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7月下旬の栂池自然園104 posted by (C)snowrun29毎夏、ここにお邪魔させて頂いておりますがここでの恒例ポイントの1つ46 posted by (C)snowrun29ゴゼンタチバナここで数年前から「不思議な」ものを探しにそれは…2階建てのゴゼンタチバナ。某さんに教えて頂いて以来の。2021年に確かにあった「2階建て」86 gozentatibana posted by (C)snowrun29不思議な茎とかですが。傍の普通タイプをどうぞ87 hutuu posted by (C)snowrun29上のと違いが解って頂けましたか。以来、毎夏に行く度に見ていますがここ数年は見かけなくなり47 posted by (C)snowrun29今年も見かけません。以前、ビジターセンターの方にお尋ねした際「たまにそんなの出るんですよ」でしたがゴゼンタチバナはミズキ科の多年草、ならば昨年の苗は今年もあってもいいのですが。。栄枯盛衰やなあと思っていたらここより更に上がっての某所で80 posted by (C)snowrun29たまたま咲いてるゴゼンタチバナがあって何気に葉の下を探ってみたところ81 posted by (C)snowrun29わわ~2階建てやん、これ。傍にこんな双葉が残っているようなタイプも。82 posted by (C)snowrun29それで思い出す7月半ばの千畳カールでも55 posted by (C)snowrun29こんなのありました。双葉タイプかな54 posted by (C)snowrun29…って事はやはり「たまにはあります」なのか。。
2026.09.06
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7月下旬の白馬・栂池で114 posted by (C)snowrun29今年は結構沢山出会えたオオシラビソの青い松ぼっくり。オオシラビソは別名・アオモリトドマツなので「松ぼっくり」で良いと思いますが栂池に上がって行く際に毎年、車窓で確認11 posted by (C)snowrun29ゴンドラのガラス越しなので・・それでも今年は「おお」と思いつつ51 posted by (C)snowrun29入口から暫くの木道ではなかなか出逢えない樹があっても遠すぎるか、逆光でしたが後半辺りでようやく53 posted by (C)snowrun29たまたま落雷にでも逢ったのか、低木でも、もあり72 posted by (C)snowrun29以前は急登でのさなかに、でしたが今年はまずまず見れてありがたい。勿論、オオシラビソにも「生り年」と「不作」の年があって毎年出かけてもなかなか…のところこうして沢山出会えて嬉しい。そう言えば6月の森吉山でも72 posted by (C)snowrun29どういうシチュエーションかは、ですが73 posted by (C)snowrun29見上げなくとも、でしたね。今年は中部以北、豊作なのかな。
2026.09.05
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7月下旬の白馬・八方池辺りで昨日のホオアカはテリトリーを張ってたのでしょうが毎夏ここではキアゲハも見かけます。今年は遭遇しなかったのですが何せここにはミヤマトウキが沢山98 posted by (C)snowrun29ほ~もう実になりつつあるな、と見ていると50 miyama posted by (C)snowrun29おおお、いましたーーー52 kiageha@miyama posted by (C)snowrun29キアゲハ幼虫ここで見た他の蝶は12 yama posted by (C)snowrun29八方山荘傍のトイレの壁に居たキマダラヒカゲこの壁にはいつも蛾が沢山いつのですが13 yosikareha posted by (C)snowrun29今年はえらく少なくて…ヨシカレハそしてもう1首15 posted by (C)snowrun29探しに探してシロシタオビエダシャク(こちら)あと小さすぎて…が2種ほどでこんなに少ないのも・・ですが何かしら起こっておりませんように。。
2026.09.04
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7月下旬の白馬行きのさなかですが本日はこちら・「羽化しました~」何がってあの「マッチ棒のシャクガ幼虫」です。8月14日742 posted by (C)snowrun298月14日の光景それが本日朝、羽化してました。9月3日1021-2 posted by (C)snowrun29日付の後の数字は時刻です。思ってたより小さな蛾ですが(翅の幅2㎝強)これで「フタナミトビヒメシャク」でOKと思います(こちら)さて前回からの時系列ですが8月16日1007 posted by (C)snowrun29殆ど葉を食べずに頭ふりふり、動き回るので「蛹になる場所」を探しているな、と。アゲハ関係は何年もお世話しているけど「蛾」は初めてなので「土」がいるのかなと思い8月16日1022-2 posted by (C)snowrun29飼育箱に土を入れてから「もすくらぶ」でお尋ねしたところ土よりティッシュペーパー何枚かを敷く、との声を頂きました。そこで急ぎ、土を戻してティッシュを3枚敷いてほらほらと入れたのに8月17日1135 posted by (C)snowrun29全くティッシュには興味を示さずに歩き廻る8月17日1402 posted by (C)snowrun298月17日1440 posted by (C)snowrun29そしてようやく「ティッシュ」の傍の床で8月19日1147-2 posted by (C)snowrun29「短く」なって寝転ぶあんなに長かったのに「一節」ごと短くなっている。そして「蛹」になる8月20日858 posted by (C)snowrun29その後、色も変わる8月20日1106-2 posted by (C)snowrun29ここから14日目9月3日1021-4 posted by (C)snowrun29本日、羽化となった次第脱ぎ脱ぎした殻はこんなの。9月3日1024 posted by (C)snowrun29写真を撮った後、この子はパタパタ飛んで行きました。大雨がの予報ですが、元気でね~「蛾」のお世話は初めてでしたが、面白かった。アゲハと同じ鱗翅目、流れは同じですよね。ただ「土に潜る」とばかり思ってたのですがその「土」が危険なものもある、というのでティッシュで代用、という話、蛾好きさんには大事な事なのですね。それはまた勉強になりました
2026.09.03
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7月下旬の八方池辺りで今回特筆のこちら39 posted by (C)snowrun29掘っぺが赤い…ホオアカかと。39 hooaka posted by (C)snowrun29八方池から引き返す際に「良い声~」で気づきカメラを向けたものの…遠すぎで白馬三山に向かって鳴く声40 hooaka posted by (C)snowrun29これまた「テリトリー」の為でしょうか。41 hooaka posted by (C)snowrun29最初はホオジロかなと思ったものの頬っぺが赤いとなれば、ですがそれは男子だけのようで。。だとやはりテリ貼りか。。なお「軽井沢や尾瀬などの高原で繁殖」と野鳥図鑑にあるので標高2000までお出ましはまた頑張りましたね
2026.09.01
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7月下旬の白馬・八方池101 posted by (C)snowrun29標高2000辺りでは木はハイマツだらけまあそれが普通やなと思ってましたが先日の「ダケカンバ@唐松岳への道」での「逆転現象」そのもう1方のハイマツ今回「お」と思ったのが43 haimatu posted by (C)snowrun29「松ぼっくりが青い」「青い」ボックリと言えば「オオシラビソ」別名「アオモリトドマツ」が有名72 posted by (C)snowrun29これは同・7月下旬の栂池のものですが普通のアカマツ・クロマツの若い松ぼっくりはどうだったか。。そんなでこの他にも、と見ていたら44 haimatu posted by (C)snowrun29やはり時間経過でこうなるのか。。45 haimatu posted by (C)snowrun29これは中途半端な映り込みやはり圧倒的にはこの緑色47 haimatu posted by (C)snowrun29最後まで青いはずもない。ハイマツが現れるのは森林限界から上の亜高山帯から。陽当たりを好み、砂礫地でも蛇紋岩地でも割に大きく生育する。逆に風の強い尾根筋とかでは名前の通り地を這う。そこでは直径2㎝に育つのに40年かかる、と調べた方が。。なので樹齢200年以上の木も、とか…凄いなあ。。
