暖冬傾向で、ゴルフ場の予約が多い!
100万ポイント山分け!1日5回検索で1ポイントもらえる
>>
人気記事ランキング
ブログを作成
楽天市場
000000
ホーム
|
日記
|
プロフィール
【フォローする】
【ログイン】
PR
×
サイド自由欄
カレンダー
< 新しい記事
新着記事一覧(全7639件)
過去の記事 >
2018/01/06
お正月の意味
カテゴリ:
会長日記
自分達の子供の頃から見れば、最近は、全く正月という気がしない。
昔は、正月といえば待ち遠しかったと思いますが、それは、それなりの行事があったからだと思います。
そもそも、お正月には年神様が家々を訪れ、一年の幸福を授けてくれると言われ、どこの家でも、年神様が降りて来られる所として、玄関の両脇に「門松」を置きました。
そして、正面玄関の軒下には、古い年の不浄を祓い清めるために、「しめ飾り」を祭り、神様を祭る神聖な場所であることを示しました。
そして、家に入り、床の間には、古くから神様の食べ物とされるお餅を、特大の「鏡もち」として、年神様へお供えしました。
お餅を丸くするのは、人の魂、心臓をかたどっているのです。
「鏡もち」の鏡は、魂を示す神器でもあるところから、新しい生命力が授けられると言い伝えられています。
大小二つの餅を重ねるのは、陰と陽を重ね、福が重なるという意味があります。
さらに「鏡もち」には、葉裏が白く、後ろ暗さがない「うらじろ」や、のちの世代まで長く福を譲る「ゆずり葉」、さらに、よろこぶ「昆布」や、家系の代々繁栄を祈る「だいだい」を飾ります。
また、お正月といえば、家族・親戚縁者が大人も子供も一体になり、「すごろく」や「おたふく」、「かるた取り」で遊び、さらに、干支や十二支の順序や意味で、キリがないほど楽しみました。
古い話で恐縮です。
しかし、この古き良き日本の風習が、なぜ、年々、消えていくのでしょうか。
残念で仕方がない。
合掌
アルミケース・アタッシュケース製造販売のアクテック株式会社
ソフトケース・タブレットケース製造販売のアクテック株式会社
お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう
いいね!
0
シェアする
最終更新日 2018/01/09 09:47:31 AM
コメント(0) |
コメントを書く
■コメント
お名前
タイトル
顔選択
普通
うれしい
悲涙
アイタタ
え~っ
ムムッ
ないしょ
メッセージ
画像認証
別の画像を表示
上の画像で表示されている数字を入力して下さい。
利用規約
に同意してコメントを
※コメントに関するよくある質問は、
こちら
をご確認ください。
< 新しい記事
新着記事一覧(全7639件)
過去の記事 >
ホーム
フォローする
過去の記事
新しい記事
新着記事
上に戻る
【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね!
--
/
--
次の日記を探す
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
広告を見てポイントを獲得する
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
エラーにより、アクションを達成できませんでした。下記より再度ログインの上、改めてミッションに参加してください。
ログインする
x
X
© Rakuten Group, Inc.
共有
Facebook
Twitter
Google +
LinkedIn
Email
Mobilize
your Site
スマートフォン版を閲覧
|
PC版を閲覧
人気ブログランキングへ
無料自動相互リンク
にほんブログ村 女磨き
LOHAS風なアイテム・グッズ
みんなが注目のトレンド情報とは・・・?
So-netトレンドブログ
Livedoor Blog a
Livedoor Blog b
Livedoor Blog c
楽天ブログ
JUGEMブログ
Excitブログ
Seesaaブログ
Seesaaブログ
Googleブログ
なにこれオシャレ?トレンドアイテム情報
みんなの通販市場
無料のオファーでコツコツ稼ぐ方法
無料オファーのアフィリエイトで稼げるASP
ホーム
Hsc
人気ブログランキングへ
その他
Share by: