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◎気エネルギーの出し方◎ 是非お試しください!!!1.リラックスする。(手をぶらぶらさせ力を抜いてください)2.両手全体を熱くなるまで一生懸命すり合わせる。 (自分の感覚を良くするため、気の回りを良くするために行う。)3.暖かくなったら、両手の指先の力を抜き、何かを包み込むような形を作る。 手を少しずつ開いたり閉じたりして、エネルギーが出ているのを感じる。 呼吸は、開くときは吸い、閉じるときは吐く動作をゆっくり行う。4.この時のエネルギーの感じ方は、圧迫感、熱感、ジンジンするといった ように個人差がある。すぐに感じなくても繰り返し行うとハッキリしてくる。5.慣れてくると、両手の中に気のボールが出来きてきます。 そのボールを体の悪い所に入れてやります。 これでセルフヒーリングができるようになります 頑張ってやってみてくださいね!なにやっても気を感じられない ナショナルヒーリングカイロ整体学院にご入学ください 感じれるようになります! 院長
2008.02.28

布団の上で寒いときなら、フトンをかぶったままでもよろしい。両手の先だけフトンから出して、頭の脇に軽くおく。これは手がフトンの中にあると動きにくいからです。 次に左足をまっすぐに突き出しましょう。ゆっくりです。伸びるところまで伸ばしたら、この力をゆるめて元に戻します。こんどは右側です。右足を同じようにゆっくりと突き出します。左右交互にこれを2~3度くりかえします。何度かやってみて、腰骨のところ、つまりベルトを止めている腰の前、両側の骨がありますね。そこの感覚に左右で違いがなかったでしょうか。ベルトをひっかける腰骨のところの感じが左右で違うことがあります。どちらかが痛いか、痛くないとしても違和感があったり、突っ張ったりする。左右どちらの足を突き出した時にラクだったでしょうか。突っ張りや痛みがないか弱かったのは、どちらの足を伸ばした時だったでしょうか。その結果をみて 違和感の弱い側、痛みの少ない側の足だけ むこうへ突き出してみましょう。突き出した足は3秒ほどそのままで止めます。つまり左なら左、右なら右を力を入れて突き出したままにする。3秒たったら、ぽっと突き出している力をゆるめる。それから再び両側の足を交互に突き出して見る。両方の感覚が同じになっていれば、それで終わり。感覚がそろっていなければ、同じことをもう一度繰り返して、感覚差がなくなるまで続けます。これは、私もやっている調整法です簡単ですから皆さんも取り入れてみてください参考・整体朱鯨亭の相対法から
2008.02.25
慢性腰痛の方は長年の肉体的精神的ストレスの結果、腰やおなか、背中などがガチガチで骨盤が歪み、背骨がうしろに突き出したり(腰猫背)、左右に彎曲していたりします。骨がどうにかなっているのではないかと不安な方が多いですが強いヘルニア以外でしたら、通常は筋肉の硬直からくる痛みですので上手に筋肉をゆるめると痛みは薄らいできます。慢性腰痛は長年の疲労の結果体中が骨化筋肉のかたまりのような方が多いです。慢性腰痛の方は一種の心身症のようなもので体質改善が必要です。ほおっておくと坐骨神経痛などに移行し得体の知れない痛みに長年さいなまれることになりがちなので、早めの治療をおすすめします。治療としては骨盤の歪みを取る。特に体を内側から支えるインナーマッスルの大腰筋の緊張を取ると腰の奥がふわーとして腰が楽になります。背骨の歪みを調べ矯正する。などを総合的に治療するとだんだん良くなりますが治療に加え適度な運動高脂肪食をやめよく歩き体重を減らすことなどをを強くおすすめします。慢性腰痛の治療は根気がいることが多いので、一度受けて良い感じがしましたら、回数を重ねて治療することをおすすめします
2008.02.23
骨盤はなぜ大事なのでしょうか?それは骨盤が人体の土台で土台が歪むと背骨が歪み首や肩まで連鎖的に歪むからです。慢性の腰痛や便秘生理痛などを改善するのには骨盤調整が是非必要です。また骨盤は内臓を入れる箱なので骨盤の形が良くなると中身の内臓の位置が良くなり体質を改善することができます。骨盤は脚を組むなどの日常生活の体の使い方で簡単に歪みます。この歪みを放置しておくと、体のいろいろなところに歪みが発生し、こりや痛みの取れない体になります。また骨盤の歪みがひどくなると体全体の体型が悪くなるので外見を良くするのにも骨盤調整は是非必要なことです。 骨盤が歪んでくると骨盤周辺の筋肉が引きつれたようになり神経を引っ張り痛みが発生します。たとえば生理痛などは骨盤が歪んでいるために子宮や卵巣が引っ張られたようになり毛細血管への血行が悪くなり酸素が不足して起こることが大変多いです。また便秘なども骨盤が歪んで腸がねじれたようなって起こることが多いです。万病は骨盤の歪みからおこると言っても嘘ではないと思います。
2008.02.22

難病の重症筋無力症が治られた古賀さんですほんとうに良かったですね院長
2008.02.08
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