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税理士会の支部が主催する確定申告無料相談が始まった。30、31日と神奈川区役所で行われたが、初日と二日目のギャップが凄い。初日は約250人。二日目は約120人。こんなことは、珍しいと思う。理由が全くわからない。ただ、総じていえることとして、この時期にこられる方は、準備がきちんと出来ているので、相談も受けやすい。後半になればなるほど、『小規模納税者のための』という趣旨が理解出来ない人、必要資料が全く無い人が訪れるようになる。挙句の果てには、税務職員と勘違いする方まで現れて、『何でやってくれないんだ!』なんて逆切れされたりする税理士の社会的認知度なんて、そんなモノなんですねぇ~いずれにしても、一息つくまもなく、確定申告に突入してしまった。もうやるしかないね
2007/01/31
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昨日は、新規のお客さんと打ち合わせ。始まったのは7時であったが、時計を見るとなんと11時半。白熱の打ち合わせだった。今日も朝から公務で縛られており、もう行かねば。。。出かけま~す!!
2007/01/30
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密かに電子申告推進派に転身した私は、『まず隗より始めよ』ということで、源泉税に係る徴収高計算書、法定調書合計表と電子申告をした。そして次なる電子申告は、事務所の確定申告。土曜日に税務署より、申告書が送られてきた。中をあけると、紙の申告書と電子申告の場合の添付資料を同封する封筒が入っていた。以前からの、郵送用の封筒に『電子申告添付書類在中』と書いてあるだけともいえる。大綱が通れば、添付書類を郵送しなくて良くなるので、今年だけの封筒になるであろうからという使いまわし?にも、一人で納得まあ、課税庁というか国も『公共事業』を失敗できないので、本気になってきていることだけは確かですよ。もう避けては通れない。なぜなら、頼んじゃいないけど、大量に税金投入してますからねぇ~
2007/01/29
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先方の声は聞こえるのに、こちらの声が伝わらない。でも電源切ると直ったりするので、騙し騙し使っていた。こうした症状が続いていた携帯電話を、昨日、とうとう交換した。繁忙期に電話交換なんて、イライラすると思ったので、実行した。最新機種なんていらなので、一つ前のにした。それでも約二万円。私は、かれこれ15年以上ずーっとD○C○M○。浮気はしないというか、いい悪いはともかく、若くないので、動かないそれにしても、消耗品とは思えど、ことごとく2年はもたない。前回購入は、一年半前。月々千円と思えば、仕方ないかぁ・・・
2007/01/28
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環境は人を変える。確かにその通りだと思う。法定調書等の煩雑な作業が大体終わり、今週末からは、支部での無料相談の役割分担が回ってくる。通常だと、このまま確定申告に突入である。しかし、そこで考えた。『片づけをしよう!』私は、はっきり言って、片づけが苦手である。だから、結構、未開封のDMや未読のFAXをためてしまう。それを思い切って処分し、めちゃくちゃになった書籍も整理しようと思う。例え、一日かかっても。環境は、私を変えるか?
