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よっしゃあ~ッ!?今日は、西口プロレスの興行の日だゾ(^-^)v俺は第4試合に出場予定だ!相手は、アントニオ小猪木そして…現西口ヘビー級チャンピオン 世界のうめざわだ!前回の試合とは、全く違った展開になると思うょ!今日も出るか…?必殺のセントーン!最低一発は叩き込むぜッ剛腕ラリアット!お楽しみに…。
2006.10.31
世間じゃ、ハロウィーンがどうのと騒いでいるが…。恥ずかしながら、ハロウィーンとやらを良く知らないんだよね…(~_~;)確か10月31日でしょ?仮装するんだよね?この程度しか、知らないんだ。キリスト教に関係あるのかな?Xmasと似ているのか?昔から、あった?俺の子供頃は、無かった気がするんだけど…。どなたか知っている方いましたら、教えてください<(__)>
2006.10.30
ラジオで聞いたんだけど…今、血液が物凄く足りないんだって!俺は今迄、沢山悪い事をして来たし…沢山の人を傷つけて来た…正直な話。でもね、こんな俺も最近 人の役にたちたい!そう考える様になったんだ(^-^)v俺は沢山のお金を稼いでいる訳では無いから、何処かに寄付するなんて出来ないけど…。先ずは、出来る事から!献血なら、俺にもできるゾ(o^-')b俺のパワー漲る血液で、困っている誰かを救えたら最高だよね!注射はちょっぴり苦手だけど…(~_~;)こう言う事言うと「善人ぶりやがって、この偽善者がッ!?」なんて心無い事を言う人がいるけど…俺は別に、どう思ってもらってもいぃよ!そう言って、ふん反り返って何もしないヤツより、全然マシだと思うから(^-^)まぁとにかく現実問題、血液が足りない!沢山の人が困っている!血液は人工的には作れない…3週間しか保存も出来ないらしい。俺もこれから献血しようと思っているんだ!皆さんも、家族や大切な友達が万が一の時などを考え、献血をしてみませんか。
2006.10.29
母性本能をくすぐる…ん~良く分からないなぁd(-_-)まぁ母性と言う位だから、女性特有の感情なのだろう…。俺は かおりに言われる以前にも、何回か言われた事があったんだ!これって、どうなんだ?男としてプラスなのか?それともマイナス…?俺は子供の頃から、強くなる事だけを考えて生きて来た…そんな俺が「母性本能をくすぐる…」って言われてもなぁ^^;勿論、俺がそんな事を意識的にやっている訳ではない!かおりと話している時も、初対面の女性だし、俺としては多少格好つけて話しているつもりだったんだょ。それが…(~_~;)でも、きっとあれだなッ!俺の事、「きぐるみ」的感覚で見ていたんじゃない…?きっとそうだな…うん。その後、かおりとはどうなったか?それは ひ・み・つ (*'-'*)わっははは…おわり。
2006.10.28
俺は今迄、様々な仕事をしてきた!会社勤めから現場仕事まで、本当に色々したね(^-^)その中でも最高にキツかったのは、現場仕事!肉体労働ってヤツさ。俺はそれまで、現場仕事をナメてたんだよ!茶髪のチャラケタ兄ちゃんがやってるから、大した事ねぇ…そう思っていた。現場仕事と言っても、職種は色々!まぁ詳しいことは、そのうち書くよ(^-^)俺が、そんなタフな現場仕事から学んだ事の一つに、世の中やっぱり「見た目」って事!昼休み、現場近くのコンビニなどに行くと、お弁当を買いに来たサラリーマンやOLと一緒になるわけさ、泥だらけでダブダブのズボンを履いた俺達を、物凄く汚い物を見る様な視線を送ってくるんだょ…面白いよなッ!まぁ人なんてサ、綺麗事言った所で所詮「見た目」なんだよね!男だったら、一度は現場仕事を経験するといぃかもねd(^-^)色々と貴重な経験ができるよ!
