全15件 (15件中 1-15件目)
1
現在はツアー「西へ」で快調に全国あちこちを巡っている直太朗。改めてデビュー間もない頃のトークを聴いても今とあんまし変わってないね。映像にもあるがこの当時、ファンクラブに入っている人は「メイツ」と呼称していたのが懐かしい。(現在は「リメイツ」に変更)これ、変だとか面白いという意見もあったが個人的には何の違和感もなくスンナリ入ってきたのが思い出される。「馬鹿~!」は、同性の僕でさえ可愛いと思ってしまう。TV出演の際は「歌」以外のところでもトーク相手を選ばず魅せてくれる話の内容や仕草はいつも我々を楽しませてくれる。最近では画面の片隅のワイプでさえその精神を発揮させ百面相の変顔を披露しているのが可笑しい。これ、芸人でさえなかなかやらないことだよね。そして、ステージでの生直太朗はもっと面白くて楽しい。その場に居合わせた人にしか分からない文章で表現するには難しい、ちょっとした細かなことが盛りだくさん。しかもそれが会場ごとに違ったものが必ずあるというのがミソ。直太朗のライブに行く理由・・・★ お歌が一級品★ トークや仕草、その他の部分でも楽しませてくれる。★ リメイツ同士の交流来月8日のツアー初参戦が楽しみ~♪ ↓クリック♪「うたばんでの若かりし直太朗」
2015.02.25
コメント(5)

今日は、フランスの作曲家、映画監督のミシェル・ルグランの誕生日。何度もアカデミー賞やグラミー賞も受賞している映画音楽界の巨匠だ。親日家で何度か来日しており森山良子とはカーネギーホールと日本で共演し話題となった。今回紹介するのはアカデミー歌曲賞を受賞した映画「華麗なる賭け」のテーマ曲「風のささやき」をポール・モーリアの演奏で。映画のほうもスティーブ・マックイーンとフェイ・ダナウェイが出演したサスペンス映画でスゴク面白い作品だった。 ↓クリック♪
2015.02.24
コメント(4)

今日は中島みゆきさんの誕生日。最近では、NHKドラマ「マッサン」の主題歌「麦の唄」がヒット。今回紹介するのは加藤登紀子さんに提供した曲「この空を飛べたら」を。みゆきさん本人の歌唱はアルバムに収録はあるがシングル化はされていない。 ↓クリック♪
2015.02.23
コメント(2)

アイルランド出身の5人で結成されたグループ Boyzoneリリースしたオリジナルアルバムは、イギリスではすべて1位となっている。今回紹介するのは「No Matter What」この曲はイギリスはもちろん日本でも1位となっているのでどこかで耳にした方も多いのではないだろうか。周りから何を言われようが、何をされようが、攻撃されようが信じることこそが真実、僕たちの愛は永遠と穏やかなメロディーではあるが詞の内容は力強いものがある。メンバーのひとり、スティーヴン・ゲイトリーは33歳の若さで惜しくも病気で遠い空へ旅立ってしまった。紹介する映像で、最初にリードヴォーカルをとっているダークヘアの彼がスティーヴン。 ↓クリック♪
2015.02.20
コメント(2)

今日は「エアメールの日」というわけで・・・サーカスの「アメリカンフィーリング」をアップしてみたい。メンバー交代が何度かあるがこの曲を歌っていた時のメンバーが最も印象に残っている。 ↓クリック♪
2015.02.18
コメント(2)

今日は「天使の囁きの日」天使の囁きとはダイアモンド・ダストのこと。というわけで全世界で大ヒットしたスリー・ディグリーズの「天使のささやき」を。 ↓クリック♪
2015.02.17
コメント(2)

昨日はドイツのグループを紹介したが今日はデンマークのグループ、「Michael Learns To Rock」(通称:MLTR)を。メロディーラインが美しいということと母国語ではなく英語で唄うという意味で昨日のTrademarkと共通点がある。今回紹介する曲は日本でもヒットしたアルバムの中から「That's Why (You Go Away)」を。この当時は4人グループだったが現在は3人で活動している。サビの部分が良き時代の音楽を彷彿とさせどこか懐かしさを覚えるのは僕だけだろうか? ↓クリック♪
2015.02.16
コメント(2)

