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今年も早いもので一カ月経ちました。さっそく今年もいろいろなことがありそうです。しかし、世の中そうそうおいしい話はありませんね。どこかが良ければどこかが悪い。全部がいいという話は無いです。3月にバンドのライブが決まりました。レッドツェッペリンのコピーはなかなか難しいものがあるのですがライブはけっこう楽しみにしています。寒い日が続きますがまたスキーに行きたいなぁ
2008年01月31日
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読売、朝日、日経の三紙を読み比べられるというサイトが明日から始まるという。それぞれのサイトはこれまでもあったが一つのサイトになるというのは始めてだと思う。新聞は報道という意味で中立な立場のはずだけど社説なんかを読んでいるとけっこう違いがある。しかし、新聞社もどんどん新しい時代になっていくのかな。
2008年01月30日
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昨日の午後、また女子マラソンを後半の方だけ見た。見始めたころはちょうど福士選手が独走していたのだがしばらくするとペースが落ちて後退しはじめついには転倒を繰り返してかろうじてゴールした。思わず「頑張れ~」と応援したくなるシーンだったけど有森裕子さんのコメントは冷静で厳しかった。準備不足たしかにそうだろうね。でも、あの状態でよくゴールしたと思うしまた復活して欲しいね。一方で盛り上がったのは相撲両横綱の一騎打ちはさすがに気合いが入っていてこれぞ!横綱のぶつかり合いって感じだった。朝青龍はいろいろあったけどやっぱり強いからいるのといないのとではかなり違うね。
2008年01月28日
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もう一週間以上風邪をひいていてなかなか直らないので医者に行ってきた。夕方行ったのだがけっこう混んでいた。「インフルエンザかもしれんぞ」と言われて行ったけどさいわい普通の風邪だった。いつでもそうだが診察時間よりも待ち時間の方が長い。「最近は一日に二人くらいインフルエンザの人が来る」とお医者さんが言っていた。もらってきた薬のどれかの副作用なのかすごく眠たくなる。一種類だけ夕飯後というのがあるからそれかな。夜だけならまあいいけど。また寒くなるらしいから気をつけないと。
2008年01月22日
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どうも週の半ばから風邪気味で土曜は昼間から体がしんどく夜は早めに寝ました。しばらく布団に入ってテレビを見ていたのですがテレビも付けっ放しで電気もついたままでした。日曜もほとんど家でおとなしくしていました。今日の夜から明日の朝にかけて雪が降ると天気予報で言っているのですがまだ降ってないようです。雪に慣れていないこのあたりでは少し降っただけで交通がマヒして事故が多発します。明日の朝たいしたことなければいいのですが。高1のK君の授業では最近は自分で宿題を決めているのですが今日はとうとう通い始めて以来始めて宿題をやり残してきました。自分で決めた量が多すぎたのです。学校の授業ではすでに数2の内容で三角関数を勉強しています。新しく勉強する内容が次々と出てきて大変なようですがとてもがんばっています。それにしてもとても楽しく授業ができているのがすごく嬉しいです。今はこの時間が一番楽しいかもしれません。
2008年01月20日
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結論だけ言えば野党がガソリンが約25円安くしようとしているらしい。僕も車に乗るので安くなるのは大歓迎なんだけど無くなっても支障は出ないんだろうか?ただの与党を揺さぶる作戦じゃなかろうか?なんて思ったりして。逆に全然問題が無くて今までの25円はなんだったのって感じになるかもね。
2008年01月18日
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今日の朝日新聞の朝刊にグッドウィル業務停止に関連する記事があった。その記事によるとみんな正社員のように保険や年金に入った待遇がほしいのだという書き方がされていた。個人的には、それは人によるんじゃないかなと思う。たしかにそれだけで生活していこうとすると低賃金ではあるが気楽ではあるのだ。事情で派遣に頼っている人も多いとは思うが中には気楽でいいと思って派遣をやっている人もいるんじゃないかな。なんとなくそんなことを思った。
2008年01月17日