2026.08.31
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今年も7月下旬、白馬・八方池に上がりました。93 posted by (C)snowrun29102 posted by (C)snowrun29八方池と反対側を見下ろす…ピンクの花はカライトソウ傍にはシロウマアサツキ38 siroumaasatuki posted by (C)snowrun29ここは標高200辺りまでは「蛇紋岩」の山99 posted by (C)snowrun29ぱっと見、ブルーっぽい岩ですね。蛇紋岩は超塩基性岩の1つで特異な地質の為に、ここには独特の花が自生します。その1つがハッポウタカネセンブリ28 happoutakanesen posted by (C)snowrun29152 posted by (C)snowrun29思ったよりも小ぶりな花で26 happoutakanesen posted by (C)snowrun29色と言い、形と言い、この花に逢いに登って来るハッポウウスユキソウ23 happouusuyuki posted by (C)snowrun29これも八方尾根の特産種31 kumomamii posted by (C)snowrun29クモマミミナグサ黒菱平の今は遷移が進む湿原の8 hakusantaigeki posted by (C)snowrun29ハクサンタイゲキ傍にこんな赤いタイプも10 hakusantaigeki posted by (C)snowrun29ハクサンつながりで29 hakusansyajin posted by (C)snowrun29ハクサンシャジンここに何故か多いミヤマトウキ98 posted by (C)snowrun29石灰岩の伊吹山や別の山でも見かけますが。伊吹山で思い出すシモツケソウ11 simotukeso posted by (C)snowrun29あちらは鹿害で「金網の中」が群生ですが最後に同じ白馬・栂池でも見かけるヤナギラン150 posted by (C)snowrun29八方山荘の前にて。
2026.08.30
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7月下旬の白馬・八方池では55 posted by (C)snowrun29これは2019年7月26日分ですがこの画面の左手の高い場所から八方池を見下ろしている時102 posted by (C)snowrun29前を見ると「唐松岳」への道が続いている2000辺りで森林限界となります。44 haimatu posted by (C)snowrun29木々はハイマツばかり。だのに更に標高が高い唐松岳に向かう道には「緑が」101 posted by (C)snowrun29…これが謎のまま、毎年ここで引き返して来ました。たまたま今年は若干時間の余裕があるのであの「緑」まで行って確認したい、と帰る時間まで30分制限で歩いてみましたが35 karamatu he posted by (C)snowrun29今回、足元がトレッキングシューズではなかったので最後の岩を前にギブアップあの「緑」はダケカンバと思うのですが36 dake posted by (C)snowrun29上のを拡大して36 dake2 posted by (C)snowrun29八方池辺り(2000)までは蛇紋岩の山なのに、それより先の唐松岳(2696)は「堆積岩」なのでハイマツの上に緑の「逆転」が起こっている。これをしっかり確かめたかったのに今年は異様な暑さと思って実験的に靴を軽めにしてたもので今回まさかの失敗。来年はきっとダケカンバを確認に、と強く思った八方池からでした
2026.08.29
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今年も出会えた八方池100 posted by (C)snowrun29白馬三山が何とか見えて。さてこの山は不思議な山でゴンドラと2つのリフトに乗って降りた八方山荘から92 posted by (C)snowrun29沢山の方も上がって行く。木道もあるけど、石もごろごろ多い道の足元は32 jamon posted by (C)snowrun29大勢に踏まれて青っぽくなっているもう1枚どうぞ33 jamon posted by (C)snowrun29これが蛇紋岩なのですがその為に独特の高山植物が沢山31 kumomamii posted by (C)snowrun29クモマミミナグサ…背後の石が青いですね。34 takanematumusi posted by (C)snowrun29他にもタカネマツムシソウもここまではブナも、またミズナラもありましたが24 mizunara posted by (C)snowrun292000辺りになると森林限界で樹々はハイマツだらけとなります47 haimatu posted by (C)snowrun29なのに・・つづく
2026.08.28
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7月下旬の白馬駅でお尋ねの蛾ですが4 nakaaohutomeiga posted by (C)snowrun29体長3㎝足らずのは小さなサイズだし「尾」をカーブさせているので6 nakaaohutomeiga posted by (C)snowrun29メイガだなと思ったもののこの印象的な色と模様で帰宅後、絵合わせで探せば解ると思ったもののこれが「フトメイガ」までは解ったけどオオフトメイガこちらかナカアオフトメイガこちらかよく似ているこの2種のどちらかが解りません。お解りの方、どうぞ宜しくお願いいたします。
2026.08.27
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7月下旬の白馬・親海(およみ)湿原では毎年これを見るのが楽しみで。105 posted by (C)snowrun29ミヤマハハソもう1枚104 posted by (C)snowrun29姫川源流にも親海湿原への林道でも結構見かけます。ミヤマハハソは「ハハソ」というから「コナラ」の仲間のようで実はアワブキ科の20 suminagasi posted by (C)snowrun29という事は…そうです、このお子に1回出会いました(2025年7月23日)時期的な事もあり、この1回限りですが22 suminagasi posted by (C)snowrun29もうもう嬉しいったらミヤマハハソは関西でも標高が高めの場所で見かけますがほんまに「たまに」の事14 miyamahahaso posted by (C)snowrun29なのでこの「実」がめちゃ嬉しい今までにも岐阜小坂や信州では、の出会いが。親海湿原ではこうした蝶にも、で昨年2024年8月1日にはこのお子にも33 kitateha kn posted by (C)snowrun29コオニユリに来ていたし他にはこの日もこのお子にも8 posted by (C)snowrun29親海湿原は開放的な空間なので106 posted by (C)snowrun29夏は日傘がいるけど、木道をぐるり1㎞程、毎年やはりここには、の場所です
2026.08.26
