2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
全30件 (30件中 1-30件目)
1
今日は暑くなりそうだね…皆さんは、何処かへお出かけかな?いぃなぁ~(^-^)天気もいぃし!今日は楽しめそうだね(*^▽^*)/俺は…練習サ。5月5日に、また試合があるからね…練習しないと。今日位の気温だと、俺にとってはもう夏サ…半袖 短パンで充分だね!わっはははッ…(^-^)v
2007.04.30
純一に、彼女の事を聞くのを極力避けていた。俺が聞いた所で、どうしようも無いしな…。興味本意で聞くものでも無いだろう…。3月に入ったある日、純一が彼女の事を話して来たんだ「状況は余り変わらないけど…何回か、食事だけ一緒にしてくれたんです!でも…それだけなんです。食事が終わると…彼女すぐに帰ってしまうんですょ。俺って何なんでしょうね(~_~;)」「…」俺は返す言葉が見つからなかった。そんな女性と付き合っていて、楽しいのかなぁ?幸せなのかなぁ?俺には理解出来ないょd(-_-)俺の立場から見れば、もう終わっている気がするが…彼女に、他に好きな人が居る可能性だってある!でも、これを純一に言うのは酷な話しサ…。純一はこんな状況でも、彼女と別れたくないと言う…。彼女が以前の様に、自分に接してくれる様、頑張るんだって!一体、何を頑張るのだろう…?今日もまた、純一は大汗を流しながら、ウェイトと格闘している…おわり(^-^)v
2007.04.29
女友達のHを純一に紹介すれば、少しは彼女を忘れる事が出来るのでは?そぅ俺は思ったんだょね!Hも、純一に会ってみたいと言っていたし…まぁ恋愛に発展しなくても、友達として仲良くなるってのも、いぃんじゃないかな…。男だったら、女の子を紹介する!と言われれば、大概のヤツが喜ぶはずサ。「よぉッ純一…最近彼女とは、どうなんだ?」ジムで一休みしていた純一に話し掛けた。「…相変わらず…あんまりですょ(~_~;)」「そうかぁ…どうだッ俺の知り合いの女の子に、会ってみるか?」「…」あまり冴えない顔の純一(-_-)「どうした?嬉しくないのか?」「彼女に悪いから…俺、そう言う事したくないです」「いやいや…別に、友達になる位いぃじゃねぇか?」「ん~でも、俺…やっぱり彼女が好きなんで…そう言うのは、ちょっと…(~_~;)」「そうかぁ…」女の子を紹介すると言うのに…予想外の反応をする純一。俺はヤツの反応に驚いたのと同時に、何故か嬉しくもあった!こう言った真面目な男も、まだ居るんだなぁ…(^-^)俺は純一を、そっと見守る事にしたょ!
2007.04.28
何かを払拭する様に、ハードトレーニングを行う純一…彼のそんな姿を見て、俺は切ない気持ちになった(>_<)彼女の事は、あまり聞かないようにしたょ。何か進展があれば、純一の方から話すだろう…そう思ったからだd(-_-)ある日、俺は飲み友達の女の子、Hと二人で飲んでいた(*~ρ~)Hは20代後半…今、彼氏は居ない!そんな彼女に、ちょこっと純一の事を話したんだ。すると…是非、純一を紹介してほしいと言う!Hは小柄な女の子だが、ダンスが趣味で性格も明るく、とても社交性のある良い子だ(^-^)真面目な純一と合うかも知れない…。「本当に紹介して欲しいのか?」「うん…是非是非、紹介してょ」Hに男性のタイプを聞いてみた…「イカツくて優しい人(*'-'*)」だって!おいおい…理想のタイプの俺が、目の前に居るではないか?H曰く「健介さんは…ゴツ過ぎる(~_~;)」だってサ!わっははは…世の中、程々が一番だね(T_T)「わかたったょH!純一に聞いてみるょ(^-^)」「うんッお願いします(*^_^*)」俺は次にジム行った時、早速 純一にHの事を話してみた!が…意外な言葉が、純一 から返って来たんだ。