2007/01/27
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クリニックの場合、開業年度の償却資産税の申告は結構しんどい。ビル診が主流の昨今、テナントを借りて、内部造作を施し開業するため、初年度は確定申告より、償却資産税の申告が先にやってきてしまう。業績により、資産計上額を増やし、翌年以降に費用を繰り延べるか、判断を留保していると、この時期にツケが回ってくる。備品などを一緒に購入していることも多いし、取替え更新が予定される部分は、あらかじめ細分化しておく必要もあると思うので、私の感覚では、全部をまとめて『建物付属設備』とすることは出来ない。この区分が、結構難しいんですよねぇ~10年位前までは、内部造作を『建物』とごり押しする解釈が存在していたらしく、計上していないなんて申告をお見受けすることもあるが・・・まあ、いずれにしても結構煩雑な仕事です・・・
2007/01/26
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ある法人成りしたお客様から、『パートはどれくらい働くと雇用保険に入れる?』と質問を頂く。本来、社労士さんの専門分野。しかし、中小企業の場合、『社労士さん紹介しますよ』なんていえないので、私にこういう相談もされる。何でも聞いていただけるのは有難い。ただ、専門分野以外では、即答は避ける。宿題としていただく。早速、帰る道々、勉強仲間の社労士さんに電話で質問。快く、ズバっと解答していただく。流石プロ。事務所に戻り、クライアントへの文書を作成するために、自分でも調べ直す。詳細はさておき1週間の所定労働時間が20時間以上30時間未満であること。1年以上引き続き雇用される見込みがあること。のすべてを満たす場合、短時間労働被保険者となり、雇用保険に加入(する必要が出てくる)健保や厚生年金といった社会保険のルールとは、少し違うことが勉強になった。
2007/01/26
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なぜか26日に二つの日記。日付違いをしてしまった
2007/01/25
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時間が過ぎていく。法定調書合計表や給与支払報告書、償却資産税申告書といった業務は煩雑である。作成、提出までの手間は、かなりのものである。超遠隔地を除き、当事務所は、該当役所まで直接提出に行っている。なぜなら、返信を入れているにもかかわらず、毎年『戻ってこない』という事件が起こるから。役所は、自分の非を決して認めない。しかも、連絡は直接、クライアントにする。『出してください』とこうなると信用問題。毎年、どこかの役所で、給与支払報告書の紛失事件が起こる。アウトソーシングの悪い影響の一例だろう。合理化も大切だが、行政体は、『血税』を預かる立場なのだから、きちんとした仕事を第一義に考えるのが当然だと思う。
2007/01/24
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昨日大船に、資産税の世界では著名な関西の笹岡先生がおこしになった。業務がいっぱいいっぱいの私は、当然参加が厳しい。相続専門税理士でもないため、『不参加』に心が動く。午前中は、もう空けられない状態となっていた。12時過ぎ、仕事が一段落。『少し遅れるけど、午後の部には間に合うなぁ・・・』研修会場に足が向かう。『なんとかしよう!』笹岡先生は、CDで声を拝聴したことがあったが、ライブは初めて。とてもテンポの良い、飽きさせない講義は、もはや脱帽の世界。無理して参加してよかった。いや、しなければいけなかった。とっさに下した自分の状況判断は、正しかった。昨日の収穫を、早速糧にしよう
2007/01/23
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月曜日は、世間的に休み明けという事もあって、午前中、電話連絡が集中する。昨日も午前中の殆どが電話対応で終わってしまった。夕方、夜と勉強会の予定だったので、かなり慌てている自分がいた。勉強会をキャンセルすることも考えたが、いずれも出欠を取るタイプの勉強会だったため、強行参加。とかく忙しくなると勉強会をカットしたくなるのだが・・・これご法度。今日も10~4時と長丁場の勉強会。午前中、業務に集中し、なんとか午後だけでも参加しようか・・・
2007/01/22
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昨日は、Dr向けの、確定申告の講師をさせていただいた。受講者は30人程度。こういう席では、個別相談会になりやすい。『質問はありませんか?』と問いかけても、手は上がらない。しかし、問題を解く時間を設け、席を廻っていると、続々と質問される。Drの特質かもしれないが・・・楽しく講義が出来たし、まあ、多くの人に喜んでいただけるなら、形式はどうだって良かったりするさあ、もうしばらく講師の仕事も無いので、本業一直線!って感じです
