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健康に関した新情報をお伝えします。 紫イぺが新しく生まれ変わり、よりパワーアップして、かつ格安の価格で購入できるようになりました。健康に関してお悩みの方またより健康維持に関心をお持ちの方は是非一度試してみる価値はあると思います。紫イぺは、古代インカの時代よりインディオたちは「神からの恵みの木」と呼び珍重してきました。しかし西洋医学の台頭によってこの素晴らしい薬効の恵みの木が忘れ去られ歴史の中に埋もれようとしていましたが近年、西洋医学の限界が見え始めた昨今、世界各地で研究報告され始めてきています。かつては海賊バイキングもこの紫イペを金と交換していたというほど貴重なものだったといわれています。詳しい内容はこちらで知ることができます。http://emcjp.com/e03.htm
2012年08月30日
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「極める」普通、極めるというと技術的なもの技法的なものを連想することと思う。しかしここではそういうこととは別に、自己の内面のことや思考技術について「極める」ということをお勧めしたい。思考は、文字通り、思い考えることである。しかし普通ではあまり自分の思考について深く考えたことがないと思う。そこで今回は、ただ単に物事について思い、考える、ということではなく、考える方法、思い方の方法、について「極める」ということをやってはどうか、ということなのだ。そして少しでもその方向へ意識が向かったなら多分、今までとは違った人生の展開があるのではないだろうか。人生は、自分がどんなに注意し神経を研ぎ澄ませながら日々生きていても、ある日突然思いもよらない大自然界の脅威にさらされることがある。だから少しでもそんな人間の弱さを軽減できないかと思いつつ、この思考の技術を極めることをお勧めしたい。そして少しでも危機的状況が未然に防げて人生が快適に楽しくなってくれば最高である。少し宗教的になるが実はお釈迦さまもこの思考について説いていた。つまり「お経」である。「お経」とは、「経典」のことを言う。やさしく言えばお釈迦さまが生前説いて聞かせたものを弟子たちが後になってまとめたものである。厳密にいうと、本来はサンスクリット語の「スートラ」の漢訳語であると言われている。この「スートラ」というのは「糸」と言う意味のようだが、その意味が次第に簡単な説明、という意味になり、最終的には必要最低限のこと、だけを書いたものを「スートラ」と言うようになったようである。そこで、この「お経」中に、自己の内面について、また、思考の方法についてのことが詳しく書かれていたのである。もちろん書いたのは弟子であり、お釈迦さまではないので多少歪められているところがあると思う。しかし前後の言葉やその内容をよくよく吟味しながら読んで見ると現代の科学的な思考法をしのぐ素晴らしい技術的方法に出会うことになった。そこで、その思考法について何がどうなのか具体的に書きたい所ではあるが、上手く文字で表現できない部分が多すぎてなかなか書き表せない。だから今回は、その元の漢語を記すことにした。それは皆さん良くご存じの『般若心経』という「お経」の中にあった。まず「色即是空」や「無」がそれである。「色不異空」「空不異色」「色即是空」「空即是色」「無色無受想行識」「無眼耳鼻舌身意」「無色声香味触法」特に、ここのところがいわゆる「思考の技術」を「極める」ところとなる。これを現代流に言い変えるとすれば、”思いは実現する”ということになるのだが、ただ単に思ったり考えたりしているだけでは物事そう簡単には実現しないのである。そこで「無」という技術的な方法がプラスされ更に、どう行動するかが重要なポイントとして説かれていたのである。この先のことはどうしても文字や言葉ではいわゆる教え事にはゆかないところとなる。自己を深く見つめることこそ、思考を自在に使い分けることができてくる。 笑ゥせぇるすまん「喪黒福造」藤子不二雄Aのマンガ作品より
2012年04月17日
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自然界の生物やその色彩と配色には驚かされることがある。人間は太古の昔から大自然から多くのものを学んできたと思う。とはいうものの地球上の全ての生命体の中で文明を建設できているのは今のところ人間しかいない。その人間がこれから先、未来永劫に亘って自然と共に精神的にも進化して行くためには、人間以外の生命体が自然に行っている潜在能力の働きを見習わなくてはならない。人間は、他の生物に勝るとも劣らないほどの素晴らしい潜在能力を持っている。これを働かせなくては他の生物に対しても失礼にあたるだろう。なぜなら自然破壊を起こしているのは人間なのだから。元来人間が持っている潜在能力に、またその開発に、興味関心のある方は是非ご連絡ください。また「意識」「魂」「霊的」なものに強く心惹かれる人は、今すぐご連絡ください。また「無」や「悟り」に強くこころ動かされている人も、下記サイトを検索して見て下さい。自分の内側の声に従うこと、自分に正直に生きることは、素晴らしい結果を引き寄せますよ。「EMC意識学研究所」「NPO法人コンシャロジー協会」
2011年08月23日
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放送文化が「SD」アナログから「HD」ハイビジョンデジタルに変化してきた。しかし未だ人間の心も意識も脳も数千年間あるいは数万年間全く変化していない。権力闘争と果て無い欲望、そして一部の富裕層とその他大勢の貧困層の構図は、あえて変化しないように計画しているのか、その他大勢の目覚めが無いのか?この構図を変化させるには、チェ・ゲバラのような人が必要なのかも知れない。精神的革命をこの地球上に起こさなければ地球上の人類は絶滅しかねない時期に来ているような気がする。先日、千葉から来た孫と一緒に川遊びに行き沢ガニを家族の一員にした。この地球の平和な日々がいつまでも続くために、今私たちができることは意識の覚醒しかない。自然と共に生きている沢ガニは知っているのだろうか、地球の地軸が8cmずれていることを。
2011年08月18日
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政府や東電の智恵と愛の無さが露呈してきている。福島県楢葉町の蛭田牧場主の蛭田博章さんは、避難している20キロ圏外のいわき市から約130頭の牛たちに最後のえさを与えに来たという。政府による「警戒区域」の設定が4月21日に発表されたからである。牛や人間以外の生き物は全てそのまま置き去りになってしまっているが、何でもっと早く対応ができなかったのか他人事ながら悔やまれる。自分が避難するのと同時に、なんで牛や猫や犬も一緒に避難させられなかったのだろうか。新潟の中越地震の時には牛も一緒に村人全体と共に非難した経緯がある。何十頭かの牛は民間のヘリコプターで空輸されたそうである。福島の行政は何を考えていたのだろう。行政はまず市民の意向に沿って行動すべきなのに、政府や東電の言いなりになるようでは困ったものである。もし坂本龍馬や国定忠治が今、生きていたら、政府や東電と命がけで闘っていただろう。いくら放射線量が多いからといって何でもかんでも政府の言いなりになるのもあまりにも智恵と行動力が無さ過ぎる。牛や猫や犬が可哀想だ。今ここに至ってはもはや後の祭りである。しかし後悔しても仕切れないのであれば、今からでも遅くはない。何か方法がありそうなものだけどね。寄ってこれからは、常に平常心をもって何事が起きても、後悔しない生き方をお勧めしたい。「意識学」で。
2011年04月22日
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◎「支援に関する主な法律」1.「災害救助法」 被災者へ生活必需品や必要な資金などを給与又は貸与。2.「災害弔慰金支給法」 地震・津波などによる死者の遺族などへ死者1人当たり最高500万円支給。3.「被災者生活再建支援法」 地震・津波などで住宅が壊れた世帯主へ50万~300万円を支給。4.「原子力損害賠償法」 原発事故で被害を受けた人へ被害に応じた賠償額。民事訴訟や原子力損害賠償紛争審査会 による和解、仲介などを経て決まる。 一般庶民はなかなかこういった法律に対する知識を知らないまま生活の中で損をしています。それを行政や各機関もあえて教えてはくれません。行政に人に規則や法律と、心遣いや思いやりは違うのかというと。行政の人は規則や法律と、心遣いや思いやりは違うという。これは”こだま”でしょうか。いいえ、だれでも。だれでも不都合な時は、知っていながら心が無いように繕い心遣いを働かせません。思いも無いように繕い思いやりも働かせません。心も思いも、目に見えないからです。しかし意識を働かせると全てが丸見えになります。知識は心を働かせれば得られますが、智恵は得られません。智恵は意識を働かせないと得られません。知識で得た法律も、いつどう行動するかという智恵が無ければそこから利益は得られません。「写真は秩父三峰山の日本武尊」
2011年04月10日