2007.04.27
いやぁ~昨夜は、かなりお客さんが来てくれたねぇ(^-^)皆さん、楽しんで頂けましたか?俺はセミファイナル…巨漢 ドン・クサイとシングルマッチで闘った!試合の方は、パワーとパワーが激突し肉弾戦となったが…見てくれた皆さんはどうだったかな?良かったら、感想を聞かせてください<(__)>次回は、もっともっと良い試合ができるように頑張りますので、応援よろしくお願い致します(*'-'*)
2007.04.26
これから新宿FACEで、西口プロレスの興行だゾ(`´)お客さん沢山来てくれるかなぁ~!俺は第六試合に出場するゾ。今回はシングルマッチ…相手は巨漢、ドン・クサイだ!前回、ヤツと六人タッグで闘ったんだけど…ヤツが走り込んで来た時の体の圧力!ハンパじゃないょ!本当に(~_~;)彼をタダの巨漢だと思ったら、大変な事になる!彼は高校の時に、ラグビーで花園に出場しているんだ。大学の時は、アメフトの選手…^^;そぅ、彼はバリバリの超肉体派アスリートだった訳サ…。しかーしッ(`´)俺もパワーで負ける訳にはいかねぇサ!120Kgオーバーのスーパーヘビー級日本人対決は、他団体でもそうそう見れないんじゃないかな?どうなるか分からないけど…肉弾戦は必至だ!力の限り頑張りますので、応援よろしくです(≧◇≦)ゞ
2007.04.25
純一の話しによると、彼女と楽しくXmasなどを過ごし、順調にいっていたらしい…。家にも連れて行き、お母さんにも会わせたんだって!ここまで聞くと全てが上手くいき、このまま本当に結婚するのでは?と思ってしまう程だ。しかし…そこは恋愛…何があるか分からないサ(~_~;)女心と…って言うだろ?これまでにも、小さなケンカはしていたらしいが、大概は純一が折れて事なきを得ていた…ここにも、ちょっと問題があるのかもねd(-_-)最近になり、些細な事で彼女と揉めた…詳細は聞かなかったが、ちょっとした彼女のワガママが、事の発端らしいんだ!いつもなら、自分は悪くないと思いつつ、純一が謝れば事は済んだ…が、今回は様子が違うようだ!純一がいくら電話をしても、彼女は電話にでない…メールをしても帰ってこない(~_~;)そんな事が二週間続いた。やっと電話に出ても「もう いぃッ!」の一点張りらしい。彼女は確か20代前半…色々と難しい年齢なのかもね…(¬_¬)まぁ俺が純一なら、とっとと彼女と別れるけどね(^-^)v簡単に謝る純一にも、同意できないd(^-^)さぁ~て この先 の二人の運命は…(*^_^*)
2007.04.24
朝の9時に横浜アリーナセンテニアホールに入った…。昼の部と夜の部に試合があったが、俺は夜の部メインに出場したんだ!夜の部まではかなり時間があった…フリーマーケットも開催されていたので、チラシを配ったりお客さんの呼び込みなどをしり…(~_~;)何だかんだ、やる事があったょ。夜の部が始まり、俺はいつもの様に念入りにウォーミングアップをした。満員…とはいかなかったが、見に来てくれたお客さんに、喜んでもらいたい!その一心で全力で試合をしたょ(^-^)v俺 KID VS 小猪木 うめざわ…巧みに小猪木組に翻弄され、最後はKIDが殺られてしまった(T_T)まぁ試合は負けたが、お客さんは喜んでくれたんじゃないかな?試合が終わり息つく暇も無く、俺は物販の手伝い…終了後、リングを含む後片付け。さすがに、家に着いたらフラフラだったね^^;わっははは…マイッタょ(o^_^o)今日明日と疲労を完全に取り、俺より体重のある巨漢!ドン・クサイと25日新宿FACEで激突する!?
