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朝6時に、ミニバスが次々にピックアップしていきます。メキシコ方面に行くバス、ベリーズ方面に行くバス、それぞれ到着して顔見知りになった人達と、お別れですバスに乗り込むと、初めての顔も多く、どんどん湖からバスは離れていきます。この先、イミグレがあり欧米の人達は、ビザが要らないので、パスポートチェックのみです。元イギリス領だった、ベリーズは久しぶりの英語圏です。日本とはあまり交流がないのか、日本の大使館も領事館もありません。 そこのところが、欧米人と違いビザにUS$50も払うことになるのでしょうか?だから、日本人はあまり訪れることがないようです、(キーカーカー島は、たまにいるらしい)通貨は ベリーズドルBZ$表示で、US1ドル=BZ2ドルと言う 固定ルートになっているのでどんなところでも、USドルが使えます。公的な機関でもUSドルが使えます。しかし、 島にわたると小銭がBZドルで帰ってくるので、少しずつ BZドルが増えていきました。まず、バスがガテマラの出国に着きます、バスだけはそのまま、向こう側の国境で待ちます。欧米人はそのまま歩いて、パスポートに判をもらい終了。しかし、私はまず、ガテマラの出国に行き手続きをする、出国税を払い5ドルくらいだったような、後ろのベルギー人にせかされながら、出国手続きを済ませる。そこから歩いて、前方の建物に行く、途中で両替屋が、声を掛けてくるガテマラのケチュアーレスをベリーズドルに代える、そのときに「今から、ビザをもらいに行くんだ」と言うと、グットラックと言われた。??????まずは、一人しかいないパスポートコントロールの女性に、用紙をもらい、見るとスペイン語で書いてある、当たりをつけて、記入してもどうしてもわからない、ところがありそこは空欄にして、後で聞こうと思っていた。女性は、そこの左のドアを開け、通路左の部屋にいきなさい、そこで審査官が、待っているから、とドアを開けようとすると、制服を着た大きな黒人が出てきた、私の用紙を取り上げて、ドアを閉めてしまった「そこにいきたいのだけど」と言うときちんと書くまで、入れないとつれない返事です。この国は、今までの他の国と違い、イギリス領だったころに、ジャマイカ・キューバから移民をつれてきていたので、黒人の人口割合が大多数を占めています。その黒人は40代と見られ、無表情で列に並びなおして、俺の所に来い と仕草で命令します。その人のところに行くと「ここが空欄だ」とジーートにらむ、私は「意味がわからないので、なんと書けばいいのですか?」とジーート見返す。このような国は、公務員がかなり威張っていて、時々不快になる。そんなやり取りをしているときも、他のバスの乗客はもう手続きが済んで、バスが止まっている国境の向こう側で待っている。ようやく「こうやって書け」と言われ、記入終了。その人はどうやら責任者らしく、ふてぶてしい態度が鼻に付く。部屋に入ってからも最悪で、さらにフニュフニャなドーナツのようなものをもって部屋に入り、テレビをつけて漫画を見る。私が待っていることもお構いなしに漫画を見て馬鹿笑いをして、なかなか書類に手を伸ばさない。その後、「100ドル!」と言って、私がベリーズドルで払おうとすると、NO! forUSとつぶやく ?????なんだって。旅行本には、「US50ドルか、100ベリーズドル」って 書いてあるじゃないか?と言い返すと、「その本は間違っている。ここでは私が責任者だから、100USドルだ」と譲らない 小遣い稼ぎのようだ それでも私は黙って100ベリーズドルを机に置いて、にらめっこです。さすがにしびれを切らしたのか、ドーナツも食べ終わって「・・・・・OK!」と言って、私の差し出した、100ベリーズドルを金庫にしまい。 のんびりと、めんどくさそうに、ベトベトなドーナッツを抓んだ指で、ノートになにやら書き写して、金庫からビザの公印を出して、領収書を発行して。ここまでに30分でした。 ↑ 入国のアライバルビザの領収書いきなり「ユーアー グットマン ウエルカム ベリーズ」と言って、握手をしてきた。(悪党め、倍の値段でピンはねしようとして拒否されると、遅延行為で嫌がらせか)気分が悪くなって、ようやくパスポートチェックも済んで、バスに行くと、少し他の人は痺れを切らしていたが、ガイドがどうやら「日本人の彼は今頃、大変だよ、なかなか一筋縄ではいかないからね、いつも日本人 韓国人などはそうだ」と言うようなことを話し 気の毒がっていたそうです。待っていただけでも 良しとしなければ、たまに置いて行ってしまう、バスもあるそうです。 ↑ PLフィルターを使ったポジフイルム トレビで撮った。
2026.07.29