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久々に北海道の姉と電話で話した。姉は中学校の頃とても勉強ができた・・・その後高校で遊んで没落したが。そんな姉には3人の息子がいて長男はもう20歳、で、この長男は勉強ができる。下の二人は双子で勉強は苦手。この双子の兄弟に勉強を教えているとなかなかできないので腹が立ってしかたがないという。長男が教えてもやはりイライラしてしまうらしい。しまいには怒りちらしてしまうと。そうそう、これが難しいところなんだよね。教える側が自分のレベルで教えようとすると大概うまくいかない。教えられる側の「分からない」というのが分からないから。教える側はこんなとき、教えられる側と同じレベルに降りていって教えるとうまくいく。例えば、勉強が苦手な生徒にとっては毎週塾に通うだけでも苦痛かもしれない。もし、その塾でできないことを散々叱られたらよけいに行きたくなくなるだろう。通うだけでも大変なことなのである。もし、このとき生徒に対して「毎週通ってくれてありがとうね。とっても偉いね」くらいの気持で接することができれば当然態度が変わってくる。塾へ毎週通うことが当たり前だと思ってはいけない。そして、苦手は生徒がもしうまくやっているところを発見したらきちんと褒めてあげる。この褒めるというのがとても大切。仮にテストの点数が20点だったとしてもそれが苦手な生徒であればその20点の中でもよくやっているところを見つけて褒めてあげる。ここでやたらめったら叱ってしまえばテストはもう見せてくれない。でも、多くの人は褒めるというのに慣れていないという問題がある。うまくやっているところを褒められたという経験はほとんど無くて逆にうまくできていないところを叱られたという経験はたくさんあるのが普通だから。だから、褒めるというのはかなり意識していないとできない。姉にこんな話をしていたらけっこう納得していた。叱られて伸びる子はいないよって言ったら、そうだなと言っていた。けどね、これ理屈で分かってもなかなかできないんだよね。僕なんか塾やって8年半くらいになるけどほんの2年くらい前まではできるようにならないのは生徒のできが悪いからだと思っていたくらいだから。教える立場の人間としては思考停止だな。できるようになったところを褒めるというが少しできてきたかなぁと思えるようになったのはけっこう最近のこと。案外難しいです。って言うかこれができただけでも教えるという仕事は半分できたようなもんだと思う。
2008年01月16日
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僕の両親はともに商売人の家で育った。少なくとも曽祖父の代からみんな商売をやっていて農家や勤め人はたぶんいない。以前ある人に日本人はたいてい3代遡るとお百姓さんだと聞いたがそう考えると僕は特殊な環境で育ったようだ。今の僕はかなりへこんでいる。1年前までは個人事業専業であったがとうとう専業であることを断念し今年は昼間は勤めに出ている。でも、最近またうずくんだよね・・・勤めに行っているとどうしてもその会社の業績任せの人生になるし仕事の内容もほとんどと言ってもいいほど思ったことはできない。経営者は本当に孤独だ。奥さんや親や隣人など相談相手はいそうなものだが自分の考えや悩みを完全に理解してくれる人は結局いない。それでいてリスクを担いで決断をするのは一人の経営者。そういうある意味の苦しみを負担しない分だけラクさせてもらえるので自分の思うようにできなくてもある意味ではしかたがないのである。まあ、金の悩みはあるけどね。僕の親のすごいところは結局死ぬ間際までやりたいようにやったってこと。父は実家のガソリンスタンドを手伝っていたが結婚後独立した。一旦成功したもののオイルショック後は苦戦したらしい。その後なんと!56歳で商売替え!ガソリンスタンドから釜めし屋に変わった。その後、71で死ぬ直前まで父は商売人でい続けた。僕はずっと父に対する反発が強かった(今も)がこういう生き方だけはけっこう尊敬している。そうそう、父に反発して「親のようにはなりたくない」と言いながら、気がつくと結構そっくりなことやってる。生まれ育った環境なんだろうな、これが。
2008年01月15日
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日曜の午後、特に意識はしていなかったけどテレビで都道府県対抗の女子駅伝をやっていた。見ていたら三重のアンカーは野口みずきだと言うのでほぅ、それは面白そうだと思い見始めたころはすでに半分以上過ぎていたが、野口みずきの登場を待ちながら見ていた。やっぱり速さが全然違った。他の選手と比べては失礼かもしれないけどあれだけスピートが違ったら並の選手ではまともな勝負にならないだろうな。って言うか、他の選手も一般人と比べたら十分速いんだろうけど。いやぁ、本当に速いんだね。異次元の速さだよ。あれが世界の頂点に立つ選手の力なんだね。
