PR
カレンダー
キーワードサーチ
コメント新着
先ほど、 コメント 頂いて、
こんにちは、十字架と三軸とは、
初めて聞いた視点で面白いです。
父は三軸の道の求道者だと私は思っています。例の、三軸の十字架のビジョン、

実は、このビジョンが来て、
驚いたのは、自分である、続いて来た、
こちらの本の表紙のイメージを通して、


十字架(三軸ロゴ)と合せ、
ことごとく、 その正体(三軸修正法の本質)が、
現れ始めたからである、(三軸修正法の原理): 一度、十字架につけられ、
(三軸修正法): 日々、十字架を背負って歩む、これは、いわゆる、
キリスト者の歩みそのものなわけで、カバーデザインを、
どなたが担当されたか知らないが、
おそらく、そんなこと、
気にもかけなかったことだろう、そして、おそらく、
これまで、 三軸を学んだ方、習得した方、
そして今、学んでいる方で、
こんなことを考えた人は皆無であろう、
なんとなく、
シンクロ/セレンディピティーの世界で、
(自分が三軸と遭遇したことを含め、)
divine appointment を髣髴とさせてくれる、
しかし、このビジョンが来たおかげで、
(これまでのセミナーや本の知識を超えて、)
すっかり、三軸の見方が変わってしまったのは事実、日本に、このような方がいて下さるのは、
神様の哀れみ、ご慈悲以外の何ものでもあるまい、
(と思っている、)そして、池上氏にあられては、
ドーか、90歳、100歳まで、活躍できますように、
と祈りたい、
更新日 2014年10月02日 00時27分40秒
甲田光雄の菜食主義とケルブラン 2025年03月16日 コメント(3)
WEF2030食品ピラミッドにおける豆乳の位… 2025年03月11日