2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
全30件 (30件中 1-30件目)
1
年賀状作りで徹夜してしまいました。もうすでに38時間くらい起きてることになりますなー。31日の明け方、少しうとうとしちゃいましたが、後は元気です。これ、1回寝てからがだるくなったりするんですよね。作業も終わり、ほっとしてたら年が明けちゃいました。本来なら、年頭の挨拶をするべきなんですが、いちおうまだこれは31日の日記なので、ご挨拶は1日の日記でね。 そこでこの一年を振り返ってみると、風水でも確かそんなには良くない年だったんですよね。まぁ、そういうことをあまり気にしないんですが。芝居作りとかで、辛かったこともあった一年でしたね。その代わり、夏の「あほんだらすけ」で大森が怪我をして、急遽代役をやりながら公演を打ったときの、緊張感と集中力と充実感。20年以上芝居をやってきて、初めての経験でした。う~ん、もうあれ以上に興奮することないかもなー。違う分野だとあるかもなー。 それでも仕事を休むでもなく、細かい体の不調とかは別にして、まぁ、なんとかやってこられました。 この日記も一年を突破し、まだこうして続けていられるのも、皆さんが読んでくださってるからですね。掲示板の返事もなかなか書けないんですが、それでも皆さんよく書き込みしてくださってありがとうございます。励みになってます、これからもお願いします。では、良いお年を(って、もう明けてんだよ!!)
2003年12月31日
コメント(3)
明日の夜のTBSザ・ベストテンに出演するんですが、そのリハーサルに行きました。NHKとかはよくリハーサルをやるんですが、民放で前日に歌のリハをやるのは珍しいな~と思ってたら、なるほど、セットが作ってあり、ある趣向があったんですね。 ただねー、その趣向がどうしてこれなの?って感じなんだよなー。来年の干支とか、今年活躍した阪神にちなみましたとか、何か理由があると納得できるでしょ。それがねー、説明もないし、分からないんだよなー。 はたしてその趣向にどういう意味があるのか?そしてそれは面白いのか?なぜ、その趣向になったのか? まぁね、セットも作り、人もたくさんかかわってますから、ここで嫌だなんて言ってもやるしかないんですが。どうもテレビの人って、新しいことをやりたがるんですが、見てる人って、僕たちには新しいものというより、昔見たままをまた見たいんじゃないだろうか。僕も昔、好きだった歌手の人が出ると楽しく見るんですが、唄い方とかを変えてるとがっかりするんですよね。まぁ、歌手を続けてると、唄い方が変わるのは仕方ないのかもしれません。しかし、僕たちは歌手でもないし、イモ欽としても、ずっと活動してきたわけじゃないですからね。僕たちが番組によばれて唄うってことは、進化した姿を見てもらうって事じゃないと思うんですよ。第一、進化なんてしてませんからね。僕の中では、22年前で止まってます。だからこそ、またやる意味もあるような気がするんです。 皆さんは明日の趣向をどう見るんでしょうか。楽しんでいただけるのなら、それでいいんですが。シンプルなのがいいような・・・。
2003年12月29日
コメント(18)
僕の住んでる池袋西口は、なぜかうどん屋さんが多い。京風細打ちうどんがおいしい店、クリームシチューうどんなんてメニューのある店、名古屋味噌煮込みうどんの店、今流行りのさぬきうどんチェーン店が2店、他にも何店かあります。そんな中、要町駅付近に待望の「なか卯」がオープンしました。なか卯のうどんも好きなんですよねー。親子丼もおいしいですよね。早速行ってみました。 入ってすぐに、食券自販機があります。なか卯としては珍しいですよね。赤坂とか青山の店は、後払いですよ。これからのなか卯は、こうなっていくんでしょうか。親子丼と小ぎつねを注文。待ってる間に、店内を見渡したりしてると、「うどんです」という女性らしき声が厨房の方から聞こえます。しかし、見ると働いてるのは男性ばかりです。え!?と思ってる間も、声は聞こえてきます。おかしいな~、と思ってたら、やっと気がつきました。自販機でチケットを買うたびに、どんなオーダーが入ったか、コンピューターが教えてるんですよ。ハイテクなんでしょうが、どれほどの効果があるかは分かりませんねー。まぁ、おいしければハイテクでもローテクでもいいんですけどね。
2003年12月28日
コメント(2)
驚きましたねー、雪が降るとはねー。昨日のライブの帰り、みぞれかなーって感じだったんですが、よもや雪になるとは。もう2日早かったら、東京でも、山下達郎ばりのクリスマスイブだったのになー。それにしても急に寒くなっちゃいましたね。 そんな中、中野のブロードウェーまで靴を買いに行きました。僕の足は、幅広なんですよねー。4Eですからねー。アメリカとかイタリアの靴だと、まず狭くてダメですね。よく履いてるのは、たぶんドイツのメーカーだと思うんですが、丸っこい靴です。見た目が全然カッコ良くないんですが、履きなれてるのでいつもそれを履いちゃうんですね。 バイクに乗る時も履くと、痛みが激しいんです。気に入った靴ほど、傷む早さも早いわけです。で、先日、中野へ芝居を観に行った時、時間があったので、中野ブロードウェーをぶらついてたんです。その中に、靴のダイワという店があります。チェーン店なんですけどね、そういえば、ドクターアッシーという幅広の靴を売ってるチェーン店だったなと思い出し、店内を覗いてみると、ありました~!雑誌で見た、ニュータイプのアッシーウォーキング。今までのドクターアッシーは、どちらかというとビジネスタイプっていうんでしょうか、今ひとつカジュアルではなかったんですが、これならGパンでもOKっていう感じです。色は濃い茶と黒。迷って茶をお買い上げ。これがねー軽いんですよ。幅広と軽量が売りですからね。よ~し、寒さに負けず、バシバシ歩き回るぞ!