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刈穂 純米吟醸 Horizon Blue 720ml かりほ ホライゾンブルー 秋田清酒 お中元ギフト銘酒本舗 IMANAKA SAKESHOP秋田清酒 刈穂 純米吟醸 Horizon Blue ホライズンブルー 720ml 秋田 Kariho AKITA SEISHU日本酒 刈穂 純米吟醸 ホライゾンブルー 1800ml ≪数量限定≫ Horizon Blue 秋田県大仙市 秋田清酒 かりほ 今日の一本は、秋田大仙市の刈穂 ホライズン ブルーという 夏限定の純米吟醸酒です。酵母にリンゴ酸を使っているので、少し酸味がする夏酒です。 刈穂はいろいろな銘柄のお酒を造っています。岩ガキ専用の日本酒なんてものもあります。岩ガキの季節にはいいですね。どんな味なんでしょう・・刈穂 岩ガキ専用日本酒 Rock Oyster Lovers 純米酒 720ml 秋田 秋田清酒京都のさか屋ふくしまそしてまたまた、抜酒 黒澤酒造を買って来てしまいました。この少し甘口な酸味が感じられる生酛造りのお酒は3本目です。酒屋さんでも最後の1本ということで、刈穂と抜酒の2本買いです。
2026.07.26
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日本酒 宮坂醸造 真澄 純米吟醸 すずみさけ 720ml地酒の信濃屋(夏の日本酒) 真澄 すずみさけ 純米吟醸酒 火入れ 1800ml 箱無 常温品 宮坂醸造 (長野県) (のし紙 リボン掛け ギフト包装 メッセージカード可)福島の酒応援店 浜田屋楽天市場店今日の日本酒は、諏訪のお酒 真澄のすずみさけ 純米の吟醸酒です。夏の限定のお酒でアルコール度数もさっぱり系の14度です。少し酸味が強く感じられました。真澄は特選も値段の割においしくて評判のいいお酒です。【7/19〜26 エントリーでP5倍】 眞澄(真澄) 純米 奥伝寒造り 1.8L 長野県 宮坂醸造 日本酒 コンビニ受取対応商品 お酒 お中元 プレゼントそして 一緒に黒澤酒造の 抜酒をもう一本購入してしまいました。名古屋も猛暑が続き 連日の暑さの中 冷酒を飲んで おいしい刺身をいただきます。酒楽SHOP
2026.07.25
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皆さん 抜酒って知っていますか?これは、銘柄や、酒蔵に左右されないように、ラベルを付けていないお酒です。いろいろな酒蔵が、自慢の一品を作り 酒屋さんがこれだと選んだお酒を「抜酒」という名で売っているものです。ですから、毎回毎回、酒蔵が違いますし、「ばっしゅ」という名のみで提供されます。今回は いつもの行きつけの酒屋さんで見つけたのは 今の暑い季節に最適なさわやかな酸味があるお酒です。いつもは吟醸酒・大吟醸などの冷酒で飲んでいますがこのお酒は、それに引けを取らないくらい飲みやすい 生酛造りの純米酒です。長野の黒澤酒造です。とても飲みやすいので、無くならないうちにもう1本買いに行こうかなと思っています。精米歩合65% いつもはフルーティにこだわり50% 45%の物をよく飲むのですが、これは本当においしい、ただし、ちょっとした吟醸 大吟醸クラスのお値段です・・・・・ラスボスほどではありませんが、銘柄だけで選ばずとも おいしいお酒もあるのですね。
2026.07.13
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ティカルの遺跡は、あまりの暑さに早々に引き上げて、ホテルに戻り、昼過ぎには、湖を見渡す部屋の窓を開けて、少し昼寝をしようと思ったのですが断念。ちょうど隣で屋根の改装中、陽気な職人たちがにぎやかに、仕事をしていました。 すぐ下の湖を眺めると、ボートが誰か客待ちをしているのか、艀に止まっているのが、見えます。 少し日も翳ってきた、15時過ぎに、ふとベランダに出ると、さっきの船がまだ止まっていました。ボートにでも乗ってみようと思い、下に行き、「ボートはいくら?」と聞くと 相場はQ150と聞いていたのですが、「Q120で いいよ」ということで、じゃあ湖の中にある、島の動物園と後その辺を、日暮れまで回ってもらうことにしました。 動物園に期待をしていたわけではないのですが、そこがどんなものかというのと、ボートに乗ってみたいというのと、少し朝からズーット客待ちをしていた、船頭が気の毒に思えた、のが決め手でした。 船頭は、素朴で正直そうな人でした。「最初に申し訳ないのだけど、Q20だけもらえないか? 実はもうガソリンがなくて、そんなに走れないんだ」やっぱりそうだったのか、ガソリンが無くなりかけていて、本来みんなが集まる、メインの艀のところに戻れなくて、ここで(あまり人通りのない、ホテル裏)誰か、乗ってくれる人を待っていたのだ、実はうすうすそんな感じがしていて、乗ってあげようかな?とベランダから気になっていたんです。ぎりぎりの燃料しか入れれないのは、カンボジアのバイクタクシーと同じだからです。 まず、ゆっくり船を200mくらい離れた、丘につけて、先渡ししたQ20でガソリンを買いに、タンクを持って走っていきました。 オイルを混ぜて、ガソリンを注いで、これで大丈夫だ とばかりにニコッと、してまずは、湖を渡り島の動物園に連れて行ってもらいます。 上の写真の左がデジカメ 右がポジフイルムで撮ったもの 圧倒的に色合いが番います。船を走らせている間、その船頭さんは、片言の英語を一生懸命駆使して話をしたり このあたりのことを説明をしてくれます。好感が持てます。 いまは、ローシンズンで観光客が少なくて、なかなか仕事がなくてとか、Q100だと家族が1週間以上暮らせる、そして今日はフローレスの対岸の彼の村 サンミゲルでお祭りがあって、ガソリンがなくて向こう岸まで渡ることができなくて、子供も楽しみにしていたので、どうしようと思っていたところだった、(もう夕方近くなってしまったし)でもこれで、少しお祭りでうまい料理も食えると、言っていた。