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https://www.youtube.com/watch?v=qRkA4LeB8Gk
気象操作で、
HAARPの
お友達は3人いて、
1)ケムトレイル:大雨や雷に欠かせない、(台風も、)
2)ジェット気流:極端な寒さ暑さに必須、
3)海水温:ハリケーン(台風)、不快高湿度、
特に3番目の海水温は 今回の台風でも大活躍、
今年の猛暑、海水温の異変が原因「エルニーニョモドキ」で拍車(2018年08月21日 Sankei)
アンソニーのインタビューでは、

昨年/今年のHAARPの暴れ方はいつにもなく強く、
もっとも懸念されるのが
海水温上昇、
これはハリケーンを巨大化させるだけでなく、
海面上昇をもたらす可能性が大きい、
実際、世界中で異常な暑さが記録され、
極地方近辺でも同様な暑さが報道されている、
そしてそれを裏付けるべく紹介してくれたのが、
8/14付Futurismの記事、
https://futurism.com/military-spending-climate-change/August 14, 2018
On Monday, President Trump signed into law the John S. McCain National Defense Authorization Act for Fiscal Year 2019. The $716 billion military spending bill funds the military's operations, everything from the nation's nuclear weapons programs to a pay raise for troops. It also includes funds to help the military prepare for climate change.
トランプは次年度軍事予算
(
7160億ドル
)を
承認したが、
興味深いのは、
予算
に
気候変動の対策費が含まれていたこと、
*これは、即ち、トランプも暗に認めていることになる、
気候変動の内容とは
具体的に”洪水”である、
2つの予算があって、
1)軍事施設への洪水の影響を緩和するもの、
(防水措置、避難道路建設、建物建替えなど)
2)
北極の氷溶解、永久凍土層雪解の対策、
(アラスカでは既に凍土が溶けて損害が出ている、)
北極周辺(ロシア、アイスランド、グリーンランドなど)の、
氷解のニュースは既出の通り今年随分話題になっている、
*聞けばアイスランドはゴールドラッシュだとか、
他でもない、山肌が表に出てきて、
雪/氷河に覆われていた貴金属類が露出してきた、
*調査機関によれば、このペースの暑さが続くと、
次年度は2フィートの海面上昇が予想される、
HAARP所有、気候操作胴元のUS-Militaryが、
海面上昇による洪水対策を打ち出しているわけで、
これほど確かなものはあるまい
、
道理で東京都がこれを出してきたわけだ、
当面は21号に備えねばならないが、
0m地帯にいる方、
米軍に倣い究極的準備を開始した方がいいかも、
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