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7月下旬の白馬・親海湿原はツアーなどでよく見かける姫川源流102 posted by (C)snowrun29ここから5分程林道を上がります。赤い実は両方で多かったゴモジュ葉が「ゴマの香り」100 posted by (C)snowrun29同じガマズミ仲間のこちらは49 yabu posted by (C)snowrun29ヤブデマリの赤い実同じくガマズミ仲間のミヤマガマズミの青い実29 posted by (C)snowrun29この他は見た順にまずクマヤナギの実生12 kumayanagi posted by (C)snowrun2917 kuroume posted by (C)snowrun29クロウメモドキの青い実103 hanaikada posted by (C)snowrun29ハナイカダの実、色とりどりこれも多かったカラコギカエデ110 karakogi posted by (C)snowrun29こちらも多く見かけたサワフタギ50 sawa posted by (C)snowrun2953 inugaya posted by (C)snowrun29イヌガヤも青い実がこちらは何故か「実」が多かったツノハシバミ56 tuno posted by (C)snowrun29とまあ湿原の外側でも多彩でしたがここでもう1つ…つづく
2026.08.25
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7月下旬の白馬・親海(およみ)湿原では繁茂するドクゼリが木道に倒れ込んでいたり107 doku posted by (C)snowrun29木道の下を誰かがなぎ倒した光景もあったりで背後の山から熊も朝晩お出ましの所。こちらは「姫川源流」から5分程歩いて上がった所にあり102 posted by (C)snowrun29広々とした開放的な湿原には木道があり、気持ちよく歩けます。白馬村最南端の佐野にある親海湿原は標高745mすり鉢状の平坦地形で、流出入する河川のない隔絶した湿原で東側のドウカク山斜面との境に湧水点を持ち、その源は青木湖のものかとも言われ1980年、県自然環境保全地域に指定されました。低温・弱酸性・貧養という厳しい環境条件の為亜高山帯から高山にかけて生息する湿原植物が豊富で、学術的にも価値の高い、類稀な場所ですそんなで、ドクゼリにつくアカスジカメムシや33 akasuji posted by (C)snowrun29ヒメギスかな、もコオニユリですが108 posted by (C)snowrun29姫川源流から上がってくる際に見たもの・草編21 tatisiode posted by (C)snowrun29タチシオデの青い実シデシャジン…今年も出会えて嬉しい23 side posted by (C)snowrun2920 posted by (C)snowrun29キツリフネ35 posted by (C)snowrun29無印ツリフネ36 posted by (C)snowrun29コオニユリとギボウシ44 himesirone posted by (C)snowrun29ヒメシロネ45 kusare posted by (C)snowrun29クサレダマ(草連玉)広々とした開放的な湿原です。106 sawa posted by (C)snowrun29次に樹木編で…つづく
2026.08.24
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7月下旬の白馬山麓・親水湿原で出会った3つめ24 posted by (C)snowrun29ややっこれは。クモか何かに食べられている…南無25 posted by (C)snowrun29この翅先が大特徴やろな26 posted by (C)snowrun29ノシメトンボかコノシメトンボか元気に止まっている子もいました32 nosime posted by (C)snowrun29この胸の「黒い条」模様で見分けるそうでちとボケボケですが、だとノシメさんかな。如何でしょうか(こちら)まあこの子が最初のと同じかどうかは、ですがとりあえず近くにいたもので。。ではどうぞ宜しくお願いいたします
2026.08.23
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7月下旬の白馬・親海(およみ)湿原ではドクゼリが大いに目立っていますが、コオニユリも。そこに居たのがこちら108 posted by (C)snowrun29普段、我が家の近くでは見かけない虫まあキリギリスの仲間だろうとカメラから逃げまどうので40 himegisu posted by (C)snowrun29何枚も撮りましたがなかなか撮らせてくれません37 posted by (C)snowrun29私のカメラやシャッター音は「」でしょうしね38 posted by (C)snowrun29キミ達、正しい対応やねというのでこちらはヒメギスでしょうか。39 himegisu kn posted by (C)snowrun29Oさんに頂いた「バッタ・コオロギ・キリギリス生態図鑑」で調べたら多分、それが1番近いと思うので。という事でこれが何かお解り方、どうぞ宜しくお願いいたします
2026.08.22
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7月下旬の白馬・親海湿原で今年も出会ったこちら34 akasuji posted by (C)snowrun29アカスジカメムシ某サッカーチームのユニにそっくりの。これがいるのがドクゼリ107 doku posted by (C)snowrun29この時期、ここにはどかどかあるのですが33 akasuji posted by (C)snowrun29あちらでも41 akasuji posted by (C)snowrun29こちらでも42 akasuji posted by (C)snowrun29アカスジカメムシはセリ科専門食初めて見た際はセリ科のフェンネルにいましたがその写真が見当たらず、こちらでどうぞ。72 akasujikamemusi posted by (C)snowrun292022年6月27日の信州某所セリ科の「マツカサアザミ・エリンジウム」というらしい。ともかく頭に「毒」と銘打つドクゼリでも大丈夫とは。。これはまた覚えやすいカメムシではあります
2026.08.21
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7月上旬の秋田駒・天辺にある阿弥陀池まで来ました。208 posted by (C)snowrun29画面左が阿弥陀池、右が「男女(おなめ)岳」山頂に行かない私はここから下山に161 posted by (C)snowrun29木道を歩いていると63 miyamarindo posted by (C)snowrun29この青いのはミヤマリンドウ74 posted by (C)snowrun29木道沿いにはオノエランもこの平らな辺りでは163 posted by (C)snowrun29164 posted by (C)snowrun29コバイケイソウが群生ミヤマリンドウも多いな172 miyama posted by (C)snowrun29ここから山道を廻り2つの展望台を経てスタートの8合目駐車場近くでおおお、と思ったこの光景165 iou posted by (C)snowrun29硫黄の採取場みたいな入口から少し入って91 posted by (C)snowrun29物凄いインパクトのある光景166 iou posted by (C)snowrun29こうして元の8合目駐車場へ戻って来ました。焼岳近くのカルデラもあったし159 posted by (C)snowrun298合目の硫黄の採取場もありこの山は色々な顔を持つ山なのもよく解った1日でした。長い事読んで頂きありがとうございました
2026.08.20
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7月上旬の秋田駒は8合目からスタートして昨日アップのウソを見た焼森から横岳へそこからカルデラ跡を見ながら歩き159 posted by (C)snowrun29男女岳(おなめだけ)を見上げる頃158 posted by (C)snowrun29道の下に雪渓が幾つも見える阿弥陀池に到着208 posted by (C)snowrun29161 posted by (C)snowrun29この近くでキバナノコマノツメを見て170 kibananokoma posted by (C)snowrun29「おおお~」と喜んだ次第さてここから男女岳へ登る人達も160 posted by (C)snowrun29私は阿弥陀池をぐるり廻るコースですがここでまた出会ったのが。。つづく