島にはほとんど誰もいませんでした。まずは入場料を払い。(Q20)すぐにイノブタがいます。えさがもらえると思って、いっぱい集まってきました。目がくりくりしてかわいい愛嬌のある 豚は鼻先を摺り寄せてきます。その先には「オーラ」と話すオウム、みんな森の中でストレスをためず生活しているからか、人に怯えたりしていないところが、日本と違う感じです。林道のようになっている小道を歩いて、のんびりした時間を過ごします。ここフローレスにくるまでに少し、急ぎすぎたので、チョットのんびり無駄な時間を過ごしてみます。鳥の鳴き声とイノブタや猿の鳴き声が聞こえるくらいで、人もほとんど(5~6人位の入場者)いない所を木陰で、汗の引くのを待ちながら、ゆっくり歩きます。途中から船頭のERVINさんも船を置いて、合流して一生懸命、英語で説明してくれます。動物島を後にして、すこし日が傾き始めたときに、ERVINさんが「私が小さいときから行っていた、フローレスからは対岸に当たるとこに、あまり観光客が行かない、展望台があり(ミラドール)そこに連れて行ってあげる。ということで、ボートでしばらく走り、サンミゲルを過ぎた、ジャングルの切れたところに船を止め、獣道を歩いて、丘を30分ぐらい登っていきます。そこにミラドールはありました。そこに上りフローレスを眺めるととてもきれいに見えます。夕日がすっかり傾いて、暗くなってきました。ERVINさんには、「フローレスの先端まででいいよ、もう暗くなってしまったからお祭りも始まるし」と伝えて、当初Q120でいいよと言っていましたが、相場のQ150を先に渡したQ20に足して残りQ130を感謝のチップをこめて渡しました。何度も何度も彼は「ムーチョ グラッシアス」と言って、お札を大事そうに胸のポケットにしまいました。ちょうど村の友達を発見したようで、「一緒に乗っていくか」と声を掛け、3人の村人を乗せて 何度もこちらを振り向きながらそのたびに、手を振って、ガテマラの村の人たちの素朴さにこちらも気持ちが和んできました。しばらく船は走って行くと暗闇の中に消えていきました。そのまま、私は湖畔を歩き、はしけのように湖面に突き出してその上にテーブルをおいたレストランに行き食事を取っていると、朝、それぞれ別々に帰ってきた、アメリカ人とタイ人のカップルに会い、少し話をして、英語で冗談を言いつつ、ビールを飲みました。先に来ていた彼らは、仕事でメキシコに来ていて、ティカルからずっと一緒のルートで着ていましたが、明日メキシコに帰るそうです、私は明日はベリーズに旅立ちます。お互いのメールアドレスを交換して、わかれました、とても男性も女性も気持ちのいい人たちでした。今日は、いい人に多く会って、気分がよく また、ここで間違えて頼んだ、暑い中での煮込み料理が、後にも先にも、今回の旅行で一番おいしい食べ物でした。すっきりした、ガテマラのガロビールです。もう少しいたいなー と感じさせる。フローレス これから本格的に旅行気分が盛り上がってきます。やはり いい人達に会うのが、元気の源です。そんなことを思いながら、旅行のメモや、小遣い帳を書いていると、対岸のサンミゲルで大きな花火が、何発も上がりました。ビールやラム酒が効いてきて、今日の早朝からの疲れが出て着ました、ホテルに戻り荷造りをしなくては、明日は6時出発です。無事、悪名高きベリーズの国境で、ビザがすんなり取れるかが、少し気になるところです。島の動物園に書いてあった 注意書き 禁煙 クラッカー禁止はわかるけど・・ピストル禁止は中米ならではかなぁ・・・ガテマラSHB (生豆時400g)FRESH ROASTER珈琲問屋 楽天市場店
2026.07.12
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一つ一つのピラミッドを登るのは、大変ですがもう二度と訪れることがないかも知れないという意識と好奇心だけが、上に上る心を駆り立てます。 日が昇ると、ティカルは、急に暑くなってきます。いつも旅に持って行く、日本手拭があっという間に、びしょびしょになり、またすぐに乾きます。それでも、好奇心からくる足の動きは止まりません。 ここからは、いつ帰ってもOK ここの契約バスに乗って変えればいいわけです。 ここの遺跡にも、JICAの援助で地下水の汲み出しポンプやら、いろいろな機械に、日の丸が付いている、それをガイドが「日本は、遺跡に対して理解があり、このほかにもコパンにも(もっと南のホンジュラスに近い遺跡)援助があると話していました。そのたびに、ツアーに参加している外国人が「日本は金持ちの国だからな、」と話しかけてくる。 確かに、今まで行った国々の、いろいろな場所で、日本の海外援助を目にする。そのことにより、一旅行人である自分にも、現地の人は親近感を持ってくれ、親切にしてくれていた。 ここガテマラでもでもそうでした。森の中なので朝は涼しくて すがすがしく空気のおいしく、さわやかな気分でしたが、いまは、汗が噴き出してきます。《新品アクセサリー》 Kodak(コダック) Ektar 100 135/36枚撮り【KK9N0D18P】Eastman Kodak カラーネガフィルム EKTAR 100 35mm 36枚撮 7518525この上の3枚の写真は フイルムカメラで撮ったものを、フイルム用スキャナーでデジタル変換したものです。前半のデジカメ写真に比べると やはり空の青さがよく出ています。今では、デジタルカメラの性能ももよくなりもっときれいに、撮影できます。しかし、ポジではなくてもネガフィルムも高くなりましたね。Kodak カラーネガフィルム ColorPlus 200 24EX 1本 [コダック 35mmカラーフィルム カラープラス 200 24枚撮 1本]※お一人様4個まで【2026年11月期限】カメラのサイトウ大橋写真機店 楽天市場店Eastman Kodak カラーネガフィルム EKTAR 100 35mm 36枚撮 7518525
