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ZORO2006

ZORO2006

2006年01月03日
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カテゴリ: カテゴリ未分類
吉田松蔭は近未来の日本の夜明けを夢見て松下村塾を作り何人もの未来志向の若者の指導にあたった。
時は今まさに宇宙時代へと変わり、鎖国状態の日本と諸外国というレベルではなく、まさに鎖国状態の地球と宇宙へと舞台は変わってきました。
地球という第三惑星の夜明けを待つ時代へと突入して来ています。

何を変え、何に目覚め、どう夜明けを迎えるかが問題となってきています。

ここで一つだけいうとすれば、ます自己の特性に目覚め、その特性を最大限活かす方向性が望ましいのではないかと思う。
仮に貨幣制度が今なくなったとすれば、尚更のこと才能表現が重要な意味をもってくると思われる。
つまり、進化した惑星上では、貨幣制度がない変わりにそれぞれが独自な個性を表現しそれぞれが最高に才能表現をしていなければ生きていけない世界があるといわれています。生きていくためには、仕事は欠かせない事柄の一つだからです。
現在の地球上のような生活のための仕事、という意識は有り得ないことなのです。





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最終更新日  2006年01月03日 21時20分12秒
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