2026.08.19
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7月上旬の秋田駒・「焼森」156 焼森 posted by (C)snowrun29この背後で「良い声~」がして57 uso posted by (C)snowrun29双眼鏡で見たら58 uso posted by (C)snowrun29うわ~もしやあれは59 uso posted by (C)snowrun29頬の赤…ウソではあ~りませんか。これはこの日の中でも嬉しい出逢いでした
2026.08.18
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虫つながりで本日はこちら8月16日 posted by (C)snowrun29家人の「朝顔」の葉裏につくこの赤いブツブツこれはホオズキカメムシの卵たち8月16日3 posted by (C)snowrun29毎年出現なので「またか…」と思う連中卵自体はなかなか美しいのですが8月16日 posted by (C)snowrun292024年8月16日(同日やなあ)親は真っ黒でイマイチ食指が…8月10日7 posted by (C)snowrun29このグリーンカーテンのようなのは家人の持ち場。毎年この連中が、ですが朝顔って「サツマイモ」の仲間ですよね。チビさん達の「芋ほり」用に毎年家人は猫の額畑とプランターに育てます。そのプランターの1つに「うわ」と思ったもの8月16日3 posted by (C)snowrun29ま、まさか…と思ったけどこれはホオズキカメムシの食樹の白い朝顔。すわサツマイモの花かと思ったものの珍しいその花はピンクだった記事を見た事があるし8月16日 posted by (C)snowrun29葉のサイズと「葉脈」が若干違う。まあ紛らわしいったら…白い花で花弁に「紅」がす~っと入るのは正にあのホオズキカメムシにたかられる朝顔毎年、種を落とすプランターの土を少し使った様です。…にしても同じ日が並ぶ、驚いた、驚いた。
2026.08.17
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昨日アップのフタナミトビヒメシャクのその後ですがFBの「もすくらぶ」でお尋ねしたら、ほぼそれで良いようだとの事でした。ありがとうございます、嬉しいです。さて昨日の続編ですが8月15日1613 posted by (C)snowrun2915日の夕方分(日付に続く数字は時刻です)…体長4㎝程でおそらく終齢幼虫でしょう。今朝、何気に見たら瓶から脱走しておりこれはいかんと再び柑橘類につける8月16日1007 posted by (C)snowrun29「飼育箱」の用意をしているさなか、またこんな所にアゲハは何度もお世話していますがシャクガは初めてなので「蛹化」に土に潜るかも、と飼育箱に「餌」瓶と共に「土」を敷く8月16日1022 posted by (C)snowrun29そこにお入り頂いたものの葉からまっすぐ、のこの態勢をずっと。仕方ないので「蓋」をする。8月16日1459 posted by (C)snowrun29その後もずっとこの態勢これを書いている21時前でも同じ姿です。さて12日から4日経過で元々「苗」だった柑橘類は残り少なくなり8月16日1358 posted by (C)snowrun29食べ散らかされた現在の様子…まあこれはこれで様子見ですね。FBでお尋ねした際に「土」を入れた方が良いのかお尋ねしたらティッシュ2・3枚敷いておけばその中に入って蛹化するとの事でしたので急ぎ飼育箱から土をどけてティッシュペーパーを3枚重ねて敷きました。すると急にまた葉を齧り始めたので8月16日1731-2 posted by (C)snowrun29ではこのままで…。ともかく名前が判明して良かった、良かった。後は無事に…ですね
2026.08.16
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秋田駒の続編のさなかですが本日はこちら・突然現れた謎のシャクガ幼虫8月14日742 posted by (C)snowrun29体長4㎝弱の「小枝」みたいなまっすぐの。初めて気づいたのが12日8月12日4 posted by (C)snowrun29柑橘類の葉にぴーんと張ったこの姿最初「え。何何」と思った。葉を掴むのが足ですよね。8月12日6 posted by (C)snowrun29途中に足は全くなくて尺取虫、シャクガだな。反対側の「顔」が何回撮ってもボケボケで8月12日11 posted by (C)snowrun29特にどうってことのないお顔だし「足」にも「棒」にも何の特徴もなく。小枝になりきってのこの姿8月13日1000-2 posted by (C)snowrun29アクロバット的なこの「ぴーん」状態に動くまで待とうと。。この「柑橘類」は野菜屑を埋めたら発芽してきた実生苗。おそらく文旦かとは思うけど。。シロザの根元に生えてた雑草と思って抜いたら「あらら」…仕方ないのでまとめて瓶に挿したのが1月近い前。まさかそこにこんなヤツが、とは。背丈も10㎝程で、葉も2枚ずつ…程度の苗たち。「柑橘類」にはアゲハが、とばかり思っていましたがこんな「シャクガ」も来るとは。…若いと食べやすいからか、お母さんの「愛」かなあ。いつ見ても「ピーン」の小枝状態で不思議でしたが夜になると動き出して8月13日1840 posted by (C)snowrun29葉を掴んだまま、急に頭を振り始め頭が別の葉に着いたら、ぱっと態勢を変えるそこでむしゃむしゃ…となる次第8月13日2024 posted by (C)snowrun29で朝になったら8月14日738 posted by (C)snowrun29変わらずこの態勢…疲れますなあ。顔つきも特徴ないし、棒状の体にも特に目立つものもない8月14日739 posted by (C)snowrun29シャクガ幼虫で探したところ「フタナミトビヒメシャク」かなと思うのですが如何でしょうか…(こちらとこちら)ミカン科はギリギリ…ですが、広食性のようです。何故かTG7ではボケボケ写真しか…なのですが頭の下にある3対の「前足(手)」だけは何とか8月14日739-2 posted by (C)snowrun29…20枚撮っても使えるのは…さて葉も残り少しとなってしまった現在ベランダの柑橘類から葉を準備しても良いけどアゲハと違って「土に潜る」なら…。現在葉の足元は「水」ですから、落ちればアウトなので。しかし面白いヤツとのそーぐーの夏ですね。
2026.08.15
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7月上旬の秋田駒で見たもの今日はイワブクロです。173 iwabukuro posted by (C)snowrun29イワブクロはオオバコ科の多年草別名「タルマエソウ」で解るように北海道・樽前山等の北のもの。以前見たのは樽前山、大雪山、鳥海山などでしたので今回「わ~」でした。最初はこんな感じで現れ52 iwabukuro posted by (C)snowrun29何か「」と思うものも51 iwabukuro posted by (C)snowrun2956 posted by (C)snowrun29砂地にあちこちにあり、走り寄るここは秋田駒でも156 焼森 posted by (C)snowrun29「焼け森」辺りの砂地…ここで更に嬉しい出逢いは…つづく
2026.08.14
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7月上旬の秋田駒で見たもの本日はこちら・ムシトリスミレ175 musitori posted by (C)snowrun29178 musitori posted by (C)snowrun29虫取りと言うのは「食虫植物」でタヌキモ科ムシトリスミレ属なので「スミレ」ではありません。日本各地の亜高山から高山帯の湿った草地や岩場に自生。アルカリ性も厭わず蛇紋岩や石灰岩地帯にも、で確かに八方池への道で見かけます。37 musitori posted by (C)snowrun2938 musitori posted by (C)snowrun2939 musitori posted by (C)snowrun29この葉の表面に球状の粘液を付けた細かい腺毛がりそれで「虫」を絡めとって、のらしい。なので葉を触っておけばよかった。。また八方池への道すがらそっと触ってみたいなと。。