2026.07.11
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メスカル セニョリオ グサノ 芋虫2匹入り 750ml アガベ メキシコ オアハカ テキーラ アボカド ↑メスカルはオアハカから持って歩いていました。早朝3時半に迎えのミニバンがやって来ました。ここのホテルからは、5人くらいそのほかのホテルを回って真っ暗な、道を遺跡に走ります。暗いまま、1時間少しで、どうやら遺跡についたようです。時間は5時近く、本来は6時からの開場なのですが、多分、ここの警備の人と、この旅行会社は契約して、早く入れてもらっている感じです。みんなちゃんと懐中電灯を持っています。私も旅行中はミニマグライトを常にもっています。駐車場から、遺跡の中の道を歩いていきます。遺跡の奥にコロンブス時代以前の建築物では、アメリカ大陸一番の高さといわれた、Ⅳ号神殿があります。ここに上り、遺跡の縁に座って日の出を待つのです。 日の出前から吠え猿の鳴き声があたりから聞こえます。遠くも森から大きな声で、「シュワーーッ ホッホッ」って、かなり遠くの四方からすごい地響きのように聞こえます。それがまた感動的でもあります。しばらく静かにそのやり取りを聞いています。日の出前に、それぞれの群れの猿同士が、連絡をしたり、縄張りを確認したりするそうで、前に仲間の猿が死んだときは、その連絡が延々と続いていたそうです。ここに到着する前に、真っ暗闇の遺跡に通じる道を歩いていたときに、外国人たちが、空にそびええる遺跡のほうを指差し、「なんだあれは!」と騒ぎだしました、星の中にひときわ明るい、流れ星のようなものが、軌跡を残しながら空を列車が走っているように、尾を引いて通過していきます。私も始めてみる光景で、最初は高い空に何か、建築物があって、それのなかにライトでも点いているのかな、それにしても、首を真上に向けてジャングルの木々と遺跡の頂上部の間を通過していくものに、????????????って、みんな立ち止まり、ざわめきました。ガイドの人によると、あれは、スペースシャトルで、今までガイドをやってきて何回かは見たことがあるが、最初は私もUFOだと思った。と話していました、とってもラッキーなことだそうです。静かな日の出前は、おしゃべり禁止です。Ⅳ号神殿には、他の2グループも合流して総勢30名くらいです。日の出後は、長い木製の階段を下りていきます。この後は二番目に高いといわれる、Ⅱ号神殿に向かいます。高さ57mの神殿からはⅠ号神殿が見渡せれます。Ⅳ号神殿は、少し離れたところにあるのですが、テラスが東を向いているので、目の前に日の出が見えるということで、日の出の絶景スポットです。圧巻のⅤ号神殿の階段、転げ落ちたら死にます。実際 今まで足を踏み外して亡くなった人もいたそうです。 上のテラスに人がいるのが見えるでしようか? そこに行ってみます。上から見た景色です。写真で見ると思ったより高くないように見えますが、柵も手すりもありません。おふざけ禁止です。ここが 今まで私が行ったことのある、世界遺産建造物で最も好きな場所になります。その後もいろいろな世界遺産に30か所以上行きましたが、この圧倒的な存在感は群を抜いています。 エジプトのピラミットの中にも入ったり、チェチェンイッツアにも、マチュピュチュにも行きましたが、確かに大きさや有名さでは それらにはかないませんが、この密林の中に(ジャングルの木々は30mを超えるそうです)ひそかに作られたピラミット群が突然現れ無事な石積が圧巻です。皆さんも 機会があったら一度行ってみてください。 ティカル遺跡は マヤ・アステカ文明で、グアテマラのペテン低地にあった古典期マヤの大都市である。マヤ文明の政治、経済中心都市として紀元4世紀から9世紀ごろにかけて繁栄をしたそうです。 ジャングルの中に隠れるように作られているため、マチュピュチュ同様に長く 後世の人には知られることなない遺跡だったそうです。 そんなところも魅力です。30mはあろうかというジャングルから飛び出た神殿のその高さがうかがわれます。次回ももう一回 大のお気に入りのティカルの旅行記を書いて写真も貼っていきたいと思います。ジェイドックス 楽天市場店余談ですが、旅の友のカメラは、以前はフイルム1眼レフにポジフィルムをX線を通さない袋に入れて、いましたが、今の時代、ポジフィルムを現像してくれる店がなくなって、ポジフイルムも手に入らなくて、デジカメに移行しました。1眼レフも持っているのですが、いつもコンパクトデジカメを使っています。