2008年01月14日
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一頃こんなことを考えていたことがある。数学単科の少人数クラスでやる気のある生徒を集めて授業ができないかと。自分一人が先生としてただ授業をするのではなくある問題に対して解き方を生徒たちがあーでもない、こーでもないとアイデアを出しながらみんなで考えながら勉強する。理想としては同じくらいのレベルの生徒だといいのだけどやる気があればOKかな。人数は最大6人まで同じくらいのレベルの生徒が集まればきっとおもしろい雰囲気になると思う。ライバル意識むき出しになったりしてね先生一人がただ授業するのとは絶対に全然違う雰囲気になると思うんだよねなんとか実現できないかな。ひそかな夢なんだよね。
2008年01月13日
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朝日新聞を読んでいたらスキー場のリフトの輸送実績が96年と07年を比べると半分以下になっているらしい。スキー場も閉鎖や廃業がけっこうあるとか。一世を風靡したスノーボードも下火らしい。たしかにかつてのようなブームは去ったかなという感じがする。個人的にはスキーもスノボも全然お手軽なスポーツではないしはっきり言って寒くてしんどいという部分が大きいと思っていたので昔なんであんなに流行ったのかなという感じもたしかにする。まあ、それでもスキーの板はカービングによって革命的な変化をして昔よりもラクにターンができるようになった。僕の板はたしか買ったのが5年くらい前だと思うけどカービングで始めて使ったときはたしかに違うなぁと思ったものだ。ズレよりも切れていく印象が強くレスポンスがはっきりしていて軽快にターンに導かれるでも、この板を店で買うときは抵抗があったなんせ昔の人間だから「板は2メートル」というのに憧れがあったし今度は2メートルを買おうと思っていたから。短い板がすごく頼りなく見えたものだ。今でこそ良かったと思っているけどね。でも、今年もまだ1回しか行ってないしもっと行きたいな。車も軽だし、自分から積極的に行くという気がせず・・・愛知県だし、茶臼山にでも行ってみようかな。
2008年01月13日
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東京の中学校で夜塾の先生を呼んで授業を有料でやるという計画が中止になったらしい。個人的にはどうせ夜は学校で授業をしていないんだし勉強する機会が増えるならいいんじゃないかと思う。普通の塾よりも安いらしいし。まぁ学校の先生のメンツもあるとは思うけどね。有料では全ての生徒が受けられないというのであれば奨学金のような制度でも作ったらどうだろう普通の民間の塾では当然奨学金は無いからね。親の所得と子供の学歴が比例するなんていう話も聞いたけど中学生の塾の奨学金制度があればそういう格差を縮める一つの道になるかも。塾ではできないことができちゃう可能性はどこかにあるんじゃないかな。
2008年01月09日
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冬休みを挟んでこの前の日曜日は私が風邪で寝込んだので今日高校1年生のK君の授業をしました。気のせいか・・・ふと気がつくと顔つきが少し大人びてきたような感じがします。勉強に対する態度も真剣になってきたような・・・さすがに十代はどんどん成長していますね。勉強の方も随分進歩してきました。塾に来たころとは大違いです。たのもしい!これからが楽しみです。
2008年01月08日
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F1では2008年からトラクションコントロールシステムが禁止になるらしい。一部のドライバーたちは雨天でのドライビングが危険になると言っているらしいが2007年のチャンピオンライコネンはそんな発言に対して「危険すぎると思う人はマシンに乗らなきゃいいだけさ」僕は今のF1でライコネンが1番カッコいいと思うね。
2008年01月07日
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今日から仕事でしたしかし、あまり忙しいとは言えず・・・まあ、長い休み明けですから試運転くらいで丁度いいかも夜はバンドの練習です。3月くらいにライブをやろうかという話があってメンバーの足を引っ張りつつある僕としてはすごくプレッシャーです。
2008年01月05日