2026.08.13
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7月上旬の秋田駒で見たもの本日はこちら・オノエラン176 onoe posted by (C)snowrun29これも北海道・大雪山で見て以来だな。オノエランはラン科カモメラン属の多年草本州中北部や標高の高い場所に自生ですが何と「紀伊半島」にもある、とは驚いた。40 onoeran posted by (C)snowrun29結構この山にはありますね。77 onoe posted by (C)snowrun29花の中はこんなです78 onoe posted by (C)snowrun29この褐色の「W」も顕著かな、面白い
2026.08.12
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7月上旬の秋田駒8合目からスタートして見たもの12 gakuurajiro posted by (C)snowrun29ここでもガクウラジロヨウラクまたシャクナゲが沢山20 posted by (C)snowrun29白花から21 posted by (C)snowrun29ピンクっぽい花もさて、この日初めて見たエゾツツジ155 ezo posted by (C)snowrun2945 ezotutuji posted by (C)snowrun2946 ezotutuji posted by (C)snowrun29エゾツツジは「周北極要素」と称される北極域分布の植物の1つで日本が分布の南限にあたるエゾツツジ亜属の落葉矮星低木。日本では秋田駒・岩手山・早池峰山等の本州北部と北海道の高山に自生。なので今回初めて見たものでした(ありがたい)そんな頃の辺りの様子154 posted by (C)snowrun29上の方にはまだ雪があるな…つづく
2026.08.11
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キバナノコマノツメに出会った7月上旬の秋田駒72 kibananokomanotume posted by (C)snowrun29この日は8合目までバスで上がり8 posted by (C)snowrun29ガイドさんと体操してから上がります。トイレの窓にはこの子が…ヤマキマダラヒカゲ2 yamakimadara posted by (C)snowrun29バタバタしていたので、そっと手で囲んで外に出しました。登山口から上を見たら1 posted by (C)snowrun297 posted by (C)snowrun29気になるけど、まあこれは仕方ないですよね。9 posted by (C)snowrun29さてスタートです…つづく
2026.08.10
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昨日のキバナノコマノツメを再度アップ171 kibananokoma posted by (C)snowrun297月上旬の秋田駒の山頂付近で見たもの。確かに北日本の「高山の湿った草地・林縁」自生ですがこの花の正面顔が「馬の顔つき」だから、の命名とばかり70 kibananokomanotume posted by (C)snowrun29スミレHBには「葉の形が馬の蹄」に似ているからの名前と。…えええええ、ですが。ところで秋田駒には他にも「黄色いスミレ」がいて1つは「タカネスミレ」42 takane posted by (C)snowrun29「秋田駒とかの砂礫地」に自生とありますから正にそのまま、ですねただ顔つきと葉の形がキバナノ…にも似て60 takane posted by (C)snowrun292つ並べて見ないと。。ですがこちらは葉が「厚め」やなとは思う。もう1うあった黄菫はこちら148 posted by (C)snowrun29オオバキスミレ…これは葉質・葉の形・花の顔つきが違うとまあ今回、初めて2つの高山系の黄色い菫に出会えてそれはやはり嬉しいなあ
2026.08.09
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キバナノコマノツメに逢いました。169 kibananokoma posted by (C)snowrun29ようやく~嬉しいなあこれは7月上旬の秋田駒ケ岳にて170 kibananokoma posted by (C)snowrun29確かに縦長のこの花は「馬の顔」みたいな。69 kibananokomanotume posted by (C)snowrun29更にもう1枚70 kibananokomanotume posted by (C)snowrun29更に更にもう1枚72 kibananokomanotume posted by (C)snowrun29キバナノコマノツメは北海道・本州中北部、四国・屋久島の「高山の湿った草原や林縁」に、との話です。以前、上高地で見れる、と聞いたものの…でしたがなので秋田駒でようやく…と嬉しさひとしお。ただHBによれば「葉の形が馬の蹄」に似ているからの命名とあります。え、この花の「顔つき」から、ではないのか。。…って事でつづく
2026.08.08
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8月上旬の頂き物の花シリーズ今日はこちら・イヌハギ8月2日 posted by (C)snowrun298月2日にもうこの乾いた実になっています。8月2日2 posted by (C)snowrun29これは葉が健在ですがこのイヌハギも毎年実を飛ばすので色々な鉢から出現します。5月8日 posted by (C)snowrun29それで6鉢ほどあったのに、この苗は7月に枯れて行きました。他にも昨日まで元気だったのに…という鉢もありましたが1枚目のは5月からこの状態で6月19日 posted by (C)snowrun29柑橘類に迷惑かかるなあと思いつつそのまますくすく伸びていって6月5日①-4 posted by (C)snowrun29その上部でこういう感じで雄花が7月1日 posted by (C)snowrun29今もこうして花が昨年のイヌハギファイルを確認9月22日3 posted by (C)snowrun292025年9月22日の雌花これがこうなります。10月13日3 posted by (C)snowrun29そして10月13日5 3番目 posted by (C)snowrun29こうして背が高くなった苗はあちこちに種を飛ばす次第で11月17日3 posted by (C)snowrun29あちこちに新苗を、ですがこの本苗は見事に枯れて行きました。秋を前に今年は白い雌花を見ていないのですがさてこの先はどうなるのか。。
2026.08.07
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頂き物シリーズ・ミシマサイコ編8月2日2 posted by (C)snowrun298月2日の花これは2016年に種を頂いて2月4日3 misima posted by (C)snowrun29その後、11年経過…最後に種を飛ばすので毎年どこからか生えてきます。そんなで5月にもう咲いている苗もあり5月26日2 posted by (C)snowrun295月26日分これは現在もう実になっており8月2日5 posted by (C)snowrun29種も完熟気味…これがまた風に吹かれてあちこちに。後で生えてきたものが8月2日3 posted by (C)snowrun298月2日7 posted by (C)snowrun29こうしてまた熟してゆく・・
2026.08.06