ドイツの3人グループ、「Trademark」惜しくも現在は解散されているが彼らが奏でる曲はどれもメロディアスで美しい。曲によって主たるボーカリストはいるが基本的には、3人がそれぞれのパートを担当しひとつの曲を完成させるスタイルをとっている。今回紹介するのは「I'll Be The One」ずっと君を待ち続けている。もし傍にいてくれるなら君が僕にとってそうであるように僕は君だけの人になる・・・というひたむきなラヴソングだ。前奏なしのいきなりの唄い出しが気に入っている。 ↓クリック♪
2015.02.15
コメント(2)
もうすぐやってくるバレンタインデー。この時期になるといつも話題になるのが義理チョコ。アンケートによると殆どの男性がメンドくさいと思っているようだね。★たくさん貰う男性はまんざらでもないだろうが今年はいくつだったとか吹聴して回るのがウザい。★あまり貰わない男性は義理チョコだと分かっていても寂しい思いが発生する。(別にそんなことで気おくれすることはないと思うんだけど)★ホワイトデーのお返しをするのが面倒。★チョコを渡す女性は、たとえそれが義理といえども男性の受け取り方に注文をつける。(にっこり笑顔で「ありがとう」の言葉を期待したり等々)クレームつけるくらいなら最初からそんな義理チョコなんていらないよという男性の声が聞こえてきそうだ(笑)我が国はまんまとチョコ業界の策略にハマっている風習と捉えて良さそうだ。とはいえ、個人的にはまあ、一種のお祭りみたいなもんで平和でいいじゃないかという気がしている。仕事をしている時には職場の女性陣がまとまって男性陣に配るというのが通例だった。そして、男性陣はホワイトデーになるとみんなでいくらか出し合って若いヤツにまとめて買いだしに行ってもらいそれを女性陣にお返しというパターン。もちろん、それとは別に個人的に特定の異性に何かをプレゼントというのもあったけどね。そこでちょっとした発見なのだが男性の場合はそうでもないが仲間と一緒にというのではなく一人でチョコを手配しそれを渡す女性が必ず出てくるということである。グループ活動が苦手なタイプかはたまた、友人が少ないせいかと色々勘繰ったりして・・・(笑)でも、そういう女性だからといって男性の目からすると他の女性と比較して魅力が劣っているとは限らないというのが面白い点。
2015.02.11
コメント(2)

今日は「ふきのとうの日」というわけでふきのとうの代表曲でありデビュー曲でもある「白い冬」を。解散されて以来、再結成はないが数年に一度くらいは一緒にステージ活動をしてもらいたいものだ。 ↓クリック♪
2015.02.10
コメント(6)

今年もやってきました「”わ”で奏でる東日本応援コンサート2015 in 東京 」僕は今年は参加できないけどお時間のある方は是非行ってみてください。4年経過した後の今なお仮設住宅を余儀なくされている方もいます。チケットぴあでは予定枚数完売で追加販売をしているようですがチケットはまだ購入可能です。ご両親へのプレゼントとしても喜ばれると思います。
2015.02.07
コメント(4)

カナダのダニエル・パウターの1stシングルでナンバー1ヒットとなった「Bad Day」彼は非常に日本が好きで来日公演をした際についでに(笑)、TVでFNS歌謡祭にも出演している。紹介するMVはストーリー性があってなかなか良くできている。 ↓クリック♪
2015.02.06
コメント(2)
順調な滑り出しをみせた直太朗のツアー「西へ」。情報によると、チケットはSold Outの会場が殆どだね(ひょっとしたら全部?)友人の知人でFCに入会していない人がかねてより彼のライブに行きたいと思っているのだがチケットが当選しないのでなかなか行かれないと嘆いていたという話を聞いたりもしているのでこれは今に限ったことではなく直太朗には集客力があるのだと、ファンとしては嬉しい。同じアルバムなのにおまけをつけたりちょっと変えて数種類もリリースしたり○○会の引換券付きなどもあったりと商魂たくましいものがあるので昨今の売上チャートなるものは疑問符だらけで、音楽の質の良さ、言い換えれば本当に多くの国民から支持を得ているかということと必ずしも比例していないよね。まあ、好みの問題もあるからなんとも言えないけどチャート○位になったと大々的に騒いでいるのが滑稽にみえる。直太朗も一時期、曲を1曲追加 or DVD付などで初回限定盤と通常盤の2枚をリリースしたことがあるが僕はこれがイヤだった記憶がある。直太朗のライブに大抵行っているけど断然、生歌のほうがいいのでCDはライブに行ってから考えるという人がいるのがあれれ?と残念なような気がしないでもないがそれはそれでいいと思っている。何故なら・・・CDより生歌のほうが良いのが本物のアーティストだと思っているから。ライブで味わうあの充足感は一時の短い時間であっても、何年も時間経過した後でもずっと心の奥に火種としてくすぶり続けているからね。直太朗に限らず、こんなアーティストは他にもたくさんいるよね。メディアにもあまり登場せずCDの売れ行きもそんなに良くないのにステージでは常に満席。「全戦全勝」・・・その意気込みを応援しているよ。
2015.02.05
コメント(12)

浴室に専用のポスターをと思い探してみるとオードリー・ヘプバーンのが見つかった。通常の風呂ポスターは糊は使わず、水だけで簡単に貼れるものが主流だがこれ、転写式になっている。一旦ビニールの薄いシートを絵に密着させた後にこれを剥がし貼りたい部分に絵が転写された今のシートをくっつけた後、更にそれを剥がして完成というものでつまり壁面には絵だけが残るというもの。いざやってみると簡単そうで簡単ではなく片方の眉毛やその他の部分が上手く転写されないでいたので再度、壁面にスリスリしてようやく完成(したことにした)。後でよく見ると眉毛位置が少し上過ぎたのと右側の文字の一部が欠落している。ま、特に変というわけでのないので妥協することにする。水を流したり、上からスポンジを当てても取れないのが良いね。
2015.02.04
コメント(4)

イル・ディーヴォとセリーヌ・ディオンの見事なまでのコラボレーション。以前ここで紹介したが「I Believe In You」を再度アップしてみたい。英語とフランス語で歌詞が構成されていて、イルとセリーヌそれぞれのアルバムに収録されている。 ↓クリック♪~後藤健二さんに捧ぐ~
2015.02.03
コメント(2)
全15件 (15件中 1-15件目)
1


