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ザンジバルで、滞在した 日本人宿 パラダイスビーチバンガローです。オーナーの方は日本人の女性で 写真のバンガローを少しずつ建てて、大きくしていったそうです。従業員は地元のタンザニア人を雇っています。恵まれない子たちに自立してもらおうと 経営を教えたり運転免許を取らせたりして、支援しています。夜にはゆっくり 日本の歌謡曲を聴きながらビールを飲んで 話をしました。apanese | ParadiseBeachBungalowsオーナーとは日本に帰ってからも連絡を取り合って、バンガローで流すための、日本の流行りのCDを送ったりしていました。それから、何年か後に、子供の頃からかわいがっていた、従業員がお金を持ち逃げしていなくなったと、がっかりしていました。でも、従業員には貧しい現地の人を雇って、自立できるように支援をし続けますよ。って言っていました。夜は、マサイが警備に当たっていました。沙織さん まだ まだ バリバリ元気そうですアイロンワッペン( ザンジバル旗 )(Sサイズ)3個セットBeam smile
2026.08.31
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久しぶりに 日本酒を購入しました そろそろ 夏を越した ひやおろしの季節です。銘柄は、お気に入りの岐阜のお酒 小左衛門の純米吟醸酒、「あおいとあかね」です。純米吟醸の備前雄町米を使った 55% 精米です。今日はこれを飲んでみます。 これをご覧になっている方は日本酒に興味がある方だと思います。下にリンクを張っておきますので、一度試してみてください。見るだけでは残念ですね 一度飲んでみてください。小左衛門 あおいとあかね 720ml【中島醸造/岐阜県】【日本酒】【クール便推奨】梅酒屋小左衛門 あおいとあかね 1800ml【中島醸造/岐阜県】【日本酒】【クール便推奨】梅酒屋
2026.08.28
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インド洋に浮かぶ タンザニアのザンジバル島の朝日です。静かな波は 遠浅の海であることがわかります。今日ものんびりした 一日が始まります。今回もポジフイルム写真を紹介します。 ↓ フイルムの埃を飛ばすのに使用しています。掃除機としても使えます。エレコム 電動エアダスター 2WAY 充電式 強力 3段階風量調整 軽量 LEDライト付き ブラック ADWALCC01BK 送料無料Rafinagift楽天市場店
2026.08.27
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タンザニアに行った時の写真が出てきたので 備忘録としてUPします。旅行記はあまり反応がよくないので どうするか考えています。サファリツアのジープは屋根がなく スペアタイヤは2個が定番です。少し持ち上がったルーフの下でみんな持参の双眼鏡で動物をみます。この動物を見つけて写真に収めることを サファリシューティングっていうそうです。私は双眼鏡を持っていなかったので 1眼レフカメラの望遠レンズで見ていましたここに到達するまでに 当時の日記を見返すといろいろありました。それを書くか書かないかは、未定です。
2026.08.19
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【楠本質店/元住吉】カシオ/CASIO G-SHOCK DW-9200K 第7回イルカクジラ会議 イルクジ メンズ 腕時計【中古】 ↑ 世界時間があるので時差もOKで 海にもじゃぶじゃぶ 衝撃にも強い G-ショックのワールドタ イムはいいです。腕時計と携帯電話のアラームが 静かな部屋に鳴り響く、今回 何度もアラームをかけたが、いつもアラームがなる前に、神がかり的な感で、直前に、目がさめて時間を確認すると、「いい時間だ!」と言うことが 多かった、体内時計とでも言う物かは定かではないが、今日も目が覚めて、部屋を後にする、まだ、暗いカンクンの街をタクシーは快適に飛ばし、あっという間に、カンクン国際空港に着く、その後は去年のような、飛行機の乗り継ぎ 遅れもなく、あっという間に、ダラス→成田→セントレア→自宅 と戻る。感想今回の旅行は、いつもと違い、途中で島に渡りのんびり、綺麗な海を満喫することができた、メキシコ以外の国の状況がわからず またもやガイドブックには、危険なことが 煽るかのように書いてあった。もちろん、いろいろな人が見る本なので、念には念を押したほうが言いに決まっている。私が行った感想は、まったく危険はない、もちろん 個人的な防御策は、必要だが、首絞め、ピストル ナイフなどや、昏睡薬強盗などの話も聞かなかった。もちろん 平和ボケで危険予知ができていないと あっという間に 被害が降り注いでくる。ある人の話では、無防備に1眼レフカメラを首からぶら下げて、町やスークを歩き回る、その人は公園でベンチに座って、地図を見ていて 後ろからピアノ線で首絞めで落とされて 気が付いた時には カメラ・時計や財布パスポートなど盗られたそうですが、命があってよかったといっていました。ベトナムで ビエンタイ市場でバックパックを厳重に閉めていて、大事なものはリックの下に入れて置いたら、下の部分ををナイフで切られて持っていかれていた。インドであった大学生はメガネを片方を紐で吊っていたので「どうしたの?そのメガネは?」と聞くと、インド到着は日本からだと深夜着が多いので、それで、少し安いと思い空港の外でタクシー拾ったら 知らないところに連れていかれ、そこで仲間が乗ってきて、いきなりボコボコにされて現金だけ全部盗られた「でも ここまで来たからカードでキャッシングして 旅行を続けている」と言っていました。インドは本当に危険がいっぱいで、バラナシのゲストハウスには、朝から葉っぱでキメまくっている、若い日本人が多くいました。私は 玄関から覗いてすごくにおいがしたので止めましたが、とある有名な 日本人宿はジャンキーのたまり場で、オーナーの日本人もそれを知って泊めている。また他のゲストハウスにも ミツシング(行方不明)という日本人の張り紙が無数にありました。葉っぱをやって きまってガンジス川に飛び込んで、行方不明になる人も多いと聞きました。他にも実際 これも知り合いですが、シンガポールで何日か滞在していて、「いつ旅立つんだ?」ばかり聞いてくるやつがいて、毎日のように遊んでいたので、気を許していたら 出発前の日に 睡眠薬を盛られて有り金や時計を盗まれた。海外の非常に強力な睡眠薬であっという間に 落ちた 意識が戻らなかったら死んでいた。と話していました。これは実際会った人たちから直接聞いた話です。ある女性は チュニジアで列車に乗ってヤレヤレと思い 横の座席にバックを置いていたら 電車の出発寸前に車内入ってきた泥棒に持っていかれ そのまま列車を下りて走り去られた日本人の一人旅の女性もいました。その人は追いかけて 荷物ををひっぱり合いのあげくホームから線路上に転落して 少しけがをしていました。ナイフを出されなかったことは 不幸中の幸いです。外国の途上国の列車は 発車しても加速が悪いから しばらくは乗り下り自由状態です。 私の経験ではインドで夜行寝台にたびたび乗ったが、荷物を枕にして盗難防止で寝ていたが、寝付き始めたころに泥棒がひそかにやってきて、荷物のチャックに手を伸ばしてくるやつがいて、その都度 蹴とばすと、走って隣に車両に逃げていきました。しかし、しばらくすると忍び足で近づいて手を伸ばしてきて、また蹴とばすを繰り返していました。4~5回くらいは繰り返しました。そのうち近くのインド人が車掌に言ってくれて、そいつは 列車からつまみだされていました。奴らは生活が懸かっていますから なかなか あきらめません。そんなこともしょっちゅうです。ベトナムではピストルが出て着たり クスコでは夜道でナイフをちらちら見せてきたりそれぞれの国に行ったら 廻りをよく見て 空気を読む 危険を察知する。