でも フイルムカメラの圧倒的な発色の良さは、ポジフイルムにはかないません、フイルムを透かして見ても、とてもいい色です。ただしフイルムは現像するまで うまく撮れたかがわからないので、何枚も同じ場面を撮ったり 失敗したものも数多くありました。 スマホカメラの今の物は秀逸で、侮れないのですが、やっぱり コンデジになるときれいさが違います。またカメラが流行ってきていると聞きます。レンズの大きさや画像エンジンの機能の違いは間違いなく大きく引き伸ばした写真に現れるでしょう。 このころの写真は、まだ、そんなに こだわったカメラではなかった「フジ・ファインピクス」を使っているので、あまりきれいではありません。その後、キャノンのパワーショットG9を購入しました ↓【中古】(非常に良い)Canon デジタルカメラ PowerShot (パワーショット) G9 PSG9【中古】 Canon キャノン デジタルカメラ PowerShot (パワーショット) G9 PSG9
2026.07.10
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この旅行で、一番快適なこじんまりとした、ベランダがあって窓が大きくて、気に入った部屋です。(後日のキーカーカー島も良かった)Q200でした。まずは、全然、ガテマラの通貨がなかったので、近くの銀行に行き、(16時まで)200ドルを両替しました。ケツアールという単位でQで表し、約Q1≒12円くらい。それと、明日のティカルの日の出ツアーQ280とあさってのベリーズへのバスQ220をロビーで予約します。そのあとは、念願のメスカルを郵便で、日本に送る。メキシコではダメだったので、ここガテマラで再チャレンジです。近くの郵便取扱所に行き、イロイロ聞いてみるも30分くらいスッタモンダして、そこの人が本局(橋を渡ったサンタ・エレ-ナにある)の人に問い合わせてもらって、一度持ってきてもらって、梱包を確認してなら送れるという事です。初めて接するガテマラの人はとても親切で、フレンドリーでした.そこの人に丁重にお礼を言って、本局に行こうとすると、土砂降りのスコールが降ってきました。途方に暮れていると、郵便局人が、オート三輪のタクシーを相乗りして、本局に連れて行ってくれるように、運転手に道端で交渉してくれました。「料金はQ5でいいからね。」と値段の交渉もしてくれました。本当に、助かりました。本局では、局員の人たちが待っていてくれ、メスカルを1本ずつ、ビニールで巻いて、その上をダンボールで巻いて、箱に詰めていきます。30分以上かかって、一緒に丁寧に詰めていきます。10本全部詰めてどうやらガテマラからは送れそうです。そして、ようやく重い荷物から開放されそうです。他の土産も一緒に詰めて、金額は向こうの人も驚いていましたが、1万円チョット(航空便)痛い非常に痛い出費ですが、まだ旅行は半ば、重い荷物は体力を消耗するので、仕方がありません。やっぱりペルーでも同じような金額だった。 ホテル前のレストランで食べたグリルドチキン 味はまあまあかな↑本局の人もとても親切で、面倒くさい作業を嫌な顔ひとつせずに、やってくれました、途中でこの人の子供が、覗きに着たので、飴の「ミルキー」を上げると、作業が終わり帰る時に、小さなビニール袋に入れて凍らせた、シャーベットをくれました、外に出ると暑い日差しはすっかり傾き始めていました。 旅先で親切な人に会うと とても心が和まされ、気力も充実してきます。旅行の醍醐味を感じるときは、このような何気ない、気持ちに触れたときです。だから旅行はやめられません。 ホテルに戻る頃には、雨もやみ橋を歩いて渡ってみたくなり(橋の端には警官が、一般の人たちを検問していた)その横を通り、ブラブラ、湖が暗くなるのを、見つつホテルに帰りました。 ホテルで最初に部屋を決めた時に「いい部屋を使わせてくれてありがとう」と言ったら ここの従業員で、いきなりニコニコして「葉っぱやるか?」私が「やらない、代わりに この日本のタバコをあげるから、これでも吸っていてよ」と話した、ホテルのロビーに前歯の抜けた。明るいおじさんがいて、その後、必ず、私を見ると「オーラ♪ハポーネ」って、言ってくれる人なんだけど、その人が待っていて「オーラ ハポネ 雨がドアから入りそうだったので(土砂降りで開放廊下から、雨がドア部分に段差のない部屋に、入りそうだったらしい、)タオルを挟んであるので、そこの廊下のベランダに掛けていてね」と話してきました。親切に気に掛けてくれていました。これもちょっとしたうれしい事です。 明日は、ここから1時間半くらい離れた、ティカルの遺跡で、日の出を迎えるために、朝3時半出発のツアーに参加します、早く寝なければいけないのですが、結局、レストランに行き、ビールを飲んで宿に帰ったのは、22時半くらい、そこからとりあえず、Tシャツ等を洗濯して、ベランダに干したり、音楽を聴いたりしているうちに、0時過ぎ、やばいやばい明日は3時には起きなくては・・・・・・あと3時間か・・まあいいや 行のバスの中で寝れば、真っ暗なので懐中電灯やカメラなど明日の遺跡に必要なものを、小さなバックにパッキングして、寝ます。\世田谷ベースに掲載されました/【日本企業企画×アメリカ軍採用モデル】強力懐中電灯 極高輝LEDライト搭載モデル 充電式小型ハンディライト 防水IPX7版タクティカルライト [電池容量5800mah] PSE認定 アウトドア キャンプ 防災 グッズ 湖のチャプチャプいう静かな波の音以外は、何も聞こえてきません。部屋のトイレットペーパの色が、ガテマラを感じさせます。
