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いつか 想ったいつのことか なんて 忘れたけど これまでと違う何かを何かを追い続けていくのかな? ううん・・・きっと 違うまた 同じことを追い続けていくんだねだって まだ まだ 途中だから でも これからの道は今までと違った 新しい道を 拓いていくんだねきっと・・・・・たとえ 行き先が同じでもね
March 31, 2007
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そこから 何処に向かうの?君は 何処へ行くの? もう 後を振り向かないように立ち止まっても また前に進めるように・・・ 君のために
March 30, 2007
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夕焼けは オレンジ色から紅く染まりただ 一筋の白い雲が緒を引いた 新しい君の未来へ
March 29, 2007
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君の後ろ姿何も言わないままそう ただ 黙ったまま じゃーね・・・それだけ・・・・・でも こころは かよう
March 28, 2007
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君が旅立つ 前夜ぼくは君に 何を送ろうか 明日 旅立つ君にぼくは どんなことばを贈ろうか・・・
March 27, 2007
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March 26, 2007
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March 25, 2007
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思い通りにならないと 諦めの言葉並べ初めていつもと違う 心の叫び 声に出してみても何かが変わるわけでもないとただ 自分に言い聞かせているのは何かから 逃げ出していることなんだね何かを忘 れようとしているだけなんだね やっぱり まだまだ 大人になれない大人になりきらない 自分がいるんだね哀しいけれど それが 今の自分なんだね
March 24, 2007
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あと 7日で廃線です。はじめて そして それが 最後・・・・ 乗ってきました。
March 24, 2007
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遠くに見える景色が なぜか寂しすぎるこの場所は 想い出もないただ 偶然に訪れただ 立ち止まって場所 いつもと違う場所心の中で 泣いて心の中で 笑っていつのまにか 忘れかけていた君への想いううん それは違ういつも 忘れられないでいる 君のことあのころ いつも 君が笑っていたそんな 想い出 思い出しては懐かしさだけ かみしめて蒼い空 眺めているいつか 忘れられると 想っていたはず・・・なのに・・・・・ やっぱり君はぼくの心を はなしてくれないううん ・・・・・ ぼくは 君の心を 追いかけているだからまた また こうして 蒼い空 見上げている辛いとき 寂しいとき あのころを 想いだしては涙に濡れて 空見あげている
March 23, 2007
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March 23, 2007
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いくつ 数えたのまだねむれないの?いつまでおきているの?ときは きざむだけだよ もう おやすみ・・・こころを とざさずにね・・・なにもかんがえないでね
March 22, 2007
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もう少しだけ・・・もうすこしだけ このままでいたい・・・なにもかんがえないで・・・ただ なにもかんがえないでぼんやりとしていたい・・・
March 22, 2007
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今朝のぼくは 朝寝坊だね
March 22, 2007
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空を見上げたの弓張りの月下に細く きれいすぎる朱哀しすぎる朱何処かに行った何かを忘れるためにきっと・・・何処かへ消えた私の知らない世界へあの・・・心に伝える言葉と一緒に消えていった・・・・
March 21, 2007
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線香の香り木で作った 彼岸花目に鮮やかな 花 きっと 空の上の君にも届くよね
March 21, 2007
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March 20, 2007
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また 雪だね・・・春は もう少しさきなんだね
March 19, 2007
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悲しいときほど 涙をみせない哀しいから 涙は乾いて蒼き空の 彼方に想い空の蒼さを 嘆き白い雲に 呼びかけてもそれは ただ 蒼き空に 吸い込まれていく 強い想いだけが 心の中で こだましてまた 心の中で 大きな波紋を 広げている ただ 蒼き空を見上げて 目を閉じてなにも 言わないでこころの おもいだけ そらに とばしてみる
March 18, 2007
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朝の冷え込みが嘘のよう暖かい陽射しの中車を走らせればそこは 春の気配 ただ 風は少し冷たいね
March 18, 2007
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こらえた こころ なきぬれていま いちど きみと のんでよいつぶれ あること ないことこころのわだかまりなにもかも 言い合いなにもかも 聴き合いたのしくもなく つらくもなくさみしくもなく ただ よいつぶれてただ・・・ 言い合っただけでそれだけで こころ 通じ合った いまは もう・・・・・悲しみと 後悔と やるせなさと 哀しさといまは もう・・・・・もう一度 君と 飲み明かしたかった夜明けが待ち遠しくなるまで・・・飲みたかった・・・・・・ 君のこと なんにも 知らなかったなにも 理解してなかった・・・ただ 後悔だけの・・・・・ただ 後悔だけの・・・・・ 時を刻んで・・・後悔だけの 時を 刻んで・・・今夜も また 一人酒・・・<空に昇った 君へ>
