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こんなに辛い夜はないと白い月を見上げ あなたの言葉冷たく頬を打つ もうすぐ逢えるからと 届いた手紙だけど やっぱりそれきりの手紙 待ちわびて 泣き濡れて 泣き疲れたらもう 夜の静寂 心の闇を広げていくの眠れぬ夜は 月が白すぎてまた うたた寝を繰り返しているのもう いつものお酒はやめるわねだから ねぇ 夢のつづきみさせて夢じゃなく 現実の あなたの声が聴きたいのずっと 離れているから・・・・・
January 31, 2007
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今日の天気は?晴れ それとも・・・雨?今日は,とっても暖かい日でした。ほんとに冬かな? って 想いました。
January 31, 2007
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今夜は 月が綺麗よ・・・久しぶりに・・・少し寒い夜だけど・・・高すぎる月が 明るすぎるのでもね 星がきらきら輝いているの 寂しい訳じゃないけど 辛くなるの振り返れないから 立ち止まらないのいつものように こんな時間だからあなたにわたしの声 静かな闇に響いて届くかしら そんなことばかり 考えているわたし思い切って伝えれば良いだけなのになぜか 臆病になって また 押さえているの私の想い・・・心の扉 また 閉じている 私は 臆病者ね・・・
January 30, 2007
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ねぇ どうしたの?これから どうすればいいの?何もかも わからなくなった私は・・・どうすればいいの?教えてください。
January 30, 2007
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きょうの ぼくは まだ 眠い
January 30, 2007
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おはようございます。今朝の宮城は曇り空です。 まだ眠そうな君は 薄目をあけたまま 人差し指で 瞼をなぞり憂うつそうにぼくをじっと見つめてる
January 29, 2007
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デスクの上に散らばった 書類の山はできないヤツの言い訳のように 私を見つめ苦笑いを浮かべているの どれほど数えたのかしら 仕事の数を久しぶりの休暇が欲しいとは 言えないくらい目の前に重なっているのあと どれくらい数えたら この 仕事の数 消えるのかしらつまらないことばかり・・・数えてみては ため息ついて あと少し ほんの少し 少しだけ 時間があれば仕事も 恋も 愛さえもみんな みんな 時の狭間に夜のはざまに 消えていくのねあと少し ほんの少し 少しだけ 時間をくださいもうすぐ 仕事が終わるから 待っててくださいあと少しだけ ほんの少しだけ・・・・・・
January 28, 2007
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ひんやりとしたほほを刺す朝の風が私の心を 立ち止まらせるのあなたが置いていった 小さなかけら気づかずにいたの 今の今まで・・・哀しみがこみ上げた夜は 私を懐かしい時につれていくの二人で刻んだ 小さな時コチコチと 一つずつ何も考えないで ただ 時を刻んだ日々あなたのいない夜を幾つ数えたら この辛さからあなたの置き忘れた 小さなかけらから 飛び立てるの見てはいけない 夢のつづき・・・私だけが 彷徨い歩く 夢のつづき・・・きっと 何かが 狂ったのねほんの小さなかけらのせいでもう 戻れない 時を刻んで・・・・・
January 28, 2007
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遠い空を見上げているからなのかな?何処か雪のある景色が見たいって想い始めるのは。冬なのに雪が降らないからなのかな?仕事が休み,久しぶりに「寝て曜日」今日は土曜日・・・どことなく胃の調子のよくないし,どうしたのかな?夕べは飲み過ぎていないのに・・・また,胃にきたのかな?そろそろリフレッシュの時期なのかな?久しぶりに何処かへ出かけないと回復しないのかな?ん?そうか・・・体重を減らさないといけないのかもね・・・正月に体を怠けさせて,そのままだからなのかな?
January 27, 2007
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忘れるくらい 長い時を過ごした後私は これから何処に行くのでしょう 想い出を振り返る暇もなくただ 仕事に追われる日々 あなたのことを 想い出す暇もないほど置き去りにした想い出 私が覚えているのはあなたが つぶやいた ちいさな ひと言 さみしい・・・そんな 想いをうめようとした私 でも・・・ それは・・・私自身の 心の砦を築いただけのこと 私の心を 受け入れてくれなかった あなたそんな あなたの心を 受け入れないように・・・・・と・・・・・築いた 私の心の 砦 今でも 夢を追い続けている わたしは・・・だめ・・・・・です・・・・・か?
January 26, 2007
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きみは まだ 眠って いるのかい? 今朝は ぼくの 勝ちだね
January 26, 2007
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二人きりのじかん 一人じゃない二人の時間・・・夢に見た 二人の時間いつからかしら 独りだけの時間楽しめなくなったのは・・・ また 今夜もあなたとの 二人の時間夢に見るわね あのころの 夢のつづき・・・眠れない夜を過ごした 時のように・・・
January 25, 2007
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君は今朝も 眠そうだね
January 25, 2007
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ほら 眼を閉じてほら 黙ったままで何も考えないで 手を組んで椅子に深く腰掛け 眼を閉じて今 この時 刻む時心で 数えてごらんひとつずつ また 一つずつ夢をおいかけておまえ一人が先に行くのか気にはするなよ いつか おまえの所へいくから きっと そこから 始まったそんな ときが あったんだよね夢を追いかけているから夢のつづき また みたいから
January 24, 2007
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いつもと なにかが 少しだけ ちがった朝は きみは 眠そうに 街を みつめているね
January 24, 2007
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ぼくが早いか きみが早いか毎日 ふたりの競争きみは まいにち早くなり輝くオレンジの陽を射すんだね
January 23, 2007
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あなたの声が きこえたほんの いっしゅん ほんとに ほんの一瞬耳を澄まして 心をすまして息を止めて もう一度・・・でも・・・ それは・・・ 風のささやき あなたの声が 聴きたいあなたの 心の声が 聴きたいいつも わがままな わたし?やっぱり私は わがまま ですか?