2007.04.23
今日は、横浜アリーナセンテニアホールと言う所で試合だ(^-^)vここはフリーマーケットで有名らしいんだ…凄く規模が大きいんだって!昨日、今日とそのフリーマーケットが開催されているのサ。そこで西口プロレスも試合をする事になったんだ!これから横浜に向かうんだけど…死ぬほど眠いッス(´~`)でも夜までには戦闘モードになるよッ(`´)では…(^-^)/~
2007.04.22
あんなに頻繁にジムに来ていた純一が、一週間に一回来るかどうか?になってしまった!でもこれは、決して珍しい事では無い…。辛いトレーニングより、女の子と一緒に居た方が、楽しいに決まっているサ(^-^)俺は純一の気持ちが、理解出来た。ところが…年が明け2月に入った頃から、純一が再び熱心にトレーニングし始めたんだ。ん~これは彼女と上手く行ってねぇなd(-_-)直感的に俺はそう思った…。「よッ純一!何だ、最近またトレーニング頑張ってるじゃねぇか?」「ははは…っ(~_~;)しばらくサボってましたからね~」純一は、それ以上何も言わなかった。そんな彼を見て、俺は自分の直感が当たっている事を確信した!まったくッ…分かりやすい男だょ、純一ってヤツは。何かを払拭するよに、純一はガンガン トレーニングしていたょ…(>_<)俺はそんな彼に、なかなか彼女の事を聞けなかったんだ。彼女と上手くいっていれば良いが…もし、そうじゃなかったら…。人の恋愛に、首を突っ込むつもりも無いし。ある日の事、純一が真剣な顔をして話し掛けて来た「あの~実は…」
2007.04.21
12月に入り、純一と彼女は何度か二人で遊んだり、食事をしたり…本格的に付き合い始めたんだ(^-^)真面目で優しい純一に、彼女が出来た!俺は自分の事の様に嬉しかったょ。恥ずかしがり屋の純一は、彼女が出来ても大袈裟に喜ぶ事無く、ただニコニコ笑っていた(*^_^*)12月には…恋人達のビックイベント、Xmasがあるではないか!今迄、彼女とXmasを過ごした経験の無い純一は、きっとドキドキしているに違いない!彼女と付き合う様になって、純一はジムにあまり顔を出さなくなった…良くない傾向である!そのまま、トレーニングをしなくなるパターンか?まぁでも…人の人生だしね。俺がとやかく言う所ではないd(-_-)きっと純一の頭の中は、彼女の事でいっぱいなのだろう…。
2007.04.20
控え目で、温和しい感じのその女性…純一は飲み会の間、ずっと気になっていたらしい。小柄で色白…黒い髪は、クセの無いロングヘアー。温和しく見えるが、決して暗い訳では無い。ツマらない純一の冗談を、ケラケラ…良く笑ってくれたらしい。飲み会が終わりに近付いた頃、純一は勝負に出た!余り女性と接する機会の無い彼にしてみれば、相当な勇気が要った事だろう…。携帯番号を聞いた純一に、彼女は恥ずかしそうに俯きながらも、小さな紙に番号とアドレスを書き、彼に渡してくれた。そんな話しを聞かされた俺は…もぅ御馳走様だ(~_~;)トレーニング所では無いサ。「はぃはぃ…良かったね」皮肉混じりに俺が言うと。「俺!結婚するかも知れませんッ」真面目で女性経験の少ない純一…付き合う前から結婚とは…少しばかり、気が早過ぎやしないか?俺は、思わず純一の言葉に苦笑した(^_^;俺が唯一、気掛かりとすれば…それは純一の性格にある!ヤツは男として…優し過ぎるのだ!武道家としても、これは致命的かも知れない(>_<)そんな俺の心配が、まさか現実のモノになろうとは…。
2007.04.19