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「東北地方太平洋沖地震」避難所 被災者における救援物資や救助の不公平さが見られます少しでもこれを解消するため皆さまからの情報をお寄せ下さい即解決に向けてお手伝いさせて頂きたいと思っております「NPO法人コンシャロジー協会」manamsi@emcjp.comNPO法人コンシャロジー協会は下記自衛隊本部との情報提供を取り次いでおります「仙台 自衛隊陸海空統合指令本部」皆さまからの連絡があり次第迅速に対応させて頂きます 東北地方太平洋沖地震で亡くなられた方々のご冥福を祈念いたします。また被災された多くの方々の一日も早い復興を祈念申し上げます。 3月31日時点で約700億円の義援金が集まったそうです。また4月1日の新聞で政府は今回の東北地方太平洋沖大震災の被害額を原発事故を除いて16兆から25兆円との試算を打ち出したようです。故松本清張さんはある莫大な国家軍資金をどこかにプールしているというようなことを暗にほのめかしていたようだったけれど実際はどうなのだろうかと、思う今、とにかく国家的行為を早急に行動に移してほしいものですね。災害に遭われている人々を思うと時間はそれほどないはずなのに。「思った時が行動する時」国を動かしている人たちをはじめみんながこの意識で動いてくれることを祈っています。
2011年04月01日
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”あるがまま”人間は、”あるがまま”に生きることで、幸せになれると昔から言われている。「老子」の言葉である。老子は、自然と一体になって生きることを進めていたようだ。しかし、自然と一体といっても、何を、どうしていいかが分からない。自然と自分をどう一体にするかがなかなか分からない。だからそんな、めんどくさいことを考えるのをやめて、楽な方、楽な方へと歩んできてしまっている。その結果、自分の良ことが何一つ分からず、当然自分以外のすべてのことも何も分からないまま生きている。自分の前世の姿も、現在の自己の身体のこと仕事のこと好きな物事も身の施し方も、また未来の自分の行く末も一切分からないまま闇の中で生きている。ではそうすれば”あるがまま”に生きていくことができるのか?それには自然界の生き物を参考にしていくしかない。人間以外の生き物を良く観察しながら、あるがままに生きている様子を学ぶことである。人間以外の生き物には人間にある心がない。だから人間が自然界と一体に生きていくためにはこの心を無にしていくしかない。人間は人間にしかない心というものがあるために、その心が邪魔して自然との一体化が上手く図れないでいる。だから心を無にしてあるがままに生きて行くことを学ぶことである。心を無にしてあるがままに生きる。あるがままに生きて行くことは難しい。しかしこの難しいことに挑戦して行かないと小鳥にも劣ることになるだろう。たまたま後ろ姿をカメラで撮りながらこちらを向くように思っていたらすぐにこちらを向いてくれた。小鳥と心が通じたようだ。あるがままに。 2月下旬、水戸偕楽園にて撮影。
2011年03月02日
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人が自然と融合した生き方を学ぶとしたら「禅」が一番かも知れない。以心伝心や行住坐臥という言葉がある。ここで言っている「心」は普通使われている「心」とは違う意味になるが、あえて言うとすれば直感に近い感覚の心を意味している。その感性でもって日常生活全般に当てはめながら生きていくことを意味する。
2010年12月11日
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試に撮って見た。リコーデジタルカメラCX3。2010年11月23日 F5.6 1/930 EV-2.0 300mm以外と良く撮れたのでびっくり。 ただ他の星たちは無理だった。やはり一眼の超望遠でもないと土星や金星を綺麗に撮るには無理かも。
2010年12月08日
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龍馬が亡くなった後、その周辺に居た人々のことが気になって何名かの経歴を調べてみた。まず西郷隆盛そして桂小五郎(木戸孝允)そして勝海舟と山岡鉄舟そして大久保利通と岩崎弥太郎。この中で西郷隆盛と桂小五郎(木戸孝允)勝海舟と山岡鉄舟の四名は共に「禅」を修行していた。特に桂小五郎は、神道無念流剣術の免許皆伝勝海舟は、神陰流(直心影流)剣術の免許皆伝山岡鉄舟は、神陰流(直心影流)剣術と北辰一刀流免許皆伝で無刀流を案出している。大久保利通と岩崎弥太郎は、禅も剣の道もどちらも学んではいなかった。しかし岩崎弥太郎は商才にたけ明治の政商となって三菱財閥を築いた。何が言いたいかというと、坂本龍馬も千葉道場で北辰一刀流免許皆伝の腕を持っていたが、もし他の4名の様に「禅」をマスターしていたなら、暗殺という刺客に襲われる事件に巻き込まれるようなことに至らなかったのではないか、と思ったのである。「禅」が何かということを一口でいうことは難しい。しかし剣禅一如という言葉から漠然ではあるが何かを感じ取れるものがある。宮本武蔵は剣の最終到達領域を「空」であると説いたと言われている。この「禅」を、もし現代のわれわれが習得したなら生き方が変わり生活全般に神妙な世界観が現れるようになるだろう。今の乱れ切った社会情勢の中で、悠々自適に生きられる心と意識の豊かさが生まれるような気がする。心と意識の豊かさとは何か、と問われれば、それは自分が納得できた人生を歩むこと、に他ならないだろう。そういう観点からいえば、命も要らず名も要らず官位も金もいらぬ・・・・・もしかしたら坂本龍馬も、西郷隆盛同様に、その領域に到達していた人なのかも知れない。ではまた。
2010年12月07日
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夕方の西方の空、この珍しい景色は、光芒または薄明光線と呼ぶらしい。今まで生きてきて(50年過ぎ)初めて見た空だ。やはり天変地変の前触れかも知れない。鳥も異常なほど集団行動しているし、四季の気候もすでにメチャクチャに狂いが起きている。より意識の目覚めと向上が急がれている。つまり今更の感がある「サンデル教授」の「白熱教室」などが話題になっているが「魂」「意識」の覚醒からみたら、あまりにも地球らしい。何が正義かよりも、それら全てを超越した「宇宙の意識」からの”ささやき”を聞くことだ。
2010年09月25日
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太陽系連合の中の地球人は、性悪星人として誕生したようです。誕生というよりも移動させられたと言った方が正確かも知れません。遠い昔の話です。紀元前と言うより数千万年前の太古の地球へ、太陽系の諸惑星から性悪的な人間が掻き集められ強制的に送り込められたのです。現地球人はその子孫なのです。その証拠に地球という同じこの星に住みながら常に戦いをしています。同じ星の住民を拉致したり傷つけたり生命を奪ったりしています。そして議会制だとか言って多数決を利用し国民のためと言いながら税金を貪り集めエゴを満たしています。また伝統あるものほど互いの利益共有のために性悪的裏の組織と密接に繋がる環境をつくっています。芸能界。相撲協会。政治家。企業、建設業界。警察、行政、裁判官。どれをとっても性悪でないものはありません。特に携帯電話業界からインターネット業界は性悪的な面の防御策を意識的に執ることもなくそれが更なる性悪的環境を増長させています。何をやるにも作るにも前提に性悪説を意識することです。意識することで心の準備も取れて苛立ちもストレスも発生することがなくなります。反対に自分はといえば常に性善的想いと行動をとるよう心がけることです。そうすることで身の破滅を防げるでしょう。釈迦やイエスの来訪は、性悪的な人間を性善的な人間に変えるための出現だったのです。21世紀を生きる私たちがより進化するためには物質的な欲求以上に精神的欲求を満たす必要があります。そうでないと地球も人類も破滅を阻止することはできないでしょう。もう手遅れかも知れません。すでに自然環境の変異や生態系の異変が日毎にフィーバーしています。しかし仮にもう手遅れであっても、人間の純粋な魂は永遠です。意識だけはまだ変化する時が残されているでしょう。UFOの来訪はそのためなのです。坂本龍馬はその当時、日本を洗濯すると言ったという。それは西洋の文明文化を取り入れるという構想のもとにつぶやかれたものです。今は地球を洗濯する時です。地球以外の諸惑星から飛来するUFOのテクノロジーと宇宙の隣人たちから学ぶ高度な生き方の智恵によって人類を洗濯し直さなくてはいけないでしょう。しかしすでに日本以外の進歩した国々はUFOのテクノロジーを取り入れて兵器使用に転換しています。ここにも人間の性悪説が存在しています。学ぶべきは進化した人々の生き方の智恵なのです。それをなおざりにして超科学、超能力の方へと傾いています。エゴの心を持ったままの超能力や超科学は更なる地球と人類の破壊を招きます。まずエゴの心を無くすことから始めることです。性悪説は心によって生まれてくるのですから。心ではない、意識を働かすことで人類は性善説へと移行してきます。進化した宇宙人の世界は全ての人が性善的行為と想念で満たされていると言われています。私たち人類もそこへ辿りつくことができるのです。あなたの中の意識の目覚めによって。。。
