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毎日フードを計ってそれしか食べていない生活が続いている。「私の食事もちゃんとカロリー計算してよ!」とのたまう家族は無視して(やってられるか!!!)ネフェのダイエットは続くのであった。しか~~し、うちにはもう一方の猫、パフェ嬢がいらっしゃってこいつがなかなかグルメなお嬢様で、低脂肪フードは鼻をくんくんして、つーんと向こうをお向きになりとことことお去りあそばす。パフェの残したフードをるんるんで食べに来るネフェ君。いかん、いかん!ってわけで、パフェの残したフードもまた密封容器に戻しなんだか、フードの出し入れに追われる生活。そうして3日ほど過ぎるとパフェ嬢もさすがの空腹には耐えかねいやいやフードをお食べになるようになった。これって、虐待なのか愛情なのかわからない日々である。しくしく。
2006年06月28日
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朱音さんのバトンをいただいたので、書いてみました。■家にある本棚 まともなのがひとつ。大日本国語辞典と古典全集の間に萩尾望都作品集、単行本などが並んでいる。残りは電話台の下、ダンボール、通販で買った箱、コミックス収納BOXなどに本が入っている。どうやって片付ければいいのだろう・・・。■今読んでいる本 「天のろくろ」(アーシュラ・ル・グィン)この前、図書館で見つけて借りた。復刊されたらしい。サンリオSF文庫(なつかしい)で読んだような気もしたが読んでみてもぜんぜん記憶になかったので、読んでなかったのだろう。でも、まだ3章まで。■最後に(一番最近)買った本新刊は、「エロイカより愛をこめて」33巻みんな元気だ・・としみじみ。昨日、古本屋へ行って、買ったのは「エイリアン通り」2 成田美名子でも、娘に頼まれたので・・・私の買い物ではないか。あとは、本になるのかな。のだめのCDブックがあったんで、つい買ってしまった。■良く読む本・または思い入れのある本(5冊)なんだろう・・・小説だったら何度となく読み返したのは「巷説百物語」のシリーズ(京極夏彦)「十二国記」のシリーズ(小野不由美)新刊が出たので前のを読み返したのは「ゲド戦記」(アーシュラ・ル・グィン)昔からずーっと手元にあるのは「立原道造詩集」マンガだったら・・・「ポーの一族」!でも、古すぎて(なんと昭和48年くらいの初版本だ)ぼろぼろになりそうで読み返せない。なにしてんだか。■バトンの渡し先5名様の指名 ご指名できるほど、知り合いもいないので・・・・。平にお許しを。
2006年06月24日

昨日、1年に1回のワクチンを打ちに獣医さんに行きました。最初に体重を量ると・・・・6.7kg「これは・・・。」と、獣医さんが絶句され、目指せ5kgを約束させられ、一日の量など、計算していただきました。ああ、自分のことすらぐうたらな私がちゃんと計算してフードをあげられるのかはなはだ不安。、そして一夜明け朝から、ごはんごはんと足元にすりすりするかわいいネフェ君。今朝はこれだけよ~~ってあげたら、ずーっと朝からまとわりつかれてもっともっととせがまれます。ああ、挫折しそうな初日です。
2006年06月21日
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去年の秋頃、子どもに読んでみたいと言われて1巻を手に入れたら・・・いやあ、おもしろくておもしろくて2巻以降は、子ども達もほしいとも言わないのにせっせと買い集めてしまったおろかな母です。(^^ゞで、一気にぐわ~~と読んでいたのが、止まって久方ぶりに読む、新刊であります。最初のころと比べるとごくごくまっとうな(?)世界に入ってしまった気もするし、なんだかもうハッピーエンドのようでもありこの後の皆様方のご活躍を眺めるだけなのかなと思いつつもそれもまた楽しみかなと、ババくさい気持ちで読んでます。キャラクター的にはのだめの母ヨーコが、結構好き。「片付けられない主婦」ってのが、なんかわがごとのように(?)思えるフシもありやなきかや・・って感じです。まあ、一番すきなのは千秋様です。子どもには「えええ!?」って言われましたが。今までそんなに身近になかったクラシック音楽もまあ、聞いてみようかなって感じで、少し音楽の聴くジャンルも増えてよかったかな~って漫画です。
2006年06月14日
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高校生の娘が買ってきた本。なにやらアニメが深夜でやってるらしい。しかも、声はかの堂本光一くん。しかし・・なんと原作の漫画は大好きな樹なつみさんではないか。読ませていただきました・・。うっふっふ最後がせつなかった。というか、あっけなかった。悲しい。アニメも見てみようかなあ。それにしても、この前、娘が読んでいる漫画を見たら成田美名子の「エイリアン通り」で・・・おい、それは、私が高校生のころ読んでた漫画ではないか・・と。うううううう、こういうのはなんと言ったらいいのやら。くすぐったいようななんつうか。しかしま、ママの本棚から、「バナナフィッシュ」はなくなるわ、「百鬼夜行抄」はなくなるわ、「YASHA」はなくなるわ、で、けっこう同じものを喜んで読んでいるのだなあ。(しかし、なぜ、「エロイカより愛をこめて」や「ポーの一族」は持っていかない?ちょっと親子で趣味は違うのか?)そして、ついに子どものお下がりの(?)漫画を読む日が来たのね。うれしいような、情けないような・・・うーん。でもま、読むものがあるのは、うれしいということで、うん。まあいいか。
2006年06月02日
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