2026.07.09
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パレンケツアーが終わって、街に出て腹ごしらえをしたら。明日に備えて、ゆっくり休みます。明日は陸路マイクロバスで国境を越えて、隣の国のガテマラに入国します。今日は、陸路 メキシコからガテマラに入って、フローレスという町に向かいます。ペテンイチア湖という大きな湖の横の街です。そこは世界遺産のティカル遺跡に行くために宿泊するところです。そこではメキシコでは、関税の関係で送れなかった。テキーラの一種のメスカルを日本に送る予定です。今までは、その段ボールを抱えて移動していたので、早く郵便局に行って安価な船便で送る予定です。さあ、楽しみな陸路の移動です。陸路入国はどんな感じか?いつもワクワクします。まずはメキシコ側でこのピックアップバンで、国境の川まで運んでもらい、そこからボートに乗って対岸のガテマラに行きます。対岸はすでにガテマラですが、イミグレがないのでそこまでガテマラの旅行代理店が手配したマイクロバスでイミグレまで行って入国手続きをします。ガテマラではエントリービザが必要なのでそこで取得します。(お金を払うだけです)まだ夜も明けていない。朝6時ここはメキシコまだメキシコのサマータイムだから通常ならば、5時ということです。起床は5時、荷物をまとめて身支度を整えます。わずか1日の滞在の、パレンケでしたがをガテマラに向けて ここをあとにします。雨はまだ少し降っていました、でも、早朝の町は少しずつ動いています。他にも国境超えをするツアーがあるようです。(日帰りで、ティカルに行って、戻ってくるツアーも多数あります)6時過ぎにミニバスが迎えに来ました。他にも、今日は10人位乗り込むようです、最後には満員になっていました。私の他には、おじさん夫婦2組、若いカップル2組、若いアメリカ人女性1人です。 若い女性のアメリカ人は、今年高校を卒業して、それまで夢だった、アメリカ大陸を縦断して、このあとずっと、アルゼンチンまで 一人で行くといっていました。 小さな体格のこの娘は、大きなリックを背負って、ズーットお金を貯めてきた、「何日かかるかわからないけれど、行ってみる」 と言っていました。 とてもしっかりした考えを持っている人で、日本人のこの年齢の人達とはチョット違うな、と感じました。中米には今だ治安の悪い国もあります。両親も「行って来い」って、送り出してくれたそうです。 国境で訳のわからん、お金を徴収されると、そのつどこれは何のお金なのか?とちゃんと確認していました。(結構 怪しいお金を徴収され、なんで?と聞くと、いらなかっりすることも良くある)スペイン語も話せるし、このあとイロイロな手続きでお世話になりました。車は、順番にホテルを廻って、市外に向って走り出します。まだ暗いので外の様子は良くわからないのですが、陽が登る頃になると、薄明かりや朝もやの中に。雨上がりの太陽が見えてきました、運転手の話によると、いつもこの調子で、天気は回復するそうだ。1時間以上走り、町のはずれの建物の前で 止まりました、どうやら出国審査をするところのようです。1軒家でフェンスが窓についている感じです。手続きをするのは5人位で、あとは1日で戻る旅行者ばかりのようです。どうやら彼らは手続きは いらないようです。出国審査官はスペイン語しか話せないようで、さっきの彼女と、欧米系の若いカップルが通訳してくれます。「また、メキシコに入るなら、10米ドルを払うと、最初に入国時に書いた、証明書をそのまま渡してくれるらしいよ」「これがあると何か、メリットがあるの?」入国書類なら、また書けばいいことだし、その際はお金もかからない、ここでその書類を貰っておくと10ドルもかかる、「また再入国するときに簡単に、入れるそうです」と通訳をしてくれた、この先どうなるかわからないので、10ドル払ってもらっておくことにした。正ただし、正直言って、また、入国時に書類を書けば いいことなのですが・・・出国スタンプを貰って、そのまま歩いて、川のほうに行きます、荷物検査はまったくありません 川には、写真のようなボートが待っていて、それに乗って川を1時間くらい 溯ってガテマラの国境の町に行きます。ラオスの時のように のんびりボートは進んでいきます。いい加減ケツが痛くなった頃に、岸に着きました。そこには、マイクロバスが待っていて それに乗り込んで、イミグレーションのあるところまで、(5分くらい離れた、小さな村)行きます。日が昇るにつれ、かなり暑くなってきました、朝の雨の様子はすっかり姿を消して、赤道に近くなった感じがします。木々もジャングルのように生い茂り、チョット国が変わったと感じました。バスは、未舗装道路をひた走り、約一時間 急に道が綺麗になって、フローレスに付きました。フローレスは、広大なペテンイチア湖に突き出たように、フローレス島があり 橋で陸続きになっています。 ここガテマラでは、サマータイムがないので、時計を1時間遅らせます、時差14時間。バスはそのまま、決められたようにホテルミラドール・デル・ラゴに向います。 私にとってはあらかじめ、あたりをつけていたホテルなので、助かりました。時間は15時30分ぐらいで、灼熱の太陽が降り注ぎ、ジワジワ汗ばんできます。ホテルには、他の多くのツアーの人たちも泊まると決めたようです。まず、ホテルの部屋を見せてくれるというので、出来れば窓がある部屋がいい、とリクエストを言うと、少し高いが、二階の角部屋ならあるよと言うことで、見に行くと、湖が見渡せる、小さなバルコニーが付いた、殺風景ではあるが 、一発で気に入りました (他の仕様は廊下に向って、小さな窓があり格子戸を閉めておかないと、部屋内が丸見え)すぐ、2泊分予約しました。