2006.10.27
ここ最近、何かと忙しかったんだょね(=_=)こう言う時は、寝るに限る(^-^)vまぁ…そう言う事で、今日はこの辺で…じゃあ また 明日ヾ(*'-'*)
2006.10.26
雨の中、沢山のお客さんが来てくれた!いよいよ、お笑いライブ初参戦…西口プロレス興行の時とは、違った緊張感を感じながら舞台に上がった…。ジャイアント小馬場こと、杉田座長率いる喜劇に参加した俺は、借金の取り立て役サ…(^-^)v見に来た友人曰く「本物より、ホンモノッぽかった…」らしい(*_*)お客さんの反応は…?う~ん、良く分からなかったなぁ~。そんな余裕は、俺には無かったょ…でもね、ベストを尽くして頑張ったつもりサ(^-^)見に来てくれたお客さんが、楽しめたなら嬉しいな!来週は、西口プロレス興行なので、また全力で頑張ります(≧◇≦)ゞ皆さんの応援、よろしくデスッ(*'-'*)
2006.10.25
昨日の続きを書こうかと思ったが、今日は「西口寄席」に初出演するので、ちょっとバタバタしてるのサ…(^-^)続きは近いうちに書くよ!俺もマサも、お笑いライブに出るのは初めて…ちょっとドキドキ。でも、見に来てくれた人達に喜んでもらえるよう、一生懸命頑張ります(^O^)/基本的に俺は「芸人」では無いので…多分、これが最初で最後の出演になると思うけど^^;他の芸人さんに迷惑掛けたくないし…俺が出る事によって、西口寄席つまらねぇと、思われたくないしね!ははは…っ。まぁ今日は全力で頑張るょ!俺には、それしか出来ないからサ(^-^)v
2006.10.24
その娘は突然、俺とかおりの話に割って入って来た。「かおり…何健介さんに食い付いてんの?分かったッかおり、健介さんの逞しい腕にギュッてされたいんでしょ~(¬_¬)」な、何を言い出すんだ!この娘は…(`´)そんな事、されたくないに決まってるだろぉ…だって、今会ったばかりだぜ!「ギュッて、されるのもいぃけど…」いッいぃの…(*'o'*)お酒を飲んでいるせいか、かおりは大胆な事を言い出した。「けど…?けど何よッ!」更に、かおりの隣りの彼女が聞いて来た。俺には想像がついてるサ!どうせ「…けどぉ。彼氏に怒られちゃうからぁ~」なんて言うに決まってるょ!ありがちな展開だ(^_-)d「…うん。逆に私が健介さんをギュッて、してあげたい!」「…(な、何ッ!?)」俺は予想外のかおりの言葉に、飲んでいた酒を吹き出しそうになったw(☆o◎)w「はぁ…何だよソレ?」俺は、かおりが言った言葉の意味が分からず、聞いてみた。「健介さん、可愛い所あるんだよね!母性本能をくすぐるって言うかぁ…」俺は物凄く恥ずかしかったょ(TεT;)何だよ!母性本能をくすぐるって?何故 なら、俺は…。
2006.10.23
夏の暑さや緊張、練習直後という事もあり、俺は席に着くなり汗だくだった…(~_~;)「…まいったなぁ」俺はタンクトップを着ていたのだが、俺の体を見た彼女達は「プロレスラーなんだよね?」「何食べたら、そんな体になるの?」「腕触らせて!」「歳いくつ?」「身長は?」「バスト何cm?」…物凄い質問責めだ(TεT;)そんな彼女達の問いに、俺は適当に答えていたょ(^-^)v答えている間も、ずっと俺の腕を触っている娘がいる…かおり(仮名)だ。黒いロングヘアに色白で、目鼻立ちがハッキリした女の子。歳は20代中頃、細身の彼女は最近までアメリカで暮らしていたと言う。「この腕…日本人としては、奇跡じゃない?」面白い表現をする娘だ。その後も、かおりはずっと俺に話し掛けてきた…俺としては、ありがたかったょ…こう見えても俺は、人見知りなんだよね!かおりは色々な話をしてくれた。アメリカでの暮らし 家族の事 元カレの事 仕事の事…etc。かおりは、その目鼻立ちと同様に、物事をハッキリ言う娘だ…とにかく元気がいぃ!しばらくすると俺の緊張も取れ、かおりとの話に盛り上がっていた …すると、かおりの隣りに座っていた娘が突然…(*'o'*)
2006.10.22
