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《決して疑ってはいけない》……。「神楽坂を舞台に怪談を書きませんか」。突然の依頼に、かつての凄惨な体験が作家の脳裏に浮かぶ。解けない謎、救えなかった友人、そこから逃げ出した自分。作家は、事件を小説にすることで解決を目論むが――。驚愕の展開とどんでん返しの波状攻撃、そして導かれる最恐の真実。読み始めたら引き返せない、戦慄の暗黒ミステリ!ホラー小説ではありましたが小難しかった。リアリティがありました。占い師に占ってもらうのはやめようと思います。 ★★★
2026年08月01日
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今日の夕飯は一人の食事だったので生協の鶏ごぼうピラフをチンして食べました。いつも一人だと こういう食事になります。
2026年08月01日
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師走の大坂を襲った大火によって真帆(芦田愛菜)と嘉平は行方不明となる。仕事に身が入らない松吉(林遣都)は夜を徹して二人を探すが、そのことをとがめた善次郎(塩見三省)と激しくぶつかる。実は善次郎にも火事にまつわる悲しい過去があった。それから5年後、「真帆家」の名物だった琥珀寒の偽物が出回る。松吉はその店を確かめにいくが、そこには店の主人と口論する成長した真帆(松岡茉優)の姿があった。本当に素晴らしいドラマです。涙の中に笑いがある。つい声を出して笑う部分もあるのです。火事で真帆を見失った松吉でしたが、再会することができました 。芦田愛菜ちゃん から松岡茉優に代わっていました。当時見ていた時は松岡茉優を苦手ではなかったのですが、 今は絶対的に苦手です。 いつ 苦手になったのかな。この回では、番頭さんの過去が明らかになりました 。いい番頭さんでした。何よりいいのは旦那さんですね。津川雅彦さんです。 ★★★★★
2026年08月01日
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寒天の産地を偽装した「浮舟」に嫌気がさした元・板前の嘉平(ほっしゃん。)は一人娘の真帆(芦田愛菜)とともに料理屋「真帆家」を開業する。真帆は寒天を配達する井川屋のでっち・松吉(林遣都)にほのかな恋心を抱き、松吉もけなげな真帆にしだいに心を許すようになる。そんな中、お里(いしのようこ)の義父が亡くなり葬儀のためいとまを取ることになる。お里の留守の間、新しい女衆を雇うことになった井川屋だったが…。松吉は寒天が食べれなかった。3年間 作ったトラウマ かもしれませんね。そんな 松吉に寒天の美味しさ 教えてくれた真帆。なのに 火事。金と銀でもよく火事がありました。芦田愛菜ちゃん 上手で可愛かったわ。
2026年08月01日
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老舗の高級料亭「浮舟」が得意先になるという朗報が、井川屋にもたらされる。しかし、配達に行った松吉(林遣都)は得意先の山城屋(渋谷天外)から、井川屋が「浮舟」にだけ質の良い高級な伊豆産の寒天を卸し、他の店には安い丹後産を卸しているといううわさを聞く。貧乏神と言われて行き場もなく うろうろしていると まほちゃんに会います。浮舟のしたことは 産地偽装 です。でも 痛手をこうむったのは 井川屋 。丁稚と手代がいなくなってしまいました。 どうなるでしょう。
2026年08月01日
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大坂天満の寒天問屋「井川屋」の丁稚(でっち)・松吉(林遣都)には隠された過去があった―。今から4年前、苗村藩士・彦坂数馬(石黒賢)が建部玄武(風間俊介)という青年武士にあだ討ちに会う。その時、たまたま居合わせた井川屋の主人・和助(津川雅彦)は、天満宮に寄進するつもりの「銀二貫」を渡して数馬の息子・鶴之輔(玉山詩)の命を救う。和助は身寄りを失った鶴之輔を井川屋の丁稚・松吉として育てようとする。2014年に放送された NHK 時代劇です。主演は 林遣都くん。 まだまだ若い。原作は高田都さん。「みおつくし料理帖」や「金と銀」でおなじみ。面白くないわけがありません。幼い 芦田愛菜ちゃんも出ています。金と銀と同じで、 犬が出ていて、 いしのようこさんがいます。こちらは犬がナレーターをしています。
2026年08月01日
