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93年11月にハノーバーに大きな取引をした事があったが、それ以来のドイツだった。これは、記録によると、2005年6月23日だった。電車に乗って郊外の骨董屋を尋ねたが、生憎休みだった。この辺りもホテルが多く、今度はこの辺に泊まろうとも思ったところだ。
2012.02.27
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レジナ社はミュージックボックスを製造してきた有名なメーカーであるが、1908年にはこんな、蓄音機も製造していた。エジソンの蝋管、4分用が6本入っている。これは取替え可能です。番号を指定して、選べる初期のジュークボックス見たいな物です。ホーンは、木製の寄木造りです。海外の本には紹介されていますが、日本の本には、いろいろ見ましたが、載っていません。それだけ日本では珍しい物だと思います。
2012.02.24
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最近読んだ本とテレビで見た映画との?がりである。鈴木大拙は禅を、佐藤賢一はフランスの15世紀の歴史を王妃の離婚を通して、面白く勉強させてくれた。そして、未来の宇宙へ人類の進出を見せてくれたのは、アバターだ。アバターの戦争ごっこは幼稚で子供だましだが、機械の中で眠る宇宙への旅は近未来を予感させるし、人間の脳をコンピューターに読ませて、他の改造人体に移植する事などは、興味深い考えである。バァーチャルな空間で、暴れまわるのはいろいろあったが、どうもテレビゲームに嵌まっている子供みたいで、今後のゲーム好きの子供が心配だった。仮想空間や、それに?がる電話やゲーム機に人間のコミニケーションや脳の働きが、変化していき怖い物を感じる。根本的な人間の本質がその元にあるものが、ここにきて、大きく変化し始めている気もする。神がゲーム機の中に居るように感じてくるようになれば、それは怖い物だ。大妃の離婚は、遠いヨーロッパの中世に目をやり、文化や歴史を知る事により、ヨーロッパの旅もより深いものになるような気がする。禅の考えが古いものだとは思わない。むしろ仏教の方が、他のキリスト教やイスラム教よりも、科学的であるような気もする。一見、つながりのない物語が、どこかで、一本つながってくれば、私の脳の回路は新しい考えを創ってくれそうである。まだまだ考えが整理されないので、これに加えたり、削除したりして、完成させていきたいが、読み直して、改行や削除できるコンピューターというものの、凄さは、一昔前までは考えられなかった事だ。仮想空間も、思い描いた映像が自由に描かれるのを見るとこれから先が、どれくらい凄い物が描かれるのかも楽しみでもある。
2012.02.20
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金沢生まれの宗教哲学者ですが、最近、記念館も出来て、是非一度行って見たいと思っています。本を整理していたら、大拙の本が出てきました。
2012.02.10
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最初は違和感がありましたが、段々見慣れてきました。全国の駅のデザインでも評価されているようです。
2012.02.08
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貴方、何カ国まわった。1カ国でも多く行って自慢したい私。ヨーロッパでは隣町でも、隣の国になることがある。ウィーンとブラチスラバは隣接している。だから、直ぐ行ける。まずは、船で行くのが好いかも、ヨーロッパの川が水を満タンに蓄えているのは、途中にダムがあるからで、ダムの下へ船が下りるのは、風呂のような所へ入り、水を抜くといった方法で、パナマ運河などで見られる方法です。水を抜くのは結構時間が掛かるので、近いとは言え、時間はかかるのです。帰りは、鉄道で帰りました。日帰りです。日帰りで往復したのは2度目のことで、ロンドンからベルギーまで、ユーロスターが出来たときに、日帰りでした。ほんとにちょっと行っただけで、何カ国廻ったなどとおこがましい話です。私の知り合いで、190カ国以上廻ったツワモノがいますので、あまり、何カ国などと自慢はしないほうが好いかもしれません。ちなみに最近、友人の顔を見ないのでどうしたんだと、兄の方に聞いたら、船で世界一周に出かけたそうで、帰ってくるのは5月だと言っていた。うらやましい。
2012.02.06
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銀の鋏は、イギリスのものです。柄の部分が銀です。2番目の鋏はフランスのものです。葡萄を取り分けるための銀の柄のはさみです。3番目は、イギリス製の紅茶ポットのセットです。1899年のホールマークがあります。
2012.02.05
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私の物は置時計ですが、上の女性像はそっくりです。サインも同じです。
2012.02.03
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手放したコレクションやら、台北のお友達に逢って、一番下の時計は彼のコレクションだし、まあ、いろいろ楽しんではいるけど、これから手に入るもの、手放す物、しかし、もう整理しなくてはいけないのだけれど、品物は増える一方です。人生死ぬまで、楽しまなくてはね。
2012.02.02
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銅器の少年、です。
2012.02.01
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