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July 8, 2009
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カテゴリ: カテゴリ未分類
2009年7月7日午前10時(日本時間7月8日午前2時)から、


そのため、今日は朝からTVでその模様が放送されてます。

その中で、マイケルの娘がコメントを。
世間にはあまり顔を出さないと聞いていたので、私はびっくりしました。
主催者も予想外とのことでした。




娘のパリスちゃんは号泣しながら、「最高のパパでした…」と。
私もそれを見て、ついもらい泣きしてしまいました。



20090708-00000002-flix-movi-view-000.jpg

目を真っ赤にしているマイケルの娘パリス(11歳)。左はジャネット・ジャクソン、右はラトーヤ・ジャクソン 。








20090708-00000017-maip-int-view-000.jpg



で、
こんな時に何ですが・・・



初めて子供たちの顔を見ましたが、
整形前のマイケルに全く似てませんね。
母親似?
でも、二人の子供なら少しくらいマイケルの遺伝子を受け継いでいてもいいような・・・




調べてみると、

マイケルには、1996年に再婚した元看護師のデボラ・ロウさん=99年に離婚=との間に長男のプリンス・マイケル(12)、長女のパリス・キャサリン(11)、代理母出産で生まれた次男のプリンス・マイケル2世(7)の3人の子どもがいるとされています。

マイケルは、2003年のインタビューで、次男については「代理母と自分の精子」で生まれ、長男と長女については「自分の精子から生まれた。みんな自分の子どもだ」などと話しています。


それがここにきて、
元妻のロウさんが英ニューズ・オブ・ザ・ワールド紙のインタビューに応じ、


また、芸能ニュース専門サイト「TMZ」の6月30日に報じた内容によると、3人の子どもはいずれも体外受精で誕生しており、長男と長女もロウさんの子どもではなく「ロウさんは単なる代理母」なのだそうです。

そして、3人の誕生に深くかかわっている複数の情報源によると、
マイケルは、いずれの子どもについても精子の提供者ではない。
ロウさんの卵子は使用されていない。
ロウさんは単なる代理母で、長男と長女の誕生にあたっては、(ロウさんが提供した)サービスに対して相当額の報酬が支払われた。


そこでロウさんの弁護士は、6月30日、「ロウさんは、長男と長女の生物学的な母親だ」と主張、報道を否定したということで、

全くどれが本当のことなのか、私たちにはわかりませんね。




でも、追悼式のパリスちゃんを見ていると、
「そんなことどうでもいいじゃん!」と言いたくなります。

が、
実際には、莫大な遺産がからんでくることからそんな訳にもいかないんでしょうね。
子供たちがかわいそうです。




追記
誰の子供かなんて、DNA鑑定でわかるんじゃないの?
まっ、はっきりとわかっていることなんでしょうね。








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Last updated  July 9, 2009 01:06:22 AM


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