2010年07月22日
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あらゆる薬の副作用を消しながらそれ自体本来の働きである免疫力をアップさせる健康食品があると言ったらあなたは信じますか?それは、ある国で自生している不思議な樹が元になっています。紀元前にさかのぼる遥かな昔からその土地の人たちは大変貴重なものとして常飲し、健康を維持していたそうです。私はそれを宇宙人がもたらしてくれたものではないかと思い自分でも飲んでいますが実に奇跡的な現象が多発しています。日常的なことでいえば風邪をひきそうだと思う前に4~5粒飲んでおくと熱も出ないで翌日には治っています。そのほか色々と医学的な病状が数日か数か月で治ってしまいます。優れた医者はこれを患者に勧めていますが副作用も全く無く完治してしまうそうです。なぜ副作用を起こさないかが現代科学では解明できないそうです。だからこの飲み物は超科学的な部類に入る宇宙人的な要素が含まれていると思っています。いや、本当の話ですよ。でも信じるか信じないかはあなた次第ですけどね。信じる者はいのちがもうかる=「信者」=「儲」。
2010年07月21日
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人間とは何か?まず言えるのは、家畜ではないということである。では何か、ということになる。家畜以外の知的生命体、それも最高の生命体と言っていいだろう。だから家畜と人間は区別する必要がある。しかし、ある情報によれば、この地球上のほとんどの人間を家畜化しようとしている計画がある。そういう計画が密かに進められていることを知っているだろうか。その計画に巻き込まれないようにする方法が一つある。それにはまず自分の中の潜在能力に気付くことである。そして気付いたことを行動に移すことである。そして静かに穏やかに暮らしながら心ではなく意識を働かせながら生きることである。つまり意識という生命を意識しながら生きることである。ここへ辿りつくための一つの方法。その答えは、感情を「無」にすることである。これを「心」を「無」にするという。人間は「心」を「無」にしても、ダイレクトに「意識」を働かせながら生きていくことができる。「心」を「無」にするとは、「心」を「失くす」ことではない。そこに人間が最高の知的生命体であるということになる。他の生命他は心がなく意識だけなのだ。美しく咲き乱れる花にも当然心はない。あるのは意識だけである。
2010年07月03日
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たまたま立ち寄った道の駅で珍しい光景に遭遇して視覚が釘付けになってしまいました。昔若かった人から今若い人までが入り乱れて若草を素足で踏みしめながらフラフラフラダンス。踊る人たちと見る人たちが一体になっている空気を感じた一日でしたが、意外なものに遭遇すると、人は本来の目的を忘れる習性があるのかも知れません。私のUFO遭遇体験もそんな感じを思い起こさせます。
2010年06月30日
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『イージーライダー』の監督・主演Dennis Hopperデニス・ホッパー氏死去1936.5.17~2010.5.29 74歳 ・主演Dennis Hopper デニス・ホッパー氏死去 1936.5.17~2010.5.29 74歳デ二ス・ホッパー氏は、名作『理由なき反抗』(1955)や『ジャイアンツ』(1956)でジェームズ・ディーンと競演。この映画『イージーライダー』(1969年)の中で、主人公達が夜、野宿して焚き火を囲みながら語っているセリフを紹介します。"ジグザグに飛行するUFOを見た"というセリフから始まるその後のセリフが以下です。~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ 「月に電波を当てて以来だ。今では大勢が地球で活動している政府も知っている」何をバカな「君も見たんだろう?」活動している所は見ていないぜ「宇宙人は我々と同じ太陽系の連中だ。社会は進んでるね。戦争も通貨制度もない。指導者も必要としない。全員が指導者だ。高度技術のおかげで日常の生活は競争なしで満たせるんだ」ちょっとまてよ。それはおかしい。ウソっぽいよ。俺に言わせりゃ、そりゃウソっぽいね。なぜ我々に正体を見せない?「なぜ見せないかって?見せたらパニックになる。地球には指導者がいる。情報の公開は彼ら次第だ。その彼らが情報を押さえているんだ。現体制がグラつくからさ。地球にいる金星人は、全階層の人と接触している。あらゆる人間とだ。現体制に与える衝撃を和らげようと、金星人は全階層の人と接触して忠告している。人間が神のように自分を抑制できれば、人間は飛躍し平等に進化できるんだ」~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~この映画では、宇宙人を代表して金星人としていますが、太陽系内の全ての惑星上に進化した文明を建設していると言われています。しかし、いまだに真実は隠ぺいされているままになっています。真実が明かされるにはまだ時間が必要なのかも知れない。
2010年06月12日
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あなたは宇宙人がいると思いますか?あなたは薔薇に刺があるのを知ってますか?薔薇が宇宙の法則のままに咲いているのを知ってますか?薔薇のつぼみが綺麗な花となって咲き誇る瞬間は本当に美しいです。人間の表現も美しく表現すべきですね。優しさと強さを兼ね備えながら美を守るための刺も必要なのかも? 私は、子供のころのUFO目撃体験以来、約40年間情報の収集と探求を行ってきた結果、UFOは宇宙人の乗り物であり、その乗り物に太陽系内の各惑星の住人である宇宙人が乗って地球へ飛来して来ている、という確信に至りました。そして同時に、その宇宙人の生き方を知ることになったのです。そしてその生き方を研究するにつけ地球人と宇宙人との進化の違いにショックを受け、その存在自体を受け入れざるを得ないところに至ったのでした。約40年間に亘る日常体験の中でその比較検討を行った結果、そこから得られた答えの中に地球人にはない宇宙人の特殊な生き方の違いを発見したのです。この違いを穴埋めして宇宙人の生き方に近づけない限り、地球人はこれから迎えるだろう地球の宇宙的異変に対応できず、ほとんど壊滅状態に至るだろうと感じたのです。直接宇宙人と逢ってもいないのに何をたわごとを言うかと思うかも知れませんが、それはいずれ分かることになるので言い訳はしない代わりに、人間の意識はどこにいても居ながらにして、あらゆる物事を知覚する能力があることを付け加えておきます。これは限界がある脳では不可能なことであって、あくまでも意識の働きのなせる業です。宇宙人の生き方の違い、まず、貨幣制度がない。ほとんどの人たちが悟りの領域に至っている。殆どの人がタレント表現者。あらゆる面で無限の才能を表現している。科学的に進歩しており地球換算で約5000年の開きがある。 重力場を制御している。惑星周辺の気象気候を制御している。有害な紫外線を無にできている。地球換算年齢がおよそ1000歳に到達する人がいる。人間は肉体と魂の存在であり永遠の生命を理解維持している心の制御ができている。意識の働きを応用している。思考の技術をマスターし原因と結果の法則等、宇宙の法則類を実践している。常にいくつもの太陽系や銀河系を旅している。旅をするための宇宙母船始め小型宇宙機(UFO)を建設保有している。等々。。。うそかまことか、信じるも信じないもあなた次第ですね。今はとりあえず悟りへ向け意識的生活を行っています。これから訪れると言われている地球の異変に向けて永遠の生命を得るための方法を適用しているところです。あなたも一緒に始めませんか?宇宙的生き方を。。。。。
2010年05月31日
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ちょうと宣伝しちゃいます。Yahoo!掲示板 - 治療、療法 - 前世を信じますか?こちらヤフー掲示板はいつの間にか長々と9年も書きこんでしまいました。もうすぐ10年に突入しますが、この辺でやめようと考えています。なので、今のうちに一目見ておいていただきたいと思いました。前世の記憶。記憶は、人間である唯一つながっている部分です。記憶が私たちの個性を作り上げながら未来へ綱げている唯一のものです。過去現在未来へとつながている記憶は、遺伝子DNAの中に組み込まれている不可視な存在の魂の中に組み込まれている永遠の存在です。これを意識と呼んでいます。意識は意識であって心ではありません。心の記憶は一代で消滅しますが意識の記憶となった記憶は永遠に繋がっていきます。これを前世の記憶と呼んでいるのです。今生きている人で前世の記憶を持たない人はいません。しかし同時にほとんどの人はこの前世の記憶を忘れています。忘れているというよりも意識の記憶としてつながっていないのです。意識が何か理解することで、心ではない意識の記憶として永遠の記憶を保持できるようになってきます。だから意識と記憶は切っても切れない仲間なのです。あなたも記憶を意識にメモリーして永遠の記憶に挑戦してみませんか?www.emcjp.com 写真は西北の山並みに消えようとする夕陽です。携帯カメラなのでいまいちピントがぼけてます。なのでこれ以上のあっぷは無理でした。