2026.07.08
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久しぶりの更新になりますが、メキシコ旅行の続きです。朝早くパレンケについて、バスを降りたら小さなバスターミナルの近くの旅行会社に入ります。会話は、ほとんどスペイン語ですが、パンフレットとを片手に地名を言うと、理解してくれて何とか意思疎通ができます。 最初は明日ガテマラにいく、国境越のツアーがあるか聞こうと思って行きましたが、「朝の時間の今からなら、パレンケ遺跡とその周辺の滝などのツアーもあるよ」ということでこれは楽だなぁと、値段も手ごろでミニバスで移動ができるので参加を決めました。 そのおかげで時間のロスもなくじっくり、パレンケ遺跡を2時間以上廻りました。今、入った入り口以外の北の入り口からは歩いて、博物館までも行けますが、少し距離があります。 私は距離感がわからないので、時間が気になって博物館には行きませんでした。 時間が気になると言うのは、ガイドの人が、スペイン語しか話せなくて、「何時にここに集合」と言うのが、自分の理解がいまいちあやふやだったんです。 その時に「2時間後」と言うのは、何度も時計を指差して確認したのですが、場所もここだとと思っていました。他のツアー客と一緒に廻ると言うのも気が引けて、単独でも大丈夫だろうと思いました。 ぐるっと見学して最初に入った入り口に戻ったのが、12時過ぎくらいです。 来るときに乗ってきたミニバンは見当たりません。しばらく待ってみるも、一向に・・・・みんなはどにいったんだろう? 外国では日本のように手厚いフォローはないので、ヘタすれば置いて行かれることもあります。 いい加減痺れを切らしたときに、「そうだ、携帯でパレンケの旅行代理店に電話してみよう」と思い、そのまま、チケットに書いてある電話番号を押し、すんなりつながって(携帯電話はとっても便利です、その土地土地の、ローカルネットに自動で切り替わるので、市外局番や国番はいらないのです)旅行代理店の人は英語が話せるので、助かりました。「ここにいるのだけれど・・誰もいなくなっちゃった」と言うと、「ノープロブレム、5分でそこに行くよ、お茶でも飲んでいてください」との事でした。 まもなく、ミニバンに他のツアー客も乗って現れました。ソーリーと他の客に謝ったら、「問題ない、向こうの出口にいたんだ、と博物館のほうを指差しました」ここから少し離れた道の方にもうひとつ出口があるようで、それが聞き取れなかったのです。やれやれ でも旅行客のみんな、スペイン語が話せるのには、感心します。 私も、英語のほかにスペイン語や中国語も勉強したのですが、スペイン語は二人称・三人称で動詞が変わるので、誰のことを言っているのかは、主語がなくてもわかります。だから主語が省略されたり それぞれ違う動詞を全種類 覚えないといけません。そんなことで挫折しました。 しかし、発音は英語より簡単で、ローマ字英語のような発音で通じます。数字やこれイクラや、バスターミナルや部屋見せてのような旅行で使える簡単な単語を覚えていきました。 欧米人は二・三ケ国語は当たり前に話しますから、こういう時にうらやましいです。 アメリカ人は英語しか話せない人も多いですが、ヨーロッパに人は多言語を普通に話します。 昔アメリカ人に「あなたは、二か国語が話せるからいいなぁ。私は英語しか話せないから」(笑)と言われました。また 、ネイティブのアメリカ人の英語は、続けて離されると早くて聞き取れないこともありますが・・・逆に第二言語のドイツ人、スイスイ人 オランダ人の英語のほうが聞き取りやすいです。 今は、翻訳のアプリでスマホを介して話ができますが、スマホに向かって話して、それを相手に突き出すスタイルでは、物を買ったりするときは便利だろうけど、やはりたどたどしくても 直接話をするのが大切だと、何か国も旅行をして、いろいろな人と知り合って思ったことです。 ミニバスが表れて、何とか助手席に乗り込んで、一安心です。今度は滝に向うようです。 その後は他の夫婦の人とかが、英語で簡単な通訳をしてくれるようになりました。道はだんだん細くなって、ところどころで通行料みたいなものを、運転手は払って行きます。滝に行って、近くのレストランで昼食をとったり、滝までの歩道でおじさんが売っていた、柑橘のジュースを飲んだりしながら のんびり時間をすごます。明日は、念願の早朝にガテマラ・ティカル遺跡に向けて出発します。AVIREX アビレックス FATIGUE CARGO CROPPED PANTS ファティーグ カーゴクロップドパンツ ショートパンツ ミリタリーパンツ メンズ 6126130 783-5914003JEANS-SANSHIN
2026.07.07
