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どっぷりはまってしまったこのドラマ4話目からちらっと見始めて、5話目は「絶対見逃せない」になり、それから6、7とずっとばっちり見てたのに、今日は子どもたちの横でうっかり寝ちまった…気づいたら21:30 イヤ~テレビをつけたら萩原聖人と木村佳乃が手を握り合ってました。何が起こってたのか…気になって眠れないよそれにしてもララママは悪っぷりが底なし笑えなくなってきた。杏ちゃん、あんまり顔では目立ってませんが、最後のララママをガン見した時の顔つきがめちゃキレイでしたそのりりしさで、あの女を叩き潰してやって。
2011年05月31日
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3人でやっていた仕事を、4月から2人でやることになりました。当然のことながら、業務量は1.5倍にしかし必ず17:30には会社を出ると決めているそんなわけで仕事が日中に消化しきれず、後手後手になってしまっています早出してみたりもしますが、周りの人に話を振られたり、雑務でいつの間にか始業時間になってしまい意味ナシ考えた挙句、土日に時間を作って会社に出ることにしました。もちろん一切お給料は出ない。ましてや会社に来ていることも知られてはならないパソコンの電源を入れず、ひっそり事務仕事を行うわけです。電話も鳴らず、来客もないそんな中での仕事は平日と比べようもないくらいはかどるけれど、こういうのがいつまで続くんだろうという不安があります。馬車馬のごとく働いてるのに、もっとやれもっとやれと言われゴールが見えないのに走り続けている感じ。つらいなあ・・・
2011年05月25日
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日曜日。私が出かけている間に、ユウタは近所の子と遊んでいました。私が用事を済ませ、家に帰るとちょっと浮かない顔。夕飯の用意をしていると、キッチンへ来て、「・・・今日ポケモンカードとられた」話を聞いてみると、今日遊びに来ていた子はポケモンカードが得意らしい。そして、前々からユウタの持っていたバシャーモを欲しがっていたそうだ。その子は最初からユウタに勝つ自信があったんだろう。「勝った方が負けた方のカードをもらえることにしよう ユウタが勝ったらオレのどれでも持ってってええから」と持ちかけてきた。ユウタはがんばったけど、バシャーモを取られてしまった。そしてそれを取り返すためにまたバトルをして、さらに強いポケモンを数枚持ってかれたのだそう。かわいそうにその子のお母さんも私はよく知っているし、事情を話せば、きっと子どもの頭をぺシッとやって「今すぐ返してきな」って言ってくれそうだと思う。でも一晩考えて、迷って、結局私は言わないことに決めた。勝負を受けたのはユウタだった。どんなに悔しくても、無理やりやらされたわけじゃなかったからどうしても取られたくなかったら、これからはそんな勝負はやらんことやな。私がそう言うと、思ったより元気そうな声で「わかったー」と言ってくれました。子ども同士のシビアな出来事はこれからもっと増えていくはず。体で一つ一つ覚えていくんだよ。
2011年05月23日
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ユウタの担任は、3年の育休明けの女性。しかも双子ちゃんさぞかし両立は大変だろうと察します家庭訪問の期間、私も休みを取れる日がなく、先生には仕事終了後の18時に来てもらうことに…遅くに来てもらって申し訳ないですお子さん待ってるやろからはよ帰ってあげてくださいというと、「イエイエこちらこそ。お母さんも急いで帰ってきてもらってすみません」そして「私も子どもの方が大事だと思うときはそっち優先にさせてもらいますから。子どもたちにも、お母さんたちはみんな、授業参観や行事に来るために、自分の大事な仕事ほかってでも来てくれてるんやで、って伝えていこうと思てるんです」と。4年生にもなると、お母さんたちもほとんどが働いていて、先生のこんな言葉に励まされてる人も多いはず胸張って働こうと思いました。同じ働く母として、すごーく親近感が持てる先生でした
2011年05月19日
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主人も帰ってきて半月がたちました。心も平和になって、至福のゴールデンウィーク・・・となるはずもなく野球漬けのお休みでした。練習、試合、練習、試合おかげで6日連続お弁当づくりという偉業も達成しましたはああ、明日もまた野球か・・・と思うのに、がんばってるみんなの姿を見ると、キラキラまぶしくて、心の元気をもらえますこんな風に過ごすゴールデンウィークも、また良し家の片付けも、買い物も、思うようにできなかったけど、まあまたボチボチやるか
2011年05月05日
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