それが大事だと思う。奴らは簡単に人をあやめます。話はメキシコ旅行に戻して・・・世界遺産に指定されている、遺跡を腹いっぱい廻ったが、途中に海を入れたので、飽きずに廻りきれた気がする。しかし、カリブの太陽光線を、甘く見ていた、強烈な紫外線で、1日中、うつ伏せで スノーケリングをしていた たった1日で、やけどの様になってしまい、その後、座席の背もたれさえ、使えなかった。その上、日本に帰ってきてからは、背中の皮が二回剥けるほどの、後遺症でした。楠本質店 楽天市場店G-SHOCK フロッグマン イルクジ 2026年 GW-8202K-2JR ブルースケルトン タフソーラー カシオ Gショック FROGMAN イルカクジラ Master of G 青 メンズ 腕時計 日本製 国内正規品 Love The Sea And The Earth (GW8202K2JR) [在庫あり]皮が剥けてからは、痒くなってきて、夜中に目が覚めて 気が狂ったように、背中をかいていた。あまりに痒いので、皮膚科に通い、何種類もの薬を買えて、飲み薬、塗り薬を、半月以上 使用していました。今でも、時々 背中が少し痒くなることもあります。医師の話によると、強烈な紫外線を浴びたおかげで、過敏症肌になり、寝ているときは、体温が上がって それで発症するらしい。何はともあれ、何も大きなトラブルもなく、終了したが・・・・自分の旅行スタイルが若者パッカーと同じスタイルであることに、少し考えさせられた時もありました。今回も駆け足で、すべて計画通り(大雑把な)進んだことに、びっくりするとともに、少し位、もう一泊したいときは、立ち止まることも必要だと感じた。そして最期、「何とか、お金も足りたが、思ったより つかった気がした」そして、いつものように、これが書き終わってようやく、写真をアルバムに収めることができ、同時にお世話になった人達に、お礼の手紙を書き終えたところです。また、いつの日にか・・・・メキシコ・ガテマラ・ベリーズ・またメキシコ 旅行記 おしまい。 VIVA
2026.08.13
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球技はマヤ文明の特徴で、必ずどこの遺跡にも存在する。リングが広い敷地内に、対称にあり、ここにゴムでできたボールをくぐらせる、足もしくは、防具をつけてひじで、打ち込んで勝負が決まる。古代マヤ・アステカ・インカ解剖図鑑 [ 実松 克義 ]勝負に勝ったチームの主将が、晴れて名誉のある生贄になれる、今の時代の、罰としての生贄ではなく、栄誉なのとで、そん所そこらの人の生贄では、効果がないので、選ばれた人は子々孫々栄冠を勝ち得るといおうことである。何のための生贄かというと 主に雨ごいだったそうです。しかし、勝って殺されるというのは、本当に信心深くなければ、逃げ出してしまうはずです。球技場の中には、勝った選手が斬首されて血が四方に飛び散っているレリーフもあります。 ↑ 上の写真のリングにボールを通す競技左は頭蓋骨の台座 生贄を置く台 右は生贄の心臓をお腹の上に置いたチャックモール グルット新イツァを見て廻った後に、小道を歩いて、旧のほうに行きますかなり暑くなった、気温とジリジリ照り付ける湿度の多い暑さがこたえます。旧チェチェンイツァは、少し離れたところに点在して 高僧の墳墓から順次奥のほうに、集落があり、やはり天文学にたけていたマヤの人達が、好んで造った、天文台が綺麗に残っています。時間を掛けて、昼食もとらずに遺跡の中を ゆっくり時には、30分くらい木陰で休憩を取りながら、団体客が居なくなるのを見計らって、また見て廻っていました。もともとは、ジャングルに覆われていたこの遺跡も、修復をして今の状態になっているようです。この後は、この遺跡の名前の由来にもなった、「聖なる泉 セノテ」に行き、最終のメリダ行きオリエンテの2等バスが15時半に出るということなのでそれに乗って帰ります。この泉は、生贄の場所でもあって、女性や子供が投げ込まれた、泉を調査したら、伝説どおり、子供や女性の骨が出てきたそうです・これも雨ごいと言われています。 市場のあと 千本柱の間最期にお土産屋さんを少し冷やかして、値段が安くなったところで、お土産用の焼き物や、織物を買いました。メリダにつくころは、日が暮れていましたが、街は多くの人の活気に満ちています。 とてもいい雰囲気のいい街です。マヤ文明 文化の根源としての時間思想と民族の歴史 [ 実松克義 ]上の右はユカタン料理「コチニータ・ビビル」豚肉を唐辛子・酢・アチョテで煮込みバナナの葉っぱで蒸し焼きにしたものです。2等バスターミナルに戻り、早速、中心部のソカロまでいきます そこでは、夜の賑わいの広場があり、早速、遺跡で汚れた靴を磨きます。あっという間にピカピカになりそのままレストランを探すが、なかなかユカタン料理をやっているところが見つからない。ステーキハウスや、イタリアンなどで、ようやくソカロの正面にあるレストランで、ユカタン料理にありつくことができました。コチニール・ビビルと野菜サラダ、コロナビールで夕食をとります。屋上からソカロが見える良い感じのお店で、オーナ自ら、ウエイターをして、冗談を言いながら、明るいラテンののりで、楽しませてくれます。明日は、バスに乗って、リゾート地のカンクンに向かいますが、所持金が底を着いているので、大きなホテルのある三日月の中州側には、泊まれそうもありません、何せ1泊3万以上は当たり前の、一大リゾート地カンクンなのですから、私のバックパック姿も浮いてしまうので、それならば、気楽な市街地サイドに泊まろうかとも思います。
2026.08.13
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今日はチチェン・イツアーに行きます。そのため 朝、早く起きて二等のバスターミナルに向かいます。一等は1時間に1本しか、チチェン・イツアー行きはないのですが二等なら何本もあるのです。時間は少しかかりますが、外国特有の冷房地獄もないし、ORIENTE社のバスが7時にあるということで、このバスに乗り込みます。バスは、十分良いもので、さすがバス大国メキシコのバスに感激して、9時半には、チチェン・イツアーの正門前に来ました。まだ、ツアー客や団体客が来ていないので、ガラーンとした感じで、気温も快適です。入り口で入場料金を払い、コーヒースタンドでホットコーヒを飲んでから、内部に入りました。小道を抜けると大きなピラミッドが、見えてきます。誰もいない広場に行き、カメラを構えて思う存分写真を撮りました、写真の中に人が一人も写っていないのは、そのためです。チチェン・イツアーは、マヤの言葉で「泉のほとり」という意味だそうです。後でたずねる、聖なる泉を中心に、町ができました。大きく分けて、旧チェチェンイツアー(6世紀)と新チチェン・イツアー(10世紀)に分けられて、泉が枯れると、新しい街を築き、また、何百年かしてから、また戻ったということです。泉には、生贄が投げ込まれたりして、雨の神チャックに水の恵みを頼んだそうです。新チチェン・イツアーの時代には、中央高原の戦闘部族トルテカ人の影響を受け、好戦的なモチーフを描くようになったり、生贄の心臓を置く、チャックモール (人間が仰向けに腹ばいになっている像)を天に向けて置いたり、文化の違いが現れています。しばらくは、写真を元にイメージを膨らませてみてください。ゆっくり丸一日掛けて、撮った写真です。これは有名な話ですが、一年の内春分の日・秋分の日には、ちょうどククルカン神殿(ピラミッド)、の一辺だけ大蛇の頭が着いている面があるのですが、そこに影が被さり、大蛇の胴体が影で作られ、頭の部分とつながって、天から大蛇が降りてくるように見えるようになっています、10世紀に太陽の位置を正確に把握して、造られています。いままで見た、マヤの文明も天文台など天体の観察に力を入れていたのが判ります。ポジの写真を中心に、紹介していきます。ちなみにフィルムは、フジのべルビア50ですISO感度50フィルムで綺麗に撮れました今日これまでで・・・
2026.08.11