2003年12月27日
コメント(4)
海援隊、千葉和臣さんのライブのゲスト出演、終わりました~。楽しかったなー、緊張もしましたけどね。 メンバーのみんなも、自分達の持ち歌より、ソロで唄う方に気が行ってましたからね。千葉さんが会場入りする前に、練習をしたんですが、3曲もまとめて練習をしたことなんてそうないから、唇がすぐに疲れてしまいました。まぁね、今日本番っていう日に、飛躍的にうまくなるなんて事はないですからね。 千葉さんがいらっしゃって、ソロの練習。ギターの伴奏で唄うのはいいですね。今回の曲目は、たかはしが「チャンチキおけさ」まいどが「時間よとまれ」大森が「22歳の別れ」能見が「秋桜」小林が「さくら」僕が「チャコの海岸物語」 僕のは、ビギンのアルバムに入ってる、沖縄バージョンです。みんな緊張はしてたんでしょうけど、きっちりと唄えました。さすが、本番に強い連中です。 トランペットは練習の時より良かったような気がします。ただし、うまくできたということじゃなく、練習がひどかったということですね。それでも優しいお客様だったので、特別苦情は来ませんでした。 それにしても、当たり前ながら、千葉さんの歌は良かったですよ。前半は千葉さん一人のライブだったんですが、大森と思わず「このまま千葉さんの歌だけを聞きたいよな」と話すくらいです。 その後の打ち上げでも、盛り上がりましたが、実際にライブをしてた時間は短いはずなのに、みんな疲れてました。朝から気が張ってたんでしょうか。いつもより早いペースで、疲労が顔に出てましたね。 音楽っていいよなー。ライブはいつかまたできるといいな~。
2003年12月26日
コメント(4)
海援隊の千葉和臣さんとのライブが明日になりました。どうなんだろうなー、僕たちが出るライブって。千葉さんのファンの方は、訳分からないと思うんですよ。急に素人が楽器持って出てくるんですからね。まぁ、今年の厄落としということで我慢してもらいましょう。 昼にトランペットを吹いてみました。けっこういい感じです。CDに合わせて吹いたんですが、高い方の#のファもすんなりと出るんですよ。自分が歌う曲も練習したんですが、歌詞も間違えないし、もういつでも本番よ、来い!って感じです。 仕事が終わって先ほど、軽く吹いておくかと、やってみたら、あれ!?昼より悪くなってる。ファがかなり気張らないと出ないんです。唇が疲れてるのかなー。いかんいかん、いいイメージを残しておかないと。まぁ、なんくるないさ。
2003年12月25日
コメント(2)
皆さんはどんなイブの夜を過ごされてるんでしょうか?ご家族で、カップルで、はたまたそんなことには関係なく仕事中の方、様々でしょうねー。世の中にこれだけ飲食店とか、サービス業があるのだから、イブもお仕事って方はけっこういますよね。浮かれてばかりはいられません。 という僕は、中野で「ワンダフル・ボーイ」という芝居を見てました。夢か幻覚か、はたまた現実なのか、死んだ両親が登場してくるんですが、父親が亡くなった年齢と自分の年齢が同じという設定なんです。思えば、来年、49歳になるんですが、親父が亡くなったのが49歳。そういう事もあって、なんだか親父に会いたくなった芝居でしたね。SETの丸山さんが、この世のものじゃないような役で、いつもとまた一味違ってました。 帰りに最近、やたらと店が増えている、幸楽苑でラーメンと餃子を食べちゃいました。注文を聞きに来た時のおねぇさん。僕「ラーメンと餃子」おねぇさん「はい、ラーメンと餃子ですよね」ちょっと変でしょ?この場合、「ラーメンと餃子ですね」が正しいと思うんですが。もしくは僕「ラーメンと餃子」おねぇさん「はい、かしこまりました」しばらく経って「申しわけありません、ラーメンと餃子ですよね」だと思うんですよ。語尾に、よね、がつく場合は、時間が経過してとか、たくさんのお客さんに注文を言われて、確認する時に使うものだと思うんですよ。僕だけに聞いて、僕が言った後すぐのセリフだったので面白かったんですね。うん、こういうことがコントになるんです。よね。
2003年12月24日
コメント(2)
今日もまた稽古場へ行き、26日用の道具作りです。まずは材料の買出しに、東急ハンズへと向かいました。さすがにクリスマス前、店内は人で埋め尽くされてるって感じです。みんなプレゼント選びに夢中です。そんな中、模造紙と、筆、墨汁を持った僕は、お仕事モードですね~。 以前、ジャストのお助けコーナーに出演した、仙台の時代劇大好き少年の山家君から、クリスマスプレゼントをもらったので、お返しのプレゼントを買いに東武デパートへ。彼は、今は将棋のプロを目指してます。小学校6年で3段というのはすごいですよね。 東武もさすがの人出で、特におもちゃ売り場ね、歩くのも大変でした。小学校6年生にあげる物って難しいな~。散々迷って、結局、アディダスのトレーナーに落ち着きました。