NHK 汚染された外国の工作機関になって久しいようです。このブログでは、本来は自分自身のお店の宣伝すべきですが、その活動の基盤となる日本国そのものが、様々な勢力によって汚染され、情報操作されることには、断固反対します。今日のNHKのニュースの中で、韓国徴用工問題について、触れていますが、解説員が韓国を日本の「植民地」という誤った情報を流して、日本人の洗脳を図ろうとしていました。 当時日本は、かの国から併合を求められていて、仕方なく日本になったのです。決して植民地ではありません。その証拠に、全土にわたる鉄道網や、大学(帝国大学)、言語の制定など、本来はかの国の人がすべきことを代理で作り上げました。日本人はなんとお人好しなのでしょう。実はこの稀有のお人好し体質が、戦後も引き継がれ、大手のメディアはほぼ外国勢力に占拠されている状態が続いています。また、政府の中にもその手先が潜んでおり、文科省、外務省、防衛相にまでその魔の手が伸びているのです。多くの日本の同胞たちは、こういうと右翼右翼といいますが、そんなことはありません。事実、史実を学べば自然と見えてくる構造です。今こそ、戦後あるいは、明治維新から続く歴史の裏に目を向ける時ではないでしょうか。 大「日本国紀」