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日本酒の話は、久しぶりの更新となりましたが、ここのところ前記した 抜酒を3本も買ったので、それをちびちび飲んでいました。今回は「萩の鶴」通称 猫の酒 今回は夏の「夕涼み猫」萩野酒造 宮城県栗原市のお酒で、年4回ほどこの猫シリーズが出ます。今回の物は1回火入れで 栓を開けると「ポーーン」と音がします。発酵しているようです。だから要冷蔵です。精米度合は48%「純米吟醸 別仕込み」ということしかわかりません飲み口は さっぱり甘いお酒です アルコール度数も15度でまあ普通ですね。でもおいしくて このお酒が入ると、酒屋さんのおかみさんから「もうすぐ入るよ!」って連絡が来ます。日本酒 萩の鶴 別仕込 夕涼み猫 瓶燗1回火入れ 720ml R7BY (萩野酒造/宮城) はぎのつる 夏の猫 東北の日本酒 宮城の酒水新酒店萩の鶴(はぎのつる) 令和6BY 純米吟醸別仕込 夕涼み猫 【萩野酒造】【宮城県】【夏酒】【猫ラベル】【日本酒】【ニャンコ】【夏季限定】【くりはら】【爽やか】【特約店限定】【ギフト】【猫好き必見】【かわいい】【夏季限定】こだわりの酒屋遊銘館 またまた、冷やした瓶を取り出して 瓶が汗をかいています。 今宵は 猫の酒で やられます。
2026.08.10
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【マラソン限定 P5倍】 究極コスパ サフィール シューケア スターターセット (ダブルDX) 靴磨きセット 革靴 手入れセット 入門用 初心者 靴 手入れ セット 靴みがき 黒 黒色 無色 靴クリーム ブラシ クリーナー SAPHIR PA-SA36 ギフト 就職祝い【マラソン限定 P5倍】サフィール ビーズワックス ファインクリーム 乳化性クリーム 保革 つや出し 色付け 靴磨き 革靴クリーム 靴磨きクリーム 革靴 手入れ 靴クリーム 靴 クリーム 乳化性 革 黒 黒色 無色 ツヤ出し 栄養 きず 補色 【色グループ 2-1】皆さん お盆休みで帰省されたり忙しい日々を送っているかと思いますが、私はのんびり旅行記を更新します。この旅行記はある意味 自分の備忘録です。少しずつ訪問される人が増えてきて、うれしさ半分 戸惑い半分の状況です。 また、なぜそんなに鮮明にエピソートを覚えているかといいますと、以前 自分のホームページを持っていてそこに書いていた物を流用しているので、当時の気持ちもそのまま書いてあります。さて この旅行もいよいよ後半に入ってきました。メキシコ⇒ガテマラ⇒ベリーズ⇒メキシコ⇒帰国 となります。昨日はメリダに泊まりました ホテル コロニアル今日は、ここのホテルでウシュマル遺跡見学と夜の光と音のショーを見に行く予約を入れました。どこの旅行代理店に頼もうかと、思っていたらここで予約できるよ、とのことです。料金は350ペソスです。やはり宿泊代に比べると高めですが、交通手段があまりないウシュマルでなおかつナイトショーが見れるので頼みました。(ウシュマルまでは、ワゴン車でしばらく走って行かなくては行けません。) メキシコの人は髪型と靴にはこだわりがあり、町のいたるところに靴磨きの人がいます。私の今回の旅行で長い間履いている、ダナーを磨いてもらいます。この国の靴磨きはレベルが高く すごくきれいになりました。私も自分でも革靴の靴磨きが好きで、靴磨き用BOXにサフィールやコルドヌリ・アングレースのビーズワックスを入れて使っています。靴磨き 靴 クリーム コルドヌリ アングレーズ ビーズワックス クリーム LA CORDONNERIE ANGLAISE ビー ワックス シューケア 革靴 ケア 革靴クリーム 靴 手入れ 靴クリーム 全5色 100mlSAPHIR公式 靴磨きの Prime AvenueSAPHIR公式 靴磨きの Prime AvenueSAPHIR公式 靴磨きの Prime Avenue14時からツアーなのでまずは、ブラブラと町を探検します。セントロは当然あって、そこから歩いて10分位のところにホテルはあります。近くの銀行に行って、エクスチェンジです。しかし、そこの銀行の人が横柄で、細かいお金でほしいといったのに、ほとんど500ソリスでしかくれない、「小さいお金にして」と頼んでも、「ノン!」とにべもない、何を言っても「ノン!」としか言わない、彼女に英語で、「あなたはいつもそうゆう風になんでもノン!って言っているんだね」と言うと、またしても「ノン!」 もういいやとあきらめて銀行を後にしました。 しかし、500ソリスなんて、その辺では使おうとすると、断られてしまいます。まずは、それを両替できそうな店を見つけようと思います。繁盛してそうなサンドイッチ屋さんを見つけ、地元の人が先を争って、サンドイッチを買っています。ここで朝食を買って両替に成功です。 先ほど銀行に行って気がついていたのですが、旅費がそろそろさびしくなってきました、今まで以上に今回は米ドルを持っていったんですが、やはり あれもしたいこれもしたいということで、予想以上に浪費していたのです。 このままでは、カンクンにてまともな宿に泊まれない、宿はカードで何とかなるが、バス代&ツアー代が出ない、今まで散々現地ツアーを効率のよさから利用していましたが、これがなかなか外国人料金でバカにならなかった、しかし、現地ツアーを利用しなければ、ここまでこれほど無駄なく旅行は出来なかったであろうし、ベリーズでのシュノーケリングにもいけなかっただろう。そう思うと 痛しかゆしです。でも、現実お金がなくなってきて、不安感がつのる、カンクンには日本円を両替できる銀行もあるということなので、最後は日本円を出そう。でもこれは最後の最後の手段です。あああ~ずいぶん使ったかも、前に 今回のこのコースを回ると、モットいいホテルでしょうが、ツアーでは総額50万円は下らないと、言われたことがあり それに比べれば 使った金額はかなり安いのですが・・・・14時にワゴンが迎えに来ました。乗っている人たちはメキシコから来た、国内旅行の人達で、老夫婦の2組です。メキシコシテイ~来たと言っていた人は、ウシュマルはとってもいいところでぜひ見たかったんだ。ところでメキシコシティはどこに泊まったんだい、来たのは、独立記念日だったね」と運転手の人が通訳してくれながら、スペイン語←英語と会話をしました。こんなときに少しでもスペイン語が話せたらなあ、と感じます。今度はスペイン語も習いに行きたくなりました。(電子辞書にもスペイン語はないのです、あまり身近ではないが世界中で一番多くの国が使っている言語だそうです)「セントロに泊まった」と言うと「よくあの時にあそこに泊まったね、興奮して喧嘩になることも多いので、フェステバル時にはあまり近づかないほうがいいよ」と言われてしまった。そうこうしている内に、ウシュマルにつきました。とても仲のよさそうなそれぞれの夫婦は、遺跡の坂をお互いが支えあうように、ゆっくり階段を上って行きました、とてもほほえましい感じでした。ここで、他のツアーのガイドの人と私たちの運転手兼ガイドの人は、相談してそれぞれ、スペイン語圏の人と英語圏の人と分けて連れて行こうと話がまとまり(言葉を1回の説明で済むから、)私は、若いドイツ人の2人組の男性と一緒になりました。そのドイツ人は、どうして?の連発で私もガイドもうんざりするくらい、WHY?を連発します、少し考えればわかることも、「WHY?」で、足が止まりなかなか先に進みません、時間もなくなってきます。自由時間だよとガイドが言っても、「まだまだ説明不足だからいやだ まだここから離れない」とい子供じみたことまで言い出し、私が「もう十分だから、自分で見てきな 説明は十分だった」とガイドをようやく解放してあげます。角のない丸い形がきれいです。お気に入りのマヤのピラミッドです。ウシュマルの遺跡は私が行った中でも、とても気に入っている形のピラミッドです。7世紀初頭のマヤ古典期のこのピラミッドは、3層になっていて、最初のピラミッドを覆うように二番目その上を3番目とだんだん、時代とともに大きくなっていき、この形になったそうで、一晩で小人が作り上げた。