2007/01/21
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横浜で初雪が降りました。積もるような雪ではなかったけど、奇しくも昨日からセンター試験。かれこれ20年近く前になりますかぁ・・・私も受験のとき、大雪だった気がします。関東地方では、大学に限らず、高校受験も雪とのかかわりが、強いと感じます。暖冬、温暖化・・・寒いのは、苦手ですが、四季があるところが日本の良さですから、暑い時は暑く、寒いときには寒い、というのが本来の姿だと思うのです。-----ところで、ブログの管理画面。色々コメントいただきましたが、やはり使い勝手が良くないですねぇ~これを機会に、卒業しようかなぁ・・・なんて考えたりしてまあ、もう少し様子を見ましょうか。。。
2007/01/20
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4月以降の新しい役員が集まる、次期役員会が開催された。私は、次期『総務部』で仕事をさせていただく。総務部の仕事は、総会、定例会の設営がメイン。いわば『縁の下の力持ち』的な仕事である。早速、こうした役員会の設営から総務部が動かなくてはならない。初仕事ということもあり、また、わりと神経使うので少々疲れました。まあ、何事も勉強なので、出来ることを、できる限りやって、何かを吸収したい。
2007/01/19
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ところで、昨日から管理画面が異常に使いにくくありません?なぜ変えたのだろう?どこか評判悪かったのかなぁ・・・----忙しくてしょうがないのに、昨日も夜の勉強会に参加させて頂く。といっても変な意味の勉強会ではないですよまじめな勉強会。テーマは『社会保険』専門ではないけれど、自分の経営のため、お客様へのアドバイスのため、広く浅く知っておく必要がある。知り合いの社労士の先生が講師をしてくださいました。とても要領よくまとめられていて、整理が出来ました。忙しいといって、知識の仕入れを怠ってしまっては、だめですからねぇ~
2007/01/18
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という勉強会に参加させていただいた。講師は、業界歴20年の先輩。同業が集まった少人数の勉強会だが、講義の後は、場所を替え、食事をしながら白熱した議論が続く。私は、一方的に受講する勉強会より、議論しあう勉強会が好きだ。だから、昨日のような勉強会は、参加していて楽しい。講師の先輩の話を伺うのは、5年ぶりくらいになるであろうか。その方も年間30本くらい講演されており、もとO簿記学校の講師だったことから、話も極めて巧みである。登録間もない頃『この人たちと戦っていかなきゃいけないんだぁ・・・』と落胆するくらいのパフォーマンスの持ち主。言い換えれば、職員だった私が資格者となったとき『今までのままではだめだ』と意識改革を余儀なくさせてくれた方でもある。その溝は、全くといって埋まっていなかったが、久しぶりに話を伺うことが出来て、とても勉強になった。
2007/01/17
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税務署より不可解な問い合わせがある。税:『○○さん』ってご存じですか?私:(顧問先等も考え・・・)いいえ。税:先生の住所で申告しているんですよぉ私:??? ・ ・ ・要領を得ないまま税:『事情を聞きに伺いたい』私:『なんか事務所の調査みたいでいやだなぁ・・・』税:『こちらの要件でご迷惑をかけてすみません』私:『じゃあ、いくわ』ということで、疑惑を晴らし?に税務署へ。まあ、当然関係ないことは証明されたが・・・なんだかなぁ・・・という体験でした。
2007/01/16
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この忙しいときに、またまたサーバートラブルまあ、すべてを業者に委託しない『自己防衛』としての苦肉の試行錯誤。自己責任の怖さ、痛感します。夜中までかったが、なんとか復旧。ふ~自前、自作機の悲しいサガですなぁ~だまし騙し3月までもたせて、確定申告が終わったら、新システムを構築しよう
2007/01/15
