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昨日、次男が退院しました。退院の準備をな~んもしてなかった三男とは違い、枚方のレッスンを終えて午後二時に迎えに行くとちゃんと準備を終えていた直也。ちょっとびっくりしました。まぁ、和やかな帰還。途中、吉野家によって豚ドン大盛りを持ち帰り、二つ。わたしゃぁ、食べませんよ、大盛りなんて・・・家で待つ、奏人のためです。晩御飯、用意ができたからさぁ、手伝ってや・・・男手が二つある、と思ってたのに誰も手伝わず・・・なんでぇ~そうか・・・松葉杖人二人やったわ・・・松葉杖使って、ものは持てないのよね・・・台所と食卓を何往復もしながら、人は3人いるのにご飯をよそって、食事を運んで・・・ひぇ~、退院とはこうなのか・・・頭でわかってても、不自然ですぞ。息子二人がただ、ぼぉ~っと食事を待っている光景。ま、でも、何にしても病院通いはこれで、終わりか・・・まさか、息子達は整骨院通いが始まり、駅までの送り迎え、大学まで、病院まで・・・ま、しゃあないか・・・この際、恩をたくさん売っとくか・・・ここで大事なことは、恩を着せないことでしょうか。今までに恩をたくさん着せられたので、興ざめしてるしね・・・息子達とこんなに接するのもこれから先、そうないことでしょう。それを楽しみましょう。いつか、あの時はこうだったね、と懐かしく思い出話ができたら御の字か・・・ゆこり~なの世界
2006年09月28日
昨日の午後、一人で次男の病院から帰って福岡の、実家の母に電話をしました。昨晩とても疲れて、仮眠をしている時母から電話があったけど出ませんでした。そして今朝は7時半に家を出たため今朝も母に電話しないままでした。母は私が不在の時に2回我が家に電話をして、2回目に長女が電話に出たらしいのです。だいたい福岡の人間は語調が荒いのです。その荒い語調で、娘に、私が電話をかけない苦情を言い、用件を伝えたらしい・・・「なんで私がおかんのせいで 叱られないとあかんの?」娘の台詞・・・ま、実家の母も姑も、我が家では似たような感じです。(我が家の恥をさらしますが・・・)母にそのことを伝えると、母は猛烈に怒りました。「なんで、私が・・・ だいたいあんたのとこの子どもは・・・」 その他諸々・・・ 苦情・・・苦情あぁ、しまった・・・後悔したけど、もうすでに時遅し。あっちに向けた電話口で、がみがみ怒鳴ってる・・・(最近はまともに聞かないことにしています私がどちらの苦情も聞いて一人腹の中に修めればよかった・・・ひとしきり喋らせてあっちをむけた受話器を耳にあてたらまだ怒鳴ってる・・・再び向こうにむけます。夫を亡くした女性はもはや押さえが効かない・・・夫とはいかに偉大なものか。嘆けど、反省すれど時すでに遅く、一人悶々と憂鬱な気分の半日を過ごしました。このまま寝るのはやはり辛く、一度切ったパソコンを再び立ち上げてここに告白します。私は年老いても、反省をする女性でいようと思います。またいつまでもかわいい、と言われる女性でいようと思います。これもまた私の持論ですが、女性が女性らしくいるには、「恋」をすることが大事だと思います。これは男性も同じだと思います。もしこのような言葉があるなら、<オジタリアン>と言える男性は少ないかも・・・ケチな男性は多いと言えるかも・・・でもやはりロマンチストは男性の方が圧倒的に多いしね。それと幾つになっても異性の茶飲み友達がほしいと思うのは、圧倒的に男性が多いみたい。(これはうちのおばちゃまたちを 見てて思うこと)ただ男性にもよりけりかも・・・ロマンチストではない男性もいるみたいだもんね。それに比べて、オバタリアンって実に多いのよね。なんか悲しくなっちゃう・・・はてさて、私自身はどうなんだろう女性の<生理の終わり>が分岐点か・・・男性のそれはないのでしょうか?ただただあほな発言をした自分を責めつつ、ブログで、告白します。今日の祈り・・・明日は失言をしないよう明日は賢く生きれるよう明日は楽しい一日となるよう明日はひのきになれるよう固く心に誓うゆこり~なでした。口は災いの元、気をつけま~すよし、これでしっかりと反省したので、今日(もう27日だけど)寝ます。ゆこり~なの世界
