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2013年10月10日にPS3やXbox360で発売されたgta5は、今現在はどのくらいの累計販売数になっているのだろうか。PS4版やPC版なども販売されているので倍以上に伸びてたりするのかなと。海外ユーザーは、MODで遊んでいたりすることも多いですね。そもそもgta6がいつ発売しるんだろうと疑問に思うところもありますが、gta5のonlineは順調にアップデートされている感じで、ぶっちゃけ新作作るよりはdlc販売で収益を上げた方がおいしいといった感じなのでしょう。そのためか、なかなかgta6の話なども入って来ない状況ですね。去年あたりではロックスターゲームスのレッド・デッド・リデンプション2を発表していましたが、今年中にはそれが発売される予定みたいです。あれはガンマンの物語なのでグラセフシリーズとはとくにストーリーが関与している感じでもなく西部劇のようなのが舞台です。gta5では主人公は3人おり、マイケル、トレバー、フランクが存在し、それらを切り替えることで現在何をやっているのかなど、同軸同時間帯で日々の様子を眺めることができるので、オープンワールドの良さを活かしたつくりだなと関したところもあります。収集系は宇宙船のパーツ、潜水艦の破片、手紙、放射性廃棄物を集めたり、イプシロンの謎をつきとめたりと豊富で、車や飛行機といった乗り物のミッションでは、スタントジャンプ、アンダーザブリッジ、ナイフエッジといった身近なアクションなどが散りばめられているので長く遊べるオープンワールドだったという印象が強い。この辺りはロックスターゲームスならではの作りといえるものがあり、laノワールにしても、基本はメインストーリーを軸にしてミニゲーム的な遊び要素を散りばめたものはいくつも用意して、さらにdlcも追加することで何か月も遊べるように工夫を施している状況である。そもそもオープンワールドのゲームはそういうタイプになりがちなのが多い。そのため遊び終えた頃にはオープンワールド疲れが出てくることも多いですが、その頃には新しいオープンワールドゲームが発売されたりと、洋ゲーにおいてはトリプルAを狙ったゲーム戦略向けが展開されるので、日本はやはり技術的な面もそうだが、製作資金の流れにおいても大規模なゲームを作るのが難しい状況ですね・・・名作といえどドラクエやファイナルファンタジー、モンハン、ポケモンのような古参ブランドだけが売れるばかりで新規IPにおいても実績のあるゲームばかり売れるのでなかなか新規参入も難しければ、大作ソフトも出づらい状況で詰んでいる状況だったりするし、こういった日本はどう打破していくのが難しい状況だ。さらに日本ではスマホゲームが主流になっていることもあるので、そのうちゲームは無料で遊ぶものと世間で認知されている状況ならCS業界も終わりだな。自分で自分の首を絞めてるようじゃ何も変わらないだろうし、gta5のようなひと昔発売された大作ソフトであっても超えることもできそうにないと見る。
2018.01.30
正月休みを追えて久しく知り合いの家で遊ぶことになったが、WiiU版のウォッチドッグスを見つけて久しくプレイすることになりました。PS4版ではプラチナトロフィーを獲得するほどやり込んだので、だいぶ頭の中では覚えているもののWiiUってこんな感じなんだぁと、新しいウォッチドッグスに触れるような感じでしばらくプレイしてました。メインミッションそのものは、すでに攻略している段階だったので、それ以外のサイドミッションやミニゲームぽいやつを代わりにクリアすることになり、いろいろとプレイしてみたが、そういやDLCのTボーン編はWiiU版ではどうなってんだろ?ちなみにウォッチドッグス2では主人公がエイデン・ピアースじゃなかったのが残念だったな。とりあえずオンライン契約、ミニゲーム、サイドミッション、調査、コレクティブル、デジタル・トリップなどいろいろと攻略したが、まあ基本はPS4版と変わらないかなと。タブ操作なので若干コントローラーの大きさに戸惑ったけど、慣れればやはり一緒だった。