8月下旬か9月の初旬だったか…知人の女の子の誕生日会に、呼ばれた時の話。場所はタローズBARサ(^-^)俺は練習をしてから駆け付けたので、夜12時近くになってしまったヾ(^_^;タローズに行ってみると、既に盛り上がっているようだ…。俺が入口のドアから中を覗く…誕生日会をしているグループが、なんと9割位が女の子…(*'o'*)どの娘も、ほぼ初対面だ!ま、マズいな…(~_~;)1対1なら兎も角、10人位の女の子が相手じゃ…何話していいか分からないよ(T_T)「あッ健ちゃんーッ!もぅ遅いーッ」その中に居た、顔見知りの女の子が声を掛けてきた。「あぁ…ごめん(~_~;)」誕生日の当事者の女の子に、お祝いの言葉を言って席に着こうとしていると…「こっちッ!」顔見知りの彼女が、お尻で押して来た。気付くと俺は、テーブル席の中央へ…女の子達に囲まれる形で、座る事になってしまったんだ(TεT;)見方によっては、ハーレム状態?かも知れない…合コンだって、こんな状態にはならないサ!でも俺にとっては、余り好ましい状況とは言えなかった…^^;その時、たまたま俺 の隣りに座ったのが、かおり(仮名)だった…。
2006.10.21
気付くと、辺りはすっかり暗くなっていた。「秋だなぁ…(^-^)」少し前まで、7時頃まで明るかったのに…季節は確実に秋へと変わりつつある。一際デカイ図体の俺は、今だにTシャツ短パンである…(T_T)俺の前で遊んでいた子供達も、どうやら帰るようだ。「じゃあね…またね(^O^)/」「じゃあね!」「うんッ。また 明日\(^O^)人(^O^)/」子供達は挨拶を交わし、それぞれの家路に就いた…。俺は何気無く子供達の会話を聞いていたが、ある言葉が妙に俺の心に深く響いた…「また 明日」当たり前の様に使っていた「また 明日」と言う言葉。いつの頃からか、俺は使わなくなった…。社会人になってからか…?俺が使わなくなったのは。学生だったからこそ、元気でいるからこそ、大切な友達と会えるからこそ、夢や希望を持っているからこそ…自然に出てくる言葉「また 明日」いぃ言葉じゃねぇ?そう思わない?俺だけかな…(^_^;誰も居なくなった公園を見つめながら、俺はそんな事を考えていた。「さぁ帰るとするか…」俺は重い腰を上げ、涼しい秋の夜の中を一人家路に就いた…それじゃ「また 明日」(^-^)
2006.10.20
この前の日曜、天気が良かったので、俺はビール片手に近所の公園に行ったのサ(^-^)v1人でどっかりベンチに座り、俺はビールを煽っていた(*~ρ~)夕方4時頃。流石に日曜とあって、子供達や父母の姿がいつもより多い!俺の前にも、小学4年生位の子供達のグループが、野球をして遊んでいた…「おぉ、元気がいぃじゃねぇか!コノヤローッ」そんな事を思いながら、ビールを飲んでいた(^~^)「コロコロ…」「んッ!?」その子供達が遊んでいたボールが、俺の足元に。「すみませ~んッ!おじさんボール取ってくださ~いッ」「(お、おじさん…こんなピチピチの30代つかまえて、失礼なガキだ!)おぅッ」ボールを拾い上げ「ビューンッ」「ワーッ」俺はちょっと強めに投げてやった(^-^)子供達は、取れずにボールを追いかけて行ったょ。わっははは…どうだぁ大人気ないだろぉ俺(~_~;)それにしても懐かしいなぁ…。所謂ガキ大将だった俺は、良く近所の悪ガキ共とボールで遊んだっけ…皆どうしているのかなぁ…。ちょっとセンチな気分に浸っていた。どの位時間が経ったのか…辺りは暗くなって来た。
2006.10.19
他の車両から、誰かが俺の居る車両へ移って来た「ガシャン ガシャンッ」扉の音を聞き、俺はそちらに顔を向けると…。「ゲェッ(*'o'*)」あの彼女だ…独特の服装をした、あの女性だ!俺は全身に、鳥肌が立ったよ…(-_-;)彼女は真っ直ぐ俺を見ていた!どうする…俺?俺の方へ歩いて来る。その表情は、怒っている訳でも無く、かと言って笑っている訳でも無い…全くの無表情だ!彼女が、どういった行動にでるのか?ドキドキしていた…。「おはよう ございます…読んでもらえました?」「あ、あぁ」こう言うタイプは、ハッキリ自分の意志を伝えた方がいぃのかも知れない…「お、俺!悪いけど、そんな気無いから…σ(^◇^;)」俺はチラッと彼女を見た。「…あぁそうですか」無表情のまま彼女はそう言うと、次の駅で降りて行った。「ふぅ~ッ」俺は安堵したのと同時に、呆気なさに拍子抜けしたょ…(o^_^o)それ以来、俺は彼女と会う事はなかった…今となっては、いぃ思い出サ。きっと今日も何処かで、見知らぬ男女が電車で出会い、そして恋が始まるのかも知れない…な~んてねッv(^-'*)おわり。
