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あさってから9月になるが寒くなってくるのも時間の問題である、昨年の冬は足のつま先がちぎれそうな位に寒さで痛くなった、ロードバイクにとって冬は受難の時と考える。シューズカバーで対策を一応とっていたが、やはりつま先が弱点になる。冬でもつま先を寒さから守り、快適なライディングを楽しむ事は可能なのだろうか?答えはイエスです。シマノのシューズでSH-MW80というゴアテックスで表皮が覆われている冬用の商品がある。実は先週、楽天で購入したばかりだ【SHIMANO□シマノ】 SPDシューズ SH-MW80 マウンテン・スポーツ用概して特殊な靴はデザインが悪い場合が多いのが難点ですが、 SH-MW80は冬用のシューズとはいえ、デザインがかなりイケてます。これなら冬季だけではなく、夏場以外でも使えそうです、アッパーは防水仕様なので、雨天時も足が濡れません、値段は少々はりますが、これからの季節お勧めです。
2009.08.30
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久しぶりに、ロードバイクの日記を書きます。長距離自転車通勤をしていると、腕が痛くなることが多いので困っていた、ハンドルを交換すると、振動が吸収されやすくなる場合があるので疲労を軽減できると、雑誌に書いてあったため、早速ハンドルを購入することにした。私が購入したのは、ジェイフィットというアルミ製のハンドルである、カーボン製の方が良いかと思うが、2万円以上するので今回はパスをした。Dixna/ジェイフィットこのハンドルは安価(3600円)であったのと、雑誌での評価が高かったので選択した、ハンドル幅は380mmをチョイスした、重量はジェイフィットが276g、OCR3純正が263g(実測)なので若干ジェイフィットが重かった。しかし、バイクに取り付けてから驚いたのだが腕の疲労度が段違いに少ないことにすぐ気がついた、以前は筋肉痛にすぐなったが、今は腕が痛くなることもなくなった。恐らくハンドル幅もOCR3純正タイプより20mmほど幅が小さくなっていることも影響しているかもしれない、自然な状態でハンドルを持つことができるようだ。
2009.08.29
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私のが勤務している会社はβ線源を用いて製品の非破壊検査をしている部門がありますそういった背景で第二種放射線取扱主任者の資格を昨年取得した訳です。私は該当部門に所属していませんが、工場で最低一人は有資格者がいないと検査機器を増設若しくは廃棄したり、エリアの縮小、扉の位置変更や日常の製造業務等も停止してしまう事態に陥ります。したがって工場全体の放射線取扱業務に関して唯一の有資格者という立場に最近任命されてしまいました。仕事をしながら資格取得するには少々ハードな資格と思います、しかし取得後に感じた事は、私が工場にいないと製造業務を行うことが出来ないということです。このご時世、景気が悪くなるとすぐリストラされてしまう傾向がありますが、生産活動に必要な資格をもっている人物は簡単に辞めさせることが出来ないと思います、代わりの人が必ず必要となります。また転勤の可能性も極端に少なくなったようなので住宅を購入する予定にしています。実務で資格を使っていくことは大変なことですが、そういった経験はお金では買えない貴重なものだと感じる今日この頃です。
2009.08.25
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昨年の第二種放射線取り扱い主任者試験の合格率は38%のだったので、おそらく今年はその反動で合格率は低下するだろうと考えている。しかし、合格の基準(各科目で50点以上、平均60点以上、)が変わる訳でもなく恐らく、意地悪問題が多く出題される可能性があると思う。 しかし、あまりにも難易度が高い2007年度の試験問題のような問題を出してしまうと合格率が20%以下という極端な結果となってしまうし、合格率が少ないと、放射線取扱主任者講習会を受け持つ外郭団体の商売が上がったりとなることになる。厚生労働省のOBも天下りしているだろうから、邪心だが試験作成者もそういう事態は避けたいと思っているだろう。いずれにしても試験まで1月無いので、受験される方は鉄則通り過去問を10年間分集中してやれば大丈夫ではないかと思う。健闘を祈ります。
2009.08.02
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