで、中さんに曲を提供するきっかけは何だったんだろう?と思ったら・・・どこかで見たような気がして調べると公式ファンサイトの書き込みで紹介されてたのを見逃してたよ。(^_^;)アホなおいら。
2007.04.01
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今日から4月だ!1日はエイプリル・フールだけど子供の頃に比べ、周囲にはそれを楽しんでる様子をあまり見かけなくなった。楽しいウソをつける余裕がなくなったのだろうか?4月は新しい出発のときでもあるね。もうすぐすると、ひと目見ただけでそれと分かる真新しいダーク系のスーツを身にまとった初々しい若者を街で見かけるようになる。そういう時、いつも思うんだ。「今の初心を忘れずに頑張るんだよ。」って。って、僕の場合を振り返ってみると・・・初心?・・・忘れちゃったよとまるっきりおそまつさま。でも、これから新しい世界に身を投じる若者に、これだけは言いたい。とにかく「素直」、これを忘れさえしなければきっと上手くいくよ。
2007.04.01
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