とはいえ車列襲撃などは案外難しかったんだと久々にプレイして思ったが、センサー爆弾やグレネードランチャーを使ってしまえばクリアしやすかったんだと、改めて感じながらもクリアしながら進めた。そもそも逃げて行くターゲットを追うところは面倒だったが、警察に絡まれてグダグダになるよりはマシか!フィクサー契約にしてもこんなに数があったんだと思いながらもプレイしたけど、ドライビングに慣れてしまえばそれまでかな。フォーカスやらオフロードドライバーのスキルがあれば楽だったことを思い出して、あとはコーナーでやりくりしながら一応全部クリアしたのかな?とりあえずクリアできねえと嘆いていたところは代わりに攻略してあげたが、ウォッチドッグスを未だに遊んでいるユーザーもいるんだなと。まあ続けて2もプレイするんだとは思うが、ウォッチドッグス3はそういえば発売する見込みとかubiソフトあるんだろうか・・・。デッドセックの物語は十分に描いたことだし、3があるとすればエイデンをまた主人公にしてほしいところだな。とはいえオープンワールドのゲームはなかなか発売されにくいし、アサシンクリード系だけは順風満帆にシリーズが続いてそうか~
2018.01.26
新年あけましておめでとうございます。2018年度を迎えて仕事初めに忙しいところもありそうですが、学生たちは未だ冬休みといったところでしょうか。何にしても冬は雪掃除をしないといけない地域では大変なところでしょうね。最近はセガの龍が如く極2をプレイしていたが、ようやく佳境を迎えてだいぶやり込んだ感がございます。今作は桐生一馬が大阪の蒼天堀へ向かう物語で、東と西の大戦争となるヤクザの抗争を描いたストーリー。とはいえ極2は龍が如く2のリメイク作品なので、今更ストーリーはもう分かってるよ!といった声も多そうですが、極2では真島編も追加されて新しくなっている。グラフィックはドラゴンエンジンで描かれているので、綺麗になった神室町や蒼天堀を舞台に新たに遊べる感じです。メインストーリーに加えて、いつものようにサブストーリーが用意されている。サブストーリーでは短いストーリー集で、攻略すると経験値や報酬が得られる内容。全体的にシンプルにできているので遊びやすくはなっているかと思う。その他街にはミニゲームが遊べるプレイスポットが配置されている。こちらも従来の龍が如くシリーズから存在したプレイスポットやら、新しく追加されたミニゲームなどをプレイすることができました。数はそれほど増えた感じでもないけど、まあまあ楽しめた感じだろうか。龍が如く極2をクリア後は、まったりと遥のおねだりをプレイしていたが、こちらもなかなか従来通り、遥のおねだり連発で悪党苦戦したがなんとか乗り越えた感じ。コインロッカーを拾うのもだいぶ手間がかかったけど、まあ序盤頃から一気に拾えて、あとはサブストーリーで入手していく感じだったので、それならフィールドで最初から拾えても良かった感じもするかなと。他には水商売アイランドやらクランクリエイター、そして用心棒ミッションなども用意され、だいぶ骨太な中身になっていた。それに加えて闘技場やらエンカウントボスとも連動しているような流れでできていたのでクリアするのにだいぶ時間がかかってしまう。トロフィー獲得は初めはだいぶ簡単かと思いきや、割とボリュームがあったため、全てを獲得するのは時間かかるっす。ブロンズトロフィーばかりだったけど、全体的にストーリーやらサブストーリー、そして達成目録をプレイしていけばトロコンできるような流れになっていた。物語は近江連合と東城会との戦いで、郷田龍司を久しく見た感じだったが、そもそも郷田龍司の出番ってオブジエンドくらいだったし、他になかったのが残念だったと言える次第である。近江連合も弱体化したとはいえ、東城会はいつも内紛による争いが続いていたので龍が如くシリーズを通すと、どちらの極道組織が弱体化しまくったのか謎だな・・・なんにしても桐生一馬が活躍するゲームはこれで見納めかと思うし、新しい春日一番はどんな感じになるんだろうと。とりあえず龍が如く極2は体験版が配信されているので、それをプレイしてから購入するかどうか決めるといいかもね。
2018.01.05
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