2010年05月27日
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今朝は、なぜか秋風。すがすがしい気分を味わってます。この地方特有の西北の風は、秋になって吹く赤城おろしのからっ風。空もまるで秋。天高く澄み渡ってどこかで運動会でもやっているような気配を感じる。つい最近までは2ヶ月ほどずれ込んでいた季節感が、最近では3ヶ月程のずれを感じるようになってきている。それだけ地球の磁極が傾いていて、自転が歪んで回転している証拠でしょう。春の花も急ぎ足で、身支度をしている。種の保存をしたためるのに忙しそう。 それにしても自然界の造形は美しい。人間も化粧で美を演じている人が多い中で、本当の美を感じさせる人は多分自然と共に生きていて宇宙的なのかも知れない。
2010年05月27日
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2010年5月12日AM9:00頃スカイツリーが霞んでました。ところが、その数分後、静かに雲が切れはじめてきて、建設最上階のクレーンを見せてくれました。大自然界の宇宙の意識を感じた瞬間でした。ありがとうございます。 無事に完成することを願っていますが、私としてはとりあえず2012年を迎えてからしばらく様子を見てから展望台へ上がってみようと思ってます。何かあまりいいデザインとは思えないスカイツリーですが、そうかといって他にどんなデザインがあるのかと言われると答えに困りますが、とりあえずもっとシンプルですっきりしたものを想定していたので少しがっかりしました。建設している人たちは大変だろうと思いますが、どうか気をつけて作業を行っていただきたいと思いながらデジカメのシャッターを切ってました。2012年12月、多分ライトアップ組み込んでの建設と思いますが、3日間地球が静止することのないよう願っています。もし地球の自転が停止するとなると、エネルギー関係全て停止することになり、ライトアップどころの騒ぎでもなくなるでしょうけど、停止後に自転が逆転した時にはタワーの定位置大丈夫なのだろうか? 例えばボルトのしまり具合とか? はは。。考え過ぎかな。
2010年05月14日
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大自然界から学ぶ「無」。なぜ「無」なのか?それは本当の幸せ。本当の愛。本当の健康。そういうことになるためなのです。 大自然の中で咲く花は、無心に咲いているのだろうか?多分、無心なのだろうと思う。無心に咲く花を見ていると、そこに無限と永遠性を感じます。何の人間の手を加えることもなく毎年決まって同じ頃に同じ花を咲かせています。そこに何が本当なのか、ということを思い知らされる時があります。 例えば、今しあわせ・・・と感じている人がいたとして、その幸せは何を基本にしてるのか、また、いつまで続くのか~というと、せいぜい自分が生きている間くらいなところが精一杯でしょうね。愛にしても同じように自分を基本に考えて、自分が生きている内だけのことしか思いが及ばないのが普通でしょうね。健康はどうか、これも同じようにせいぜい生きている内だけ頑張っているようだけどそれは自分でそう思いこんでいるだけで実は心の中まで意識の中までは健康ではないのが普通、健康と思い込んでいるその裏側では死の恐怖を抱きながら健康のふりをしているようなものなのです。では本当の健康や幸せや愛とは何かということなのだが、それは一つは全体、全体は一つ。一人は大衆、大衆は一人とつながっていることとに関係しているのです。そしてそのつながりが家族全体や日本全体とか、地球全体とかを意識することが重要になってきます。自分だけではない全体を意識することで、健康や幸せや愛を意識することで、真実とは何かが見えてくることになります。さらにそれが今の自分だけの一生で終わらない方向で意識することが大切です。その意識は永遠につながる魂のつながりへと意識する必要があり、その意識が来世へとつながることで、本当の健康と幸せと愛が身につくことになってくるのです。つまり、無になれば無になるほど本当の幸せが近づいてくる。。。ということです。
2010年05月08日
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人には過去から引き継いだ記憶のパターンを持っています。このパターンの中には金運に恵まれるというものがあります。またその人に合った才能表現や異性にもてる持てないとかいった記憶のパターンも含まれています。このパターンが10代から30代、又は30代から50代、そして50代から70代といったように色々なパターンが巡って来ています。金運が巡って来ているパターンであれば何をやってもやることなすこと金運に恵まれるということになります。しかしこのパターンが巡ってきていない時に何かやったとしても、何をやっても上手くいかず苦労の連続の人生となってきます。こればかりは人間の力ではどうすることもできないのです。ほとんど手の打ちどころがありません。ほとんどの人は自分の記憶のパターンがあることさえ気が付いていません。そして記憶のパターンに振り回されていることにも気が付かずに、そんなことには全くお構いなしに自分の力で何とかなると思い込みながら流さなくてもいい汗を流しせこせこやっています。そして、自分の思いとは裏腹な人生が展開して来て、身も心も疲れ果てるようなことになっています。ではどうすれば良いのか?それは、自己を知ることです。自分に記憶のパターンがあることに気付き、それがどんなパターンなのかを知ることです。そして、自己の中から湧き出てきている魂からの声を知ることです。仮に今、金運があったとしてもあまり喜んでばかりいないことです。それは長くて20年続くことはありません。それを過ぎると、今までとは全く逆の人生が展開しできます。また今、金運のパターンがないとしても諦めることはありません。運命を変えるれば良いのですから。金運を呼び込めばいいのです。しかしこれは通常の占いとか、運命鑑定や、巷で流行っている風水とかでは不可能です。またいくら脳を開発しても開発する脳の元の場所を変化させない限り意味はありません。そんな時に限って、良いパターンがないのだから・・・・・・そこで必要になってくるのが最後の手段の意識を生かした運命転換法です。この転換法の基本に宇宙哲学が含まれているのです。西洋哲学ではありません。宇宙から来た哲学なのです。これを応用することで聖人、君子をさらに超えた、宇宙のパワーそのものになれるのです。宇宙のパワーは磁気的力があります。だからあらゆる物を引き寄せることになってきます。もちろん金運も付録的なものとして引き寄せることができるのです。ではまた。
2010年04月14日
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1810年に誕生した国定忠治は今年でちょうど200年目に当たる。群馬県内では色々なところでイベントが開催される予定とのこと。田崎早雲 筆の国定忠治の絵である。早雲という画家がどこでこの絵を描いたかは不明だと言われているが、何か心の底まで見通すような鋭い目つきと長脇差を後ろ手に握りしめている姿は縄張りを守るという固い決意と同時に、強きを挫き弱きを助ける悪政権力への反抗心が映し出されているような気がする。 当時、正統派の代官であり勘定吟味役を務めた羽倉外記という人がいた。この羽倉氏が国定忠治を知ることとなり、忠治の生き方に魅力を感じ色々と見聞きして書き残したものが唯一忠治の伝記もの「赤城録」であると言われている。今となっては当時を知る唯一の歴史書ともなっている。これをもとに書かれたものが「国定忠治」高橋敏著という本で2000年に出版されている。私としては今なぜか国定忠治という人が気になる存在となってしまったのである。奥さんは、お鶴さん。その他に、お町さん、お貞さん、お徳さん、小出かねさん、畔上つまさんがいたと言われている。身長は5尺5寸(165cm)体重は23貫(86kg)1日に40里(160km)を走ったという。髭が濃く、胸毛が長く、眉は太く濃く、目玉はギョロッと大きく、色の白い無口な男だった。思ったらすぐ行動する。勘が鋭く、眼は八方目で見てるようで見ない見ないようで見てる。これは現代人が見習うべき行為行動かも知れないね。また寝ているところを子分の誰にも知られなかったと言われていた。用心深かったようであるが病には勝てなかったようだ。40歳前後から中風を患うことになり、これがもとで捕えられてしまったのである。国定忠治がこの世を去った後から江戸幕府は次第に崩壊の道を辿ることになってきて、維新へと突入していくのである。
2010年04月13日
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毎年決まって春に咲く、さくら。葉の出る前にいつ咲くかを見極め春を見つけるのはさくらの意識です。花を咲かせるさくらの生命力も意識があるからです。そして決まってピンク色の花になる力はさくらの遺伝子です。人間にも才能を表現して花を咲かせる意識と遺伝子がつながっています。あなたは何色の花を咲かせるか?自分で自分を知ってますか?