もう来年から中学生ですからね。子供っぽくない方がいいかなと。 稽古場での作業は、模造紙を切り、墨汁で字を書きます。字は決してうまくないんですが、ちょっといい筆を買ったので、非常に書きやすかったですね。弘法ではない僕としては、筆を選んで書くというのは大事なことかも。 制作の琴ちゃんと、手分けして作業を進めます。残りわずかになったところで、小林美江登場。一応手伝いに来たようなんだけど、事務所でアンケートを書いて、戻ってきたら、もう作業は終わってました。 稽古場に来る途中の、セブンイレブンで買った、ケーキを3人で食べながら、来年小林が出演する舞台のパンフレットに載せる文章について大盛り上がり。 ライブの作業もいいけど、年賀状作りもやらないとな~。
2003年12月23日
コメント(0)
本公演の地方公演組が帰ってきたので、26日のライブに備えての合同練習をしました。う~ん、合同練習は言いすぎかなー。不安を抱えた人たちが、集まった「みんなはどれくらい練習したんだろ?確かめてみよう会」ってとこでしょうか。 さすがに3曲ともなると、続けて吹くと、唇がしびれますね。トランペットを吹いて、聞く人の心がしびれるのは最高ですが、自分の唇が痺れてるようじゃねぇ。 大森のクラリネットも、相変わらずというか、僕を安心させてくれました。うんうん、いつものレベルをキープしている。一人で、うまくなられても、と心配してたんですが、よしよし。 ライブでそれぞれが唄う歌も発表されて、各自、さらに不安が募りました。「まぁ、所詮、プロじゃないんだから」と開き直るものも出る始末。 不安というのは、うまくできるかどうかを考えるから不安になるんであって、元々うまくないんだから、不安になる必要もないんですよね。 ・・・とはいうものの・・・。
2003年12月22日
コメント(2)
ちょっと用事をしてたら、メンテの時間になってしまいました。最近、夜更かし気味だなー。 京浜島のレストランに行ってきました。京浜島といっても知らない方も多いかなー。東京の湾岸にある人口の島です。あ、多分そうだと思います。近くに羽田空港があり、夜景がきれいですね。ただ、工場とか倉庫ばかりなので、人通りはありません。そんな中に、ぽつんとレストランがあるんですねー。まぁ、おしゃれって言えばおしゃれなんですけど。 その店はも、倉庫か、工場だったんでしょう、2階建ての吹き抜けで、天井には鉄骨のレールが走ってて、かなり重いものをぶら下げることのできそうな、機械が取り付けられてました。1階は、客席とライブスペース、ビリヤード、ダーツなどが、あります。2階の壁際にぐるりと客席。海側の窓はカウンター席です。 羽田が近いので、飛行機の離着陸の時、きれいです。 なぜそんな、こ洒落た店に行ったか。娘が知り合いのバンドに呼ばれて出演したからなんですね。いろんな曲をジャズにアレンジしてるバンドらしいんですが、よもや、娘がジャズ風な歌を唄うとはねー。妻は音楽好きなお兄さんの影響もあって、ジャスが好きなんで、厳しい評価をしてましたね。僕は相変わらず、合間のMCが気になったんですが。 料理はピッツァがおいしかったですねー。あまりピッツァを食べないんですが、ついガツガツと食べちゃいました。チーズがくどくなくて、もたれないんです。 いい店でしたけど、京浜島はちょっと遠いなー。
2003年12月21日
コメント(0)
うーん、もうじき朝の4時半かー。まだお助けの現場におります。物を捨てられず、部屋も片付かないで困ってる奥さんからの依頼です。たしかに物が多い。「奥さん、いらない物はドンドン捨てようよ」と、えらそうに言ってる僕ですが、放送を見た妻が「お前が言うな!」という声が聞こえてきそうです。それにしても寒いです。風も強そうだし、きをつけて帰ろうっと。〈終〉
2003年12月20日
コメント(4)
ロケ終了後に食事に入った店で、カウンターの並びに女性客の2人連れがいました。会社の先輩後輩のようです。会話の内容が途切れ途切れに聞こえてきます。どうやら会社の人のことを話してるようです。 あややを好きな50歳の上司は「ロリ入ってる?」なんて言われてました。うーん、50歳のあやや好きねー・・・。僕は48歳で国仲涼子ファンですが、これはロリじゃないですよね?って確かめるようなことじゃないか。 会議で、な~んかでしゃばって発言するのもなんだと思い黙ってたら、発言する機会を失ったというんです。その事を、男性社員に話したら「幸せは待っててもやってこないよ」と言われたんですって。「あたしさぁ、びっくりしてしばらく黙っちゃった。44歳のしかも独身のお前ぇに言われたかぁねぇんだよって感じよ」 ウムウム、これはそうかもしれませんな。気の利いたせりふなのかもしれませんが、使う場所と相手を間違えてるような気がしますね。 別に聞く気はなかったんですが、女性客2人の会話って面白い。
2003年12月19日
