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ZORO2006

ZORO2006

2010年01月26日
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カテゴリ: カテゴリ未分類

このニュースはファンタスティックで且つ恐ろしく思われるかも知れませんが、皆さんは過度に恐れたり悲観してとらえたりすることのないようお願致します。私は大統領として、そのような存在が我々に対して無害であることを皆さんに保証いたします。」

以上は、故ケネディー大統領が暗殺されなかったら演説するはずだったとされた月刊ムー2005年7月号に掲載されたメモの抜粋である。

いわゆるロズヴェル事件の真相とその後の対応に関した大統領のコメントである。
このメッセージの後ケネディー大統領は、次のように述べている。

「彼らとともに、われわれはより良き世界を創造することができます。未来に障害や誤りが生じないかどうかは分かりません。われわれは。。。世界を輝かしい未来に導くことです。
 なぜ彼らがここにやってきて、なぜ長期間にわたってわれわれのリーダーたちが彼らの存在を秘密にしてきたのか、近く、皆さんはそれらについてさらに知らされることになるでしょう。」

約60年前の出来事をなぜいまさら、と思うかも知れないが、私たちは全ての真実を知る必要がある。
そこで目を約120数年前の日本に転じてみる。ちょうど幕末維新の時になる。何が起きていたかと言えばいわゆる江戸湾浦賀への黒船来航である。


また話をロズヴェル事件に戻すと、今まさに地球は銀の船の来航に対して、どう動くかに架かっている、ということになる。それをケネディ大統領も言っているのだ。

坂本龍馬や西郷隆盛が望んだ維新後の日本は、全く変わってはいない。
変わっていないからこそ、いまだに多くの人の心に龍馬が出てきているのだ。

今の日本は江戸時代の悪いカルマがそのまま引き継がれている。
姿形は変わっても維新を経ても、今を生きる人間の心はまた魂は、全く変わってはいない。
だからこそ今、
宇宙からやってくる銀の船の来訪を真剣に受け止め、われわれ一人ひとりも真剣に自己変革を行う時なのである。
そしてこれは、全地球的レベルで、精神の改革を行うことが必要なのだ。





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最終更新日  2010年01月26日 23時01分28秒 コメントを書く


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