クリスマス・イヴ、日本の場合は生誕を祝うなんて アウトオブ眼中
24日夜の街 といえば、居酒屋ラブホ大繁盛な煩悩渦巻く百鬼夜行だし
本来のクリスマスである25日には、店の飾りつけもあっという間に正月飾り...
まぁ自分はいつも通り仕事 とはいえたまには贅沢も悪くないかなと
青の洞窟 仔牛のボロネーゼ ポルチーニ仕立て 125g/298円(笑)
青洞シリーズ ボロネーゼ の高級仕様ですね。
ボロネーゼは 『名称:ミートソース』 でしたが
ポルチーニ(キノコ)のソースも入るということからか、名称は『パスタソース』に。
厳密には 「ミートソースを追及する( こちら前回 )」 という趣旨からズレている.. 鴨
中袋も2種類に分かれていました
ソースが125gと、ウチ基準(140g)より少なめですが、
かとて2箱買って140gにしようなんて甲斐性がある筈もなく
まぁそれでも一応パスタは他の製品にあわせて130gに゛
完成(厳密にはソースと和えて盛付け だから半・完成か)
とにかく真っ先にくるのがポルチーニの香りw(ミートソースの上に少量かかっている奴)
ミートソース自体も流石高級品(!?) レギュラーボロネーゼと比較しても
その差は歴然、味もポルチーニソースと混ぜることを前提にした味付けなのか
レギュラーのそれより濃厚な仕上がりです。
撹拌後
肉のサイズもデカいし、件のポルチーニソースは
少量の割にその威力は絶大
まさに「ポルチーニソース仕立て」な味に様変わりしますた。
おまけw
昨年のケーキ で派手に散財したので今年は質素に(爆)
小田急線の製作はパーツ交換
必要な別売パーツを揃え(右)、製品(左)のパーツと交換/追加です。
交換後
右は交換して不要となったパーツ群、スポークの表現されている車輪とか
交換するのが惜しいパーツもあるのですが、走行性能上いたしかたない
鉄道コレクション本来の趣旨(?) ディスプレイモデルとして
購入した人にとってはありがたい拘りなんですけれど...
これまたあとは車両番号のみの半・完成
この車両、今でいうVSEに該当する『ロマンスカー』
いわゆるロマンスシート(笑)、喫茶カウンターを設置した
走る喫茶室、ロマンスカーの元祖です。
近鉄色な小田急線www
エピソードを見ると、本当に当時の近鉄特急に範をとったらしい...
(因みに当時の近鉄特急はレモンイエロー+青で、オレンジ+紺ではなかった)
さて、いよいよ仕事も今年もラストスパートなわけだが
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