2006年09月26日
明日はいよいよ、次男・直也の退院の日です長かったような、あっという間の3週間でした。その間に、2つのライブとリハがあり、発表会の準備があり・・・色々な方々の手助けをお借りしながらどうにかこなすことができました。ありがとうございました。明日は枚方のレッスンのあとに次男を迎えに行きます。さ、明日も頑張りマッスゆこり~なの世界
2006年09月26日
今回はカーナビさまのご利益でとても助かりました。相変わらず我が家の近くのことはあまりご存知ないのですが、遠くの方はとにかくよくご存知です。松原のレッスンのあとに奈良のピアニスト宅に訪問し、そして帰りに息子達の病院へ直行して帰宅した時も・・・退院した三男を大学の近くの関目の整骨院に送ってのち吹田のレッスン会場に駆けつけた時も・・・歌は音痴ではないのに、無類の方向音痴の私。地図を見る、というストレスからも開放されました。ただ面倒くさいのは、我が家の2台ある車の中でカーナビさまがおわすのは私の車だけなんです。私が多忙のため、娘に息子達の病院に行ってほしい時でも年齢制限がある私の車には娘は乗れないし、カーナビがないので、知らないところは行けません。私も娘の車では、知らないところは行けません。もう一台カーナビは欲しいけれどやはり予算があるだけに難しい相談です。欲しいものは似たような金額でノートPCもカーナビも横目でにらみつつ我慢我慢の毎日です。あ~ぁ、我慢我慢・・・ゆこり~なの世界
2006年09月25日
三男奏人が、退院しましたぁ~次男直也は、水曜日とのこと退院したあとの方が私にも、本人達にも大変みたい。ま、でもそれでも<退院>とは嬉しいものです。色々寄って帰ったのですが、初めて奏人のバイト場の吉野屋でお昼ご飯。皆さん、忙しそうで店長さんにお声をかけるのも申し訳ないくらいでした。バイト場に車で送っていくことは何度もあったけど、中に入るのは初めて。大学1年生にして母親をバイト場に連れてこれる、息子の成長振りにも少し感激です3人の息子の中で三男の奏人が、一番大人なのかもしれない・・・優しい言葉もかけれるしね。そういえば、大学を卒業して、社会人になって転勤で家を出た長男が、優しい言葉をかけてくれた時、「あ、こいつ、成長したんだな」って感じました。今は次男直也が成長の途上なのか・・・?いつの間にか大人になっていた長女の悠とは違い、男の子は何度も脱皮を繰り返してるように思います。親はその脱皮していく様を見守っていくしかないんだなぁ~と感じます。見守るとは、忍耐力が勝負です。口出しは簡単だけど、それは見守ることにはならないしね。(これは私の持論です)(レッスンでも同じことが言えます)はてさて、<男>という生き物は、やっかいなものだなぁ・・・ゆこり~なの世界
2006年09月24日
昨日はウクレレ教室の日で休もうか、と思っていたけどやはり出席しました。やっぱり気持ちも身体も少し疲れてるんですね。でも行ってよかったです。とっても楽しかったたぶん大きな口を開けて待っている輩たちがおるから、(待ってるなら、 ご飯ぐらい炊いとけ、と思いつつ)昼ご飯を買って帰りました。そして個人レッスンへ。私、思うんだけどおばちゃまって、どうして言ってることがわからないのかなぁ?発表会では1曲は、新しい曲に挑戦し、もう1曲は今までに発表会で歌った曲を、って口をすっぱくして言ってるのに、2曲とも新曲を選んでどちらも歌えてない・・・勝手気ままに歌っててもピアノに合わないやろ・・・そして言うことがいいんです。「ピアノに合わせます」ちゃうやろピアノさんは、私たちの歌に合わせてくれてるのそんな失礼なこと、言っちゃいけません、って何回言ったらわかるんかなぁ・・・もう・・・・・・・・・・・・・・・・一番困るのは、カラオケで歌ってて歌えるつもりになってる人。カラオケは許容範囲が広いし、音もあまり良くなくて、大音量だし、多少ずれてても歌ってる本人にはわからない。カラオケで歌ってて慣れてる、ってのが一番恐いのです。