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夕方ごろから風が冷たくなってきましたが、日中は暖かかったですね。外出から戻ったら、Wa~くんは犬と猫と芋虫と一緒にお昼寝していました。4月は外に出ることが多く、Wa~くんは一層甘えん坊になってます・・・。やっぱり寂しいのかな。犬のクッションを枕にすやすや気持ちよさそうです
2007.04.27
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今年も生まれたての「たけのこ」ちゃんが、我が家にやってきてくれました今がまさに旬ですものね。 そして楽しめるのは1年の中でもほんの少しの間だけ、となるとこの時期が毎年本当にたのしみです。せっかくの鮮度を台無しにしないように、すぐさま下処理にかかりました。 米ぬかと鷹のつめを入れてゆでるところです。(写真用に筍が見えるようにしてます)我が家は夫婦二人だけなので、自ら大きな筍をまるごと1本を購入することはほとんどありません。だからこうして縁あってご対面できるのがうれしくてたまりません~~。今夜は、まずは穂先の柔らかいところをお刺身でいただき、そして他の春野菜とグリル焼きにして食べようかなぁ。明日は、たけのこご飯。そして蕗とたけのこの煮物しようかな。天ぷらと木の芽和えもいいかも♪しばらくたけのこ三昧で楽しみます皆さんのお薦め筍料理があったら教えてください~**********ミクシィで「赤ちゃんを心待ちにしている方(不妊・未妊)向け」のコミュニティを立ち上げました。「自然・こころ・からだの声を聞く」
2007.04.24
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衣住食は出来る限りシンプルに、そして身体にも心にも贅肉をためない生き方を、と日々思うだけは思っているのですが。。。。まぁ、口でいうほどなかなか思うようにはいきません・・・・^^;それでも、20代のあの激しい物欲からすると随分そぎ落とされてきたように感じます。この肉体とお別れするときは、すでに身ひとつでいられたら、と思うのです。物や欲はいらない。名誉や肩書きもいらない。この世への未練も。「わたし」という人間が存在していたことは、すでに「わたし」の中に刻みこまれているから、失うことを恐れる必要などないし。その思いが日々強まる中、納戸を片付けていたら亡くなった父の遺品がたくさんでてきました。中には入院した日に来ていた服も・・・捨てられずにいた品々を一つずつみていたら「もういいよ。片付けちゃってくれ。もうここからは離れたから残しておかなくてもいいよ」そんな言葉が頭の中をよぎりました。父からのメッセージ??父も肉体と離れて5年たった今、キレイさっぱり片付けてほしいと思ったに違いありません。・・・とまぁ私が勝手に頭の中で父がそう言っていると解釈したのですが、思い切ってほとんど処分することにしました。手元に残しておきたい!と強く感じたものだけを除いて。。。「お前に持っていてほしい」と渡してくれたカメラです。写真を撮るのが大好きだった父。『yashica』なんてかなりの年代ものです。でも大事に大事に使っていました。私はとても使いこなせないけど、ちょっと使ってみようかな~なんて気になり始めていますデジカメだって怪しいのにどんな写真がとれるのか・・・?もうひとつ「腕時計」もしばらく残しておこうと思います。これも父のお気に入りだったようで、入院中もドクターやナースの方達に、「おやじの形見だ」と見せびらかしていました。このカメラも腕時計も、いつの日か私も手放す時がもちろんくるわけですが、その時もきっと誰かがそっとささやき教えてくれることでしょう。その時まで、私も大事にしようと思っています。****************ミクシィで「赤ちゃんを心待ちにしている方(不妊・未妊)向け」のコミュニティを立ち上げました。「自然・こころ・からだの声を聞く」
2007.04.20
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先日、がん患者会『シャローム』のブログに「女性専用車両」について書かれた日記がありました。私は恥ずかしいことに、ここで初めて「女性専用車両」は、『障害を持つ方も利用できる』ことを知りました。(こちらに更なる詳細も書かれていますのでご参照ください)そして今朝の読売新聞の読者投稿欄にも、「障害を持つ男性が、たまたま階段を下りたところの「女性専用車両」に滑り込み、そのこと(障害者はOK)を知らない女性から抗議を受け、障害者手帳を見せて説明したが、車両乗換えをせざるを得なかった」という記事が載っていました。私は普段ほとんど「女性専用車両」を利用することがないので(たまたま乗降する場が違うので)、乗り合わせた男性が女性に注意される状況を目にする機会がないのですが、「女の園」に踏み入ってしまった男性の、肩身のせまくなるような様子は簡単に想像できます。以前、ランドセルを背負った小学生(男女5人くらい)が飛び乗ってきて、「俺達男だからここにはいられないんだぜ!」と隣を車両に移っていきました。小学生の男の子がいても、おそらくほとんど(全部?)の女性が文句を言わないでしょう。それでは、盲導犬と一緒の男性はどうでしょうか?