通称魔法使いのピラミッドと呼ばれています。ウシュマルの特徴は、プウク様式と呼ばれ、壁一面に彫刻を施した外壁や複雑なモザイクといわれています。そしてここに祭られているのは、雨の神様チャックです。おびただしいほどのチャックの像が彫られています、このあたりは雨が降らず雨神信仰が強いそうです。とても静かにのんびり見学できる、ウシュマルはとても気に入りました。魔法使いのピラミッドから入り、尼僧院の広場、競技場、グランピラミッド鳩の家、そしてマヤ建築でも最も調和の取れた建物といわれる提督の宮殿、長さ180m 奥行153m 高さ12mの基壇のテラスがありその上に3層に盛り上がり、建物が建つ、綺麗じゃモザイクやチャック目を見張るような彫刻がなされた建物です。手前の広場には、いけにえのチャックモールがあり、これは多分、後の時代のものと思われます。チャックモールは、インカでよく見かけてました、あのマチュピチュにもあり、この後訪れる、チェチェンイチァでも見かけました、いけにえの 心臓を乗せる台で、人が仰向けにひざを立てて座っている形で、腹の部分にいけにえの心臓を乗せるのです。後期のマヤやインカ文明は自己犠牲の文化といわれ たとえば、ティオティワカンの月のピラミッドに太陽のピラミッドには、それぞれ月と太陽になるための選ばれた神が修行をする場として作られていて、修行後 それぞれ火に身を投じて太陽と月になったが、月も太陽も動かなかった、それで残されたほかの神が身を投げその身を捧げ、ようやく動くようになったという神話がある。だから願いをかなえるためには(雨を降らすなど、特にミトラなどを見ても渇水はこの国の人々を苦しめてきた)生贄を捧げて願うというもので、一説には、純粋無垢な者や勇者などが、良いとされ、少女・赤ん坊・競技の勝者などが、生贄に捧げられたとされている。雨の神チャックの効果が現れたのか、突然 空が曇りだし。あっと言う間に、土砂降りです・・・・・遺跡の中に一時避難します。雨を大切にしたという現象が、雨どいから流れる水が、地下の貯めますに水が行くようになっています。雨はあっと言う間に通り過ぎ、暑かった気温が少し下がってきます。ここユカタン半島は、今までの気候よりずいぶん湿度の高い、暑さで、日中は40度近くなることもあります。しかし、夜になると少し涼しくなってきます。一度、閉園して夜からまた、ナイトショーのみ開園します。しかし、尼僧院の広場のみ、入れるようになっています。一度外に出て、レストランやお土産屋で時間をつぶします。他の人達は、夕食つきのツアーで来ているようで、レストランで夕食を取っていますチキンのモーレソースをつけて食べる、料理に コロナビールにサラダを頼んで夕食です。20時からのナイトショーです。今は、サマータームで、冬季は(11月~)19時からです。外は、もう真っ暗になってきます。お土産屋では、ハバネロのドレッシングを何本かかって、お土産にします。後は、ナイトショーの始まりを待ちます。尼僧院の広場に置かれた、いすに座り、左手側に、魔法使いのピラミッド、正面遠く左手に提督の宮殿 その横にグランピラミドがライトに照らされて見えます。物語は、ここの町ができそこに、雨の神や、他の神を祭っていく、神話のような話が、宮殿の人が話すと、そこの電気がともり、雷が鳴り、王様が発言すると、ピラミッドが明るくなるような、感じで、アブシンベル(エジプト)のようなレーザー光線を使ってというものではありません。ショーは約40分、30人くらいの観客は、終了すると。それぞれのツアーのワゴンやレンタカーに乗って、遺跡を後にします。私たちも、遺跡を後に、一路メリダの街に帰り、宿の前まで、戻って修了です。明日は、自分でバスターミナルに行き、チェチェンイッァ行きの、バスに乗って、待望の第二弾、チェチェン・イッァの見学をします。
2026.08.10
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タンザニアに行ったことがあります。休みが取れて突然 そうだ 以前知り合ったタンザニア人の画家の人に会いに行こうと思いタンザニアに飛行機を乗り継いでいった覚えがあります。その時にウロゴンゴロ国立公園にサファリツアーに行きました。その時の写真を乗せてみます。まずはアフリカゾウ アジアゾウと違い大きい耳 体も1.5倍くらい大きく 気性も荒く 指示なくジープからは降りないように言われました。シマウマなどの草食獣も自由にいましたが、弱肉強食の言葉のまま、シマウマの屍のありました。写真の整理をしていて見つけた写真です。
2026.08.09
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朝起きて外を眺めると、日の出直後の海で、よく買い物に行っていた雑貨屋の台湾人老夫婦が、太陽に向かって手を合わせていました。このお店は、中国のチャイナ服やドラゴンの刺繍をした羽織が売っていて、ラジオからは中国語放送が流れています。周りの黒人たちともあまり交流もなく、私のような東洋人が行くととてもうれしそうに対応してくれました。祖国から遠く離れたこのキーカーカー島で、一生を終えるつもりなのか?子供たちはベリーズシティにいるそうです。無心に手を合わせる老夫婦を見ていたらなんだか、勝手に気の毒に思えてしまいます。私の姿を見て ニコット「こんにちは」と日本語で話しかけてくれました。予定通り朝7時のボートに乗るために、部屋を出ます。結局 居心地のよさに1泊おおく泊まった部屋は名残惜しいのですが、鍵を部屋に置いてそのまま出ます(管理人はまだ就寝中)◆最大3000円CP+P3倍!!8/10◆富士フイルム カメラ ミラーレス一眼カメラ 日英2か国語モデル X-H2S ボディ FUJIFILM【転送不可】はしけには多くの人が集まっていました。週末だけこちらに帰ってくる学生や買出しに行く人、向こうで働いている労働者などに混じって、観光客も何人もいます。結局 ボートを2隻出すことになりました、45分ボートに揺られながら「もう来る事は多分ないな」と思いました。(嫌だからじゃなく)ベリーズシティのスイング橋について、そのまま、地元のバスターミナルに歩いていきます、多分 こっち方向で、たしか用水があってなど辿って行き、ようやく30分くらいかけて、バスターミナルに着いた。はずなんですが・・・・ガラーーンとしたした、コンクリートの塀に囲まれた場所には確かにバスが何台も止まっているのですが、チケット売り場は閉まっているし、誰に言えばいいのか?そうこうするうちに「どこに行くんだ?」と聞かれ、「メキシコ」と聞かれると「運がいいな、あと10分ぐらいで、チェトゥーマル行きが来るからここで待っていろ」と言うことでした。バスは程なく来ました、料金は中に乗ってから運転手に払うようです。料金は約250円くらい、国境を越えてメキシコのチェトゥマルまで行きます。中には大きなスピーカーが手作りでフロントにつけられ、カセットデッキも付けられ音楽がガンガン流れています、これが通称レゲエバス ベリーズ各地を走っています。このバスの中は 運転手のお気に入りのレゲエが、これでもか というくらいにあの天井の小さいスピーカーやフロントに箱を付けた 自作スピーカーから響き渡っています。しかし、バスは発車してすぐに止まったり走ったりして、街角に立っているお客を乗せます、だからなかなか距離が増えません。でも、2時間半でノンストップの旅行会社のシャトルバスは直行で行くそうだが、10時まで待つことを考えると、こっちのほうが早く・安くメキシコに行くはず、今の時間は8時です。でも結局、途中のオレンジウオークと言う街で、運転手は昼飯を食いだして、旅行会社のバスのほうが早いと気付きました。5時間半掛けて、国境の町にコロザル着きました。いったんバスを降りて、出国審査に入ります。あのベリーズ入国の嫌な思い出がよぎります。