2006.10.18
電車の中で、突然 手紙をもらったんだ…嫌な気分では無かったサ(^-^)ちょっと恥ずかしかったけど。でも…どこの誰だか分からない!手紙の内容も、自分がどんな人物であるか全く触れていない…名前さえ無かった。これじゃあ…ねぇ^^;電話はしたのか…?いや、しなかったょ。俺はそれ程軽くない。まぁでも、彼女も人前で相当勇気が必要だったと思うょd(-_-)だから俺も、真剣に考えたサ…。「どうしよう…」付き合う気にはなれなかった…こればっかりは、仕方無い(~_~;)人それぞれ、好きなタイプってあるからね(o^_^o)じゃあ、どうやって自分の気持ちを伝えるか…?ズルイかも知れないが、俺はいつも乗っている電車の時間をズラしたり、車両を変えて彼女と会わない様にすれば、自分の気持ちが分かってもらえるんじゃ無いか?そう考えたんだよね(^_-)d変に何か言って、彼女を傷つけてしまったり、逆ギレされても困るしな…全く人間性が分からない相手だから(~_~;)次の日の朝、俺はいつもと同じ電車に、車両を変えて乗り込んだ…少しドキドキしていた。「ガシャン ガシャンッ」しばらくすると、誰かが車 両を移って来る扉の音がした…。俺がフッと見ると…そう、そこには独特の服装をした、例の彼女が…そして(*'o'*)
2006.10.17
俺が寝たフリをしていると…φ(_ _)。o○突然、彼女が近付いて来たッ!?俺の前まで来ると「おはようございますッ」デカイ声でそう言うと、ポンッと俺の膝に何かを置いて電車を降りて行った!えーーーッ(*'o'*)一体何ッ何ッ…?余りにも咄嗟の出来事で、俺はオロオロ…('~`;)周りの人達は、皆ジロジロ俺を見ていたょ…そりゃ見るよ!彼女は電車を降りてしまったから良いが、残された俺はいたたまれないサ(ToT)俺は赤面していた…(*'-'*)下を向いたまま顔を上げる事が出来ない…。膝の上に何か置いていったが…見ると、小さく折られた紙が…手紙のようだ!当然、人が見ているので、その場で読む事なんて出来ないサ…。俺は下を向いたまま、ギュッと手紙を握り締めていた。目的の駅に着き、早速ホームで手紙を読み始める…『いつも 素敵な人だなぁ~と思いながら見ていました。良かったら電話ください!090ー〇〇〇〇ー〇〇〇〇 深夜OK!』と言う内容だった。こ、これって…ラ、ラブレターってヤツじゃねぇの?久しぶりだなぁ…何年振りだろぉ(o^_^o)この後、俺がとった行動 は…。
2006.10.16
翌日も、その独特の服装に身を包み、彼女が電車に乗って来た!そしてまた…俺をジッと見ている(~_~;)余りにも俺を熟視しているので、周りの人達も気付き始め、俺と彼女の顔を見比べていた…(o^_^o)「間違いねぇ…彼女は俺を見ているんだ!」俺は、自分が自意識過剰で勘違いしていると思っていたんだ…(*'-'*)彼女は20代前半、仕事をしているのか?学生かもしれない…?しかし、何であんなに あからさまに俺を見るのか?俺が好きなのか…?ま、まさかぁ~それは無いだろう。俺は彼女の視線の意味が分からず、困惑していた。そんな事が、一週間位続いたんだょ!時には、帰りの電車も同じだったりして…でも俺は、あまり良い気分では無かったょd(-_-)何故か…?彼女には申し訳ないが、あまり好意的な感情が湧いて来ない…むしろ、ちょっと不気味だったね(^_^;ある朝、いつもの様に電車に乗っていると、ラッキーな事に俺は座る事が出来たんだ!途中駅で、やはり彼女が乗って来た…俺は面倒だったので、腕を組み下を向いて寝たフリをしてたのサ(_ _)…。すると彼女が突然…とうとう行動に出たッ!?