2010年04月12日
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忠治 「赤城の山も今夜を限り 生まれ故郷の国定村や 縄張りを捨て国を捨て 可愛い乾分(こぶん)の手前(てめえ)たちとも 別れ別れになる首途(かどで)だ」定八 「ああ 雁が鳴いて南の空に飛んで行かあ」忠治 「月も西山へ傾くようだ」 「心の向くまま 足の向くまま あても果てしもねえ旅へ立つのだ」 「加賀の国の住人 小松五郎義兼が鍛えた業物(わざもの)万年溜の 雪水に浄めて 俺にゃあ生涯手前という強え味方があったのだ」 1810年 文化7年 上州 上野(こうずけ)の国 佐位郡国定村生まれ 長岡忠次郎。”男ごころに男が惚れて 意気が溶けあう赤城山 ”澄んだ夜空のまんまる月に 浮世横笛 誰が吹く映画や歌になっている「国定忠治」は歴史上に実在した侠客である。色々な伝説が生まれどこまでが事実でどれが作り事かはなかなか分からないところでもあるが、高橋敏という歴史学者が忠治に関した本を出している。自分も同じ上州ということもあって少し調べてみたらなかなか凄い人だったことが分かった。何が凄いのかというととにかく今でいうオリンピック選手並みのマラソンランナーであったり、忍者並みの身のこなしと人の心を読み取るテレパシックな面があって、宇宙哲学的な生き方をしていたようだった。また博打に負け知らずで一攫千金を得る運の強さもあったようだ。賭場で儲けたその稼ぎを投げ打って灌漑用の溜池を普請したり、貧しい百姓達に金銭を施していたという。そして天保の飢饉で死者が続出する中も、赤城山周辺の忠治縄張りの中では餓死者が一人も出なかったといわれている。しかし40歳を過ぎて病に倒れ、とうとう八州役人に捕縛されてしまい磔の刑に処せられてしまう。41歳でアウトローはこの世を去ってしまったのである。群馬県伊勢崎市国定町養寿寺にある国定忠治の墓には供養のため墓参りに来ながら帰りには墓を削りって持ち帰ってお守りにしている人が多いと聞く。先日行ってみた。話に聞いた通り、初めは角が四角だった墓石が角が無くなって丸くなっていてしかもこれが2代目の墓石だという。さすがに周りに鉄の柵がはりめぐらされていたが、写真を撮ってプリントしてみたところ忠治さんが来て見ていたようだった。プリントした約半分の位置にうっすらともやがかかっていてオーブが一つ写っていた。江戸時代末期、坂本龍馬の少し前に上州に居たアウトローは、今でもこの混迷の世の中を睨んでいるのかも知れないね。悪代官はいないか~~っと。
2010年03月31日
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春を感じるのは心と同時に意識が働いているからである。意識は宇宙的なパワーと共に心に美的感性を感じさせてくれる。なぜ意識なのかと言えばそれはスピードである。意識はほぼ瞬間、1000分の1。10000分の1、以上のスピードで感じるもの。ところが脳はワンクッション遅れて感じる。なぜなら脳は情報を伝えられる側であるからで、意識は情報を伝える側だから。自然界の宇宙的エネルギーは私たちに美的センスと安心感という幸せな感じを与えてくれる。花一輪を見てそれを感じ取ることができることは自分が幸せの中にいること証明してくれる。どんな状況下にいてもこの感性を持ち続けていたいものだ。この感性は、心だけでは到底感じ取ることはできない。つまり宇宙哲学を理解したテレパシー的知覚力が必要だ。かつて江戸時代末期、咸臨丸で太平洋を越えアメリカを見てきた勝海舟もこの宇宙的感性を持ち合わせていたと思う。幕府側についたフランスの意識や新政府側についたイギリスの意識の両方の思惑を感じ取って新しい日本を作り上げることができた裏にはこの宇宙的テレパシー能力が不可欠であったろう。テレパシーという宇宙的感性は、勝海舟やジョン万次郎から坂本龍馬が学びとった唯一の宇宙的パワーでもあった。この宇宙的パワーが結集して新しい日本の夜明けにつながった。「宇宙哲学公開」は今、新しい地球の夜明けをもたらすことになる智恵である。子育てから医療の異常、派遣、リストラ問題、激しくなるばかりの貧富の差。季節感が戻ったり先へ進んだりする気温の変動。すべて地球の歪みが脳の異変に影響を与えている。一般的な地球人はテレパシーの智恵の力がないために自分が置かれている現状がほとんど見えないまま生きている。自分の健康状態から家族の心や意識状態が見えていない。だから地球が今どんな状態かも全く見えていない。今地球は温暖化などということ以上に大きな変動時期にきている。ちょうどコマが倒れる直前に歪んで回るようように、地球の自転が歪んで回転しているのだ。この歪みがますます人間の脳へ悪影響を与えることになる。しかしこれは防ぐことができる。それが「宇宙哲学公開」に関した意識の働きを知ることである。これを知ることで自分が宇宙の活動とリンクした生き方に変化してくるようになってくる。
2010年03月21日
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昨日、久しぶりに首都高速を通って都内を一回りしてきた。 意外とスムーズに予定通りの時間で用事を済ますことができたのにはおどろ木ももの木感謝の気。 人形町で用事を済ませ、銀座でも用事を済ませ新橋へそして千住で一休みして帰ってきた。 昼間は暖かくてシャツ一枚で過ごせたのはありがたかった。夕方は少し冷えてきて車外の温度は夜7時で4度。8時にはみぞれ混じりになったようだけど雪にはならなくて良かったな~~今日はまた暖かく15度くらいになっていた。 このところ、地球が歪んで回転しているようなイメージが意識の中をくるくる回している。この回転がいつ止まってしまうのか今のところ誰にも分からない。引力が無くなることもないような気がするのでとりあえずは地球から放り出されることもないだろう。地球が回っている上を車や新幹線や飛行機で動いているのに不思議と地球の動きを感じないものだ。
2010年03月19日
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100を超えたところで仕切り直しです。これからもますます気まぐれにパワーアップしながら地球人の意識を変える方向で、この惑星の自転が逆転するまでやっていこうと思っています。人間の中で唯一、永遠なもの、それは「意識」です。「心」でもなくもちろん「脳」でもありません。永遠の意識に気付いてもらいたいためにこのブログを公開しました。今この世界において意識を的確に理解した人は私の知る限りブルース・リーしか知りません。 ブルース・リーは今でも生きています。死んでなんかいません。生きて今でも地球人の意識を変える哲学をカンフー映画と共に截拳道の中で永遠に追求しています。意識はソフトバンクの携帯よりも素晴らしい機能を持って送受信を行っています。愛を送信すれば愛が受信と共に帰ってきます。しかし期待し過ぎるとシャボン玉のようにすぐ壊れます。見返りを期待しない方がストレートに受信できるでしょう。愛の代わりに怒りや嫉妬や欲望を送信すると地獄や餓飢や畜生という意識を受信します。愛を受信したかったら愛の送信が先でしょうね。間違っても受信を先に考えないことです。今このブログを送信しているように、愛を送信してください。。。あなたも。意識の中で一瞬思うことで、外へ向かって自動的に送信されます。送信と受信のバランス。このバランスが大事です。なぜかと言えばこのバランスを良くすると”棚からぼた餅”がもらえます。だからどちらも大事です。しかし送信が先です。愛のたなぼた。。。。
2010年03月12日
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久しぶりに上ロースのカツライス食べてきました。食べた後からすぐまた食べたくなる味は変わってませんでした。新宿若松町 「とんかつかどや」のロースカツライスは絶品ですね。AM11:30~PM 3:00PM 5:00~PM 8:00土曜日休み
2010年03月12日
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昨夜は久方ぶりの大雪でした。この地方としては10センチはもはや大雪注意報です。温暖化が進むのは地球上の環境ではなく政治家の財布の中身だけかもね。名古屋市長のいう政治家や市県行政職員こそはボランティア精神でやるべきだというのは非常に宇宙的発想に近いかも知れないですよ。そういう市民のために働くという犠牲的ボランティア精神を持っている人こそが一般市民に愛されると思うのだけど、実は色々裏のからみが糸が絡んだようになかなかほぐれません。みんなの心がこの雪のように真っ白であればこの地球はもっと住み心地が良くなるはずです。楽天のポイントを当てにしなくとも良い日が来ることを雪に願う今朝だったけど、既に雪は解けてあとに残されたのは黒い泥だらけのアスファルト。
2010年03月10日
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昨夜雪女が来ました。と思ったら足跡は雪男のような感じです。足跡は、夜明け前の雪が止んでからのもののようです。 今朝の新聞はビニールに包まれ少し湿気っぽかった。
2010年03月10日