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街でタバコのポイ捨てする人、ナンパもどきの悪徳勧誘・・・こうした迷惑な行動について、見て見ぬフリをする理由。それは『自分の身の危険を察する』ことに他ならないだろう。助けの手を差し伸べたり、注意をしたりしたら『その矛先が今度は直接自分に向けられるのではないか』と本能的に感ずることを否定は出来ない。奇怪な行動をする人をフォローするつもりはないが、傍観者になる気持ちを理解してしまう自分がいる。怖いから。嫌な世の中ですねぇ。
2007/01/14
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娘の餅つき大会に参加した。家内は別件で用事があったので、別行動となった。幼稚園の行事は、ボランティアの協力なくしてはできない。今回、私は、参加するだけだったので、本当に感謝の気持ち。幼稚園に通い始めて8ヶ月あまり。娘には娘のコミュニティーがあることが確認できた。そうやって少しずつ社会性を身に付けてくれればと思う。---------夕方からは、サイクリング仲間の開業祝の幹事。申告期前ということで急な日程調整となったが、沢山の先輩・仲間が集まってくれた。シンプルな宴ではあったが、お祝いできて良かったと思う。
2007/01/13
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ある程度の規模の会計事務所なら、複数税理士がいて、無資格のベテラン番頭格の人がいたりして、新人の研修がきちっと出来たりする環境が整っているところもあると思う。しかし中小規模の事務所では、所長自らが忙しいため、直接指導する時間が取れず、『前のを見ながらやって』とか、あまりその人自身もわかっていない人に『誰々さんに教えてあげて』なんて指示する場合が多いように思う。(もしかしたら、私の狭い了見かもしれませんが・・・)でもこういうやり方は、職員の育つスピードと、顧客拡大のスピードが合わないとき、とんでもない『質の低下』を生む。やはり、人材育成には時間が必要だし、生身の人間だから、調子の悪いとき、気分の悪いときいろいろあるわけで、まずそれをコントロールできなければ、成長路線には乗れない。いかにして、レールに乗せてあげられるか・・・それが問題だ。
2007/01/12
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世の中には、そんなことがあって良いのか?と疑うようなことがある。ある方の会計事務所批判。内容が凄まじい。自分自身、同業批判を出来るような人間ではないし、好きではない。内容も差し障りがあって書けない。でも、あまりにもひどい。どの行為も取り返しがつかないものばかり。もしかして私がお引き受けすることになったら、自分でしてしまった事ではなくても税理士の汚名を返上できるように頑張ろうと思う。
2007/01/11
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今そこで、ちょっとの時間を割けば出来ることを、後に回すと・・・これ失敗の原因のかなりのウェイトを占めると思う。また、判断力が低下していたり、疲れが溜まっているときなどに『今やるか、保留か』のミスジャッジが起こる。これからの繁忙期、本当に気をつけないといけない。
2007/01/10
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自分から見ると、すごくスマートに物事をこなしているように見える人がいる。きっと周りなんて気にせず、マイペースで落ち着いて生きているものだと思っていた。その人が、『周りがとっても気になる』『周りと比べると焦る』『周りと比べて、自分がすごく出来ない人に思える』なんて意外なことを口にする。でも実は、ちょっとほっとした『みんな同じような悩みを克服するために、頑張っている』話してみないとわからないですねぇ~
2007/01/09
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年末調整とはいっても、クライアントの都合などで、翌年10日までとか20日までとか、年末に終わらないことも多い納期限を基準に考えることは、ある意味仕方ない。だからといって、仕事を請け負う側が『10日まででいいや』とか『20日まででいいや』と思ったら、仕事なんて一向に終わらない。ましてや、材料揃っていて調理せずに持越しってのは、私の感覚では最悪嫌われたって、煩わしがられたって、仕事として終わらすために必要な催促は、しなければならない。納付書が期限までに届けばいいやという考えに対して・・・納期特例適用者が、期限の日に速達で、100万円とかの納付書が届いた場合の気持ちを考えて欲しい。自分だったらどう思う?「毎月預かっているのだから、わかるでしょ?」という意見もあるかもしれない。でも期限に、納付できない何かがあったら・・・経営的には、無駄な経費を使っていることにもなる。税財務を扱う仕事なら、リスクを創造して欲しい。こちら側だけでなく、納税者側にも「資料さえ送ればもう安心」という考えは、改めて欲しい。納付するまで、還付するまでにおこる何らかのトラブルを創造して欲しい。年末調整は、一箇所だけの給与所得者にとって、確定申告なのだから。(これを企業に請け負わせていることにも、もっと多くの人が疑問をもつべきだと思うし)