コメント(3)
噂の東京マガジンのロケです。川崎のホームレス宿泊所を見てきました。ホームレス宿泊所がどういうものかは、放送を見ていただくとして(放送されてない地域の方、ごめんなさい)ホームレスの人にもインタビューをしてみました。 ホームレスといっても、うちの近所の髪の毛、超レゲエ状態みたいな人と違って、働きたいけど、働き口がないって方が多かったですね。それも、どちらかというと高齢の方が多いです。若い頃から建築現場などで働いてたんだけども、この不景気と年齢で仕事がないそうです。 60代になると、年を言っただけで、相手にされないんです。働かないと働けないでは、大違いだもんなー。
2003年12月18日
コメント(5)
お助けコーナーの最後に出す小道具を作ってる時に、左手の人差し指の、ちょうど指紋が渦を巻いてるところを紙で切っちゃったんですよ~。こういうのって、ヒリヒリして痛いんですよね。ちょっと油断してたなー。 さて、この昨日は一人焼肉でしたが、今日は打って変わって、6人での食事。劇団の制作担当の石井琴子ちゃんが、退院した祝いをしたんですね。場所は、恵比寿。どうも、恵比寿って町にはあまり行った事がないんですよ。池袋から見て、渋谷より先って行かないんですよねー。アウトドア用品のモンベルに行くくらいでしょうか。それもここんとこご無沙汰してますしね。では、なぜ恵比寿か。 先週のテレ東土曜スペシャルでやった、メニューのない店。それで紹介された店なんです。もっとも、放送前に予約をしたんですが。僕は幡ヶ谷の中華の取材だったんですが、その時のスタッフが、この恵比寿の店も取材してまして、すごく良かったって言うんですよ。事務所に場所のFAXまで送ってくれまして、こりゃぁもう行くっきゃないでしょ。 7時半に店に行ってみますと、さほど広くはない店内に、男は僕と事務所の是永さんだけ。雰囲気といい、女性好みの店ですね。で、コース料理なんですが、デザートも含めて11品、これがどれも、う・うま~い!だしが良く出てて、上品なんだけど、しっかりした味付け。6人全員が絶賛の嵐。さすが、満員なわけです。食ってしゃべり、しゃべっては食うという感じで、あっという間の3時間。 おいしいものを食べるって大事ですね。みんな笑顔になりますよね。帰りの電車が混んでたって、気持ちに余裕がありますよ。まぁ、毎日そんなものを食べるってわけにはいきませんけど、たまにはいいかなー。
2003年12月17日
コメント(3)
今日、12月16日は亡くなった父の誕生日でした。生きていれば、81歳ですか~・・・。酒を飲まない父でしたし、僕もほとんど飲めないので、親子で酒を酌み交わすなんて事にはならなかったでしょうが、ゆっくり話はしてみたいですね。まぁ、多分、色々と叱られるんでしょうが。 そんな日だというのに、精進料理どころか、焼肉を食べちゃいました~!ジャストのお助けロケでも達人としてお世話になった、朴春姫さんのお店、四谷駅近くの伽耶苑です。先週のチューボーですよに出てましたからね、混んでるんじゃないかと思いましたが、さすがに開店してすぐだったので、僕が最初のお客さんでした。 焼肉って一人では入りにくい店のひとつですよね。4人がけのところを一人で使うわけですからね。なかなか一人で焼肉を食べる奴なんて、いないよなーと思ったんですが、なんと後から来た男性客2人とも、一人のお客さんです。効率悪いよなー、3つのテーブルに一人ずつですからね。しばらくしたら、予約をしてない二人連れのお客さんが3組も来てしまいました。 もうね、気が弱いですからね、そんな時、「一人でも客は客。ゆっくりと食べさせてもらうよ」な~んて思えないんですね。早く食べて、席を空けなきゃと思っちゃうんです。でもね、なにしろよく噛んで食べる男なんですよ。しかも肉でしょ、相当噛みますよ。したがって、噛む速度を上げるしかないんですね。普段、10秒間で16回くらい噛んでるところを、30回くらい噛む速さです。これがね、ビールとかを頼んで、飲みつつ食べるというペースならば、開き直ってゆっくりと味わうんでしょうが、飲み物は熱いお茶ですからね、もう食べるしかありません。・・・あごが疲れました・・・。 帰り際、朴さんの言うには、V6の番組にも出たそうで、その影響でお客さんがいっそう増えたそうです。朴さんは自分で仕込みもしてるので、大忙しだそうです。「でも、暇より、忙しいのがいいよ」と笑顔で話してました。働き者です。 一人用の回転焼肉ってないかなー?こんな時代だ、どこかにあるな、きっと。
2003年12月16日
コメント(6)