書類を書いて(どこがよかった、いくら使った、どこにいたなど)列に並んでいると、朝同じバスに乗ってきた、アメリカ人の白人男女3人組が(朝挨拶をしても、知らん顔された)いきなり 審査官に話し掛けながらながら、窓口に行きパスポートを出し始めた、審査官も無駄口聞きながら、笑って対応している。 ちょっとムカッときた私はそいつらの腕を引っ張って、「ちゃんと列に並べよ、みんな並んでいるだろうが」というと、審査官に向かって「いいでしょ」とジェスチャーをして離れない、他のベリーズの人は我慢しているけれど、「ユー・マスト メイク ライン」と注意してやったら、「ソーリー♪」だって、そのくせ、審査官は自分の国の人には厳しく「列に並べって」言っているから 審査が終わったら「あんたは悪いやつだな」と一言言って出国しました。 最後まで気分の悪いベリーズの入国管理官たちでした。 そのまま歩いて、メキシコ入国へここは前回、出国の際に入国書類を10ドル払って取っておいたので、すんなり終了メキシコ側の道路に出てみると、案の定、バスはもう行ってしまっていた。しきりに、荷物は持っていくようにと言われたのが、納得したなんとなくそんな気がしていた私は、じゃあ何とかチェトゥマルへのアクセスを考えた、タクシーにいくと高い値段を言われ、「じゃあいいよ」と断り、付近の人に聞くと「15キロくらいあるよ」と言われ、でもあそこに止まっているバスは、安く行くよ と聞きそれに乗って、バスターミナルまで行くことを確認。さっきの3人組も置いていかれ、あわてて私の後をズーート付いて回って来る。(うざいやつらだ)ハプニングに慣れていないようだ、不安そうで 仕方がないので「このバスに乗れば、バスターミナルまで行ける」と教えてあげる。バスは、30分くらいで、バスターミナルに着く、さすがメキシコのバスターミナルだ近代的に見える。時刻表を見ると、後30分で、私の目的地のメリダ行きのバスが出る。急いでチケットブースで。「メリダ次のバス」と言うと、17時のバスですね。「違う、もうすぐ出る14時のバス」と言うと、「ノーここはメキシコ 今はサマーターム時期だから バスはもう出て行ってしまった」そうです、13時30分と思っていたのが、時差で14時30分だったのです。これは痛い、この時間なら、メリダには17時に着いて、宿も余裕で確保できる手筈だったのに17時のバスならどう考えても23時着、所要時間は6時間なのです。しばらく考えて、こんなときには、国際電話対応、携帯電話を使って予約を入れておこう と言うことで、めぼしを立てていた宿に電話をすると、英語が通じ「どうぞ、入り口の鍵は開けておきますから、安心して来てください」とやさしい言葉・・今回電話は、6回しましたが、いずれもメキシコ・ベリー・ガテマラにおいて、予約や確認に威力を発揮しました。電話をしておかないと、鉄の門は固く閉ざされ、治安の悪いメキシコでは 門をたたいても叫んでも相手にしてもらえません。バスは順調に、山道を走り途中で休憩しながら、夜の23時前には、ユカタン州の州都メリダに到着しました。ここには1等と2等のバスターミナルが道路を挟んで、2箇所あり、その前のタクシーに交渉します。最初のタクシーに料金を聞くと、ホテルまでというと30ペソスといことで、やめて歩いていくと、さっきのタクシーのうちの一人が「15ペソスでいい」と、言うので乗るとさっきのタクシーの前を通ったときに「バンービーノ~」と「お前、裏切ったな~♪」という感じで笑いながら指をさしていました。陽気なメキシコ人の一面がのぞきます。無事、ホテル コロニアルに着き、ホテルの人が待っていてくれました。ここを拠点にチェチェンイッツァなどを巡ります。 ↑チュトウマルからメリダ行のバスチケットディーショップワン
2026.08.08
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夏になると 昔からレゲエが聴きたくなります。レゲエは本格的にはまっている人には敵いませんが、そこそこ好きです。主にレコードで聞いています。ジャマイカレーベルのレコードをバナナレコードに定期的に行って視聴をして気に入ったら買っていました。王道のボブ・マーレーも好きですが、聞いたこともないような人の物を視聴して買ってきます。 ジャマイカ産のレコードはなんか厚みがあって、重たいのが特徴です。なぜだかよくわからないのですが、レコードがほとんど重たくてぶ厚いのです。 暑い国だからかなぁ・・以前 ジャマイカ キューバと旅行した時に、ぐるっとジャマイカを1周してきました。 (モンティゴベイ)通称モンベイから入って乗合トラックを乗り継いで ネグリルの夕日を見たり、ぼったくりの勝手に案内人と「あっち行け!!」ともめながら移動して キングストーンでボブマーレの家をみたり、貧民街の通称「ゲットー」で銃声を聞いたり オンボロ乗合1BOXで、ズンガジャカ♪ズガシャカ♪ レゲエをかけながら、やっとこさのスピード時速30キロくらいで ブルーマウンテンの山を越えて、オーチョリオスに行ったり 途中 ボブマーレの生まれた村「ナイン・マイルズ」に行こうと思ったけど「いっても何もないから やめておけ」って運転手のにーちゃんに言われた。 そんな思い出のレゲエです。確かボブマーレは36才でなくなったんじゃないかな、悪性腫瘍で・・・キングストーンの家には、古い水色のジープがガレージに置いてあったなぁ・・・そんなことで、夏になると あのゆるい ズンガチャカ♪ズンガチャカ♪が、出てくるのです。アロハを着て、レゲエを聴いて ビールを飲んで 浜辺で寝る 今では海に行くことも無くなったけど自分たちの定番でしたね アロハに関しては、日記にも書いてあるので割愛させてもらいます。 ジャマイカも嫌なこともあったけど、ボブマーレの奥さんの「ママ マーレー」の店に行って ジャークチキンとダイキリを何杯も飲んでいました。 シャベット状のフローズンダイキリも毎日のように食べていました。しかし、当時 ジャマイカにたぶんレゲエが好きで滞在していた日本人は 何事もいい加減で、マリファナやって鼻から煙を出して これがジャマイカだぁ とのたまう ポンコツが多かったなぁ。 キングストーンの日本人宿では嫌な思いして 早々に出発したなぁ 海外では、麻薬の誘いが多くどこに行っても結構 「いらないか?日本人は好きだろう」と近寄ってくる プッシャーがいましたが、私は葉っぱも炙りもケミカルもやりません。アルコールのみです。イスラムの国ではアルコールが手に入りにくい インドに行ったときに バラナシで「おお 日本人か?よく見とけよ」と、バングラッシーを一気飲みしたインド人が きまってしまって、急に道に飛び出して 車にひかれるのを目の前で見たことがあります。大したことはありませんでしたが・・・バングラッシとはラッシーに大麻の葉や花をミキサーですりつぶして混ぜたもの、スモール ミディアム ストロングと濃さがあって、その人は私が見ていたものだから、カッコつけて最大量の「マハラジャ!」って頼んで、車にひかれていました。話がそれましたが、やっぱり夏はアロハとレゲエだねという話でした。iいろんな人がいるから 旅もまた楽しいのかもしれません。
2026.08.08
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写真でキーカーカー島を見てください。いつも海風が吹くので ヤシの木が曲がっている。
2026.08.07
