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2009/05/20
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カテゴリ: 日記
信州・松本の多源鐐さんが、5月22日、23日、24日、25日と、当社に来られる。
いつも言う施術方法は、<手技療術>なるもので、患部を手指で触るだけである。
しかもその施術時間は、30分くらいだけ、それ以上施術すると、患部が熱を持ち、具合が悪くなるらしい。
その後は、あえて言えば、冷湿布薬を貼るくらい。

こうして、毎日、「社長日記」を書いて、丸4年が経過するが、深刻なお問い合わせをいただくのが、この多源鐐さんのことである。

人誰しもが、健康そうに見えても、どこか不具合な箇所を、抱えている。
端的な例を挙げれば、女性の外反母趾だ。
それが、30分くらい触るだけで、角度が狭くなり、痛みがとれるらしい。
施術前の角度を測り、施術後の角度を測ると、私の知る限り、施術を受けた人は、必ず目を丸くされる。



統合医療とは、西洋医学を基本に、東洋医学をはじめとする数ある代替医療(鍼灸・気功・アロマセラピー・ハープ療法等々)を、効果的に組み合わせ、総合的に治療やケアを行う医療のことを言います。多源鐐さんもその一種だと思っている。

昨年の4月4日~5日に見学した「メディポリス指宿」では、最先端中の最先端というか、そのホリステック医療・統合医療を、一歩進めて、手術もせず、本当の人間の自然治癒力だけで病気を治すことに挑戦しておられる。
これを書きだすと、だんだん興奮してくる。

今日、お知らせしたいのは、その統合医療の施設が、大阪の江坂にもある。
「MOAかんさい健康センター」が、それである。
合掌





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最終更新日  2013/01/25 03:46:29 PM
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