2006.10.15
西口プロレスのリングに上がる、少し前の事。俺は仕事の関係で、朝決まった時間に電車に乗る生活が、しばらく続いた…。ある日の事…いつもの時間に、いつもの車両に乗っていた俺。電車が次の駅に止まり、大勢の人が乗り降りしている。流石に、朝は人で溢れていた!今乗って来た人の群れが、俺の前を通り過ぎた時…俺をジッと見る女性に気がついた(*'o'*)「な、何だ…?」その女性の目は、睨んでいる様には見えないが、何処か不自然さを感じさせる。何と…全く瞬きをしないのだ…ジッと俺を見ている^^;俺は数秒間、彼女と目が合っていた。「どこかで会ったっけ?知り合いか?」考えても思い出せない…「ん~もしかして、誰かと間違えてるのかな…」それまでにも、プロレスラーや格闘家…色々な人に間違われて来たからなぁ。余りにも目が合っていたので、俺は気まずくなり目を逸らした…(~_~;)彼女は、身長凡そ160cm 髪は黒いロングヘアー 肌が白く、赤い唇がヤケに目立っていた。俺が違和感を感じたのは、その服装だった…。何と表現したら良いのか…制服の様な…舞台の衣装の様な…。独特の服装は、俺の周りの女性には居な いタイプ!後に、そのファッションの事を知った。詳しくは分からないが、彼女の独特の服装は、ロリータファッションと言われるモノだった…。
2006.10.14
最近の俺は、どうかしていた…。変に大人になったと言うか…弱気になったと言うか…d(-_-)別に信用 信頼 尊敬もしていない人からの陰口を気にしたり、落ち込んだりしていた。情け無い…モヤモヤした気分が続いていたんだ。昨日、空手の指導の為に池袋に行った時、時間が早かったので本屋に立ち寄った。何気無く立ち読みをした1冊の本!読んでいるウチに、今の自分が本当に情け無く、下らないと感じさせてくれたょ(^-^)俺は自分自身でも気付かないウチに、周りの人から良く思われたい!と思っていた様に思う。昔の俺は、根拠の無い自信に溢れていた(*'-'*)「誰にも負けねぇッ!」って、本気で思っていたからね…(笑)まぁ暴力や暴言を吐くと言うのでは無く…男として、尖んがった部分も必要だと思うんだよね!弱気は最大の敵…強気で行こうぜ(^O^)/
2006.10.13
今日は、久しぶりに昼間何も用事が無い(^-^)こういう時は、寝るに限るサ!最近俺は、かなりリアルな夢を見るんだ…。誰かと遊びに行ったり…試合をしたり…デートに行ったり。今、昼の1時だ!ご飯をたっぷり食べたので、これからまた夕方まで寝るよ(^-^)v夜は空手の指導がるので、それまではゆっくりするつもりサ(*'-^)-☆
2006.10.12
嫉妬 妬み jealousy…どんな環境でも、人の悪口 陰口を言うヤツはいるサ!俺は、そう言う事を言うヤツを沢山見て来た…。色々影で言われる事も多いな(^-^)皆さんは、そう言う人に対し、どう対応するのかな…?今迄は「今に見ていろッコノヤロー!?」なんて、発奮材料にしてきたけど…。最近は、ほっとく…気にしない事が多いかな。まぁ言う側にならないように、気をつけたいね(o^-')b
2006.10.11