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昨日のスズムシバナを再度アップ8月2日2 posted by (C)snowrun29この花は2014年に頂いてから早や13年目今年の枯れ気味から昨年を確認3月8日 posted by (C)snowrun293月8日にはこの光景…今年とそうは変わらないな。これが4月23日にはこの賑やかさ4月23日 posted by (C)snowrun29(2025年分)今年の少なさとはえらい違いです4月6日 posted by (C)snowrun292026年4月6日、この違いは凄いなと。なお更にもう2年前も確認4月3日 posted by (C)snowrun294月3日でこの状況(2023年分)それが5月にはこのわさわさ状況5月9日 posted by (C)snowrun29これがまあ普通の光景と思っておりました。同2023年8月にはややこしいヤツもお出ましで8月5日15 posted by (C)snowrun29ホソヘリカメムシの弱齢幼虫マメ科・イネ科等の茎を「ちゅーちゅー」しているヤツですが。。…まずいな。それでも8月にはこの状況でしたが8月8日 posted by (C)snowrun29…となるとやはり今年の侘しい状況はこの先は…ですね。某さん、申し訳ないです😿今年、この後も注視しつつ・・
2026.08.05
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今年もスズムシバナが咲きました。8月2日 posted by (C)snowrun29とはいうものの「この1輪」だけでおまけにキチキチバッタに食されて気の毒な葉だし8月2日5 posted by (C)snowrun29横から見ての1枚8月2日6 posted by (C)snowrun29今年は春から「あれれ」と思う状況で3月7日 posted by (C)snowrun29昨秋から一旦葉共々姿を消し早春にこの状況は普通ですが。3月28日 posted by (C)snowrun293月28日4月18日 posted by (C)snowrun294月18日5月26日 posted by (C)snowrun295月26日6月5日 posted by (C)snowrun296月5日…更に分量が減っている。頂き物のスズムシバナは2014年に来て早や13年目か。。今年の元気の無さに某さんは元気かなあと思いつつこの先、また蕾が出るといいなあと。
2026.08.04
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7月上旬の森吉山へは阿仁ゴンドラ利用でしたがその駅に居たのが「秋田犬」さん92 posted by (C)snowrun29「ほくと」くん最初は個室で寝ていましたが9 posted by (C)snowrun2910 posted by (C)snowrun297月でも秋田は涼しいのか、毛布でですね。山頂をぐるり回って降りて来ると93 posted by (C)snowrun29外に出てお散歩かな。やっぱりでっかいなあ。秋田犬さんに出会えるのは幾つかの場所ですがここ阿仁ゴンドラもその「1つだったとは。以前、十和田湖前の観光案内所にもいましたが6月にトイレ休憩で降りた際は、もう「閉まって」いたのでまさかの遭遇で嬉しいいつも秋田空港ではANAのカウンターやお店ででっかいぬいぐるみにしか、で182 posted by (C)snowrun29これはこれで可愛いのですが。さて今回の森吉山でのガイドさんが最後にお茶を、とご自分の店のお菓子を94 posted by (C)snowrun29都会から奥様の御実家の阿仁に移住してきて畑でサツマイモを造り、それを材料にしたお菓子ビスコッティ、美味しかったです。89 posted by (C)snowrun29からからに乾いてて「日持ち」がして軽く、山に携行するのに良いと。森吉山へ阿仁ゴンドラで上がる方は是非、とおススメ(こちら)最後にチビさん達用にビスコッティはGETしてきましたがこちらはGETし忘れの。。クロモジ茶11 posted by (C)snowrun29…う~ん、失敗、失敗。にしても「森吉山」は「樹氷」も有名でしたか。88 posted by (C)snowrun29八甲田・蔵王は行っててもこちらは知らなかったので、また是非
2026.08.03
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7月上旬の森吉山上で105 posted by (C)snowrun29かつての噴火後の岩が残るその岩に着く謎のもの50 chisima posted by (C)snowrun29背丈は10㎝もありません。最初何か解らなかったのですが葉がセキショウみたいなので「ハナゼキショウ」を想起し49 chisima posted by (C)snowrun29そこから「チシマゼキショウ」ではと。如何でしょうか。チシマゼキショウは元ユリ科で今はチシマゼキショウ科イワショウブ属やハナゼキショウ属と共に属しています。高山の岩場に、というのも納得の。。(こちらとこちら)因みにイワショウブはこの少し後で栂池で見ましたが107 iwa posted by (C)snowrun29これがもうすぐ、の蕾咲くとこうです。110 posted by (C)snowrun29如何でしょうか。また反対側には小さなこちらも48 iwa posted by (C)snowrun29「イワ」だけキャプション付けてますが何だったか。。バラ科の何かですね。最後にこちらもどうぞ。赤くないのですが、黒条が先端が伸びているのでアキアカネかと。47 posted by (C)snowrun29
2026.08.02
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7月上旬の森吉山で見たものの続き42 gakuurajiro posted by (C)snowrun29ガクウラジロヨウラクこの賑やかな「ガク」が楽しい64 posted by (C)snowrun29山頂近くでは湿地もありましたが、水は少なめ。ここでイワイチョウも59 iwaicho posted by (C)snowrun29また低木なのにオオシラビソの「青い実」が間近に。73 posted by (C)snowrun29ありがたいなあトイレ休憩の建物109 posted by (C)snowrun29ここでは最盛期を越えたタニウツギが他にはブナハタマフシ84 posted by (C)snowrun29ツツジの葉に白い玉79 posted by (C)snowrun29「モチ病」か「タマフシ」か結構見かけたのでもう1枚39 moti posted by (C)snowrun29最後に110 posted by (C)snowrun29ハクサンチドリとクルマユリのコラボさてここ森吉山で見た謎のもの…つづく
2026.08.01
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7月上旬の森吉山14 posted by (C)snowrun29山麓からゴンドラで上がります。森吉山へは10年以上前に「歩いて」上がったのですが12 posted by (C)snowrun29今回は簡単に。森吉山は「樹氷」もでしたか。13 posted by (C)snowrun29八甲田と蔵王しか知らなかったですこれはまた行かねば。。前日の八幡平で見たものは今回外しますね。20 akamino posted by (C)snowrun29アカミノイヌツゲの白い花21 aoyagi posted by (C)snowrun29バイケイソウの花に似て、サイズが小さめのアオヤギソウもう1枚どうぞ102 aoyagi posted by (C)snowrun2928 sirane posted by (C)snowrun29シラネアオイはもう「実」になってましたが(面白い形の実ですね、鍬形みたいな)少し先にあった最後の花62 sirane posted by (C)snowrun29こちらも実になっているミツバオウレン31 mituba posted by (C)snowrun29クルマユリはまだ29 kurumayuri posted by (C)snowrun2942 gakuurajiro posted by (C)snowrun29ガクウラジロヨウラク…これは6月半ばの鳥海山麓でも見ましたね。沢山あるので…つづく
2026.07.31