ジャストの小道具材料探しをかねて、東急ハンズに行ってみました。さすがクリスマス間近ということもあって、平日にもかかわらず混んでましたね。みんな、何を探してるんだろうか? 去年、ツリーの形をしたマスクがあったので、探してみたんですが、ありませんでしたねー。去年、あまり人気がなかったのでもう作ってないんでしょうかねー。そういえば、ずいぶん前にツリー型の着ぐるみを買って、それにイルミネーションを縫い付けて、バイクのイベントで着た事がありました。電源はバッテリーから取ったんですよ。なんだか懐かしいなー。 今年は、変なものが少ないですね。手堅いというか、まぁ、売れ筋を集めたってとこでしょうか。サンタの衣裳ががやたらと置いてあったところを見ると、一般でも仮装をする人が多いということですね。どこで着るんだろ?自分が着るというより誰かに着させるんでしょうか。 クリスマスといっても特に何もしない僕ですが、娘がいいと言ってた、ブライアン・セッツァーという人の、クリスマスソングCDを買いました。ロックンロールです。心が弾んできます。いいよねー、ブライアン・セッツァー・オーケストラ。
2003年12月15日
コメント(2)
夕食は外で食べようかということになりまして、池袋駅周辺まで、出かけました。何を食べるかがなかなか決まらなくて、とりあえず出てみるかという感じです。少し風邪気味の妻は、温かい物が食べたいらしく、そうなるとやはり‘鍋’ですよね。北前そば「高田屋」の前まで来ると、チラシを配ってたお姉さんに、割引券つきのチラシを渡されました。すかさず妻が、鍋はあるのかと聞くと「そばすきとかあります」という返事。今日は、あっさりしたものがいいという僕たちは、ならばという事で、入ってみました。 案内された席に座り、メニューを見てみると、ガ、ガ~ン!そばすきといっても「合鴨そばすき」と書いてあるじゃありませんか。合鴨のねー、油がねー・・・。仕方なく、あつあつ豆腐とか、おでんとかを頼みましたね。 座った席はガラスの壁で仕切られてまして、隣のテーブルの上が丸見えです。僕たちの席が一段、高いんです。地鶏を焼いたのとか、おいしそうです。妻はまた違うテーブルの上に、土瓶が置いてあるのを発見。早速メニューでチェックしてみると、鯛茶漬けでしたね。隣のテーブルには、うにソースがかかってる、おいしそうなものが。これもメニューを見たんですが、そんなうにソースなんて、どこにも書いてありません。じゃぁ、なに?と思って見ていると、男性客の方がお箸でつまんで食べました。その時、その物体が少し崩れたんですね。それで分かりました。鮭のカマとハラス焼きだったんですなー。鮭のピンクがうにソースに見えたんですね。 まぁ、今日に限らず、他人の食べてるものって気になりますね。おいしく見えるんだよな~、これが。
2003年12月14日
コメント(8)
今日のお助けロケは、クリスマスイルミネーションを作ってほしいというもの。千葉市花見川区の新興住宅街なんだけど、これがまぁ、どちらの家も、ギンギンに飾ってあります。依頼人のお宅の近所は、競って飾ってるようです。若夫婦の多い住宅街の中、依頼人は、定年退職したご主人と二人暮しの奥さん。遊びに来る4歳のお孫さんに、「おばあちゃんちは、どうして暗いの?」と聞かれては、なんとかしないとね。 ご主人は、イルミネーションに、とんと関心がなく、むしろ、日本人なら門松に金を使え、というご意見。うんうん、それも分かる気もしますけどね。まぁ、うちは、両方お金をかけてませんが。 そういえば、祝日に国旗を掲げてる家も少なくなりましたよね。国旗を取り付ける受けの筒みたいなのを付けてる家もなくなりましたよ。そういえば、うちにもついてません。 街ぐるみで、イルミネーション化するのもいいんですが、あまり過熱しないようにね。ショートしちゃいますよ。
2003年12月13日
コメント(3)
入院してました、妻のお父さんが退院できました。長かったですねー、2ヵ月半くらいでしたでしょうか。手術後、不安定な時期もあったんですが、回復しました。大勢の看護婦さん、お世話になった先生に「おいしい物いっぱい食べてください」と声をかけられながらの退院でした。 うちに帰ると、早速コタツにもぐりこんで、「やっぱり、うちは気兼ねなくていいな」と嬉しそうでした。そうねー、大部屋にいると、いくらカーテンで仕切られてるとはいえ、音とかも耳に入ってくるし、気は遣いますよね。病院は悪いものを取り出して、体を治すところで、気力の回復は自宅がいいですよね。前向きなお父さんなので、マイペースで立ち上がっていくと思います。ちょっと妻と外出して戻ってみると、早速、なにやら買い物にも出かけてました。体を動かすことも大事でしょうからね。今年中に退院できてよかったです。
2003年12月12日
コメント(4)
曙橋のライブハウスで、ギターのライブを観てきました。お助け大作戦でお世話になってる、埼玉の造園会社、穂高企画の斉藤社長に誘ってもらったんです。 中川イサトさんという知る人ぞ知る、ギタリストなんですが、とにかく上手い。ギターって打楽器としてもいけるな~と妙な感心したりして。 ももかんというのは、丸山ももたろうさんと石井完治さんとのユニットです。このお2人、ギターが上手いのはもちろんなんですが、曲と曲の間のしゃべりも上手い。漫才の域に入ってますね。ギターでしっとりと聞かせ、しゃべりで笑いを取るというんですね。エンタテイメントだよなー。自分も楽器ができれば、こういうステージもやってみたいんですよね。やっぱ、音楽っていいよなー。