そういう人の歌って、要注意なのをこの25年間の間でいやっていうほど見てきたから、いい加減気づいてよぉ、うちの人くらい一億総評論家時代、アマチュアとはいえ耳が肥えてる、とは言え、どうして自分の歌にはその肥えてるはずの耳がふさがれるのか・・・幾つもの疑問を抱えつつも、2/3にはやさしい私です。ま、厳しいことを言えばすねるしね、おばちゃまたち。時にはクーデターすらあります。ふぅ~、っとため息をついて、(私が)気を取り直し、我慢、我慢・・・これも修行か・・・そして、最後は息子達の待つ、病院二つを訪問して本日の修行は終わり。こちらも、まだまだ修行が足りず、途中でもらったチョコレートを食べたからか、体重が減っておらず、ちょっとショックを受けたゆこり~なでした。今日も一日、頑張りま~すゆこり~なの世界
2006年09月22日
昨日は午前中松原のレッスンに行き、それから例のナビを使って奈良に仕事の打ち合わせに行きました。やはり使い方をよく勉強すれば賢い機械は、賢い仕事をすることを学びました。ゆこり~なも一つ賢くなりました、うんそう、カーナビを賢く使って最短距離で<松原から奈良まで>高速を使わずに平行移動し、無事約束の時間に、現地到着。3時間近く、奈良に滞在しいつもの道が最短距離であることを確認しつつ一路交野へ・・・夜は夜で、あきんどクラブの定例会があり、めせな枚方へ。うぇ~ん、さすがの私も疲れたよぉだいたいぎりぎりで間に合うと思ったのに駐車場は満車。隣りのラポール枚方の駐車場に停めてほしいねんて。込みこみの道を割り込んで大きな交差点を右折してやっと着いたラポールの駐車場。大幅に遅刻したけど、食事の時間が間に合わなかっただけで食事をしながら、皆さんのお話を聞きました。途中写真撮影をしたりもして一日の楽しみである、食事も慌しく終了。帰ったらさっそく、あきんどクラブのHPにアップして、一日終了。今日はまたレッスンの後に息子達のところに行きます。普段より甲斐甲斐しく面倒見てるねんて。えぇ普段からやさしいおかんやろみんなに著しく誤解されていることを再認識したゆこり~ななのでしたゆこり~なの世界
2006年09月21日
Amazing Grace1.Amazing grace, (おどろくばかりの神の恵み) how sweet the sound (なんてうるわしい響きだろう) That saved a wretch like me. (私のような哀れな人間までをも救ってくれた) I once was lost, but now am found, (一度は見失っていた自分を再び見つけ) Was blind but now I see (盲目だったのに 見ることもできるようになったのだから)2.Amazing Grace 病に倒れ 闇の 大地を さまよう 消えゆくわが人生(みち) 偲ぶれば 友の笑顔が 浮かぶ3.山よ 川よ わが琵琶湖(みずうみ)よ 風よ 光よ 宇宙(そら)よ いのち甦生(あらた) 永久(とわ)の流れ 溢る歓喜(よろこび) 伝えん(Interlude・・・間奏)4.Amazing grace, (おどろくばかりの神の恵み) how sweet the sound (なんてうるわしい響きだろう) That saved a wretch like me. (私のような哀れな人間までをも救ってくれた) I once was lost, but now am found, (一度は見失っていた自分を再び見つけ) Was blind but now I see (盲目だったのに 見ることもできるようになったのだから)9.30に行われる、滋賀の「片岡敏男さま快気祝いパーティ」で歌わせていただく、リクエスト曲「Amazing Grace」の歌詞です。大病を患い、一度は死を覚悟された片岡さんでしたが見事病気を克服し、社会復帰を果たし滋賀の会社の社長さんとしてまたお茶の先生として忙しい毎日を送っておられます。その片岡さんの思いを、私と、そしてPCの師匠の宮本仁志さんとで「Amazing Grace」の曲に作詞させていただきました。*作詞は2~3番 1&4番はオリジナル歌詞です。9.30のパーティで枚方ジャズメッセンジャーズの伴奏で歌わせていただきます。ご列席の方々の心の琴線に触れる歌となるよう頑張ります。ゆこり~なの世界