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大阪市内の道で5月下旬に出会ったもの5月28日4 posted by (C)snowrun29フェイジョアの花ですね。とあるマンションの外庭にあって何年もここに、とは気づかず、でしたが5月28日6 posted by (C)snowrun29今年初めて、ちょこっと寄ったら・・全体像はこちら5月28日8 posted by (C)snowrun29かなりの広範囲にあるな。翌日に再度見に行くと5月29日2 posted by (C)snowrun29何とも楽しい蕾がここから2か月の7月下旬7月28日4 posted by (C)snowrun29おおおこれが「若い実」か7月28日2 posted by (C)snowrun29もう1枚7月28日3 posted by (C)snowrun29あの「広範囲」からしたら実は少ないもののこれは熟してゆくのが楽しみな。フェイジョアはフトモモ科の常緑低木でブラジルやウルグアイ・パラグアイ等の中南米原産の果樹。耐寒性があり、花も美しいので日本でも庭木として植栽される。日本にはアメリカを経由して昭和初期に渡来した。おまけのこちら7月28日5 posted by (C)snowrun29アブラゼミかな。こんな狭い庭の土から、なのがまた凄い。
2026.07.30
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7月上旬の八幡平を歩いています。55 hina posted by (C)snowrun29ここでの目的のヒナザクラ駐車場から歩く事、1時間程で到着の八幡沼108 posted by (C)snowrun29ミツガシワはまだ早く沼の傍では56 posted by (C)snowrun29シナノキンバイが満開109 posted by (C)snowrun29コバイケイソウが満開の草地にアオノツガザクラも見え57 aonotuga posted by (C)snowrun2961 posted by (C)snowrun29イワハゼ(アカモノ)も出る頃ヒナザクラがあちこちで群生105 hina posted by (C)snowrun29106 hina posted by (C)snowrun29これは撮る、撮る、撮る…ありがたいなあ。こうして八幡平を後にした1日目でした
2026.07.29
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7月上旬の八幡平で35 posted by (C)snowrun29駐車場から小1時間程で「山頂」へそれが道からすぐ、で驚く1613。。この階段を登ると103 posted by (C)snowrun29こうした針葉樹がずらり埋め尽くす光景その針葉樹もまだ若葉がで37 posted by (C)snowrun29先端の新葉たちが可愛い60 posted by (C)snowrun29いいなあまた先を急ぐと40 ookame posted by (C)snowrun29オオカメノキの花がまだそんな道をせかせか歩くのは43 yosikareha posted by (C)snowrun29ヨシカレハの幼虫かな52 iwa posted by (C)snowrun29イワカガミも咲いているサンカヨウの花にも104 posted by (C)snowrun29そんな道をどんどん歩くと108 posted by (C)snowrun29コースの分岐点が見えてくる、さてここで…つづく
2026.07.28
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7月上旬の八甲田で29 dragon eye posted by (C)snowrun29「鏡池」の「ドラゴンアイ」はこの光景となっていました。秋田と岩手の県境にある八幡平には100 posted by (C)snowrun29数年前に「ドラゴンアイ」を見に来ましたが今回は雪が溶けてすぐの花を見に146 posted by (C)snowrun297月上旬にショウジョウバカマに出会えるのは嬉しい。112 posted by (C)snowrun29今回はハクサンチドリのお出ましだらけ普通は「」のこの花14hakusan posted by (C)snowrun29ここまで出てくるとありがたみが。。その傍でテガタチドリが登場すると110 posted by (C)snowrun29わ~とハクサンチドリでも白花もあって54 posted by (C)snowrun29こうなるとまた「わ~」となるから、我ながら・・17 ogara posted by (C)snowrun29オガラバナの花序も上がり28 koyouraku posted by (C)snowrun29コヨウラクツツジの赤い実30 gin posted by (C)snowrun29ギンリョウソウも明日はきっちり立ち上がる、って感じ31 oobatakesima posted by (C)snowrun29かくっと90度曲がるオオバタケシマランも見てぐるり2時間ほどのコースの中35 posted by (C)snowrun29突如「八幡平の最高地点」が現れる階段を上がって見晴らすと…つづく
2026.07.27
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6月下旬の八幡平今回、ここで見たのは「ドラゴンアイ」101 posted by (C)snowrun29見事に溶けてますね~ここは「八幡平」100 posted by (C)snowrun29秋田県と岩手県の県境にある駐車場から歩きます。2022年5月に来た際は133 posted by (C)snowrun29まだこの積雪ぶり140 posted by (C)snowrun29とても歩きにくかったですが県境はまだしも、でしたが149 posted by (C)snowrun29結局、湖面に少し開いたブルーの「眼」は137 posted by (C)snowrun29もう1枚134 posted by (C)snowrun29こんな開き方でしたが。今回は時期としては更に約1か月26 鏡池 posted by (C)snowrun29流石に少しだけの「白い雪」…毎日、見てたら面白かったでしょうね。
2026.07.26
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7月17日の高山植物園でレンゲショウマに逢いましたが7 posted by (C)snowrun29ここへはレンゲさんの他にキレンゲショウマにも同時に、という1粒で2度、と厚かましい希望で出かけておりますが17 kirenge posted by (C)snowrun29若干早めだったのでどちらも「咲き始め」やはりもう少し後、1週間後位がベストかなと思いつつ園内を歩いていて「え」と思ったのがシキンカラマツがいる~55 posted by (C)snowrun29いやあ、これは嬉しい若干早めに来たのも幸いしたかも。というのはここでシキンカラマツを見たのは6 sikinkaramatu posted by (C)snowrun292022年7月15日同日のもう1枚8 sikinkaramatu posted by (C)snowrun29すっくと立つ、1mはあるその姿そして翌2023年7月7日3 sikin posted by (C)snowrun29同日のもう1枚5 sikin posted by (C)snowrun29これを最後に咲いてた場所のが枯れたのか以来、そこは「空き地」になってて…の2年間もう無いんやなと思っていたので3年ぶりに見た今回、まあ嬉しい事、嬉しい事
2026.07.25
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今年も無事にレンゲショウマに逢いました3 posted by (C)snowrun29しかも「ヒラタアブ付き」でもう1枚6 posted by (C)snowrun29更にもう1枚6 posted by (C)snowrun29レンゲショウマは今から16年前の8月にそれを見るのも目的のツアーで山梨の「櫛形山」へ行った際既にもうこの山も「鹿害」で有名なアヤメも激減で何とか1輪のみ咲いてた花を皆で交代しながらやっと…の花。異様な暑がりの私はその為に「北志向」や「標高高め」に出かけるものの以来、自生のレンゲさんには。。でした。なので関西では植物園でしか、の花です。ついでにキレンゲショウマも、という事で毎年7月には時期を変えつつ50 posted by (C)snowrun29今年は少し早めの17日に。やはり「咲き始め」でこの1苗だけが、のこの日7 posted by (C)snowrun29咲いててくれてありがと~