2003年12月11日
コメント(3)
昔番組で一緒に仕事をしていた、ディレクターと食事をしました。まだ30歳のそのディレクターは、この世界に入った時から、ずっと同じ番組をやっていて、初めて会社を替わって違う番組を持ったわけです。同じ職場にずっといるのは、居心地がいいんだけど、なかなか自分の思うことができなくなってくる場合もあります。それに、いつまでたっても若手っていう目で見られるんですよね。 うちの劇団でもそうです。もう15年もやってる大森ヒロシだって、若手のリーダーみたいに思われてます。あ、この場合、若手でもなく、リーダーでもないという、両方勘違いされてるということですかね。 僕もそうでしたよ。40近くになり、劇団にも15年くらいいるのに、若手っていう感じだったんですよ。まぁ、最近はなんとなく幹部会なるものにも出たりしてますが。10代や20代前半から知ってる子だと、いつまでたってもその頃のイメージが残っちゃうんですよ。30代後半といえば、相撲取りならもう引退ですからね。それが劇団だと若手、政治家ならまだまだひよっ子ですよ。 でもね、じゃぁ、若手じゃなく幹部になればいいことがあるかといえば、そんなこともないんですよね。悪いこともないんですけどね。 はたして大森はいつ若手と呼ばれなくなるんでしょうか。まぁ、僕は、大森部長と呼んでますが・・・。
2003年12月10日
コメント(4)
年末放送予定のぶらりのスペシャル版。去年の年末スペシャルと同じで、ワンポイントだけの出演です。場所も同じ、平塚。久しぶりに東名を走りましたが、富士山が良く見えて、きれいでしたね。気温もちょうどいい寒さというか、そのままどこかへ行きたくなるくらい、気持ち良かったですねー。 今回は、元関脇寺尾の錣山親方、舞の海、太川陽介さんと一緒。太川さんとは去年も平塚で会うという設定でした。平塚液南口にある、おいしくて安いコロッケを紹介したんです。そのお店がどうもつぶれたようだ、と太川さん。少し前に家族を連れて行ってみたところ、都合により休むという貼り紙がしてあったというんです。非常に残念に思ったんですが、こんなご時世です、仕方ないのかなーとも思いました。 ロケは平塚駅南口で終わったので、いちおうコロッケ屋さんのことを確かめに行くと、やってるではないですか。遠くで僕の動向を見ていた太川さんに、両手で大きく丸のサインを送ると、こちらに走ってきました。二人で中に入ってみると、コロッケ屋のおばちゃんが少し足を引きずりながら出てきました。聞くと、今年は怪我とか病気が続いて、しばらく店を閉めてたとのこと。太川さんが行った時がちょうどその頃だったんですね。足を引きずる姿は痛々しいんですが、元気に営業を再開していたのでなによりでした。以前から人気店だったのですが、去年、ぶらりで紹介してから、さらに忙しくなって、多分にそのせいもあって怪我をされたようなんですね。ご商売が繁盛するのは何よりですが、くれぐれも体には注意していただきたいです。しかし、一年間で、いろんな事があるもんですね。
2003年12月09日
コメント(2)
トランペットの練習はいつも、家でやってます。管楽器はねー、音が大きいでしょ。だから、ミュートをつけてます。ヤマハから出てる、サイレントブラスという電子消音器です。ヘッドホンをつけて吹くと、いやでも自分の出してる音が耳に入ってきます。MDから元歌を流して、それに合わせて吹きます。譜面は見ません。っていうと、おおっ!ついに暗譜したのかと思われるでしょうが、もちろんそんな事はありません。音符ではなく、番号で吹いてます。トランペットには3つバルブがあって、手前から順に1・2・3というふうにして、ドなら0、レなら1・3というように番号を書いていくんです。メロディーは頭の中に入ってますからね、ようはどのバルブを押さえるかなんです。番号を書き出したノートを見ながら吹いてるんですが、書き出す時間があるなら、その分、練習しろって感じですよね。 ミュートをつけないで、そして広い場所で吹きたいということで、稽古場に行ってみました。元歌もここなら大きな音でかけられます。確かに気持ちいい。吹ける吹けないは別として、思いっきり吹いてるって感じが気持ちいいんです。トランペットの音も生で確認できますからね。 トランペットはケースに入れて持ち歩きますが、どうもこのハードケースを持って歩いてると、寅さんが持ってたトランクに見えちゃうんですよね。はは~ん、それで寅ンペットねってしゃれてる場合じゃありません。とにかく指使いを叩き込まないと!!