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富山ツーリングの途中たまたま入った「そばの里荘川 心打亭」で期間限定の凍みそばを食べてきました。(参考)高山エリアで「凍みそば(寒ざらしそば)」を食べるなら、大寒の時期に冷たい清流に浸し、厳冬の寒風にさらして旨味と甘味を引き出した「荘川寒ざらしそば」が有名です。毎年5月頃から解禁され、市内の人気店で提供されます。駐車場が広くバイクが停めやすかったので、入ってみたら大正解でした。大きな水車が目印です。ごちそうさまでした。【飛騨高山】飛騨産そば粉の自然薯そば 2人前 飛騨高山おみやげ処 三川屋
2026.07.06
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【ふるさと納税】愛知県:新城市作手産【佐宗米ミネアサヒ】5kg 1袋【1358481】今回の収穫は、先輩おすすめの、ハンバーガー・別の昔お世話になった先輩の実家が作った佐宗米 そしてお知らせが来て買いに行った、関谷酒造の純米大吟醸精米度合い35%の 「吟}です。これらを買いに、箱スカで170㌔走ってきました。愛知県新城市
2026.07.05
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蓬莱泉 吟 純米大吟醸 720ml酒専門店 知多繁 楽天市場店年1回数量限定品 蓬莱泉 摩訶 純米大吟醸 専用化粧箱付き 1800ml 関谷醸造(愛知県) ほうらいせん まか 日本酒 清酒 1.8LECHIGOYAお酒ができましたよとハガキが届き年間で定期予約している。設楽の関谷酒造に行きました。今回受け取るのは、純米大吟醸の吟という「空」より精米度合いが高いものです。吟は35%の精米度合いで 空は40%でさらに 上にある摩訶は30%というものです。精米度合いが進むと、フルーティで、飲みやすいお酒になっていきます。しかしその分 お米の味がなくなってクセのないお酒になっていきます。酒の飲みの人の中には「削っても55%くらいだなぁ」という人もいます。私はやはり吟くらいになると少し物足りなくなってきます。空や季節の限定酒の「初夏の風」「春のことぶれ」あたりの40%から55%くらいのお酒が、好きです。ちなみに、定価は5600円 720mlでした。
2026.07.05
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【ふるさと納税】愛知県:新城市作手産【佐宗米ミネアサヒ】10kg (5kg×2袋)【1556382】愛知県新城市新東名を走って、新城ICで降りて、道の駅「もっくる新城」に行きました。平日の午前中で、あまり混んではいませんでしたが、新城ICを降りて目の前にあります。知り合いが「ここのハンバーガがおいしいよ!!」ということと、新城ならば ミネアサヒ米が置いてあるかもしれないということで、高速道路を走っていきました。ハコスカでの高速走行は久しぶりです。名古屋から東京方面に行く新東名はトンネルも多く。この間替えたハロゲン色のLEDの威力も発揮します。最初少しトンネルは緊張しました。ここで止まったら最悪だろうなぁという緊張感が最初はありましたが、まったく、調子がよく 取り越し苦労でしたが・・・80㌔から100㌔走行して、1時間半ぐらいで、新城ICに到着しました、そのまま、向かい側にある「もっくる新城」に行きます。 知り合いおすすめの、ハンバーガを見つけ いろいろな種類を4個買いました。駐車場で、1個食べてみましたが、バンズがモチモチとしたパンで、おいしかったです。後はうちに帰って食べます。あまり大きくない道の駅の売店をキョロキョロすると、ありましたありました。 ミネアサヒ米です。5キロと3キロがありました。値段もいつも行く道の駅より。5キロで980円も安い。これは、大人買いだ・・・5キロで¥4000です。少し高いのですが、冷えてもおいしいミネアサヒ米 昔に比べると、食べる量も減っているので、おいしいお米を少し贅沢させてもらっています。 車の調子もよく 高速道路でも電動パワーステアリングのおかげで、ハンドリングも安定しています。そのあと 北上して 設楽の関谷酒造に行き予約のお酒を購入して、稲武を回って、途中で ソレックスのアイドルアジャストスクリューを微調整しながら、またまた、つきのいい感じになってニンマリしながら、梅雨の晴れ間の奥三河を走ります。 今のキャブセッテングは、とある有名なソレックスのチューニングショップでポンプジェットをハンドメイドで作ってもらい そこ社長が自走してセッティングしてもらったワンオフの特注品ですそのお店は、こんなところにあるの?という感じの住宅街にあるお店で、キャブのセッティングをするにあたり、点火時期調整やバルタイ、タペット調整 油面調整も行ってからのポンプジェットの作成に入ります。だから代車を貰って1週間ぐらい預けます。(ポンプジェットの噴射孔が無数に開いているもの)ポンプジェットのいい感じの加速感がたまりません。 それにカメアリのロングジェットブロックを付けています。気持ちよく 170キロを走って帰ってきました。今日も楽しかったなぁ・・・・・
2026.07.04
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