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地球人の知らない世界。私たちの知らない世界。宇宙には私たちの知らない世界があります。その一つが宇宙人問題です。次に魂の問題がありますね。とりあえず本日は、宇宙人問題に関したことを少しだけ書いてみます。私たちは、現在行われている義務教育や高等専門教育の中で、私たちの属する宇宙に関した真実がほとんど知らされていません。また、知っている人も少ないのかも知れませんが人は皆、真実を知らされる権利を有しているものです。人によっては、触らぬ神に祟り無しとか、反対に怖いもの見たさ、というようなどちらかのタイプに分かれるかも知れません。しかしこの宇宙人問題に関して言えば科学では何一つ解明できないままになっているのです。要は、信じるも信じないもあなた次第、ということになりますが、どちらにしても真実が分からなければ永遠に無知のまま人は不幸の方向へと歩むことになるでしょう。幸不幸の要因の一つに、無知と智恵があります。地球人が、無知のままでいる限り、本当の幸せには絶対に至らないと断言できますね。逆に、智恵を持つことで誰もが幸せへと向かうでしょう。今、はやりのパワースポットなどへ、いくら訪れようが、自分で自分の中から変化させていかなければ金運も恋愛も健康も良くなるものではありません。いくら良い大学を出ても経済的なものに恵まれても、魂が進化する方向へ歩みを進めない限り、心の平安を得ることはないでしょう。本当の幸せは、魂という生命の中に潜んでいたのです。それを地球人に伝えようと遥か遠くの惑星から、宇宙機に乗って進化した人々がこの地球に来ているのです。ただし伝える方法が地球的ではないために気付いて自己を変えられた人が極端に少ないのです。地球的ではない方法、それはテレパシーを使って地球人自らが気付くのを待つ、という方法だったのです。少なくとも釈迦やイエスが出現してから2500年も2010年も経過している現在において、いまだ気付く人が少くないのです。この長い時間をかけて駆使していたのですが2010年以降、直接ではない方法のため自分の生命について、死や生について、何も分からないまま今になっているのです。地球人は、現在も進化からは程遠いところにいます。上の写真は、電離層の外側の宇宙で航行している宇宙母船です。周りの光は母船から出た小型宇宙機です。小型宇宙機は未確認飛行物体「UFO」ですね。この母船や小型宇宙機には地球人より遥かに進化したといわれている人々が搭乗していると言われています。何がどう進化しているかというと、まず重力を制御していることや、生死を完全に脱却しコントロール出来ている点です。また貨幣制度が無く、病のほとんどが根絶されていると言われています。そして何より地球人と違う点は、寿命がほぼ10倍は長いということです。つまり平均的寿命が500歳から1000歳であると言われています。そしてほとんどの人が地球上でのスーパースターに当てはるようなレベルであり、それにプラスして宗教的な言い方をすれば皆、悟りへ到達している人ばかりであるといわれています。離婚はあるのか?子供は何人くらいいるのか?食べ物飲み物はどんなものを食べているのか?仕事はどんなことをしているのか?浮気はあるのか?その他いろいろありますが、これらについてはまた後日書きたいと思っています。信じるも真珠も信じないも蛤もあなた次第です。
2010年03月09日
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そろそろ咲き始めました。花の命は短いものであっという間に咲き終わります。 しかし良くも毎年決まったころに決まった色の花を咲かすものですね。私たち人間は、自分が何色の花を、いつ咲かすのかさえ分からずにいる人がいるというのに、花はきちんときれいな花を咲かせています。人間と花の違いがどこにあるのかは分かりませんが、人間も本当は自分の咲かすべき花や色を知っているのですが、ついつい心が邪魔して分からなくなっているんですね。早く見つけるといいのにと思います。人間も花も共に「諸行無常」の中で生きています。しかし花を咲かすための根元的記憶は、永遠です。これを「諸法無我」と言います。世の中のほとんどのものは変わり消えてなくなりますが、変わらないもの無くならないものもあるんですね。無くならないものを私たちは、身に付ける必要があると思います。
2010年03月07日
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写真は、ブルース・リーが座禅している姿です。「心技体」の心は、精神的な鍛練。技は、武道での技術的な鍛練。体は、肉体の柔軟性と筋肉の鍛練。一般的な私たちもブルース・リーに劣ることなくこの「心技体」を鍛練する必要があるだろう。「心」や「技術」や「肉体的」なものを常に意識し鍛練し、意識を無にすることが必要でしょう。今も昔も同じことだけど、人が集まる隣組の集まりや地域社会の集まりやお祭り等とかには必ずと言っていいほど、わがままを言って他人に迷惑をかける人や空気が読めない人や1人で勝手に仕切りだす人がいます。これはその場の雰囲気に自分を合わすことができないとか、人に迷惑をかけるという自覚がなく客観性もない人が多いために起こっている地球人特有な心の未発達なことが原因していることなのです。技術的なものや肉体的なものはさておき、心の面は自分なりに向上鍛練するには少し難しさがあるかも知れないですね。この心があまりにも低いために起こっているのが今の世の現状です。技術的なものの進歩発展している割には人間の心や精神性は幼児のまま発達していないような人が余りにも多いような状態です。心を変えるには、意識の働きが必要です。意識を理解するにはまだまだかなりの時間と意識自体の変革が必要とされるでしょう。ブルース・リーはこの意識をある程度の領域まで理解し高めた人のようです。最終的な言葉として語っていることでそれが伺えました。それが次の言葉です。「霊的な力は、信念や野心、自信、決意、ビジョンよりも偉大であった。それら全て統合し支配的な影響力を持つ力が手中にあった」そして、「戦いにおいて一番邪魔になるのが意識である」スーパースターは、意識を悟ったからスターに成り得たのかも知れない。心技体をバランスよく統一するものは意識の働きです。
2010年03月06日
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「井上文勝」さんという方が「千の風になって」の原詩作者を見つけたと本で語っています。原詩作者はアメリカに住んでいたマリー・E・フライという普通の婦人でした。井上さんは、この原詩が、かつて2010年前イエスの墓地にいた若者のことば、”イエスはここにはいません” ”生きています”と同じ感覚を受けた。と話してました。Do not stand at my grave and weepI am not there, I do not sleepI am in a thousand winds that blow 私のお墓の前で泣かないでください私はそこにはいません 眠ってなんかいません私は千の風になって渡っていく私が思う死生観は、生命という自分自身は永遠であるということです。アメリカに住んでいたマリーさんは、偶然か必然か、自分の思いを詩に込めて即興で書き上げたと言われています。しかし世の中に偶然はあり得ませんね。人の生命は、死後肉体から抜け出て宇宙空間へと飛翔していきます。しばらくはあなたのそばに、親族の周りで、一緒に暮らしています。成仏という言葉がありますが、それは字のごとく仏に成ると書きますが、実はめでたく次の新しい肉体へ生まれ変わることを意味しています。生命と言う自分自身は死んではいなかったのです。前世の記憶があるのはそのためです。また人玉が飛んで飛んで飛んで一瞬で消えるところが輪廻の落ち着いた処ということで、それが今のあなた自身です。あなたの肉体の中に住んでいる「魂」です。写真は、去年の暮れに京都へ行った時のもので、千の風の文面とはあまり関係ありませんが、京都タワーを吹き抜ける”風”が少しでも感じられたらいいなと思って載せてみました。
2010年03月05日
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こんばんわです。削除される可能性が大ですが、UFO写真を一枚紹介します。UFOは地球人より遥かに進化した他の惑星の人たちが乗る小型宇宙船です。
2010年03月04日
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パソコンの上に点火したライター置いてみました。3か月放置したままだったけどオイルを入れたら正常に機能しました。少しスリル感を味わうのもいいかもと思い眼の前において写真に収めました。たとえ一瞬でも神経を集中させ絶対失敗が許されない状況を作り出すのもたまには良いかもしれない。若いときには、失敗が絶対許されない、失敗したら自分も仲間も死へと向かう状況がずいぶんあった。しかし年を取るとととととともにそういう状況が先に観えてくるのか、なかなかそんな感じが味わえなくなっている日常です。弓でいえば皆中、ゴルフでいえばホールインワン、オリンピックでいえば金メダル。技術的なものにプラスした精神の集中と弛緩。このバランスの中に最高の美と強さがあるような気がした。集中だけでもダメ。プレッシャーに弱くなる。弛緩だけでもダメ。緩み過ぎてしまりがなくなる。浅田真央ちゃんは絶体絶命の精神性のバランスを意識的に磨けば金メダル以上の自分にも勝てるはず。誰がこれを教えるのだろう?自分で気が付いて自分で磨くしかないのかも知れないね。技術的なものはある程度のところへ到達した人なら皆どんな分野であっても同じようなレベルになる。違いがあるとすれば、その人の表現的センスと精神性しかないような気がするね。
2010年03月03日
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タバコをやめてから点火することがなくなったジッポーライター。このライターでお世話になったのは5年位かも知れないが、タバコとの付き合いは40年以上になるかも知れない。長い間いやいやありがとうございました。このライターをプレゼントしてくれたカナダのミスティーさんありがとございました。使わなくなってもライター殿堂に展示保管しておきますからご安心ください。今日でやめてちょうど3ケ月経過したところです。自分にとっての一番大きな変化かなこれは。地球もますます変化が進んでいるけどこの場合は変化と言うより異変になるかもね。私も異変にならないようしっかりと健康を維持することにしたいと思う。人生半ばを過ぎたこのごろお蔭さまにて視力聴力精力をやや保持できているようでもあります。ありがたいことですね。この調子だと120歳くらいはいけそうかも?