2026.07.21
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さて先日来のアリマウマノスズクサがいるのは細~いプランターなのですがその傍でお亡くなり鳴っていたのがこちら2026年7月1日 posted by (C)snowrun297月1日の朝うわっと思ったものの既に「お亡くなり」で2026年7月1日2 posted by (C)snowrun29よしよし、と近寄って撮る、撮る2026年7月1日3 posted by (C)snowrun29このままいつまで、と思ったけど翌日には「蟻」がお連れしたのでしょう、姿はなく。ベランダ辺りでの蜂の飛来はあまり…で近辺に「巣」があるとは思えないけど。この蜂も「寿命」なら良いのですが。さてこの怖い顔は誰だろう、と探したところ背中の縦2本線と模様で「セグロアシナガバチ」かなと思いますが腹部の上側の模様が若干違うような。。(こちら)そんなですがお解りの方どうぞ宜しくお願いいたします。因みにセグロ…は「蝶や蛾の幼虫を団子にして…」らしく以前、近くの柑橘類でアゲハの「終齢幼虫」が複数消えたのはまさかとも。
2026.07.20
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昨日アップの我が家の「アリマウマノスズクサ」はじつは半年近く「つっち~」が越冬してた所5月8日 posted by (C)snowrun29どこにと思われる方4月29日 posted by (C)snowrun29画面右の水色の支柱をご覧ください。この上部分やその傍のもう1本の支柱ににつっち~が越冬してた「枯れ葉」があって3月29日901-2 posted by (C)snowrun29ここら辺の葉陰や壁にじっといました。3月1日1700 posted by (C)snowrun293月9日730-2 posted by (C)snowrun29画面左の枯れ葉の下に隠れておりま…見事。。暖かくなった3月下旬まで3月11日1132-3 posted by (C)snowrun29この付近で越冬してた次第。おそらく1階の庭に「ぴょ~ん」と跳んでそのままいずこかに、でしょう。元気に「大事な仕事」も済んで元気に、だと良いですが。この枯れ葉は流石に4月には落葉しました。それを見て残念やなあと思いつつ・・新葉が出るのも嬉しくジャコウアゲハのお母さんがお越しでなくともこうして可愛いつっち~が、となれば有馬さんのお陰でこれはこれで、と
2026.07.19
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馬の鈴草の仲間には幾つかの種類があります。某所で毎年見せて頂くのは「丹沢馬の鈴草」今年はその「実」が弾けたのを見たもので17 tanzawa posted by (C)snowrun297月14日同日のその拡大分17 tanzawa2 posted by (C)snowrun29前日は「種」が弾け始めて「種」も見えてたらしいけどこの日は既にもうこの「終わった」状態…残念では今年4月3日の花の咲き始め57 tanzawa posted by (C)snowrun29今年は良い写真が…なので、2024年5月30日33 tanzawa posted by (C)snowrun29同日の1個は35 tanzawa posted by (C)snowrun29こんな感じでアヒルのおまる状態それが2024年5月30日の「若い実」32 tanzawa posted by (C)snowrun29ここのは初め「オオバウマノスズクサ」と言われてましたがその後、「タンザワ…」と判明しました。2025年5月19日分の実44 tanzawa posted by (C)snowrun29これが2か月で「弾ける」ようです。さて馬の鈴草と言えば我が家の「有馬」さん4月18日4 posted by (C)snowrun29今年の4月18日にこの様子そして4月29日 posted by (C)snowrun295月29日には賑やかに今年も「アヒルのおまる」が沢山5月8日 posted by (C)snowrun29楽しいですねえこの「アリマウマノスズクサ」がお越しになったのは2010年以来17年、我が家では春の楽しい光景が、ですがただの1度も「実」が出来た事がありません。またジャコウアゲハのお母さんのお越しもなく某先生のお宅ではマルバウマノスズクサの実が、との話も聞き何で我が家では…なのかと不思議で。なかなか受粉しない種類なのかとも思いますが17年経過で…なもので1回位は見てみたいなあと思う次第。
2026.07.18
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鳥海山麓へは秋田空港からでしたがここで見た嬉しいもの110 posted by (C)snowrun29ANAのカウンターにいた秋田犬さん犬好きとしては帰路便まで時間があったので、土産物を見ていて17 posted by (C)snowrun29かなりの「もっちり感」+程よい甘さ。またこちらバター餅も美味しく1 bata-moti posted by (C)snowrun29こちらはヤマブドウ果汁の「さなづら」ゼリーのような和菓子2 sanadura posted by (C)snowrun29面白い販売機で54 posted by (C)snowrun29こちらも凄いな53 posted by (C)snowrun29というので「横手焼きそば」確か初代B1グランプリの、ですよね。99 yokote posted by (C)snowrun29甘めのソースにゆるめの卵焼きが乗っているキャベツともやしのダブルでした。秋田もいいなあ
2026.07.17
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6月初めの鳥海山麓で見たもの・まとめ13 Chokai posted by (C)snowrun29まず秋田空港に入る直前に見た鳥海山えぐれている部分が見えますね。鳥海山・鉾立での看板2 posted by (C)snowrun29えぐれてますね。ここでの写真はこちら200 posted by (C)snowrun29この谷が上の看板の72 posted by (C)snowrun292024年7月に行った際の看板噴火からの溶岩の「ヘリ」に湧水がとあります。あの「元滝伏流水」も109 posted by (C)snowrun29噴火後の色々な堆積で71 posted by (C)snowrun29「水を通す・通さない」境目からの伏流水また思い出すのは「象潟」74 posted by (C)snowrun29こちらも2024年7月の看板縄文時代晩期の山体崩壊で出来た流れ山「九十九島」がその後の土砂の堆積で潟湖となりそこに浮かぶ景色が松島と並ぶ景勝地となったけどその後、1804年の象潟地震で隆起し「陸地化」100 posted by (C)snowrun29芭蕉も驚く景色となっています。先日アップの「桑の木台湿原」は山体崩壊で平地になったとこ45 posted by (C)snowrun29…とまあジオの面白さというか、そこに住む人々の歴史も思うそんな鳥海山、いいですねえ。
2026.07.16
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6月初めの鳥海山麓で見た特筆はこちら102 posted by (C)snowrun29ガクウラジロヨウラク最初この葉はツツジの仲間だろうなと28 gakuurajiro posted by (C)snowrun29ここからすぐ花が現れ32 gakuurajiro posted by (C)snowrun29101 posted by (C)snowrun29この「ガク」の物凄いインパクトこれが無印・ウラジロヨウラクではなく「ガクウラジロヨウラク」と解った次第ここは元滝伏流水の前に行った「法体の滝」の山103 posted by (C)snowrun29ここも鳥海山からの、でしょうね。104 posted by (C)snowrun29色々凄いなあとリアルに感じる1つでもありました。
2026.07.15
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