2006年09月20日
本日もまたかわいい息子のアッシーに・・・大学はそろそろ、新学期かぁ~授業の申し込みなんですと・・・次男の大学はインターネットでできるのになぁ~大学変われば、システムも変わる、かぁ~今日も一日、アッシーで日が暮れようとしております。明日は行かない日だから、のんびりできる?まさかぁ、昼夜仕事と会合が・・・ストレス解消にのんびりとスーパー銭湯に行きた~いぃゆこり~ななのでしたゆこり~なの世界
2006年09月19日
あぁ~、昨日も今日も寝て曜日のはずなのに、何やかやと野暮用ばかり・・・はいはい、出かけてきま~すぅちょっと体がだるいゆこり~なでした。ゆこり~なの世界
2006年09月18日
夕方の犬の散歩の時のこと。台風が近づいてきてるというのに空は青く、晴れておりました。ところどころに、いわし雲も・・・そこをひとすじのひこうき雲。まっすぐに伸びていく様がなんともすがすがしく、美しく・・・同じタイミングで散歩に出ていた友に携帯電話を・・・「見える?西の空やで・・・」「あぁ、見える。きれいやなぁ」あれよあれよという間にひこうき雲は空のおおよそ半分を駆け抜け、いわし雲の中に消えて行きました。約5~6分間くらいの出来事です。友は東方向に私は西方向に再び犬の散歩へ・・・慌しい毎日の中でほっとするひと時でした。そして私はまた、車中の人となり、子ども達の待つ、夜の病院へ。気が着くと空は一面雲に覆われていました。夜はすこ~しだけ、ぽつりときましたが雨にはならず・・・巡回は無事終了し、今日は私も寝て曜日ですわぁ~い\(^o^)/ゆこり~なの世界
2006年09月17日
昨日は4時までに大学に成績を取りに行かないといけないらしい・・・それで迎えに来て、とのこと。次男の大学は郵送だったのに・・・大学変われば、成績渡しも変わる、か・・・しゃあない、行きますか・・・昼間行くともろ、時間かかるのよね。奏人と大学に行って遅い昼ご飯を食べて・・・そして奏人を送って病院に行き、そして直也の病院へ・・・昨日は直也の誕生日。どこか、外食する?ケーキ買ってこうか?すべてNO・・・ま、いいやん、私が食べたいから・・・トイレ休憩のついでにコンビニでケーキを二つ買うことに・・・なんや、食べるンやんか。こっちはこっちで、そっけないねんなぁ~・・・とまぁ、こんな具合で今日も一日終ってしまいました。あとは発表会の楽譜制作をしこしこと・・・秋の夜長?おかんは昼間の疲れからずっとうとうと状態。早く二人の息子よ、退院しておくれ。ゆこり~なの世界
2006年09月16日
あっ、という間に一日が過ぎていきます。あぁ~、レッスンの準備な~んにもしてないじゃん・・・とほほ・・・早起きしたけど、準備、準備。あぁ~、時間が足りない。お昼ごはん食べる間がない。とほほ・・・でもおばちゃまたちと歌ってたら俄然元気に・・・でもレッスンが終わったら、力が抜けていく。とほほ・・・夜は夜で、子ども達のとこに巡回?要はクリーニングおばさん。果たして、面会時間に間に合うか・・・昨日もこんな調子で一日が駆け抜けていきました。よし、今日は昼ご飯を食べるぞぉでもお陰さまで、ゆこり~なやっとではありますが、痩せてきておりますそりゃ、そう?身も細る思いですもの。何が、ってやっぱ入院費の支払いかなぁ・・・ま、捨てる神あらば拾う神あり。どうにか回っていただいております・・・秋から冬にかけてのライブに乞うご期待へっへ~んだ(なんの意味もないけど、ちょっと威張りたいの)ゆこり~なの世界
2006年09月15日
長かった昨日の一日が終りました。朝は9時半から夜の10時半まで・・・?滅多にない昼夜のコンサートです。思いっきり楽しませていただきました枚方ジャズメッセンジャーズの9.11追悼ジャズコンサートで、2曲歌わせていただきました。場所は枚方市民会館大ホール。約1200名のキャパです。感想としては、ジャズは楽しそう・・・でも歌い手的立場は英語ばかりだしね。私には無理だけど(マルチシンガーの異名はいただきますが)(例外があるのよね)でも楽器の伴奏で歌えるのは楽しかったです。またチャンスがあれば、いいなぁ~そして夜は枚方ライオンズクラブの定例会(正式名称は別にありますが)で歌わせていただきました。乾杯のあとのイベントなので聞いておられるかおられないか、という感じでしたがそれでもシャンソンの教室に見学に来たい、という方もいらして歌わせていただいてよかったです。CDも3枚売れしました。福山さん、飯田さん機材運びのお手伝い、そして何よりライオンズクラブへのご推薦、ありがとうございましたこれからも頑張りますので、応援してくださいねゆこり~なの世界