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サンペトロでは、昼食をとりました輸入盤 BOB MARLEY / LEGEND 50 REGGAE CLASSICS [3CD]レゲエはレコードで聞きます。ボブ・マーレーもいいけど、ゆるーーい ジャマイカのローカルのチナスミスも好きです。(この数年後に 今は博物館になっているホーブマーレイの家に行きジャマイカを1周しました)そのうちその怒涛のジャマイカ旅行も書いていきます。キングストーンは危険がいっぱいでした【中古】 【輸入盤】Can’t Live So/ココ・ティーこの人も好きです。あくが強そうでしょ・・・それぞれ時間を決めて、桟橋に集合です。ビールを飲みに行く者や銀行に行く者それぞれです。私は先ほどのイタリア人の女性とテラスで食事に行くことにしました。海沿いの堤防を歩いていくと、のんびり出来そうなカフェが見つかりそこで食事を取ります。彼女は、イタリアの大学を卒業してそれで旅行に来たそうです。今回は、このキーカーカー島とカンクンに行くとのことです。カンクンには私も行く予定なので情報の交換をしたり、今まで行った国のことや、日本のことも興味がありそうでした。そのまま、街をぶらぶら歩きましたローシーズンなのでにぎやかさはありませんでした。でも陽の強さは、強烈に背中を刺激します。昼食を食べてゆっくりしたらまた、はしけに集まって、船で1時間くらい走ったところの、遠浅のさんご礁に行きます。昨日も行ったサメの餌付けの場所もその後、周り、大方の人が疲れてしまったけれど、私は目に焼き付けるように、最後まで潜ったり、スノーケリングで上から眺めたりしていました。二日間 十分に南の島を満喫して、これほどのんびり でも充実して過ごした旅行は初めてでした、こんな風に途中に、違ったシュチエーションを盛り込むのもいいかな と感じました。 サメの餌付けの様子 ウイル スミスに似たキャプテンそして16時過ぎにはボートはキーカーカーに向けて走り出しました。「ああ、楽しかった 堪能したな」と何度も、走ってきた波跡を眺めました。 浜に着いたらキャプテンが私とイタリア人の女性に「夜9時を過ぎると、Ⅰ&Ⅰというバーがあって、そこは夜はレゲーバーになって、俺とその仲間たちが来るから、おいでよ」とわれ、「それじゃ後で行くよ」と別れました。 キャプテンと撮った写真ですが、髪型はあくまで加工です。宿に帰ると、すぐに背中にアロエを塗ります、もう痛くてたまらない感じです、生まれてこんなにひどく日焼けしたのは、初めてで、ケドイド状になっています。(泣)まだ夕日が落ちかかっている頃に、また先端の店でビールを飲みに行き、夕方には少し今日は朝が早かったので、一度寝てしまいました。 時間がもったいないので、なるべく今までは、イロイロ歩き回りましたが、もう島中回って行く所がないくらいです。レストランでは、軽く夕食をとって夜は約束のⅠ&Ⅰに行きます。行くとキャプテンが、よく来たなとコブシとコブシをあわせる挨拶をして(黒人系ではよくやっている) もう中は、日曜日ということもありすでに多くの地元の黒人でにぎわっていました、イタリア人もすでに来ていて、大音量のレゲエの中で 夜が更けていきました。明日は、朝7時のボートでベリーズシティに向かいます。 4日間居たキーカーカー島は、本当に楽しかったが、あの日焼けはまだ、治らず この後も引きずります。ぐるぐる王国FS 楽天市場店
2026.08.07
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今日は、朝早くからおきてみようと思って、5時にアラームをかけた。日の出を見てみようと思ったのです。どちらから出るかも分からず、まだ真っ暗な町に出てみました。結局、日が昇ったのは7時前くらい、それまで町の人ものんびり寝ています。しかし、朝から各家からは、ビートの利いたレゲエが流れてきます、それを聞きながら外で歯を磨いたりしています。先端にあるレゲエバーのあるところにいくと、もう、昨日の中国系の食品屋のおじさんが、魚釣りに興じ、顔をあわせると静かに会釈してくれます。7時半には、カフェが開店し、そこでトーストとコーヒーで朝食をとります。今日は、1日船で、昨日とは違った場所でのシュノーケリングです。しかし、昨日海パンのみで泳いでいたので、背中がひりひりしています。紫外線が日本より数倍強い感じです。(この後、帰国まで背中が尋常じゃなく痛くて、バスの背もたれにも もたれ掛かれないし、夜は痛くて2~3時間しか眠れない状態になり、大変後悔しました)雑貨店でアロエオイルを買って毎日塗っていたのですが、少しずつしか回復しないし・・・必ずスノーケリング時には、Tシャツを着て泳ぎましょう。シュノーケルを付けて泳いでいると下に顔を突っ込んでいて、ほとんど顔を上げないので、背中はズット太陽にさらされます。そしてカリブの太陽は尋常ではありません。軽いやけど状態です。必ずスノーケリング時には、Tシャツを着て泳ぎましょう。 日本でこの後、背中の皮膚が過敏症になり、汗をかいたり、夜になると今度は、すーーんごく痒くなり、夢中でかいてしまい、皮膚科に行って飲み薬や塗り薬を3週間くらい塗っていました)今日は1日ツアーが催行されるよと、言われほっとしました。Tシャツを着て、カメラをもっていきます。(他の人の中には、ちゃんと雑貨屋さんで、使い捨て水中カメラを買っていた人もいて、私も気付けばよかったと後悔しました、それほど水中は綺麗でした)船は10時に出発しました。今回も多くの人が乗っていて、イタリアから一人で来た大学生の女性と、話をしたり一緒に泳いだりさせてもらいました、彼女と私と、アメリカ人のカップルの男性の3人は水中に5mくらいもぐって、ガイドと同行できました。他には、イギリス人中年夫婦やメキシコ人夫婦などです。ガイドの人は「日本人は誰でも、海で泳ぐことや潜ることが出来るので、安心だし すごいな」と話していました。「日本は周りが全部海だから 海で遊ぶことも子供のころから普通になれ親しんでいるからじゃないかな?」と答えておきましたが・・・・・・・・ここベリーズでも環境汚染には敏感で、スイカの皮やタバコの吸殻、ビニール袋はきちんとみんなゴミ袋に入れて持って帰ります。海のエリアでも世界遺産のエリアには監視ボートがいて、入場料金を払います。珊瑚の浅いエリアは、珊瑚を傷つける恐れがあるため進入禁止です【送料無料】PEARL ダイバーズサンダル(メンズ)三本鼻緒型 ビーチサンダル 漁サン ギョサン 3本鼻緒型 クリスタル・ジェリー・メタリック・パール・ネオン送料無料 パール ギョサン サンダル ダークグレー メンズ 丸中工業所 PEARL No.110 紳士カリプソ ビーチサンダル ダイバー スノーケリング ダイビング サーフサンダル 25.5cm 26cm 26.5cm 27cm 27.5cm 28cm 防水 アウトドア ベランダサンダルベンサン.JP 楽天市場店今日は、サンペトロ方面にある、さんご礁に行きます。世界第二の珊瑚帯は、メキシコからホンジュラスまで延びています。綺麗な海の写真がないので、早々と昼食タイムと行きます。昼食は、メキシコから伸びる、アンバーグリースキーという半島の先端に位置する、キーカーカーから30分くらい船に乗っていく、町に行きます。ここは陸続きの町だけあって、チョット都会です。キーカーカーより大きなホテルが建ちます。その、サンペトロで昼食をとってぶらぶらします。その後はもう一箇所のポイントで潜って終了です。 私の泊まった宿 クーラーはないけど風が涼しい
2026.08.06
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LITTLE WING ハンドメイド 編み込み ミサンガ おまかせコース kkf633 メンズ アメカジボリビアとペルーを旅行していた時の事それは.日本人の27才、自称「いつかはカメラマンで飯を食う」といっていました。中判(通常の35ミリフィルムより大きいカメラ)のカメラを持って.写真をとっている彼が、上の写真のような小道で、アクセサリを売って家計を支えている、子供達がいるのですが、民族衣装も鮮やかな、女の子を島や海をバックに、ボーズを取らせて、その子供が1ソルのミサンガを「買って?!」とせがむと、日本語で「たけーーーよ」と、その子たちを振りほどき薄笑いをしながら走り去る。まあ、純粋な村の人を撮るのにも、ちゃんと断って撮らなければ・・・彼女たちは民族衣装に着替えて、写真撮影に応えてその代わりミサンガを買ってください。という「仕事」をしているわけで 自分が反対の立場だったらいやでしょ?、だから、余計に観光客で商売をしている人を、あれだけ注文をつけてボーズ取らせていたなら、せめて40円もしないミサンガのひとつでも買ってあげなくてはと思いました、私はお土産代わりにそれぞれの子供から手作りのミサンガを買って写真を撮らせてもらいました。