黒髪の坊主頭…礼儀正しいその姿は、俺のイメージする日本男児そのものだ!一見恐そうに見える面構えも、武道家の匂いを漂わせて居る!彼の名は純一…俺と同じジムの会員。言葉使いや態度からも、彼の実直さを窺い知る事が出来た。女性から見たら、真面目すぎてツマらない男かも知れない…スポーツメーカーで固めた私服も、御世辞にもお洒落とは言えないだろう…。しかし…俺には、とてつもなく魅力的な男に思える。ファッション雑誌を必死にめくり、流行の髪型 流行の服を着て街を闊歩する若者に、何の魅力も感じないんだ…。まぁこんな考えの俺だから、女の子にモテないんだろうなッ(~_~;)二年間彼女の居なかった純一は、去年の11月に先輩が主催する飲み会に参加した。余り酒を飲まない彼は、当初先輩の誘いを断っていた…が、半ば強制的に飲み会に参加させられたらしい!「女の子も来るから、汚い服で来るなよ」そう先輩から言われた純一は、一番お気に入りのジャージ…『勝負ジャージ』を着て行ったらしいd(^-^)はははッ…何とも彼らしいではないか!そこで、控え目で温和しい感じの、一人の女性と出会った…。
2007.04.18
同じジムに、身長175cm 体重80Kg 自衛隊に所属し、柔道をしているヤツが居る!年は32歳くらいだ。お母さんとの二人暮らし。病気がちなお母さんの面倒も見ているらしい…。真面目でちゃんと挨拶の出来る、俺が好きなタイプの好青年サ(^-^)ちゃんと挨拶が出来る!と言うのは、結構重要だね…俺の中では。何度も俺がジムで挨拶しても、無視するサラリーマン風の男や学生!意外に多いんだょ。会社でどれだけ偉いか知らないが「こんにちは…」何て、ほんの数秒!挨拶くらいしてもいぃんじゃないか?おっと…ちょっと話しがソレてしまったな(~_~;)自衛隊の真面目な坊主頭の男…名前を仮に、純一としておこう!いつも笑顔で、トレーニングも一生懸命する、好感の持てる青年だ!俺達は、どちら共無く話し掛け、知らないウチに親しくなっていたんだ!プライベートの事なども話す様になった。純一は二年位、彼女が居なかったらしい…。それが去年の11月、ある飲み会で知り合った女の子と、付き合う事になった!こいつはメデタイ\(^O^)/彼女が出来たと話す純一は、とても嬉しそうだったょ…しかし。
2007.04.17
人の力って、何歳まで強くなるのかな…?俺は今、自分の力が驚く程増えているんだ…自分で呆れるくらい(~_~;)最初にウェイトトレーニングした時、俺より力がある人は、周りにゴロゴロ居たからね。人の体って、本当に不思議だよなぁ~。自分を信じ続けて行けば、強くなるモノなんだね(^-^)
2007.04.16
こう見えても、俺は甘党サ(^-^)v和菓子 洋菓子何でも来いッて感じたね!毎食後、必ずヨーグルトとかゼリーを食べるんだ(^~^)何か一品、口直しでデザートが食べたくなる!おやつには、お団子や大福なんかを食べる事も多いかな。飲みに行ったとしても、最後のシメはやっぱり甘いモノ!俺の場合ラーメンとかよりも、アイスクリームとかの方がいぃなッ(*'-'*)最近、居酒屋さんとかでも、メニューに甘いモノがある所が多いよね…俺にとっては最高に嬉しい(^-^)でも…食べ過ぎには、要注意サ(o^_^o)
2007.04.15
「あんパン雲」の続きは、また近いうちに…。長く続けて書いていると、何書いているか分からなくなるんだよね…はははッ(T_T)昨夜、ジムでラブセクシー・ローズと一緒だったんだ。別に…一緒にトレーニングした訳じゃないけど。「帰りに飲みに行こうぜ!」って事になり、ラブセクシー・ローズと代々木健介の二人で飲む事になったんだょ…タマには男同士、二人で飲むのもいぃモノさ!彼とゆっくり飲むのは、凄く久しぶり…一年か…二年ぶり位か?西口プロレスの事、プライベートの事…色々話したょ(^-^)酒も進み、俺達はそのままタローズBARへと流れた。タローズに、ローズを連れて行くのは初めて!タローズの人達も良くしてくれて、ローズも楽しんでいたようだ(o^-')bん~昨夜の酒は、旨い酒だった!