俺はラジオが好きだ(^-^)毎日聞いている…。昨日ラジオのある番組で、運動会に関するエピソードを、リスナーに募集していた。リスナーから色々なエピソードが投稿される中、俺が思わず「キュンッ(o^_^o)」と来た話をしようか…。ある女性リスナーからメールで届いた話だ!その人が、小学生の時の運動会。ちょうどその頃、若い男性の教育実習生が来ていたらしい。彼女の学年は、かなりスポーツが盛んでレベルも高かったんだって。そこで、クラス対抗リレー競争をする事になった…若い教育実習生も、リレーのメンバーに入れて!リレーが始まると、その教育実習生の顔が引きつっていた…「緊張しているのかな?まさか運動音痴?」彼女は、そう思ったんだって。彼女のクラスは、第一走者が1位でバトンを次の人に渡した…第二走者は、例の教育実習生だ!あれよあれよと次々に抜かれ、とうとうビリで次の走者に…彼女のクラスは必死で走り、最後の最後に逆転で優勝したんだって(^-^)vクラスの皆は、凄く感動していて…何より彼女が感動したのは、誰も教育実習生を責めなかった事なんだって…。彼は「君達に会えて、本当に良かった!」と 、泣いていたそうだ。凄く良い話だよね…俺、感動しちゃったょ(T_T)
2006.10.10
検査結果は、胃酸過多だった。これは胃酸が多く出てしまい、胃や胸がムカついていたんだって(^-^)俺は薬をもらって、家に帰った…。2日位、精神的ダメージがあったかな(TεT;)今はスッカリ良くなったょ(^-^)vもぅ…二度と胃カメラは、ごめんだなッ(*'へ'*)恐るべし…胃カメラッ!?手強かったぜぇ…(^_-)dこれが、俺の胃カメラ初体験の話サ…おわり。
2006.10.09
「はいッ終わり…」先生がそう言って、ゆっくり胃カメラを引き抜き始めた…これがまた、苦しいの何の…俺の顔は、涙と鼻水でグチャグチャさ(~_~;)検査が終わり、結果が直ぐに判ると言うので、俺は部屋を出て前のソファーに腰を降ろした。検査が終わったと言うのに、俺の気持ちは検査を受ける前より、深く沈んでいたょd(-_-)経験した方なら、俺の気持ちを理解してもらえると思うが…何と表現したら良いものか…去勢された雄の気持ちと言うか…男として、何か大切なものを失った様な…そんな切ない気持ちになったんだ(T_T)看護婦さんに呼ばれ、俺が部屋の中に入ると「朝ご飯食べて来たなぁ(`´)」先生が少し怒った口調で言った。「いえ…あのぉ…(^_^;」「分かるんだぞ!食べ物で、写って無い箇所があるから。我慢できなかったのか?」「…はぃ(TεT;)」「どうする?もう1回、胃カメラ飲むかぃ?」「えッ(*'o'*)」見ると、先生と看護婦さんが「ニッ(^-^)」と笑っていた…どうやら、お決まりの冗談らしい^^;「いぇ…もうご馳走さまです<(__)>」俺がそう言うと「わっははは…( ^o^)(^ -^ )」先生と看護婦さんが、声を出して笑った…。
2006.10.08
俺が麻酔を口に含み、ジッとしていると。「オェ~ッ!?」カーテン越しから、物凄くデカイ声でエズく男性の声が…。俺は思わず震え上がってしまったょ(m~-~)mそ、そんなに苦しいのか…?しばらくして、俺の名前が呼ばれた!大丈夫…大丈夫サ…大した事ねぇよ...((((((^_^;)俺は心の中で、懸命に自分を励まし続けた…。ベットに横向きに寝ると…「デカイなぁ…初めてかな?」聞いて来た先生に対し、俺は小さく頷いた。「キミ!彼大きいからね…しっかり押さえててくれよッ!?」「先生ッ私1人じゃ無理です…」先生と看護婦さんのやり取りを聞いて、これから起きる事を想像し、俺は生きた心地がしなかった…(ToT)お、俺そんなに暴れるの…?気を失うくらい、麻酔を注射してくれないかなぁ…。そんな事を考えていると「はいッ楽にしてぇ。力抜いてぇ…入りますよ~」人差し指位のホース状の胃カメラが、俺の口に入って来た!「い、痛いッ痛いよ君(`´)」気付くと、俺は胃カメラを持つ先生の手首を、ギューーッと握っていたんだ(~_~;)慌てて俺は手を放した…胃カメラは、ゆっくり俺の喉を通って行く。俺は何度も小さ くエズいたが、体はジッとしていたょ…本当サ(>_
