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スレイ遺跡で拾った儀礼剣を武器とし、素早い攻撃を信条とする剣術スタイル。移動を兼ねる技や出の早い技が多く、自身の能力を上昇させる付加効果を持つ特技をうまく使い分けることで、強敵とも渡り合う事ができる。特技より高威力である奥義も使いこなす、前衛特化型。奥義は出が遅いが、敵の特技にのけぞらずに強引に攻めていくことも可能で、様々な属性剣技を使いこなしていく。属性攻撃の多様さもスレイの魅力で、積極的に敵の弱点を攻めていく事で戦闘を有利に進める事ができ、オールラウンドに戦える万能型。アリーシャ身長を超える長さの槍を巧みに操り、突きによる速攻と、薙ぎ払いによる範囲攻撃を使い分ける。攻撃後に生まれるスキを、ステップへの連携や移動攻撃を駆使することで有利な立ち位置を確保して戦うと有利に、戦闘を進められる。正統派の特技をベースに、ダイナミックな動きの奥義を混ぜることで回避と攻撃を兼ねた立ち回りも可能となる。ミクリオ遺跡から発見した身長以上の杖を武器とし、接近戦もこなしつつ霊力を杖に込めて放つ、中距離での立ち回りでも実力を発揮する。天響術は水系を中心とした、射出系と範囲系の攻撃術を持ち、反撃にも追撃にも対応可能。単体回復においても特化した性能を持つ。エドナ一見普通の傘に見えるが、霊力の媒体として用いているものの、やっぱり普通の傘。振っては近接攻撃をこなし、開いては霊力弾など多彩な牽制技を持つため、傘の軽さもあってか、見た目以上に近接戦闘もいける。天響術は地系を中心とした範囲系と、連続ヒットが一定数を超えた時に時間差で発動するトリガー系の術を持つため、仲間との連携により力を発揮するだけでなく、一人でも、普通の術者ではできない連携を決めることが可能。ライラ霊力を注いだ紙の束『紙葉』を捲き、それを媒体にして自由自在に炎を生み出すことができる。炎は敵の拘束力が高く、連携後も有利な状態を保ちながら戦える利点がある。天響術は火属性を主体に、高い術攻撃力を伴った、自身から発動する高威力の近距離術を得意とする。デゼル装備品であるペンデュラム(振り子)を霊力の媒介とし、風の力を操る。ペンデュラムをムチのように使って広範囲をカバーし、鋭い踏み込みで間合いを詰めることも可能。天響術は風属性を主体に、縦や横に一直線に効果のある術を持ち、戦況に合わせて使うことで、敵を一網打尽にする。
2015.01.06
待機・防御などで回復し、攻撃することで消費する『SC-スピリッツチェイン』防御や回避などで蓄積し、攻守に役立つ効果をボム的に発する『BG-ブラストゲージ』”TOG”でも搭載された”ターゲッティングした敵を中心に、前後左右にステップ移動できる『アラウンドステップ』*人間は『特技』と『奥義』が使用でき、天族は『特技』と『天響術』が使用できるが、 消費するゲージ類はどちらも共通のシステムとなります。SC-スピリッツチェイン攻撃を繰り出す事で消費する、最大100溜まるゲージ。(戦闘中画面下部に表示されている、青いゲージです)術や技には強さに応じたSCポイントがあり、使用することで消費される。攻撃は最大4回まで連携させることができるが、最大連携後にSCゲージが残っている場合には、継続して次の連携攻撃に移る事ができる。攻撃をせずに待機することで短時間で回復できるが、防御や回避を成功させる事で更に遠く、瞬時に回復させることもできる。ゲージを全て消費せずに立ち回れば、継続して攻撃し続ける事も可能!BG-ブラストゲージ主に防御や回避行動など、ディフェンシブな行動で溜まるゲージ。(戦闘中画面の下部に表示されている、円で囲まれた水色の数字です)ゲージを消費し使用することで、攻守に役立つ効果を発する事ができる。効果はSCを回復させたり、吹き飛ばし効果が得られたりする。これらを単発のボムのように使用することもできるが、使用タイミングや効果を見極めて、戦略的に使用することで、高度な戦闘展開に持ち込むことも可能。アラウンドステップ敵から繰り出される縦方向の攻撃は左右に避け、横方向への攻撃は前後に避けられる、スピーディーな攻守の入れ替わりにより感じるスリルは健在!TOZでは、敵の攻撃をステップでタイミングよく避けることで、『対応回避』が発生し、ダメージも1しか受けず、敵の攻撃をひるませたり、SCを回復させたりなど、回避する以上の恩恵を受けられるシステムとなっている。
2015.01.06
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