March 17, 2007
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暑い夏の日 君からのはがき酔った勢いで書いたような文字「気むずかしい顔してるな・・・・・」久しぶりに酒でも呑もうや・・・・・君からの電話「ごめん・・・今は,忙しくて・・・・」冗談ばっかり言ってた君・・・・強がりだったんだね・・・ 突然のできごと・・・・・あのとき・・・君は・・・苦しかったんだ・・・ごめんな・・・ 気づかなかった僕は・・・愚か者・・・ 君に異変が起きたたころ・・・無性に電話をしたかったのは そのせいなんだ・・・なぜもっと 早く・・・ 気づかなかったんだろう・・・ごめんな・・・・・あの頃のように もう一度冗談を言ってくれ罵声を浴びせてくれ・・・ きみは・・・・・・・・・いま・・・・・・<空に昇った きみへ>
March 17, 2007
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碧い空見上げたら 白い雲 見えた 君は 雲の上? 一緒に 呑みたかった
March 17, 2007
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ぼくの目覚めは もう少し先
March 16, 2007
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帰っておいで ふるさとへ君の心のふるさとへきっと 何かが見つかるから今の自分と 違う自分が みえるから きっとね ・・・帰っておいで 心のふるさとへなみだをふいて あげるから・・・
March 15, 2007
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小さな鍋に 半分の水コンロにかけて 7~8分袋を破いて 粉末をどんぶりに入れるのお湯が沸騰したら めんを入れて3分しゃもじでどんぶりに湯を入れるの麺が茹で上がったら どんぶりに移すのそうそう 乾燥わかめを少し入れるんだよできあがり・・・・・ビールは・・・・ない!また あいつか!ん?・・・・・・・・・一人暮らしなのに・・・・そう・・・あいつって・・・私自身・・・
March 15, 2007
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March 15, 2007
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いつもそうだそうなんだわたしは いつもそうなんだあなたから おいてけぼりだから・・・・・・・・・・いつもこうなんだ さみしくないから このままでいいつらくないから このままでいいせつなくないから ひとりのままでいいそんな つよがりばかりの 日々きっと・・・・・・・・だから・・・・・・・・ずっと・・・・・・・・このままなんだ・・・・・・・・ あのころ あなたがあいした わたしは もう・・・・・いないあのころ わたしのあいした あなたは もう・・・・・いないなにかが かわったのね・・・・・・ だって ・・・・・ あなたも わたしも ・・・・・かわったのよね ・・・・・・・・あのころとは ・・・・・・・おたがいに つらかった あのころとは・・・・・ちがってるのよね ・・・・・・・ふたり ・・・・・ とも・・・・・・
March 14, 2007
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March 14, 2007
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March 13, 2007
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みんな みんな 真っ白にしてみんな みんな 白く染めてみんな みんな 隠してしまうからみんな みんな 見えなくなるの だけど 誰も歩いていない道は私一人のもの好きなことばを 並べて好きなことを 書き込んでみんな みんな 置き去りにしてみんな みんな 白く染めていくの
March 12, 2007
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March 12, 2007
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夕方から降り出した雪・・・冬の雪ではないけれど・・・やっぱり 冬でも もう少し早く降って欲しかったなだって もうすぐ春なのに でも 真っ白は景色は 大好きみんな 隠してしまうからなにもかも こころも 白く染めてくれるから真っ白な心・・・ 何色に染めようか・・・・・
March 11, 2007
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咲いた花がきれいなら散った花びらはきれいですか 蒼い空に吸い込まれるのなら鉛色の雲は おもいですか いつになく 辛いと思えることが多いからいつになく どうにでもなれって想うからまた 眠りの中で さみしくなるんですねつりあわないこころが ゆらゆら揺れてまた ねむりにつくんですねこのまま・・・・・・・・・・・
March 10, 2007
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March 9, 2007
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疲れたからと言って 投げやりになってつまらないからと言って 何かを捨ててしまえるほどそんな 性格じゃない いつも 何かに迷いながらいつも 何かを求めながらいつも 自分で自分を追い込んでいるのはきっと 見えなくなっているんだね自分のことが・・・そうなんだね きっと・・・・・・・・・
March 8, 2007
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もう きみはうごき はじめているね
March 8, 2007
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分からないのはきっと 自分の気持ちだから みんな 冷たい空気に流されている 私が 私であるためにあなたは あなたのままで いて・・・それが 私の気持ち
March 7, 2007
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眩しいね!