(中には上手にまだ作れないものもありましたが・・) 彼女たちは恵んでもらおうと言うのではないのですから・・私もよく何気に民族衣装など着た人を、写真に撮ることはありますが、面と向かい きちんと話をして「撮って良い?」と、聞いて撮ります。 畑の中などの引いた構図の中の人だったりする場合以外は、その人をポートレートとしての隠し撮り、盗み撮りの類は、いけません。 カメラを持っている人は気をつけたいと思います。半泣きの子供にさっきの笑顔はありませんでした。 多分、先ほどの彼の写真には、満面の笑顔を作っている、彼女がいるでしょうが、本当の姿はその後の、半泣きの姿、これは、彼のカメラには写っていないでしょう。だから、彼もその後ズッーート その時のことを思い出すこともなく、「いい写真が撮れた」と思うでしょう。そんな写真の撮り方をする彼のカメラにはいい写真は撮れないでしょう。 だから、彼の旅行スタイルには共感できませんでした、旅の恥やごり押しを平気で書き捨てる。彼の通った多くの足跡には、やっぱり花は咲かない。「帰りのボートの中で、思わず日本人として恥ずかしいことをするな!」とたしなめました。彼は知らん顔をして向こうを向いていました。子供たちは「高けーよ」と日本語で言われても、たぶん意味は分かります。今でもあの悲しい顔が浮かびます。 自分も言うことは言うタイプですが、そうのような立場の弱い人に対しては、極力 知らないうちに傷つけることのにように空気が読めることが楽しい旅の秘訣だとますます感じました。そんなことで今回も「他山の石」としました。たぶん、今では旅慣れた日本人の中には そんな差別的な人はいないと思いますが・・・・こんな小さい子でもお手伝いしています。手には拾った石とミサンガが、少し緊張している表情です。チチカカ湖は2000M以上の標高で 紫外線も強く ほっぺたが日焼けしています。RUBBERSOUL 楽天市場店
2026.08.05
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メキシコのモンテアルバン遺跡を当時 一生懸命 ポジで撮っていました。
2026.08.04
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シュノーケリングツアーの船は小型のボートです、みんな乗り込み(6人)キャプテンが「これからコーラルポイントに行きます。泳げない人は、ライフジャケットをつけてください」と言い、何人かはライフジャケットをつけます。しかし、何キロ走ってもしばらくは、さんご礁の上を走っているので、水深は10mもないのです、時には海にさんご礁が出ているところもあります。さんご礁が多い所は、水深が浅くなっていて、波が立つので、その辺は浅いんだな とわかります。日本でも素もぐりで、フィンを付けて遊んでいるので、ここでも素もぐりをするのはお手ものもです。飛び込むと魚がびっくりして逃げてしまうので、そっとエントリして、まずは水面から下を覗き込みます。すごくきれいで、言葉には表せないほどです。タイのプーケットでももぐりましたが、ぜんぜん透明度が違い、この後メキシコのカンクンから南下したビーチに行きましたが、そこは日本よりずっときれいですが、ここベリーズの海にはかないません。着てよかったと、実感しました(言葉で書くことができない)夢中で水面から顔を伏せて泳ぎまくる、船が小さくなるまで・・背中が少しヒリヒリして来たのも、判らないくらいです。エイや鮫が集まるポイントでは、餌付けが行われて、その横を泳いで、たまにエイを持たせてくれたり、エイはしたから口の部分を避けて、そっと持ち上げると、おとなしくしているのです。鮫も水の中で持ち上げると鮫肌がよくわかるんです。さんご礁の谷間をもぐって進むと、きれいな魚が群れを成して取り囲んできたり、珊瑚の中にきれいなウニがいたり、あまり珊瑚に近づくと足とかに、ウニが触って怪我をする事があり注意しなくてはいけません。夢中で泳いでいるうちに、あっと言うまに時間が過ぎて、16時を過ぎました、最後にみんなで、塩水で渇いたのどを潤すために、スイカやオレンジ、パイナップルを食べて、岸に向かいます。まだまだ、日が高かったので、そのままビーチのほうの先端にある、パブにコーヒーを飲みにいきます。ノースフェイス ラッシュガード THE NORTH FACE ラッシュガード メンズ レディース OCEAN WAVE S/S R/TEE オーシャン ウェーブ ショートスリーブ TEE BLACK ブラック MIDNIGHT NAVY ミッドナイト ネイビー DUSK BLUE ダスク ブルー NT7UP35A/B/C 半袖 ウェア【中古】未使用品 ↑ここの店は、一日中 レゲエがなって、オープンなカウンターの後ろは、島の先端の海です。 店の周りには、落書きだらけで、それがまた面白いことを書いてある落書き、たとえば彼女を誘って、ベットに入るマナーを十か条で書いてあったりエイズ対策をものにたとえて卑猥な表現を変えてかえってこれが面白かったりビールを飲みながら、眺めたり店員と話したり、パッと見怖そうな黒人ばかりですが、話すと人懐っこく普通なのです。そうそう!書き忘れていましたが、今日は昼から14:00のツアーだったので、午前中はまた島をブラブラしていて、床屋さんが目に入りました髪の毛が少し伸びたので、思わず床屋に入りました。メキシコでも床屋さんは日本と同じ 三色の回転灯がぐるぐる回るポーターサインがあるのです。そこには誇らしげに、ベリーズスタイルバーバーと書いてあったので、ベリーズでは地元の床屋さんに行きたかったのです。小さなお店は、いすがひとつ窮屈そうに置いてあり、メインはネイルケアーとか、ドレッドヘヤーをするようです。そこで、両サイドを短く刈り上げる、アーミーのようなスタイルをお願いしました。(夏はこればかり、アメリカン・ソルジャのような)バリカンはメカ二カルでやってくれ、刃先のタイプは、№1タイプのベーリーショートで、ここのラインに沿って、スパッと下は刈り上げてなど、注文をだすと おばちゃんは、「よし分かったとばかり」に、一気にいきます。ここに住む黒人系の住人もたまに、この髪型にしています。後はドレッドや、スキンヘッドが多いです。出来栄えは十分に満足いくものでした、料金はBZ10(日本円で500円くらい)さっぱりして、シュノーケリングに行きました。宿の横には小さな雑貨屋さんがあり、中国系の女の人がやっているようです。何回か水や飲み物を買うようになり、そこの無表情のおばちゃんがニコット挨拶してくれるようになりました。そこでは、緑茶を買います、とても珍しい緑茶は台湾製で、残念なことに砂糖が入っていますが、まあ紅茶のような感覚です。それを、何本も滞在中は飲んでいました。(そこのお店の冷蔵庫の在庫が空になるくらい)島の島の先端で釣りに興じる台湾出身の雑貨屋のおじさん 魚を求めて 軍艦鳥のような大きな鳥が飛んできます。カリブ海の夕日です。夜は、空港のほうにあるレストラン(本にお勧めと書いてある)に行きましたが、客は居らずお勧めのえびのフリッターはまずくて、料金も高く、ビールもまだ飲んでいるビンを、早々に片付けてられ いかにも早く店じまいしたいようで(閉店時間はまだ先)気分を害して、かえってきました。 帰る途中で、お土産のTシャツを買いましたが、価格はホテルの1泊代と同じくらいの値段です。観光客価格ができていて、もう昔のヒッピーアイランドの面影はありませんでした。 そこが少し残念ですが、ピッピーアイランドのままだったら、これだけ便利に、スノーケリングツアーも組めないだろうな と思うと私も人のあまり行かないところに行こうと思っているのですが、案外わがままなで贅沢な旅行をしているんだと実感します。帰りは22時と言うのに、ほとんど人がいない状態です。ラム酒とビールが浜風に心地よい気分にしてくれました。はしけのところにある、ベンチで横になって、2時間くらい寝てしまいました。満点の星が空に、ちりばめられて、星座がかすんでしまいます。少し寒くなって、目が覚め部屋に帰っていきました。upsuke
