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IMG_3200 posted by (C)どらBOB今日は少しばかり海が見たいと思いとある場所に行きました。(ずる休みではないですが、午前有休をもらいました) これだけ開けた場所であれば、カノープスを見る事が出来るかもしれません。海を見てすこしばかり気分を落ち着けました。夜に来ても良いように、車を停める場所・近くのトイレなどを確認しました。その後、社会復帰し頑張って働いてきた本日であります。
2014.01.29
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名古屋に住み始めたのは大学2年のころ。それから14、5年。進行形で今も名古屋が好きになっている訳であります。天白区菅田に住み始めて知った相生山、ちょこちょこブログでも紹介しております。今日は相生山の南側を歩いてみました。前々から気になっていところでようやく歩く事が出来ました。左:徳林寺の鐘真ん中:全愛知縣下新十名所野並相生山の碑 右:葉書塔 まずは徳林寺を目指しました。徳林寺は曹洞宗のお寺。当時はここをお寺を中心とした一大レジャーランドにする計画だったそうです。そして昭和2年、中日新聞の前身である新愛知新聞社が「全愛知縣下新十名所」を葉書による投票で選定することになりました。その際この相生山が5位になったのです。それを記念して先程の石碑が建てられたそうです。その時の葉書、徳林寺の北東にある葉書塔にありその数は2000万枚と言われています。2000万枚なんてはんぱないですよね。その後、戦争もあり相生山は忘れられていくわけです。しかしながら、野並駅から歩けば10分程度の場所に「えっ、こんな里山が?」と思わせる程の驚き。こんなところに住んでみたいと思いながら歩きました。また、じっくりと歩いてみたいものです。
2014.01.26
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多加良浦 posted by (C)どらBOB正月の熱田神宮への初詣の際に見かけた「多加良浦」行きのバス。その縁起の良い名前に魅せられ「幹神宮1」系統に乗り、神宮東門(熱田神宮の東、名鉄神宮前駅の西出口)から「多加良浦」を目指しました。七里の渡し・紀左ヱ門橋西・東海通・競馬場を通るルート。終点「多加良浦」の降車場の目の前には喫茶店レスボワールがあり、焼きそば定食を食べました。ふと麺のそばでなかなかおいしかった。さて、多加良浦町には「弁天寺」「熱田社」などがある。弁天寺の本尊弁才天はなごや七福神の一つであるそうです。多加良浦という縁起の良い地名に、七福神なんてさらに縁起がいいですね。弁才寺は近江の国竹生島の名古屋別院として大正14年建立。本尊弁才天は彦根城主井伊直弼公が天守閣に安置せられし尊像にして芸事上達・良縁成就・商売繁昌を祈念する人が多いそうです。開運大師霊場として毎月21日参詣者で賑わうそうです。また、熱田社は1817(文化14)年に完成した神宮寺新田の氏神さまとして、熱田神宮の分神を勧請したもの。よくよく考えると、熱田神宮(神宮東門)と熱田社(多加良浦)がバス路線でつながっている事を考えると何だが壮大なロマンを感じてしまいます。庄内川堤防より posted by (C)どらBOB多加良浦町は庄内川裏側。広大な草地が広がっておりかつてここが多加良浦海水浴場であった事を考えると感慨深いものです。手前の鉄塔のうしろの建物が環境局南陽工場(ゴミ処理場)その左手が、名港トリトンになります。文明の発展とともに景色がどんどんと変わって行ったのでしょう。その後、適当にバスを乗り継ぎ、一日に8回もバスに乗り降りする事ができました。 ふらっと休日に何気なく路線バス旅、いいものです。
2014.01.26
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2014年初撮り posted by (C)どらBOBCanon EOS Kiss X5ISO3200,F3.5,1.3秒,焦点距離10mmしぶんぎ座流星群(後から訂正)を見ようと2014年の初撮りをかねて近くの河川敷に出かけました。あいにくの曇り空の中、一つだけ流れ星を見る事が出来ましたが撮影はできませんでした。でも一つ見れたし少しだけいい気分になれました。今年は、去年よりもたくさん星を撮りに出かけたいものです。
2014.01.04
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