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昨夜はつらかった、
首のリンパ節の腫れ、

範囲が拡大してきて、径4-5cmが赤っぽくなり、
且つ、寝ていても、その痛みが止むことがない、まだ、前腕(テニス肘)や腿(もも)と膝の付け根部、
ふくらはぎ部のしこりが残っていて体調不安定の中、
このリンパ節炎のように連続的な痛みがやってくると、
不安に輪がかかったりする、かなり落ち込みかけたが、それでも、
前日に、 好転反応 という言葉が来たこと、
祈りの中で、首筋に 十字架 が立っていたこと、 後は、ネット情報で、リンパ節が腫れる病気は多数ありますが、代表的な疾患としては次のようなものがあります。
・ ウイルス感染症 : いわゆる風邪(かぜ)を含みますが、多数のウイルス感染症が存在します。全身のリンパ節が腫れることが多いですが、首のリンパ節が目立つかもしれません。痛いこともあります。
・ 扁桃腺炎 :扁桃腺から近い首のリンパ節が腫れます。痛いです。
とかで、数日で回復するという表現を 思い出して いた、
それともう一つ、
かつて 読んだ、 (もう30年前のこと、)
フィリップヤンシーの「 苦痛 ― 神はいずこに 」も思い出す、
中身は忘れたが、痛みではなくて、
「無痛の世界」を描いていたことをうっすら覚えている、無痛症(Wiki):症状のレベルには個人差があり、痛みや熱さ、冷たさの感覚が全く無い人から少しは感じる人もいる。感覚が無い故、知らぬ間に自分の舌を噛み切ってしまったり、誤って大火傷などをしてしまう恐れがある。
痛みとは、確かに、いやなものであるが、
逆に、なかったらドーなるか? それはそれで大変な事態、そんなことを考えながら、昨夜は、
何とか、持ちこたえることができた、
(しかし、眠りはかなり浅く、熟睡不可、)
実際、今も痛いが、
気にしても始まらないので、痛みを積極的に捉え直し、
ああ、痛みは恵みなのだ、
ああ、これは、必要な痛みなのだ、
ああ、これは、快方に向かっている途中なのだ、
とかで、普通に生活するようにしている(フリをしている)、
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