2006年09月14日
午前中は、フリーの演歌歌手・鈴木はるかさんのCD録音のお手伝いをしました。はるかさんとは二番星のマスターのご紹介で仲良くなりました。さすがプロと思わせる実力派歌手さんです。そして午後はちょっと一休みして夜、息子達のところに行きました。夜、いっきに掛け持ちまわりするのがいいみたい。二人とも面会時間が8時までなので大急ぎですがま、こっちにもあっちにもそのくらいの間合いがいいようです。やはり疲れてるんだなぁ11時にはうとうとしだして、早めに寝ました。明日は13:30open 14:00play枚方市民会館大ホールにて「9.11ニューヨークテロ追悼ジャズコンサート」にゲスト出演し、2曲歌わせていただきます。夜はすぐ近くの高級料亭「仙亭」にて枚方ライオンズクラブ様のご指名にてパーティのお席で歌わせていただきます。色々な方々ににお心にかけていただき、感謝の思いでいっぱいです。頑張りま~す。ゆこり~なの世界
2006年09月12日
手術も無事終わり、不自由しているのは、歩けないこと。・・・と言っても松葉杖だったらあるけるし、それも筋トレの一種やと思うけど、まあお口だけは一人前。それと筋トレのお陰(せい?)で洗濯物が多いこと。あれ持ってきて、これ持ってきての連発。昨日はとうとう一昨日の疲れが取れず身体もなんだか不調。でも9月13日と30日のリハーサルがプロデューサー宅でありそれはとても有意義で楽しかったです。それのお陰で歌っている途中から汗がバンバン出てきました。なんで私だけ一人、汗かいてるんだろう???状態でしたが、「なんや、熱があったのか・・・」リハーサルのお陰で熱も引いて夜に車を走らせて息子達のところへ。ま、相変わらず減らず口の多い野郎たちやけど、しゃあないな、私しか行けないんやから・・・やっと一週間が過ぎようか、過ぎまいかというところです。時間が薬だけに時の経つのが待ち遠しい、ゆこり~なと二人の息子たち、なのでした。ゆこり~なの世界
2006年09月11日
6日は松原のレッスンのあとで、大阪市内の次男・直也を見舞いに行きました。その前日が病院の待合室でお昼ご飯を食べたんだけど味気ない、の一点張り大好きなものばかり買っててよかったぁ~それでもおいしくない・・・それで、6日は途中の駐車場があるレストランで食べることにしました。私は一人の時はあまり外で食べることを好みません。ドライブスルーが専門です。でもそうは言ってられないし・・・一番近くにあって、進行方向にあった、ジョリパスタに。おいしかったですそれに一息つけましたそして息子の病院へ。昨日は手術でヒーヒー言ってた直也もいつものトレーナーに着替えてて、「な~んやもう元気やん・・・」格好もサルことながら、お口の方も元気です。「チクショウ、もう少しヒーヒー 言わせてやってほしいわ」とは心の中の言葉感謝の言葉なんてふっとんでしまってるわぁ~昨日は一日病院には行かず、たまっているもろもろのことをやりました。今日は、奏人の入院の日です。何でも、自分で用意した直也とは異なり、な~んにも用意してない奏人こっちはこっちで心配やけど、手は貸さないよ~だ、とか思いつつあれこれ、買いこんでしまったま、クラブとバイトで買いに行ける暇なかったもんね。武士の情け?今日も頑張りま~すゆこり~なの世界
2006年09月08日