2003年12月08日
コメント(4)
娘のライブを見に、四谷のライブハウス「フォーバレー」へ。いつもの事ながら、出番が遅れてて、8時前に着いたのに、9時頃になってしまいました。それにしても今日はお客さんが多い。最後に出てくるバンドの関係者が多かったんですね。なにやらビデオも販売してまして、ただでさえ狭いロビーが人であふれ返ってました。 菜~んかね~、いつもの客層と違うんだなー。いつもなら出演バンドの友人などが大勢来てるので、若い男女が多いんですが、今日は、やけに大人が多かったです。それも、黒い革のハーフコートを着て、妙に日に焼けてそうな、油ギッシュなおじさんたちが多いんです。マネージャー歴半世紀近いんじゃないか?というような女性もいました。とにかく初めて見ましたよ、人であふれ返ってるフォーバレーを。 しかし、なんででしょうかね~、音楽関係者ってのは胡散臭いですなー。演劇関係者ってなんだか貧乏くさいんですが、音楽関係者は、あやしい!ひと目見て堅気じゃないっていうオーラを出してますよね。いやー、うかつに信用できなさそうな、まぁ、失礼とは思いますが、率直な感想ですね。 最後のバンドの関係者でしょう、染めた髪をおったてて、金属アクセサリーをじゃらツセながら、やたらとしゃべってる男がいました。スローな曲とはいえ、狭いライブハウスですから、それ相当の音は出てるんです。それなのに話し声が聞こえるってのは、よほど大声でしゃべってるわけですよ。僕だけじゃなく周囲の人もちらちら見てるんですが、お構いなしに話し続けてます。相手もいい加減に止めればいいものを、うなずきながら聞いてるんですよ。風体からしてバンドをやってるような感じの奴でしたが、マナーが悪すぎます。ロックは反権力、反社会の世界かもしれませんが、それとこれとは別物で、自分たちの世界の中でのマナーを守れない奴はダメです。 芝居を見ながらしゃべってる役者なんてありえませんもんね。胡散臭い多数の音楽関係者とともに、なーんかやな感じだったなー。
2003年12月07日
コメント(3)
今日のお助けロケは、不幸続きの依頼人からで、運気の良くなる部屋にしてほしいというもの。運気を上げるお助けは2度目ですかね。前回は子供部屋だったんですが、今回はリビングとキッチン。お子さんの健康運、ご自身の金運アップを目指します。なかなかいい部屋になりましたよ。 風水の先生に聞きましたところ、僕は来年かなりいい年だそうです。9年に1度のいい年なんです。九紫火星の人は、来年いいんですよ~。 風水とかは、ただ金運を良くしたいがために、黄色い物を西のほうへ置くなんてことじゃダメなんです。99%努力して、あと1%を運が後押しをしてくれるんですって。なるほどね、人事を尽くして天命を待つ、ですね。やるだけやったら、後は運を天に任す、そんな時に風水で磐石の態勢を整えるわけですよ。 自分でも、風水とかができればやってみたいですが、メチャクチャ複雑そうで無理ですね。ただ、前向きに生きる、そうすればおのずと、幸せもやってくる。そう信じて明るくしていることでが一番かなー。
2003年12月06日
コメント(4)
「劇団員が多数出演しております、どうぞ、前売りチケットをお買い求ください」と本公演中の幕間でおねがいしてました、「キープ・オン・ロッキン」を観てきました。もちろん、主演の岡田浩暉さんのライブも見ましたよ。さすがに今日はライブの千秋楽ということもあって、ファンであろう方が大勢来てました。主題歌をカラオケバージョンとマイクなしアコースティックバージョンとで唄ってました。映画館で生歌というのも珍しいですね。そもそも、東映パラス2の造りが変わってます。ん!?あれは、前の何列か、そのために取り外してあるのかな?まるで大阪の浪速座のミニミニバージョンのような造りでした。 映画の内容は、これから見る人のために言えませんが、お父さん役の井川比佐志さんね、いいですねー。昔から、頑固な役が多い方ですが、年齢を重ねて、ますます頑固オヤジが似合ってきました。おそらく今や日本で一番頑固オヤジが似合う俳優ではないでしょうか。昔から、汗にまみれて働く人って役が多かったですからね。金持ちの役はほとんどないんじゃないかな。後は、たたき上げの刑事とかね。市井の人って感じですよね。顔立ちが頑固そうだもんなー。でも笑顔は可愛かったりするんですよ。いいよな~。 劇団員の、佐渡さん、あめく、まいど、瀬戸、小林は、それぞれちょこっとずつですが、確かに出てますよ。観月ありさは、本当にちょこっとだけ出てましたね。 見終わって帰ろうとすると、劇団の後輩の大森ヒロシのお兄さんに会いました。ご両親からチケットが回ってきたそうです。う~ん、別に大森が出てるわけでもないんですけどね。きっと、お父さんは本公演の時に買ったんではないでしょうか。いやー、ありがたい。ちなみに、お兄さんは、観月ありさがどこに出ていたか、分からなかったそうです。 明日からは、東映パラス3で上映されるそうです。
2003年12月05日