2026.08.04
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今日は、幸いにも風が収まり、ツアーが出そうなのですが、1日ツアー(3ポイントスノーケリング+サンペトロ観光)or半日ツアー(2ポイントスノーケリング、鮫、エイを見る)がありそれぞれ、BZ114ドルとBZ45ドルです。これには、スノーケリング、とフィインが着いてきます。それと船上のフルーツと水ボトル 込みです。今日はどうやら、最小催行人数が集まらなくて(ローシーズン)1日ツアーが出ません、(明日は日曜日で人が多くなるから、明日ならあるはず)と言うことです。明日はベリーズシティに戻り、アストュン・ハー遺跡に行く予定だったのですが・・今日は半日ツアーに参加することにします、それまでは、ベリーズシティの旅行会社に、電話してみます。(ボーダホンで、海外どこからも掛けれて、基地局が自動的に切り替わり、ここではベリーズボーダホンでした、国外ナンバーを押さなくても、都市番号から掛けれます)もちろん英語圏なので、まだ会話も大丈夫、聞いてみるとやはりこのシーズンは、ツアーを催行していませんでした。今日のスノーケリングが楽しければ、部屋もUS15ドルだし、快適なので、急遽もう一泊することにしよう。そうすれば、明日は1日ツアーに参加できる。実は今日1日ツアーに参加するつもりで、もうお金を払っていたのですが、今日は半日ツアーに参加なので、払込金はステイしてもらうことにします。ベリキン(Belikin)ビールです ↓半日シュノーケリングツアーの様子です。すごく透明度の高い海 スノーケリングで5m位もぐって、海面を見上げても、水面がきれいに、きらきら見えます。船底もよく見えます。私はシュノーケリングが好きで、大体7~8Mくらいは潜ります。少し水の温度が冷たくなってきます。る。
2026.08.03
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国境のトラブルで気分がブルーになったところで、入国から1時間くらいで、ベリーズシティーのスイング橋という島に渡る人の拠点の地区で、バスを降りました、時間は10時半くらいになっていました。キーカーカー島にはいろいろな会社のボートが出ています、往復でチケットを買うと少し安く、いつでも使えるので、マリンターミナルで片道US10ドルのところ、往復でUS17.5ドルで購入。出航までは30分、その待合室で、どこかのお祭り帰りの太鼓を持った人達が、臨時の演奏をしてみんなのりまくり・・、チップをもらっていたり、私はそこのあった旅行会社にあさって戻ってくる予定だけど、少し離れたマヤ文明の「アルトュン・ハー遺跡」のツアーはないか?(自力だと、バスもあまりなく最後は歩かなくてはいけない)聞くが、今はローシーズンでツアー自体が客がいないと催行しないそうだ・・・(ベリーズシティ→キーカーカー→サンペトロと船は、巡回している)少し風が強かったのですが、ボートは1時間くらいで、ヒッピーアイランドとかっていわれた、キーカーカー島に着きました、時間は13時チョット過ぎ、、ゴルフ場のカートのような電気自動車が、タクシーになっているようで、声を掛けられましたが、歩いてとりあえず、ホテルを探したくて、断るとすんなりあきらめます。島内はガソリンスタンドがなく大きな工事用のトラック数台以外は、カートで移動します。のんびりした、島にレゲエの音楽が、いたるところから聞こえてきます。結構な年齢のおやじさんもカートの後ろに大きなラジカセを縛って、レゲエを流しながら走っています。島内は黒人がほとんどを占めています。 少し歩いて、トロピカル ホテルという、いかにもと言う名前のホテルに「窓の大きい部屋か、角部屋はない?」聞くと、「あるよ」いくら?「 1泊BZ300だよ」「じゃあ2泊で頼むから、まずは部屋を見せて」と部屋を見る。角で風通しも、光も十分差し込み、シャワーは水でしかも、ここの島では、海水の少し薄い水しか出ません、シャワーの最後に少し、真水を使いたくても、クリスタル ウオーターと言う、4LボトルでBZ4ドルのボトルを買って、済ませます。場所も、シュノーケリングツアーもここでやっていて、、まずは宿を決めました。天気はいいのですが、今日は風が強い。シュノーケリングツアーをたずねても、今日は風が強いから、船が出ないので中止と言うことです。仕方がないので、島の中を歩き周ってみます。歩いても周り切れてしまう大きさです。 宿から少し歩くとビーチがあると聞き、そちらにも行って見ます。しかし、今はローシーズンであまり人がいません、11月からは、乾期になってシーズンになるそうです。TOSPA ベリーズ 国旗 Lサイズ 50×75cm テトロン製 日本製 世界の国旗シリーズキルデビル ベリーズ トラベラーズ 15年 2006 カスクストレングス シングルカスク ラム 64.1度 700mlお酒のちゃがたパーク 楽天市場店ビーチに行くと、そこはただの小さな砂浜でした。他のところは、船をつなぐはしけが続いていて海水浴はできないようです。 島の人はみんな、自転車をこいで移動しています。カートものんびり走ります。 プロパンガスボンベを切って作ったバーベーキュウコンロで、BBQを作って売っています。 ビーチに行って少し海に入ってみます。チョットしょっぱいカリブ海の海です、もう時間は16時近く、 少しずつ日は翳ってきますが、風は相変わらず強いです。ビーチから今度は、裏のほうの桟橋を(島にはメイン桟橋 とバック桟橋がある)目指して、ぶらぶら歩きます。 この島には、たてに2本メイン通りがあり、そのメインにレストランや、お土産や、ダイブショップ、ホテルなどがあります。裏側は、個人のための住居が、多く洗濯物の影から子供が出てきたり知らないうちに人の家の庭になっていたりようやく、バック桟橋に着きました。その近くには、轟音を上げる建物があり、何かと覗いてみると、そこは巨大なヂーゼルエンジンを3基動かして、発電をしている発電所です。それにしてもすごい騒音です、近くに民家もあるのですが、夜はどうしているのでしょうか??後は、空港がビーチと反対側になる位置に、ありベリーズシティやメキシコ側の半島の先っぽにある、アンバーグリースキーにある、サンペトロから飛行機が来るようです。木々の動きからもわかるように 涼しい風が海から吹いています。ここのテラスでのんびりビールです。おいしそうな ソーゼージをBBQ風に焼いて売っている おもわず1本ちょうだい! そしてビールも購入です。コンロの材料はガスボンベを輪切りにして使っています。ベリーズといえばベリキン(Belikin)ビールです。残念ながら日本では売っていません。 海風が強く 「傾いて育ったヤシの木」 これもポジフイルムでとった 島の先端にある家です。このころは、まだ日本人は一人もいなかった・・・今は結構人気の島だそうです。
2026.08.02
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懐かしい写真が出てきました。フイルムのポジで撮影したものです。傷がついていたり年月を感じます。海外に行くときはポジフイルムを10本以上 空港のX線で感光しない袋に入れて持って行ったものです。カメラのレンズも50の広角など短焦点レンズを持っていき、屋外ではPLフィルターを付けて撮っていましたが、スナップ写真が中心なので、じっくり いい作品をというのと違い、ポジフイルムは露出が難しく 失敗も多数でしたこの間、35mm写真専用のCCDのついたスキャナーを奮発しました。【楽天1位受賞】フィルムスキャナー 超高画質 7200dpi 35mm ネガ デジタル化 ポジ対応 CCDスキャン ゴミほこり傷補正機能付き 保存 デジタル スキャナ 自動送りサンワダイレクト楽天市場店時間はかかりますが、少しずつデーター化していきたいと思います。
2026.08.01
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