昨日、次男直也のひざの手術がありました。全身麻酔? ひざで?やはり今は、そうなんだそうです。しかもそっちの方が安心なんだって・・・ふ~ん・・・今まで、我が家の中で手術と名のつくことをした経験のない、伊藤家。しかも、入院・・・大慌てです。でも本人が一番、落ち着いてるのかも・・・それをしなけりゃ、いつまでたってもラグビーできないんだものね。それにしても手術は14時から、って昨日言ってたやろ、先生それなのに、12時半ってなんでぇ看護婦さんに、余裕をみて、12時に来たら?って言われてたのでそのつもりで家を出たら、直也から<いつ着くの?コール>ばかり・・・病院では<待ち時間>ば~っかり。やっと直也の手術が終ってからはあれこれやってあげることがあったけど、湯水のように流れていく、私の時間・・・ま、これが看護というものか・・・今日からは、直也も早くもリハビリの開始です。今日は、松原のレッスンのあとに病院をのぞきます。憎たらしいこと言ったら、看病してやらへんぞぉ~だゆこり~なの世界
2006年09月06日
次男・直也がラグビー部での怪我がもとで、昨日大阪市内の鶴見緑地病院に入院しました。これは一ヶ月ぐらい前から決まっていたことで、ようやく手術となったものです。じん帯やらなんやら、よくわからないけれど、ひざの手術は避けられないもののようです。スポーツマンとは怪我との戦いであることを実感しました。そして三男・奏人(かなと)が8日に同じ手術をします。奏人はアメリカン・フットボール部。お金と時間とダブルパンチが我が家を襲っています。自分のことであれば、もういいや、とも思うかもしれないけどこれからの人材であり、かわいい我が子たちのこと。両方頑張って応援したいと思います。9月は2つの頼まれライブがあり、こちらもダブルパンチであります。4つのパンチが避けられないものだけに、「ああ、誰か 私を応援して」の心境のゆこり~なでした。ゆこり~なの世界(一から更新しました。見てね)
2006年09月05日
昨日は宮本敬子先生のピアノ教室の発表会の日で、出演のお話をいただき、発表会に花を添えさせていただきました。やはり一つのコンサートを仕切るのは難しいなぁ、と思いました。でも見事なご家族のコンビネーションのお陰でとても素敵な発表会でした。今回は私は全くのお手伝いでしたが、色々といい経験をさせていただきました。また次の機会にもごいっしょさせていただけたら、嬉しい限りです。ゆこり~なの世界
2006年09月04日
私は、ドイツから帰ってきてすぐ吹田市の豊津町に住みました。約4年間。そこで出会ったのが、柴山眞里子さん。私が27歳の時です。イングリット・バーグマンのような人でした。きれいで、賢くて・・・彼女が大好きで、マンションを買うことになった時、彼女の近くに住みました。でも彼女はご主人の転勤で1年で横浜に引越何年かして、再び大阪へ。そして彼女は、癌を患い、入退院を繰り返し、ついに帰らぬ人になりました。それが9月1日でした。何年前のことだかも、もう覚えていないけど彼女が亡くなった年齢を私も迎えました病気とは、むごいものです。あんなにきれいだった彼女の死に顔は白髪のおばあさんのようでした。でもいのちは、長さではないように思います。どのように生きたか、だとしたら彼女は生ききったのだ、と思う。今はもう、彼女のいのちは再び生まれ変わり、健康な身体を得ていることでしょう。私の理想の女性でした。身近な人の中で、まだ彼女を越える人に出逢っていないような気がします。あとは、私が自分の理想に近づくしかないのか・・・これはちと、困りますゆこり~なの世界
2006年09月02日

昨日は、8月度の歌謡ショーで歌:ゆこり~な、音響:宮本仁志のコンビで吹田市千里山西デイサービスセンター寿楽荘に行きました。歌った曲目は1.小さな喫茶店2.涙そうそう3.夏の思い出4.みかんの花咲く丘5.喫茶店の片隅で6.浜辺の歌7.ともしび8.月の砂漠9.山小舎の灯火10.ゆりかごの歌11.花このようなプログラムで行いました。今日は手ごたえを感じました。歌は、食事をしたら声が寝てしまい、あまり良い声が出なかったので、宮本さんが思いっきりエコーを聞かせてくださり、なんとか持ちましたやはりライブ前の食事制限と発声を怠った罰かな?(88歳の方とごいっしょに)(お肌のつやがすごいんですぅ~)トークは気に入っていただけたような気がします。また次回も頑張ります。ゆこり~なの世界
2006年09月01日
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