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若手看護師の美琴(福本莉子)は、新人研修医の正太郎(菅生新樹)とともに末期のすい臓がんで闘病する長坂(長野博)の急変に追われる。そして同じ内科病棟では誤えん性肺炎で入院するも食事を一切拒絶する高齢の患者・新村(白石加代子)への対応で苦悩していた。そんな中、内視鏡処置によって再び抗がん剤治療が再開できていた長坂の容体が再び悪化。美琴はさらにVIP患者の扱いをめぐり窮地に立たされる。若くして癌でなくなる。夫の時のことを思い出して涙が出ました 。もうずいぶん昔の話なのに 昨日のように覚えています。運命でしかないと思いました。あの VIP の 患者 、福岡県会議長だわ。みんな お偉いさんはあんな なのでしょうね。
2026年08月01日
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岩田(高松アロハ)は、もみ合っている男たちを見かけて駆け付ける。すると、一人の腹にナイフが刺さっていた。岩田は助けようとするが、警察に犯人と誤認され、逮捕される。楓(吉川愛)は岩田に面会に行き、目撃者の女性が現場から立ち去ったと聞くが、捜索しても見つからず、祖父(奥田瑛二)に相談する。吉沢悠さん登場でテンション上がりました。綱啓永君目当てで見てましたが。ソフトクリーム屋さんもイケメン。ソフトクリーム屋さんはこのあいだ も他のドラマに出ていて 、この人は誰だろう?と思っていましたがこちらでも出ていたので調べてみました。「朝井大智さん」という役者さんなのですね。これからもっと売れて行くと思います。 そばにいたからと言ってすぐ逮捕されるのも不自然。助けようとしてたのにね。刑事は麻薬取引の取り調べのためにうろうろしていたのに事件とそれを結びつけなかったのも不思議。そして、おじいちゃんはよくあんな少しのヒントであの女性の正体を推理できたのか 。それも不思議。あそこまで送ったのなら ドアまて送って欲しいものです。 ★★
2026年08月01日
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咲子(蒼井優)は充(松山ケンイチ)が電話口で発した言葉から、充が自分の元にはもう帰らないのだと悟る。そんな中、咲子は樹生(中島歩)から、あずさ(夏帆)が樹生の苦手な水族館のチケットを2枚取っていたと聞かされる。充も咲子の苦手な花火大会のチケットを2枚取っていたことから、2人は充とあずさのただならぬ関係を想像する。私はこのドラマの脚本家との相性があまり良くなくて、どのドラマもあまり好きではなかったのですが このドラマも違和感満載なのです。まず最初のシーンで樹生が咲子に小銭を渡したところからなんとなく嫌でした。あなたのしていることは 妻と変わらないじゃないかと思うのです。あの手紙をもらったらすぐに検索するのが普通なのに 、ずいぶん時間が経って検索しました。ここも違和感です。で、あそこの建物に充はいるのでしょうか?あの消印だけであの建物が出てくると思いませんが。
2026年08月01日
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司(坂元愛登)は、思いを寄せる同級生・美保(八木美樹)の家を訪れる。美保の家には、亡くなった2人の兄の遺影が飾られており、美保は「この家は呪われている」と怯えていた。さらに、美保は父・遠堂(石原良純)を恐れ、やがて異常な行動を取り始める。そんな美保の姿に違和感を抱いた司は、美保を救うため遠堂家の秘密を調べる。あー。 多分、赤ん坊の目も真っ黒になるだろうと思っていましたが 、まさかあの女の子の目もなるとは。呪いの連鎖が終わりません。 ★★★
2026年08月01日
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中学生の響(大沢一菜)は、同級生・初音(竹下優名)の自宅の庭に放火。ボヤで済んだものの、初音の母・江梨子(乙葉)は大事な木を燃やされたと激高する。そして、高額の損害賠償を請求された響の父・英二(YOUNG DAIS)は、泰地(鈴鹿央士)に減額してほしいと泣きつく。そこで泰地は、響が放火した理由を調査する。響役の子が男の子だと思って最後まで見てしまいました。女の子だったんだ!子供の優秀さを見せびらかしたい母親。SNS は 基本 自慢ですから。 ★★☆
2026年08月01日
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