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気がつけば今年のカレンダーが部屋にないぞ!欲しいなぁ・・・
2008年01月04日
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久しぶりに会う知人とファミレスであれこれとしゃばりました。まあ、大半はアホな話でしたけどね。バンドの話とか紅白の鳥羽一郎の話とかすべらない話の話とか・・・でも帰り際にはふと真面目な話になり自分の心境をだらだらと話ました。4年くらい前の自分あのころは自分が上手くいかないのは全て周囲のせいだと思っていました。塾の経営が上手くいかないのは集まる生徒が悪いからだと生徒をなんとか入れ替えられないかと真剣に考えていた頃があります。今考えると冗談かよと思うくらいヒドイ話です。自分の声が前に出ず自分がどうしたいのかも分かっているような分かっていないような頭で理論的に物事を考えてこうするべきという答を作ってはぎこちない行動をし・・・自分がどこへ行きたいのか自分がどうしたいのかほとんど分かりませんでした。表で聞こえる罵声は誰か見知らぬ人に対するものではなく自分に対するものだと気がついてただのいたずらかと思い怒りを露にしてはみたもののそれは自分と直接接する生徒から広がったものでつまりは自分の言動に原因があるということでした。けど、それに気がついたのは随分後のこと当時は「何かがおかしい」とただショックで・・・その頃ある生徒の親から塾を辞めたいとの電話をもらい最初はがっかりとはしたもののよくあることと思っていたらどういうわから次から次へと電話が鳴り出した。十数名いた生徒の大半が去っていきただ絶望し、何が何だか訳がわからず当時は理由も何もわからなかった。自分のやっていることを客観的に見ることができていなかった。けど、今ならその原因が自分にあったことがしっかりと理解できる。みんなかわいい生徒たちだったのにさすがに何かがおかしいと思い始めた。何とかしなくてはと真剣に思い始めたのはこの頃からだと思う。毎日がつらくてつらくて仕方がなかった。
2008年01月04日
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ひさしぶりに友達の家族とスキーに行きました。場所は飛騨かわいスキー場というところで名古屋圏からは少し遠いですけどあまり混んでなくて快適でした。穴場のようなスキー場ですね。行きは友人宅へ午前4時に集合。8時半くらいには到着する予定だったのですがスキー場に着いたのは11時半くらいでした。強烈な寒波が運んできた雪のせいでしょうか高速道路も大渋滞でした。さて、スキー場にあと1時間くらいのところにあった道の駅でのこと。自動販売機で飲み物でも買おうと思って見たら缶入りの中華そばを発見!缶入りのおでんと2つが見慣れたコーヒーやジュースの横に並んでいました。しかも、「新発売」の紙まで貼ってあって。ただごとではないと思いさっそく特に気を引かれた「缶入り中華そば」を購入!缶の上に一応先割れのスプーンが付いていた。カパッと缶を開けるとラーメンの器にしては狭すぎる開口の底の見えない奥の方をかきまぜるとメンらしきものが浮かび上がってきた。ご丁寧にうずらの卵まで入っている。先割れのスプーンでメンを少しすくって口に入れてみる。ま・・・まずい!まるでゴムのようだ!って言うかこれってこんにゃく?二口目を口に入れる気は瞬時にうせてすぐに友人(学生時代の後輩)に「おまえ喰え!」と渡して食べ尽くさせた。いっしょに行った他の人たちも少しずつ食べていたが一様に顔をしかめた。珍しさで気を取られているうちに友人の息子(小学生)に缶入り中華そばのおつりを取られその子はおしるこを買って食べた。それにしてもまずかった。あれはいかん!スキーはおよそ3年ぶりだった。最初ばらばらな感じだったけどだんだん勘が戻り楽しめました。到着が遅れたために午後半日になったけどなまった体にはちょうど良かったです。またスキー行きたいなぁでも、あの缶入り中華そばはもう買わん!
2008年01月02日
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明けましておめでとうございます!年末で紅白歌合戦を少し見たけど鳥羽一郎はすごいなぁと思った。演歌ってのは1曲のヒットで一生喰えるって感じだな。衣装もワークマンで買ってきたような感じだったし。曲はいいと思うし歌も上手いから別に文句は無いけどね。大半の流行りものが短命であるのに対してある意味では見習うべき点ではあるかも。ロングセラーは強い!
2008年01月01日
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