もし利用できることを知らなかったら「女性専用ですよ」、といって盲導犬と男性に別の車両への移動を促しますか?シャローム代表者の方のブログを読み、そしてこの投稿者の方の記事を読み、私も「障害者が乗車できる」ことを、もっとあらゆるところでアナウンスするべきだと思いました。すでにご存知だった方も、今知った方も、まだ知らない方に是非伝えていただきたいと思います。辛い経験をした女性にとっては貴重な「専用車両」です。少しでも安心できる空間ができよかったと思います。でも「専用車両」を作らなくてすむ世の中になったら、本当はそれが一番なのに・・・・と当たり前のことを思ってしまいました。****************ミクシィで「赤ちゃんを心待ちにしている方(不妊・未妊)向け」のコミュニティを立ち上げました。「自然・こころ・からだの声を聞く」不妊治療に疲れてしまった方や治療を続けるか悩んでいる方治療をお休みしている方治療はしていないけどどうしても赤ちゃんに会いたいという方頭の中が赤ちゃんでいっぱい!の生活は心身ともにストレスがかかってしまいます。もっと自然に寄り添いながら、こころやからだと対話をする生活に変えてみませんか?ミクシィに登録されていない方はこのコミュに参加することはできません。ご希望の方はメールを下されば招待状をお送りいたします。→大変申し訳ございませんが、こちらのコミュニティは「赤ちゃんを心待ちにしている方のみ」参加可能でございます。デリケートな話題もあるため、非公開とさせていただきますので、どうぞご理解のほどよろしくお願いいたします。
2007.04.18
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友人が可愛い動画のURLを送ってきてくれました。you tubeのものです。あちらこちらのブログやサイトでも、このyou tubeの動画が紹介されていました。色々な動画があるのですが、これはあの可愛いしぐさで知られる「ラッコちゃん」の動画です。手をつないでいるラッコちゃんたちに思わず笑みがこぼれます。目茶苦茶可愛いです!!まだ見ていない方どうぞご覧ください~。ニコニコ顔になっちゃいますよ「仲良しラッコ」
2007.04.13
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34週目から週に一度アロマトリートメントを受けてくださっていた妊婦さん(知り合いですが・・・)が、先週38週で出産されました。初産でしたがトラブルもなく、母子共に健康とのメールをいただき、うれしい気持ちでいっぱいです。ドクターの許可がおり次第、産後のケアをさせていただく予定となりました。新しい命の誕生。。。心からおめでとうママと赤ちゃんとの対面が今から待ち遠しくてなりません。そして同じ週、赤ちゃんを待っている方のトリートメントをさせていただきました。不妊治療をやめようかどうしようか・・・・迷いすぎて眠れなくなる、そんな辛い状態を背負って日々がんばっている女性でした。私は不妊治療を反対しません。でも不妊治療をしないからといってがんばってないなんて絶対に思いません。赤ちゃんに会いたい。。。その思いを抱えながら生活していく苦しさは、痛いほどわかりますから。まずは、ご自身が元気になりましょう。そうお話しながらトリートメントを始めると、時々ウトウトされているようでした。ぐっすり寝てしまったわけではなく、遠くの方で音は聞こえる・・・そんな状態だったようです。いつもは横になっているときには特に、赤ちゃんのことで頭がいっぱいになってしまうのに、何も考えずただぼーっとできたことに、少し自分を取り戻せるような気がするとおっしゃっていました。赤ちゃんをあきらめなくてもいい、でももっと人生を謳歌してもらいたい。がんばっている女性を見るといつもそう思ってしまうのです。命は、私たちの命は皆つながっている。肉体と決別してもやっぱり魂はどこかで一つなんだ。そう改めて感じたのは、7日土曜日の朝でした。同じがん患者仲間の訃報のお知らせが入りました。たった一度だけ、ハンドマッサージをさせていただきました。初めて受けたアロマセラピーだとおっしゃって、「いい香り。手だけなのにポカポカしてきた」と喜んでいただいたあのお顔とそして肌の感触までも、はっきり思い出すことができます。色々な思いを抱かれての旅立ちだったでしょうか。。。でも私は、きっと穏やかで安らかな光りに包まれて導かれて行かれたと思っています。命の環は光りの環ですから。
2007.04.10
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先月の31日に、アロマティークの妊産婦ケアコースの試験結果が届きました。お陰さまで、さくら咲きました~~うれしいです!あづさ先生からの直筆のコメントも心に染みて、何度も読み返してしまいました。資格の名前に寄りかかることなく、これからも学びと知識と経験を積み重ねる努力は怠らず、精進してまいりますすばらしい講師の方々と、同期の仲間に出会えたことに、改めて感謝いたします。自分ペースは亀のようにゆっくりですが、大事に進んで行きたいと思います。
2007.04.03
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