コメント(3)
昨日は秩父に泊まりました。さすがに朝晩の冷え込みは厳しく、布団の中で何度も寝返りを打ってました。まぁ、それでも僕は布団の中が温かくなる方なので、いいんですが、妻なんぞは電気毛布がないとダメなんです。僕は電気毛布がダメなんですね。なんだか体が干からびちゃいそうで。冬は、羽毛布団が一枚あればそれで結構大丈夫ですね。そんな体だから、夏は暑くて寝られないんですねー。睡眠に関していえば、寒い方が良く寝られます。もちろん限度はありますが。 外泊許可が出て、家に戻ってたお義父さんを病院に送っていく途中、秩父の山々を見るときれいな紅葉になってました。赤、黄、緑が微妙に入り混じっていて、今がちょうど見ごろかなー。例年だと12月に入ると、山はすっかり冬なんですけどね。やはり季節がずれてますよね~。これって、ホントやばいんじゃないだろうか。 夜、仕事があるのでバイクで東京に戻る途中も、紅葉の山を見られて良かったですよ。今日くらいの温度がツーリングにはいいかな。これ以上寒いと、指がしびれたり、やたらと休憩が多くなったりしますからね。 あー、この秋も本格的なツーリングには行けずじまいかなー。
2003年12月04日
コメント(4)
日本三大曳山祭りのひとつとして知られる、秩父夜祭、行ってみました。秩父は奥さんの出身地でして、過去に何回か来てるんですが、花火がいいのよね~。 花火は見るのは、夏と皆さん思ってますよね。ところがどっこい、冬の花火っていいんですよ。空気が澄んでるからでしょうかね、「ドドーン」という破裂音が、ホント空気の振動で伝わってくるんですよ。今回は、道の駅「ちちぶ」から見たんですが、さえぎるものもなく、きれいに見えました。花火は凄いのは、当たり前なんですが、その花火を夜の10時過ぎても、まだ上げてるってのが凄いですよね。普通の花火大会って、やっても9時くらいまででしょ。もうそれだけで、秩父の人の祭りにかける意気込みが伝わってきます。 毎年12月2・3日がお祭りの日です。よろしかったら、来年ぜひ。
2003年12月03日
コメント(2)
劇団のロッカーにおいてある荷物を取りに行きがてら、トランペットを吹いてみました。うちでひっそり吹くより、広い稽古場で吹くと気持ちがいいですね。ただし、ちゃんと音が出ればの話ですが。 3曲吹くうちの、今年舞台で演奏したのは、さすがにある程度は吹けますね。半年たってもまだ指が覚えてるんでしょうか。はたまた、今年のは簡単だったからでしょうか。唇が疲れないうちは、高音も良く出てました。が、すぐに疲れちゃうんですよ。ホント、嫌になっちゃうくらいすぐにダメになりますからねー。 残りの2曲は、音を書き出したので、元のCDに合わせて演奏してみると、「ん!?・・・」なんだか音が違います。メロディラインは合ってるんですが、微妙にずれてるんです。どうやら、全体的に音が低いような・・・。たしか音響の石神さんが、トランペットはB♭の楽器だから、移調しないといけないとか言ってたような。はは~ん、もうひと作業しないといけないのね。なんだかえらい事になってるような気が・・・。
2003年12月02日
コメント(3)
珍しく、月曜日にお助けロケです。13年ぶりに運転をするという、35歳の奥さん。お子さんが5歳と2歳で、習い事してるところの場所や、病院、駅が微妙に遠く、必要に迫られ13年ぶりの運転を決意したとのこと。そうねー、車があると、いざって時に便利ですもんね。 教官は、もちろんあの方、今回で3度目の登場です、平間さんです。インパクトありますからねー。平間さんは臨済宗の僧侶でもありまして、かなり偉い位になられたそうです。平間さんは、教官と僧侶は両極端だとおっしゃってましたが、人を導くという点では、同じではないでしょうか。なにしろ風体からして、中国の焼き物の人形にありそうな感じなんですよね。耳が、でかいんですよ!ビッグサイズの福耳ってとこでしょうか。それだけでもご利益ありそう。 平間さんの教え方は、いきなり路上運転です。実践第一主義。そりゃそうですよね、安全に道を走るには、道に慣れるってことも大事ですからね。今回の奥さんも、よく頑張りましたよ。明後日の放送ですが、瀬戸(せど)Dはさぞや編集が大変でしょう。時間がなさすぎだよなー。 車庫入れの練習場所として、東京トヨペット井荻店を使わせてもらったんですが、休憩中にテーブルに置いてあった、トヨタ車と他車との比較というチラシを見ました。そこには、たとえばマークⅡにはスカイラインのような感じで書いてありました。で、クラウンに対してだったのかな、セド・グロってありました。セドリック・グロリアってことなんですが。目の前に瀬戸Dがいまして、まるで瀬戸グロだと思ってたら、なんと昔一度だけ、セドリックというニックネームがついた事があるそうで。う~ん、奴がセドリックね~・・・。日産の人が聞いたら、気を悪くするだろうな~。
2003年12月01日
コメント(2)
全30件 (30件中 1-30件目)
1

![]()
![]()