2006.10.07
遂に、その日がやってきた…(TεT;)俺は朝から緊張していた!でも、腹も減っていた…σ(^◇^;)病院の話だと、胃カメラを飲む日の朝は、何も食べてはイケナイらしい…。朝から何も食べないなんて、俺に出来る訳が無いサ…その日1日、馬力が出ねぇ(`ε´)俺はチョコッとだけ、パンを食べて病院へ向かった…。俺は、胃カメラを飲む部屋の前で座っていた…気持ちは、暗く沈んでいる。周りを見渡すと…同じ胃カメラを飲むのであろう人達が、座っていた。皆、お爺ちゃんやお婆ちゃんだ…。す、凄ぇ(*'o'*)皆、全然ビビってねぇ…俺だけか?俺だけがビビってんのか…?お爺ちゃんやお婆ちゃんが、凄いリラックスしている様に見えたんだ!程無くして、俺は名前を呼ばれ部屋に入った…帰りてぇよ(T_T)小さな紙コップを渡され、中に入ったジェル状の麻酔を、飲まない様に口に含んでいろと言う…。見ると、20歳過ぎ位の若い女の子が、何か口に含み上を向いている。なるほど…胃カメラを飲む時、痛く無い様に喉の奥に含むのがポイントだな(^-^)俺はその女の子に習い、麻酔を口に含み上を向いた!2、3 分で口から出して良いらしいが、俺は5分以上粘った…胃カメラを飲んだ時、少しでも苦しく無い様にサ(^-^)vそして遂に…。
2006.10.06
皆さんは、胃カメラを飲んだ事はあるかな?俺はあるんだ…過去に1度だけ(T_T)1年前の話サ。何だか胃が痛い…胸もムカムカする!そんな日が、しばらく続いたんだょ。何日かたっても、胃の痛みが消えない…。こんな事は初めてだ!俺は今迄、病気らしい病気をした事が無いから、余計に不安になって来た!何か大きな病気なのかなぁ…。こう見えても、デリケートだからなぁ俺。きっと自分でも気付かない内に悩み事があって、胃潰瘍か何かだぞ…ん~d(-_-)一人悩んだ挙げ句、俺は病院に行く一大決心をした(`´)総合病院に行き散々待たされ、いざ診察!俺は先生に、今の自分の症状を訴えると…「胃カメラ飲んでみましょう!」で、出たぁ(*'o'*)噂では、相当苦しいと言う…胃カメラ(`´)「先生…それは、ちょっとどうかと…他に何かないですかねぇ^^;」「何言ってんだ!そんな大きな体してぇ(`´)調べてみないと、何が原因か分からないだろ?」「…(ごもっとも)」ナメるんじゃねぇよ先生ッ!?胃カメラが何だ(`´)俺は代々木 健介だ!「先生…どうしても?」「うん。どうしてもッ」俺は仕方無く、帰りに胃カ メラを飲む日を予約した…(ToT)
2006.10.05
俺は、お酒での失敗談と言うモノが殆ど無い!最悪の場合でも、吐く程度だ(^-^)v皆さんは、忘れてしまいたいお酒での失敗談はあるかな?是非教えて欲しいな(^-^)こう見えても俺は、結構気を使うタイプなんだ!飲んで居る席を盛り上げようと、普段よりおしゃべりになるよ(o^_^o)最近、飲んだ次の日に「あんな事、言わなきゃ良かったな…」と思う事が多いかな。人を傷つける様な事では無いけどね!たまにお酒を飲んでいると、自分が思っていたり考えている事と違う言葉が、口から出る事無い?俺あるんだよね…。「何言ってんだ俺…」みたいなサ(*'o'*)まぁいずれにしても、お酒は楽しく飲もうッ(*^_^*)
2006.10.04
