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私の若い頃と違うなあと強く思うのは、「自分は友達が少ない」「自分は人見知りで」などの言葉が、あまり逡巡することなく出てくるということだ。「友達が少ない」は昔は言っている人は皆無だった気がする。私自身多い方ではなかったけど、それを「自覚したら終わり」のような気がしてた。(何が終わりなんだかはわからないが)「人見知り」も告白するのは相当勇気がいる言葉だったと思う。告白しようもんなら、「この人って幼児性が抜けない人なのね」とのレッテルを貼られても仕方がなかった。この2点、携帯やネットの出現で、「友達」という言葉の意味そのものが変化したことが大きいのだろう。さてさて、「最近の若いもんは…」と言い出したら年寄りの証拠だそうだ。
2012年01月13日
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鏡開きということで、特売のあずきの缶詰を初めて買ってみた。分量どおりに作ったけど、少なすぎる!もう缶詰もあずきもない。仕方がないので、ようかんを潰して混ぜてみた。見た目は馴染んで普通のぜんざいと変わりない。おっ、いけるかも??と思ったけど…。わたくし、ようかんの甘みをナメてました。甘過ぎました。結局夫は食べなかったので、わざわざ足す必要はなかったかもしれないorz
2012年01月11日
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人気者のくまモン。
2012年01月10日
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それは、被災地域への「ふるさと納税」です。あの震災が起きた年を終えるにあたって、どうしてもしておきたかった。しておかなければ後悔すると思った。夫婦で話し合って、それぞれ納めることにした。私たちにとっては結構な額になった。でもそれくらいしなくちゃ、この気持ちにケリはつけられない。湧き続ける、何もできない自分への、怒りにも似た気持ち。納税することで、自分も少しは救われた気がする。何をするにもギリギリな質なので、やっぱり12月になってしまいましたwyahoo!公金支払いの指示に従うと、できます。思っていたより簡単にできました。できる限り、毎年続けていきたいと思います。
2012年01月08日
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○まずは、昭和ライダーの戦闘が続く。最初だし軽いジャブ程度でしょ…と思ったらそうでもない。割と重めというか気合いの入ったシーンが続く。○その後オーズ編。里中ちゃんとヒナちゃんが激しく足出して、超絶なアクションする。何コレ。○その後帰ってきた映司登場。詳しくは省くが、二役演じる映司と展開に驚愕。何コレ。○その後クスクシエにてのヒナちゃんのキャバクラまがいの衣装に吹く。何コレ。殿方大喜びでしょ。○その後クスクシエでのアンクと映司(変身前)のアクションにビックリ。何コレ。あなたたちこんなことできる子だったの。○その後登場した新ライダーを力で負かすことを拒み、言葉でなんとかしようとする映司。テレビのストーリーをふまえての流れで、説得力がある。○伊達さん、後藤さん、里中ちゃんのトリオは相変わらずでいい。○新ライダーがヘタレでデザインもいまいちで、イライラする。○「サメ」「クジラ」「オオカミウオ」!前二つはともかく「オオカミウオ」って!○ラストの水上バトルは圧巻。ずぶの素人の私にも、あれやってる人はすごいテクニック持ってるんだとわかる迫力だった。○アンクが現れた理由が(推測だけど)語られる。なるほど…。無難っちゃあ無難なんだけど、希望の持てるラストになってよかった。○その後W編突入。知らないので細かいことがわからんのが残念だけど、全編かっこいい。フィリップって人はあの人はかっこいいの?イケメンなの?悪役の女性がミニスカートなのに、すごいアクションを見せておばちゃんドキドキしました。子供に見せちゃっていいのかしらと。○その後フォーゼ編に。このフォーゼ、私には面白いと思えなくて見てない。あのぶっとんだ高校生活に魅力を見いだせない。で、映画もやっぱり途中退屈してしまった。○なでしこの戦いが、エロい。しつこいが子供に見せていいのかなーーー。考え過ぎか??○なでしこはフォーゼを真似して変身したのなら、なんでフォーゼと同じ格好にならないんだろう??○主人公の友達が、全然設定どおりに病弱に見えないところに苦笑。後の戦いでは敵と戦ってましたがいいのか?○その後クライマックスへ。それぞれにバランス良く見せ場があり、よくできていたと思う。昭和ライダーの必殺技がよくわからんかったけど、フォーゼやオーズに比べると必殺技が違いすぎて、一緒の場で戦うには辛いよね。○笑いをこらえきれなかったのが、昭和ライダーのスイッチ化した姿。あのデザインはひどくないすか?○オーズの主題歌が本編と違っていたのに燃えた。○ラストのCGはすごいが、目が痛くなった。あそこまでいくと、特撮というよりもはやアニメだ。全編力の抜きどころがない、最初から最後まで突っ走ったまま見てね、って感じの映画です。終わったあと軽い疲労感がありました。一生懸命見てたってことなんでしょうな。とにかくアクションがすばらしい。アクション映画って好きじゃないし、詳しくもないのですが、洋画にひけを取らないんじゃないでしょうか?アクションだけでももう一度見たいと思わせる映画です。いずれ財団Xについて全て解決する日がくるんでしょうか?その時は映司もアンクも一緒に出してほしいな。
2012年01月04日
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正月三が日のテレビを見て、今年はとりわけ「テレビ、斜陽だなあ…」と思った。昔に比べて画面が地味。「鉄腕DASH」や「Qさま!」って普段の特番となんら変わらない。DASHは普段見てないから断言はできんが、とりあえず正月っぽさはみじんも感じられない。金掛けてるなあと思ったのは、唯一フジテレビだ。(TBSはまったく見ていないので、そもそもわからん)バブルな感じをいつまでも引きずってる。…と思ったが、テレビ欄を見直してみて軽く驚いた。2日の時点で既に、フジテレビ系では昼間に再放送をやってるのだ。いくつも。昔は午前中といえど5日くらいまで、懐かしめの芸人さんや、B級なアイドルがゲームしたりしてたのになあ。まあ、正月早々、現状を嘆いていても始まらないのである。これも企業のリストラクチャリングの一環であると考えよう。今、こうして現状に対処している企業が、いかにして生き残るかを観察するのも現代社会を生きる醍醐味である。
2012年01月03日
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■「世の中に『絶対』と言い切れる事なんてないよ」○「ほう、そうかな」■「ないって」○「本当にそうかなあ」■「ないよ、ありえないよ」○「だかしかしなあ」■「しつこいな、ないってば、絶対!」
2012年01月02日
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