March 7, 2007
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眠りの中で 全てが消える起きているときだけ私の世界だからきっと眠りの中で また 私はあなたを追いかける夢のつづきをみるように・・・・・・・・・
March 6, 2007
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何故か愚痴ってしまう毎日があるからいつも自分を責めてしまうのかも辛いなんて口に出していなくても周りは気づいているのかもいつの間にか そのいらだちを回りに充ていつの間にか 怒らせてるねやっぱり まだまだだね大人になりきれていないのかもね
March 6, 2007
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March 6, 2007
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まだ ねむい? 今日は 雨ですか?
March 5, 2007
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振り向いて 声をださないようにきみの手の平 ゆびの先 見つめていたぼく何が見えたのなんて ぼくに聴いたねきこえないふり 気付かないふりえっ? なにっ?少しふざけてみたのは きみの気持ち確かめるため ほら 春みたいだねって つぶやいたぼくはきみの横顔見つめてる気付かないふりのきみは 遠くの蒼い空見上げていたね 数え切れないことばかり きみのこと ぼくのことかぞえきれない 想いでばかり 追い続けて・・・ すれ違う車の 開けはなった窓越しに春の風が 迷い込んでいたのは昨日のことのように 想い出として蘇っては消えていくいくつ夜を迎え 一人の朝をいくつ数え泣きあかしていたの オレンジ色に染まる 窓がなぜか 哀しくて空を見上げていた 数え切れないほどの さめない朝を迎えたくないいつも いつも そう想ってまた 眠れない夜を かぞえはじめているこんやもまた また 今夜も 遠い朝を追いかけていくんだねひとりきりで・・・・・
March 4, 2007
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暖かそうな陽の光 浴びてるけどどこか 寒そうに感じるのは なぜ?君の顔が曇って見えるのは 薄い鉛色の雲のせい?もうすぐ春だよね 桜の花の季節がくると君は消えてしまうんだね・・・
March 4, 2007
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ここから先には 進めません・・・そんな心の壁を創ってちいさな箱では 飛べないよね翼を広げられない ちいさな箱から飛び出せないよね もう 疲れたねすこし・・・ 休む?
March 4, 2007
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随分と遠出をしたような気分になったのは,いつもと違う風景の中を通り過ぎているからなんだと気付いたのは,車を駐車場に止めたときだった。 いつも通り過ぎている道からほんの少し寄り道をしているだけなのに,何故か水辺に移る景色が違っていた。時刻は,午前6時50分,いつもなら通り過ぎる土手の道。ただ,左の川べりの砂利道に車を乗り入れただけなのだが,緑色に光るGSの緑色の明かりが陽の光とともに輝いていた。 悲しいかな,こんなに心に安らぎの時間を過ごせる場所を見過ごしていた自分が情けなく思えていた。
March 3, 2007
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久しぶりにのんびりした気分で過ごしているんだけど,どうも体の調子が今一歩ですね。これと言って理由は考えられないけれど,結局は,風邪をひいたような気がします。暖かすぎる冬だからなんでしょうね。
March 3, 2007
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寂しいと思えば 寂しくなるし悲しいと想えば 悲しくなるし想うことが全てだと想えば・・・想い込むだけの時間が 永くなるだけ 心から 想い悩むことが 全てではないと君に告げたとしても また 空回りの 夜の始まり短い 夜の・・・眠れない夜の始まり・・・
March 2, 2007
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ぼくは まだ ねむい
March 2, 2007
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全51件 (51件中 1-50件目)