2007.04.14
クマちゃんは、皆に馬鹿にされていた…。前歯が無く、話し方もゆっくり…多少、ドン臭い所もあった。でもね、皆が言う程馬鹿じゃない!学校で習う様な知識は無いかもしれないが、生きて行く知恵はちゃんと持ち合わせていた…俺はそう感じたね(^-^)実は俺、小学校一年生の頃…カタカナが上手く覚えられなかったんだ!その事で何人かの同級生に、いじめられた事がある。家に帰って、その事を泣きながらBIGママに話すと…「人の事を馬鹿って言う人が、馬鹿なんだょ…気にしなくてイィんだょ(^-^)」そう教えてくれたんだ!BIGママの特訓で、カタカナは無事克服したサ(^-^)v今でも俺は、このBIGママの教えを信じている(^-^)v自分と少し違う人間を、人ってヤツは直ぐに批判したりするよなッ!全く…どうしようも無い。皆、それぞれ得て不得手ってモノがあるサd(^-^)クマちゃんの凄い所は、仕事を休まない!俺の会社には、8人位の作業員が居た…その殆どは、毎日は仕事に来ない!何かにつけ、仕事を休むんだd(-_-)でもね…休むヤツの気持ちも、分からないでもないょ。だってサ…仕事が物凄くキツいからね!仕方無い 所もある…(¬_¬)
2007.04.13
病気で床に伏せていた弟…俺には病気を治してやる事も、気の利いた言葉を掛けてやる事も出来なかった。このままでは、弟がダメになる!弟は俺と違い、これまで真面目一筋で人生を歩んで来た!悪い事何て、何一つした事が無い…やさしく、おとなしい男サ。自暴自棄に陥った弟に対し、何とか気持ちだけでも前向きになってもらいたい!そう思ったんだよね。いぃ年をして、周りの反対を押し切り、現場仕事を始めたのも「俺がその気になりゃ、何だって出来る!人は気持ち次第で、何だってヤれるんだ!」それを弟に伝えたかったんだょね…(^-^)笑っちゃうだろ?ははは…頭の悪い俺には、この位の事しか思いつかなかったんだょ(*'-'*)現場仕事を始めて何週間か経った頃、俺はようやく仕事に慣れ始め、休憩時間や昼休みに冗談が言える位の余裕が出て来た(^-^)勿論、ご飯もガンガン食べれる様になったょ(^~^)クマちゃんとも、色々な事を良く話すようになったね。仕事の事を教えてくれたのは、親方でも誰でもない…クマちゃんサ(^-^)細かい道具の使い方や、荷物の持ち方まで…親切に教えてくれたょ!
2007.04.12
ナメていた…俺は現場仕事と言うモノを、完全にナメていたね!良く街で見掛ける、作業着姿の茶髪の兄ちゃんに出来て、俺に出来ない訳はねぇ(`´)そう思っていたんだ!翌朝も、俺は朝5時に起きて、待ち合わせ場所に行ったょ(^-^)v辞めようと思った…本当、これが正直な気持ち!現場仕事をしている他の連中は、皆10代からやっている訳サ。だから、何らかの仕事のコツの様なモノが、体に染み込んでいるんじゃないかな…d(-_-)でもね…辞める訳にはいかなかった!辞める訳には!誰も知らない、俺が現場仕事を続けた本当の理由を、このブログでだけ告白しよう…d(^-^)ちょうどその頃、実家では弟が病気で寝込んでいた。弟 本人の為、詳しい病名は伏せる!その病気の為、弟はやりたくて就職した筈の仕事を辞め…彼女も弟の元を去り…絶望の淵に立たされていたんだ!全ての事関しやる気を失った弟は、自暴自棄に陥っていたょ!自らの命を絶とうと考え始めた弟に、何とかやる気を出してもらいたい!気持ちだけでも、前向きになってもらいたい!そう俺は考えたんだよね。いぃ年して現場仕事を始める…そりゃあ周りからの反対もあった サ。でもね…!