2010年03月02日
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人間を包んでいる宇宙は四次元世界と呼ばれている英知と力のみなぎっている空間であるが、人間の肉体の中にもこの宇宙は存在している。この宇宙のことを、意識と呼んでいる。意識はあらゆる三次元世界を生み出している根元であり、また全ての生き物を生かす働きをしている。三次元世界の物質界は、この意識によって包括され存在させられている。意識がなければ私たちもあらゆる物質も、存在することができない。なのに私たちは、この意識もまた四次元世界も、その働きに何が隠されているか全く気付いていない。私たちは、色々な趣味や仕事を通じて、自己を表現したり生きがいにしたりしているが、そのエネルギーがどこから湧き出しているかをあまり意識してはいない。意識するとしてもその意識は、自分の内面ではなく外面的なもの、たとえばお金や食べ物や着るものに向けられていて、自己の根元的な生命エネルギーには向けられていない。だから意識を意識するということが分からないまま生きている。そして、集合的な無意識の中で無意識に生きている。自分の中の意識を意識していないのだ。このことを無意識的無意識と呼んでいる。宇宙的な見方からすれば、自分が何をやっているのか分からないまま生きているようなものである。自分の中の意識を意識できず自分が生きているという生命の根元があることすら忘れて生きている。自分が生きていることを意識することで今生きていることが100倍楽しくなってくる。このことを意識的意識と呼ぶ。この意識的意識をさらに深めていくと意識的無意識という状態になる。いわゆる「無」である。この辺までくると、宇宙と人間の宇宙は一体化してくることになってくる。肉体が死になっても魂は永遠に輪廻していくことができる。ただ表現したり無意識に生きていたりするだけでは、とても自分の宇宙を作り出すまでにはいかないだろう。時代に流され世の中に流され趣味や仕事をして行くだけ、本当の自分の使命や役割に気付いてそれを意識的無意識になるまでやり続けることが重要な気がする。そうでないと、せっかく「心」にメモリーしてもそれでは肉体の死と共に全てが消えうせてしまう。魂にメモリーされなければ、記憶は永遠にはならない。だからこの世の多くの人は自分が何をすればいいかを忘れてこの世に生まれてきている。この状態は、今現在もこれからも同じことが言える。今あなたが行っている全ては肉体の死と共にほとんど消えてなくなってしまう。魂の中には何も残らないまま輪廻するか魂自体が消滅するかどちらかになる。そしてまた輪廻した時、前世の記憶がつながらないまま現世を迎えることになる。実際には、記憶は永遠につながるものである。この世の中には記憶をつなげている人は少ないが何万人かは居る。しかし全地球の人口比率から見たら前世の記憶が繋がっている人は本当に少ない。またいたとしてもしれを前世の記憶と自覚している人はほとんどいないだろう。自分の中の宇宙を表現するためには、記憶を永遠につなげるしかない。それにはそのための方法があるがここでは公開できないので別のところで参照して頂きたい。記憶がつながって自己の宇宙を表現している人を、人は超一流と言う。記憶をつなげられれば、間違いなく超一流になれる。この地球上においてはだが・・・・・・
2010年02月24日
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やや良い感じのサロン風の店、見つけました。地下鉄大江戸線で2~300m歩くことになるけど、車の場合はすぐ上が店になっていて都合が良い。できればもう少し都内寄りでパーキング付きの気軽に寄れるところあったら教えて欲しいんですけどね。宇宙人来そうな店教えて。90分パーキングサービス。
2010年02月19日
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神さまと仏さまとは、どんなものなのか考えたことありますか?一般的な考え方と専門的な考え方とでは、行ってくるほど違っていることが分かった。まず、一般的な考え方として聞こえてきたのは、神さま仏さまは死者のことだった。これは、人が死ぬと男も女も子供も大人も皆神さま仏さまになるということだ。だから白いひげを生やした老人なんかではない、ことを知った。しかし、この考え方は今でも行われているお葬式の中で、お坊さんが参列した人々に向かって、おもむろに語っていることでもある。だからこれを聞きいっている人は亡くなった人は皆、神さま仏さまになるのかと安心しながら、同時にでは地獄はどこにあるのか、と気になりながらもどちらもその答えが出ないまま、フツーの生活に埋もれていく。次に、専門的な考え方としてであるがこちらは、宇宙の創造主的なものだった。創造主とはキリスト教的なものの考え方ではあるが、それとは別に自然界において自然に出来ている物は全て創造主から生み出された創造物である、という考え方もある。だからこの考え方からいえば、人が死んだ後に神さまや仏さまになるということはあり得ないことになる。つまり、仏教でいう「空」という考え方である。現代的な考え方に切り替えると、おそらく宇宙の中に遍満している意識的なエネルギーであると言えるだろう。そして、人が亡くなった場合、この宇宙の意識的なエネルギーでもある「空」の中に同化し融合してしまうことを過去の人たちは神仏になると思ったのかも知れない。しかし、実際にはどうなのか? と言うとほとんどだれも分からない。神さま仏さまとは、実は自分の中に存在する意識的エネルギーだった。と思う。だから、悟りに到達していない人が亡くなっても、神仏にはなるはずはない。その反面、大自然や宇宙自体が神さま仏さまであるということを知って、その神仏と共にそれに従った生き方をする人はあまりにも少ない。それどころか、自然や宇宙の働きに逆らって生きている人が多い。そして、亡くなった人がみんな神仏になっているのなら、この世はもっと良くなっているはずだ。食にありつくことも、金を集めることは、楽しくてやめられないかも知れないが、本当に金持ちになるのは今みんなが揃ってやっていることとは全く別のところにある。それは、自分の生きる目的を知って、自分を愛し、最高に表現すること以外に、本当の金持ちにはならない。楽天のトップも、日本ヤフーやソフトバンクのオーナーも、みんなそうやって大きくなり莫大な金を集めている。この日記を読んでいるあなたも、あなたにしかできない素晴らしいことがあなたの中に秘められ埋められている。それを見つけだすのはあなたしかいない。そして、空海さんも言っていた。「即身成仏」と。即成仏。神仏になるのは、死後ではない。亡くなってからではなく生きている内に、神仏になるのは生きている今のあなた。そう思わない?
2010年02月03日
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まず、宇宙の意識について一言。宇宙の意識とは何かと言えば、それはごく当たり前に感じる空間を意味している。当たり前とは、眼に見えない何もない空間であって、太陽が出れば暖かな空気が流れ、雪が降れば凍った空気になる空間である。しかし眼に見えないただの空間ではあるが、その中には色々な光とともに電磁的な波動、多くの電波が交差し、人間の心から放たれる邪悪な波動もあれば、愛と調和に満ちた波動も含まれており、不可視な微細な電気を帯びた原子が漂う生命の海なのである。私たちはこれを意識しようが意識しまいが常に呼吸とともに出したり入れたりしている。また無意識のうちに触覚を通じて肌呼吸と共に、生命の海ともいえる偉大な力に生かされているのである。次に、人間の意識について二言。人間の意識とは何かと言えば、それは生命なのである。あなたが今生きていられるのはこの命がありその命そのものがつまり意識である。しかし私たちは、この重要な意識に心を合わせることをしないで、意識を無視して、心に従った心で心のままに生きている。だから自分が何すべきなのかも分からず、生まれてきた意味も目的も知らないまま生きている。自分の中に素晴らしい能力があるにも関わらずそのことの重大さに気付かないまま宝の持ち腐れとなったまま、苦労の中であえぎながら生きている。そしてテレビに出ているタレントの追っかけを無意味にやりながら人生の終焉を迎えるようなことになっている。心優先の生き方は危険極まりない生き方に属し空気が読めないまま貧困と不潔とセンスのないままの人生を送っているよなもので、意識に従った生き方はこの状況を一変させることになるのである。人間の意識、それは脳さえも動かし自分を自分で最高に表現させる力でもある。これは心ではなく意識の働きによって行われる。誰でもすべての人の中には素晴らしい才能が一つはあるとあのイエスも言っていた。自己の中の埋もれた才能を探し見つけだすのは意識の働きにすべてを委ねることだ。あなたは明日、最高になる。意識によって。間違っても脳なんかではない。。。と、のらちゃんが言った。
2010年01月30日
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「1947年7月わが軍は、乾燥したニューメキシコの砂漠で起源不明の飛行船の残骸を回収しました。まもなく我々の科学によりこの乗り物は、遥か遠くの宇宙空間からやってきたことが分かりました。その時以来わが政府はその飛行船の製造者たちとコンタクトを取ってきました。このニュースはファンタスティックで且つ恐ろしく思われるかも知れませんが、皆さんは過度に恐れたり悲観してとらえたりすることのないようお願致します。私は大統領として、そのような存在が我々に対して無害であることを皆さんに保証いたします。」以上は、故ケネディー大統領が暗殺されなかったら演説するはずだったとされた月刊ムー2005年7月号に掲載されたメモの抜粋である。いわゆるロズヴェル事件の真相とその後の対応に関した大統領のコメントである。このメッセージの後ケネディー大統領は、次のように述べている。「彼らとともに、われわれはより良き世界を創造することができます。未来に障害や誤りが生じないかどうかは分かりません。われわれは。。。世界を輝かしい未来に導くことです。 なぜ彼らがここにやってきて、なぜ長期間にわたってわれわれのリーダーたちが彼らの存在を秘密にしてきたのか、近く、皆さんはそれらについてさらに知らされることになるでしょう。」約60年前の出来事をなぜいまさら、と思うかも知れないが、私たちは全ての真実を知る必要がある。そこで目を約120数年前の日本に転じてみる。ちょうど幕末維新の時になる。何が起きていたかと言えばいわゆる江戸湾浦賀への黒船来航である。これを観て坂本龍馬たち若者が魂の目覚めを起こし日本を改革しようとした。また話をロズヴェル事件に戻すと、今まさに地球は銀の船の来航に対して、どう動くかに架かっている、ということになる。それをケネディ大統領も言っているのだ。坂本龍馬や西郷隆盛が望んだ維新後の日本は、全く変わってはいない。変わっていないからこそ、いまだに多くの人の心に龍馬が出てきているのだ。今の日本は江戸時代の悪いカルマがそのまま引き継がれている。姿形は変わっても維新を経ても、今を生きる人間の心はまた魂は、全く変わってはいない。だからこそ今、宇宙からやってくる銀の船の来訪を真剣に受け止め、われわれ一人ひとりも真剣に自己変革を行う時なのである。そしてこれは、全地球的レベルで、精神の改革を行うことが必要なのだ。