久し振りにウエイトトレーニングをしたょ(^-^)v脚のトレーニングをしていたんだ…。レッグプレスと言う種目!重量は500Kg位かな…あんまり気にしないから、重量は正確には分からないや。5回位、上げ下げしていると「バキバキッ…」右の足首の、アキレス腱あたりが鳴った!「ヤバイッ(*'o'*)」直感的にそう思ったんだよね。スコーンッて力が抜けて「やばッアキレス腱断裂したか…σ(^◇^;)」俺は体を起こし、立ってみた。外見的には何もなっていない…皮膚や筋肉が吊っている様子も無い!しかし、右足首に鈍い痛みはある…脚を引きずるが、歩く事も出来た。それからもトレーニングを続けて、家に帰ったよ…。足首は相変わらず痛かったけど、無視してたっぷり飯を食べて寝た(^-^)今日も痛みはまだ残っている…しばらくは、走ったりは出来なそうだ(T_T)でも大丈夫ッ!この程度の怪我、何でもないサ(^-^)またガンガン練習するゾッわっははは…o(^o^)o
2006.10.03
「レスラーには、レスラーの挨拶の仕方がある…」冗談半分、本気半分で摩周に言った。こう言う時のレスラー流の挨拶…そう!日本プロレス界のGOD アントニオ猪木が推奨する「闘魂注入」に決まってるではないかッわっははは…(^-^)でも、俺が一方的に張り手をしてもツマらない…摩周を体と心に焼き付けたかったから、俺はまずヤツに俺を張らせたょ。「パチーンッ」手加減したヤツの張り手が、俺の頬を鳴らした…。駄目だ!そんな軽い張り手じゃ。全然心に響かない(`´)嫌がる摩周に何度も張り手をさせたょ…元々アイツは気の優しい男なんだ。摩周のいぃ張り手が一発俺に入った後、俺もヤツを一発張った…その直後、予期せぬ事が俺に起きたんだ!ポロポロ…涙が出て来て止まらない(T_T)俺は慌てて手で顔を覆った。「健さん…泣かないでよ」摩周が困った顔で俺に言った。バカ摩周!そう言う事言うと、余計に涙が出て来ちまうだろッ(`´)そんな俺達二人を、タローは黙って見ていたょ…ヤツにはきっと、俺の気持ちが分かったんじゃないかな…タローってのは、そう言うヤツさ。張り手をする事で、何通りの言葉を交わすより、摩周と分かり 合えた気がするょ…。摩周よ!日本発 世界へ。大和魂を胸に、ブラジルで暴れ捲れッ!? おわり。
2006.10.02
ブラジルに旅立つ摩周…旅行に行く訳では無い!永住するらしい…元々音楽家の彼は、何度もブラジルを訪れ、本場のサンバに魅了されたのだと言う…。俺と摩周は、頻繁に会っていた訳では無い。マメに連絡を取り合っていた訳でも無い!でも俺にとって、会った回数や時間なんて関係ないんだよね…友情にサ!いくら長い時間共有しても、分かり合えない人って居るだろ?昨夜が、彼と飲む最後の夜だった…場所はタローズBAR。摩周と彼の仲間のバンドマン達が演奏する曲を聞き、一頻り飲んだ後 俺は帰る事にしたょ。「健さん、今日はありがとうね(^-^)」店の外まで、俺を見送りに来た摩周。そんな彼に対し、俺は何もかける言葉が見つからない。「元気でな摩周!」そんな言葉では、俺の気持ちは100分の1も伝わらないよ...(^_^;)二度と逢えなくなるかも知れない友に、気のきいた言葉一つ言えないなんて…情けねぇよッ。そこで俺は、摩周に俺流のメッセージを送る事にしたょ(^-^)v「おぃッ摩周!こう言う時、レスラーにはレスラーの挨拶の仕方がある!」キョトンとする摩周。果たして俺のとった行動とは…!?
2006.10.01
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