2007.04.11
午後は、パイプを拾い集める作業をした…(ToT)1m以下3kg位~2m以上15kg位まで、現場に散乱する様々なパイプを、ただ拾い集めた…その数、数百本!暑さと単調な作業に、俺はもうギブアップ寸前サ(`o'")運が悪い事に、天候までが怪しくなってきやがった!「ポツン ポツン…」徐々に降り出した雨。その勢いは、少しづつ強さを増して行く…。もぅ、汗なんだか雨なんだか分からない…σ(^◇^;)現場仕事ってヤツは、雨が降ると休みって聞いた事があるゾ!俺は辺りの様子をうかがった…皆、雨を気にする様子は無い!俺は仕方無く作業を続けたょ。その後休憩を挾み、同じパイプ拾いの作業を続けて、夕方5時に作業終了となった。作業を終え、詰所に戻る俺の足取りは重い…。体中の節々が痛い(>_<)体にドッとのし掛かる疲労感…想像以上だ!「この仕事…続けて行けるのか?もっと楽な仕事を探した方がいぃのでは?」俺は仕事が終わった安堵感より、不安な気持ちの方が強かった。詰所で雨と汗で濡れた服を着替え、俺は会社の車に乗った…帰りの車中も、俺の頭の中はこの先の不安で、とても他の人と喋る気になれなかっ たよ…。
2007.04.10
「く、食えねぇ…(>_<)」朝、現場に来た時に頼んでおいた¥500の弁当を前に、俺は苦悩していた…(~_~;)割り箸で一口ご飯を口に運んでみる…「オェッ」む、無理だ…これ以上とても食べれそうに無い。周りを見渡すと…皆「ガツガツ」美味そうに飯を食べている(^~^)「クソッ」何て情けないんだ、この程度の仕事で…全く情けねぇ(`´)体力だけには自信があった俺のプライドが…ガタガタと崩れて行く。そんな馬鹿な…現場仕事以外に、スポーツとは無縁に思える彼等に、俺が劣るなんて…。ただ仕事に慣れていないだけか…それにしても。「どうしたんだい…具合でも悪いのかぃ(^~^)」隣りで、美味そうに飯を頬張るクマちゃんが話し掛けて来た。「あぁ…ちょっと食欲が無いんだ(~_~;)一口しか食べて無いから、良かったら食べるかい?」「いぃの…?食べ無いと、午後の作業保たないゾ」クマちゃんはそう言いながらも、俺の弁当を自分の方へ引き寄せた。こ、こいつら…化け物かよ…^^;俺は仕方無く、コーラだけを腹の中に流し込む…(>_<)程無くして、午後の作業が始まったんだ!
2007.04.09
今日まで休養サ…。月曜から、また練習を始める(^-^)v今日はたっぷり食べて、明日に備えるょ(^~^)今月は何回か試合があるので、最後まで怪我の無いように乗り切りたいなッ!一試合 一試合…ベストなパフォーマンスを見せれる様に、頑張りますッ(≧◇≦)ゞ
2007.04.08
弟 マサ小林と組んで、ローズ 乙羽屋組と闘った…しかも二回。夕方と夜に…(~_~;)いつもと違い、リングでは無くロープの無いマットでの試合だ!多少の技の制限はされるが、それでも俺達4人は全力で闘ったと思うょ(^-^)v見ていたお客さんに、その迫力が伝わっていれば良いなぁ…。また近々試合があるので、今回以上に良い試合が出来る様に頑張ります(^ー^)
2007.04.07
これから、新宿PBPと言う所で試合だ!俺は初めての参戦となるが、西口自体は数回試合をしている。お客さんが食事をしながら、俺達の試合を見るらしいが…どんな反応をしてくれるか?凄く楽しみだょ(^-^)リングは無いらしい…マットだけの狭いスペース。だからと言って、俺は手を抜く事なんかしないぜッ(`´)いつも以上にガンガン行くつもりサ(^ヘ^)v場所や広さ何て関係無い!俺のパワーを、見に来たお客さんに肌で感じてもらう…そして、脳裏にしっかり代々木 健介を刻み込んでもらえたら最高サv(^-'*)では 行って来まーすッヾ(*'-'*)
2007.04.06