2010年01月26日
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私たちはふつう「心」という不確かなものに振り回されながら生きています。仕事も、遊びも、「心」に浮かぶ思いのままに考え行動し、その行動の先に何があるのか分からないまま、自分の進む先が見えないままに生きています。結果が良かった時には良いけれど、結果が悪かった時には悩み苦しみ、それがストレスとなってさらに悩み苦しむことになってきます。そして行動した自分が悪いのに、悪かった結果を、他人の責任にしたり周りの責任にしながら社会が悪い地球が悪いと想いながら、溜まったストレスをあちこち発散させながら毎日を過ごしています。もし、自分の中で眠っている「魂」が目を覚まし、その「魂」のささやきに従って生きられたとしたら、今まで悩み苦しんだことの全てはたちどころに消えてなくなり、代わりに光に満ちた楽しい毎日に変わってくるでしょう。しかし、眠った「魂」のままで生きていると、あちこちに浮遊している邪悪な霊魂に取り憑かれてくることになるでしょう。良く言われている心霊現象は、自分の中で眠っている「魂」に目覚めがないために起こる場合が多いのです。自己の中で眠っている「魂」は、実は自分自身の根元なのです。「心」に従って生きる代わりに「魂」に従った生き方に変えることで、人はオーラに満ちて光り輝くことになってきます。自分の中で眠っている「魂」に目覚めることで、自然治癒力も活性化し、より健康にもなってきて、細胞の新陳代謝も活性化され肌もきれいになってきます。今まで振り回されていた心は魂と一体化され純粋化し体の中の心もきれいになり細胞の外もきれいになってくるのです。あなたの中で眠っている「魂」に、目覚めを起こさせませんか?「心」はいつも、そして、いつまでも、コロコロと変わってしまうものですが、「魂」は永遠に変わらない「宇宙の法則」の中の無限の存在です。
2009年11月21日
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WBCイチローのコメント ”いや~苦しいところから始まって、苦しさから辛さになって、辛さを超えたら、今度は痛みが来て、心がね。最終的に、みんなで笑顔になれたこと、日本のファンの人たち、笑顔が届けられたこと、最高です。僕は持ってますね。やっぱり。ハハハ いや~神が降りてきましたね。いや~ここで打ったら、いや、もう、あの打席では、日本からの眼がものすごいことになっていると思って、それを自分の中で実況しながら、打席に入っていて、そういう時って、結果がでないですけど、一つ壁を越えた気がしましたね。” このコメントを聞いた時、背筋がゾーッとした。やっぱりスーパースターだなと感じた。あの状況であの冷静さは常人では出来ないだろう。コメントを聞いた瞬間、二つのことが頭の中をよぎった。一つは、天才はやはり、神を受け入れ、また一体になっている。そして、二つは、打席に入っての実況という即効的イメージングと、それを結果に結びつける信念の力。これを持ってしても、自分では結果がでない時がある、と云っていたが、今回は違った。ファールを4回ほど打ち込んでいる内に、多分、意識的無意識の中で「無」になったのだろうと思う。 上の写真は、スーパースターが結果を出した時の写真である。WBC日本おめでとう。 写真提供 毎日JPWBC[日本・韓国戦]延長十回表日本2死二、三塁、イチローが勝ち越しのセンター前打を放つ「米カリフォルニア州ロサンゼルス・ドジャースタジアム」2009年3月23日(木葉健二撮影) ⇓下記の広告は、当宇宙哲学ブログとは関係ありません。
2009年03月26日
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理論物理学的な意識学は、心と意識を肉体と魂という表現で使くことが多い。特に「魂」を語る時、その働きの主体的な面で生命現象があり、肉体はその入れ物と言うことになる。肉体の中にある「魂」を意識学では「意識」と呼んでいる。そして、その魂が肉体の外へ出てしまった場合に限り「霊魂」と呼ぶ。肉体の死と共に魂は肉体を離れ外の世界へと飛翔する。この状態の時、魂は意識とは呼ばず霊魂と呼ばれるようになるのである。これは、肉体を持たない霊的存在として、次の転生を待つ待機状態を表した呼び名である。この状態を宗教的表現で言うと不成仏霊。あるいは幽霊。あるいはヒト玉、と呼ぶ人が多い。これらを総称して浮遊霊と呼ぶが、この霊的なものが生きている人に何らかの影響を与えた時、霊障害となり、色々な心霊現象を引き起こすことになる。どちらにしても・・・・・・生きて肉体内で生命活動をしている魂と、死後肉体を離れ霊魂だけになってしまっている魂のそれぞれには、意識は存在しているのである。そして記憶と波動を持って相対的に意識的作用をしていることがあるといえるだろう。心霊現象を断ち切るにはそれなりの方法と意識的手段があるが、生きている人の中で働いている意識の作用は本人が意識しない限りなんら気付くこともなくそのまま時が経ち、死の間際になってやっと気付いた時にはすでに時遅しということになっている。気付くことで人は多くの不快な出来事を避けることができ、自己の人生上の目的や健康上等の多くの利益を享受することができるだろう。しかし反面、心霊的に関心を強めて行くだけであれば、物理学的にも科学的にも程遠い非現実的な神秘の世界に身を委ねるだけで人生になんら良い効果を招き寄せることはないだろう。それは、霊魂の奴隷となるだけであるからである。
2009年03月21日
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先日、映画「禅zen」を観てきた。道元禅師の物語。しかし、摩訶迦葉から達磨大師へ伝わった「教外別伝」「不立文字」や「行住坐臥」という言葉が観られなくて残念だった。「禅」の本来の意味をもう少し取り入れてもいいような感じがしたが、内田有紀が良い感じだったので許しちゃおう。特定な場所でしか封切られていないのが、なぜか気になるところ。~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ ⇓下記の広告アドレスは、当宇宙哲学ブログとは関係ありません。
2009年02月19日
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Change. Yes, we can.アメリカ新大統領に就任したバラク オバマ氏の有名な言葉。 宇宙哲学的に云えば、まさに地球人は、宇宙的な”チェンジ”しかありません。地球的な、心から、宇宙的な、意識へチェンジ。心と意識の違いを知る。心から意識へChange.過去の因習的記憶から、宇宙的愛と調和の記憶へチェンジ。そして、記憶の積み替えを行う。そう、宇宙的に変えるのは、困難である。しかしこれは誰にでもできる。あなたにも私にも Yes, we can.全ては、あるがまま あるがまま 考え込まずに あるがまま。 宇宙哲学の学びはこちらか > http://emcjp.com 「意識学」 ↓ 下記の広告アドレスは、当宇宙哲学や意識学とは関係ありません。
2009年01月23日
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意識を変えれば行動が変わり自分が変わり社会も変わる。今、共産党員が急速に増えていると聞いた。昨年末から急激に派遣切り等の弱者切り捨てが始まっている。富めるものは益々富み、貧しいものは益々貧困化して来ているようだ。この現象を自業自得と言ってしまえば簡単であるが、仮にも社会や国家があり、それぞれが半強制的に納税を強いられている以上、それだけでは社会性に反する。仮に今後総選挙の時、共産党にどれだけ投票したとしてもあまりにも議員数が少なすぎる。この状況では今すぐに社会全体を変える力には至らない。かといって自民党の政権が約100年間以上も同じままでは世の中はますます悪化するだけだろう。自己の生活とつながっている政治や、自己と社会がつながる選挙の時、深く考えもせず安易にただ自民党に投票さえすれば世の中は良くなる、と思っている人もいないだろうが、自己の生活とは無関係な思いで投票した結果が今出てきているのである。気付くのが遅かったといえるだろう。今、貧困と闘っている人たちは、あまりにも無知な人が多過ぎる。無知であるがために世の中に流され振り回され、自由意志でもある自己の意識や心を働かせていないのである。テレビや新聞、雑誌等の悪しき情報に何も考えずそのまま振り回されて生活しているのである。そして自己の特性や才能を金銭的豊かさに結び付ける努力を怠っている。自己発達に向けて何もしていないのは確かである。自己の意識を変えるのは今しかないのである。ピンチはチャンスである。自分の才能はどこにあるのか?それを仕事に生かすにはどうしたらいいのか?家族や燐人や世の中、そして政治家や役人が何を考え何をやっているのかを一瞬で見抜けられるか?意識を変えるということは、こういうことである。つまりテレパシー的智慧を持ち、自己の特性を金銭的収入に結びつけることなのである。少なくともこの二つを実行していけば今年以降、自己の意識はチェンジされてくる。不安な方は、これらへどうぞ。http://emcjp.com/npo.htm NPO法人コンシャロジー協会http://www.emcjp.com/ EMC意識学研究所
2009年01月11日
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