2007/01/08
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『浦島太郎』のお話は皆さんご存知だと思う。あまり意識していなかったのだが、横浜市に由来する話のようだ。まあ、必要ないと思うが概要は、「漁師の浦島太郎は、子供達に苛められている亀を助け、礼に竜宮城に連れて行ってもらう。竜宮城には乙姫様がいて、太郎を歓待してくれた。しばらくして、引き止める乙姫様に帰る旨を告げ、決してあけてはならないという玉手箱をもらう。浜に帰ると、太郎が知っている人は誰もいなかった。おかしいと思いつつ太郎が玉手箱を開けると、中から煙が出て、太郎は老人になってしまった。竜宮城で過ごした数日は、地上では数百年経っていた。」というお話。これって、色々なことに当てはまる気がする。資格試験の受験時代しかり社会の変革とずれる業界団体しかり・・・自分も教訓としたい。
2007/01/07
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昨日は、某別業界の賀詞交換会なるものに参加させていただいた。勉強会仲間のお誘いで、参加させていただくことになったわけだが・・・私自身、賀詞交換会なるものに、恥ずかしながら初参加でありまして・・・私の所属する業界団体でも、似たような式典には参加させていただいているので、会場に気後れするとか、人数に圧倒されるとか、政治家がたくさん来ているとか、そういうことに圧倒されたわけではない。でも、かなり場違いな感じが自分をずーっと支配していた。ご作法もわからず、恥をかいてしまったなんだか、アトラクションの景品も当たってしまうし・・・申し訳ない気持ちでした。まあ、何事も経験。勉強させていただいたと考えて別の機会に何かの形でお返ししよう
2007/01/06
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レジュメ作りで夜が更けて、寝ようと思うと娘泣く。。。トホホ正式な仕事始めは、かなり寝不足のスタートです。今日も何かと忙しくなりそう。夜には、賀詞交換会?なるものがあるし・・・やはり、体力勝負の肉体労働ですなぁ。これが意外と、机でひじに黒いカバーつけて、電卓叩いて、定時で帰れる仕事と思われてるんだなぁ現実は、全然違うのに。まあ、今日も、気合を入れて頑張ります
2007/01/05
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昨日急ぎの仕事を終えたので、今日は21日にある講義のためのレジュメを作ると決めていた。しかし、一向に筆ではなくキーボードが走らない。通常業務は明日からだというのに、やけに電話が多く、波に乗れない。私のような立場の人間は、『ホテルに缶詰』なんて訳にも行かない。まだ余裕があるというものの、10日までにはなんとかしないと、業務に影響が出てしまう。今週末がヤマとは思っているが、今日も夜なべで頑張ろう
2007/01/04
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本日より業務を再開しました。あっという間に初日終了という感じです普通の人は『もう少し休みたい』というところでしょうが、私はやはり働いているほうがずっと自分らしくいられる今年は、おみくじの教えに習って、コツコツと仕事をこなしていきたいと思います
2007/01/03
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『初詣』というのだから、一回目とか二回目といった言葉があてはまるかどうかわからないが・・・一回目の初詣では、引かなかったのだが、二回目の初詣で、おみくじを引きました。そこには『焦らずに事を運びなさい』というようなことが書いてありました。誠に、今の私の心境にぴったりのお告げでしたこの言葉を、今年一年忘れないように、頑張っていこうと思います
2007/01/02
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やはり、特別な区切りもなく新年を迎えてしまいましたまあ、能力以上の高望みをしてはいけませんから、身の丈を考えると、昨年はいい年だったと思います。だから区切りをつけず、いい流れをそのまま引き継ごうと験を担いだ部分もある訳です。正月くらいは、家庭人としての職務を全うするため、これにて
2007/01/01
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