ラブセクシー・ローズ…西口プロレスを見に来た事がある方なら、御存じであろう。彼は俺の先輩である!彼が居たからこそ、俺も西口プロレスのリングに上がって居る…まぁこの辺の経緯は、以前ブログに書いたので省略しよう。西口プロレスの中で、最も尊敬する選手でもある!そんな彼が、最近俺の通って居るジムに入会した。勿論、今迄も彼はトレーニングはしていただろうが、もっと専門的にトレーニングをしたかったらしい。彼は俺より年上だ…何を今更!と笑うヤツもいるかもしれない。果たして、そうだろうか…?俺は全くそうは思わない!ある程度年齢のいった人が、新たなモノを始めるには勇気いる。今の自分より、更に向上させたい!と思う彼の探求心を、俺は心より凄いと感心しているんだd(^-^)俺とも何度もタッグマッチなどで対戦しているが…「健介のパワーは凄ぇ」と思ったかどうか分からない。しかし…いぃものは良い!凄いものは凄い!と素直に認める柔軟性も、彼 ラブセクシー・ローズの素晴らしい所だ!何か俺に感じたからこそ、俺の通って居るジムに入会したんじゃないかな?近い将来、彼との一騎討ちが今から楽しみだ(^-^)v
2007.04.05
「疲れたかい…?」とクマちゃん。「…い、いや」単調で地味に辛い作業に、俺は早くも嫌気がさしていた。それにしても喉がカラカラだ…(>_<)何の用意もして来なかった俺は、売店で500mlのコーラを買って一気に飲んだ…「クソッ」一向に喉の渇きが癒えないσ(^◇^;)続け様に三本のコーラを空にした!計四本…2リットルを飲んだ。「そんなに飲んだらバテるゾ」「…」呑気にタバコを吸い、持って来たお茶をススリながらクマちゃんが言う…分かってる…分かっているサ、そんな事!俺は体を動かす事に関しては、素人じゃないんだ…しかし…この疲労感は、これまで経験してきたどの格闘技の練習とも異なる。休憩が終わった後も、俺はいつ終わるとも分からない金具を収集する作業を、照り付ける太陽の下で続けた。俺は作業の合間、少し離れた所で作業をするクマちゃんの様子を盗み見る…辛くないのか?屈みながら作業をするクマちゃん…その顔は汗ダクで、顎から汗が落ち続けている。口で呼吸をして…辛そうだ!「アイツも辛いんだ…」クマちゃんの汗ダクの顔を見て、俺は何だかホッとしていた。「めしーいッ」親方の言葉で、や っと午前の作業が終了したんだ…(~_~;)
2007.04.04
自らを「クマちゃん!」と呼んだ、俺と同じ年位の男!周りからも「クマッ」って呼ばれていたよ(^-^)まさにクマと言うに相応しい巨体!笑った口元を見ると、上の前歯が無い…三本か…四本か…抜け落ちている(~_~;)子供が彼の笑顔を見たら、間違い無く泣きそうだ…その位の迫力がある!確かこの仕事を紹介してくれたTが「皆いぃヤツだけど、一人頭の弱いヤツがいるんだ…まぁ気にしないでくれ」そんな事を言っていたのを思い出した。このクマと言う男の事か…?しかし…悪いヤツでは無さそうだ(^-^)俺とクマちゃんは、型枠を固定していた金具を、拾い集める作業をしたんだ。地面に散乱した金具…一個や二個じゃない!手の平位の金具を、一ヵ所で100個以上。それを何ヵ所も、ただ拾い集める!勿論、素手で麻の袋に入れて行くんだ。始めはいぃサ…始めは!そのうち腰が痛くなる、続いて膝…最後は腕。永遠に続く単純作業(>_<)徐々に気温も上がってくる!額から汗がひたたり落ち…喉がカラカラだσ(^◇^;)「一服ーッ」親方が俺達に向かって叫ぶ!現場仕事は昼休み意外にも一日二回、午前と午後に小休憩があった…。
2007.04.03
子供頃、俺は石鹸が大好きだった(o^o^o)匂い 形 大きさ…何とも言えない魅力を感じていたんだ!色とりどりの石鹸。匂いも様々…物凄く美味しそうだった(*~ρ~)そう!ウマそうだったんだよね(o^-')bだから俺は、風呂に入る度に自分の欲に負け、石鹸を「パクリッ(^~^)」カジっていたのサ(~_~;)必ずBIGママに見つかり、烈火の如く怒られていたょ…はははっ(>_<)今でも美味しそうな石鹸を見ると、その頃を思いだすなぁ…。最近も、美味そうな石鹸増えたよなぁ~d(^-^)皆さんも、そう思うでしょ?わっははは…ッ(*^▽^*)/
2007.04.02
俺が引退し…やる事やり尽くしたら、老後は田舎でゆっくり ゆったり過ごしたいょ。東京で生まれ育った俺は、もぅ都会暮らしは御馳走さまだね…もぅ腹いっぱい都会を堪能したょ!の~んびり、田舎で暮らしたい。皆さんんはどうかな…?やっぱり都会で暮らして行きたいのかな?あと…海外もいぃな。ハワイあたりで老後を送るのも…良くない?訛のある女の子もいぃよね(^-^)何かスレて無い感じがするし…純情そうでサ(*^_^*)結構こう思っている男性って、多いんじゃないかなぁ?
2007.04.01
全30件 (30件中 1-30件目)
1
![]()