January 22, 2007
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少し冷え込んだ 朝の空気 ほんの少し ほほをさすの あの白い帯は だれかが 白い絵の具でかいたのね
January 22, 2007
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夜が来ると 必ずくるんだきょうは って・・・夜が来ると 必ず聴くんだこれからどうするの って・・・ こんなに 切なくなるんだって想わなかったのこんなに 辛くなるなんてわからなかったの あなたのことを想うたびに辛い夜が くるんだから切ない夜が くるんだから夢のつづきを まだ 追いかけているのわたし・・・・・
January 21, 2007
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午前七時 日の出のあと 西の空まで オレンジ色に 染めて いく 今朝は 朝寝坊だね
January 21, 2007
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ありふれた言葉を 一つずつならべ愛しいだけと 結んでしまえばあなたへの想い また 膨らんで今宵の闇に 溶け込ませていくの だから このまま 夜の闇で独りのじかん 時を刻むの小さな部屋の 冷たい部屋で・・・・・
January 20, 2007
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撮りためた 朝の景色少しずつ消していけばいつか 忘れられると 想ってた 陽の光 雲の色変わりゆく 景色の中でいつものように あなたを想い続けいつか みた 夢 また 追いかけている立ち止まることが 何時もと同じようにあなたの心を わたしの心をやるせない想いだけ ときが 刻み始めてる声が 聴きたいと・・・・・ 想いを届けたいと・・・・・夢の つづき ・・・・・
January 20, 2007
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すべては きみのために なにが あっても すべては きみのために
January 20, 2007
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東の空の オレンジと 北の空の 鉛色 気まぐれな わたしみたいな 陰と陽 でも やっぱり オレンジ色の空が いいよね
January 19, 2007
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夕暮れ時の街並み 走る車のライトのまぶしさ眼にしみて独り ハンドル握りしめているの気がつけば アクセル踏み込んですれ違う車の色だけ見てたの 今 何処ですか?これから 何処まで行くのですか?心の中で 自分に問いかけてみても無言の パフォーマンス ただ 哀しく ネオンだけが逃げ去っていくのは遠い意識の中で 見た幻と同じ景色ね ねぇ 何処まで行くのねぇ 何処まで連れて行くのわたしの ひとりきりのこころたとえ 夢のつづきだとしてもわたしの こころの砦 壊さないでね
January 18, 2007
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暖かかった 昨日とちがう でも そんなに さむくない だけど 陽は ひかりを とどけて くれない
January 18, 2007
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あなたに なみだをながさせるかなしいおもいであなたを つれていくつらいおもいでわたしが そばにいたらあなたの かなしみあなたの つらさみんな みんな けしてあげるのに あなたの おもいだしたくない 夢のつづきわたしが たのしい ゆめのはじまりつくって あげられるのにずっと ずっと たのしい 夢のつづき ふたりで みられるのに
January 17, 2007
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邪? 横縞? よこしま? やっぱり ひらがなが 良いよね その方が 綺麗に感じるよね そう 想うのは ぼくだけ かな?
January 17, 2007
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あかとみどり 夜のあかりどこかちがう かがやきフロントガラスの しずくはあかりと同じ色に輝いているのあなたの こころをうつす不思議な色になっているのね夢を見ているように
January 16, 2007
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まぶたを 少しだけ あけて眼をほそめ眠そうにひとさしゆびの さきで眼をなでる 君みたいな きょうの朝だね
January 16, 2007
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日課になっているんですね きっと・・・夜明け前の風景? 日の出前の風景?どちらなのかな?携帯で 撮影 だから 今一・・・しようがないですよね
January 15, 2007
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昨日より少し早い目覚め,でも,午前7時。休みの日には,目覚めが遅くなるのは何故?夜更かしが原因なのかな?でも,仕事の日には夜更かししても早く起きられるのにね。気持ちのもちようなのかな?そう・・・忘れていたもの・・・仕事・・・自宅に持ち帰った仕事があったんだよね。これから急いでやらないと,明日の会議に間に合わなくなってしまう。てなわけで・・・これから仕事です。うーん・・・・・終わるかな?
January 14, 2007
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声が きこえないからわたしの 寂しさ届かないと 想いながら夜の闇が また ここに来る 辛くはない なにもないただ 淋しいだけもう・・・・・あなた無しじゃ だめわかっているのに ・・・・・ こころの距離はないけどこんなに遠いなんてわかっていたのに今夜も 夢のつづき 見せてくれますかわたしの ために あなたは 泣いちゃ駄目私の涙 乾くまで・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
January 13, 2007
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何度目かの やり直しを 今何もないなんて 言わないから分かって欲しかった 私が ここにいる理由をわたしが ここにきたわけをただ それだけのことだったのに だけどいつの間にか あたりまえに なってしまったのはきっと わたしの おもいすごしといたらなさ このままじゃほんとに 駄目になりそうな気がしているの
January 13, 2007
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わたしが 置き忘れたもの・・・それは 大きな おもいちがい わたしが なくしたもの・・・数えきれない 文字と ことばと わたしが つくりたいもの・・・こころのことばを 文字にすること 風のささやき 聴きながらわたしの こころのことばを さがして夢のつづきを 追いかけるの
January 13, 2007
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立ち止まればいつも こころの逃げ道探してた哀しいくらい 切ないくらい涙がでるくらいいつも いつでもこころの 逃げ道探してた涙が 乾くまで・・・・・
January 13, 2007
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夢だったの 独り暮らし夢だったの 独りだけの空間いつもそうだったの誰かに振り回されていたの だから 夢のつづき追いかけていたいの
January 13, 2007
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