2014.12.24
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クリスマス・イヴ、日本の場合は生誕を祝うなんて アウトオブ眼中

24日夜の街 といえば、居酒屋ラブホ大繁盛な煩悩渦巻く百鬼夜行だし

本来のクリスマスである25日には、店の飾りつけもあっという間に正月飾り...

まぁ自分はいつも通り仕事  とはいえたまには贅沢も悪くないかなと

青の洞窟 仔牛のボロネーゼ ポルチーニ仕立て 125g/298円(笑)

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青洞シリーズ ボロネーゼ の高級仕様ですね。

ボロネーゼは 『名称:ミートソース』 でしたが

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ポルチーニ(キノコ)のソースも入るということからか、名称は『パスタソース』に。

厳密には 「ミートソースを追及する( こちら前回 )」 という趣旨からズレている.. 鴨

中袋も2種類に分かれていました

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ソースが125gと、ウチ基準(140g)より少なめですが、

かとて2箱買って140gにしようなんて甲斐性がある筈もなく

まぁそれでも一応パスタは他の製品にあわせて130gに

完成(厳密にはソースと和えて盛付け だから半・完成か) 

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とにかく真っ先にくるのがポルチーニの香りw(ミートソースの上に少量かかっている奴)

ミートソース自体も流石高級品(!?) レギュラーボロネーゼと比較しても

その差は歴然、味もポルチーニソースと混ぜることを前提にした味付けなのか

レギュラーのそれより濃厚な仕上がりです。

撹拌後

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肉のサイズもデカいし、件のポルチーニソースは

少量の割にその威力は絶大

まさに「ポルチーニソース仕立て」な味に様変わりしますた。

おまけw

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昨年のケーキ  で派手に散財したので今年は質素に(爆)

小田急線の製作はパーツ交換

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必要な別売パーツを揃え(右)、製品(左)のパーツと交換/追加です。

  

交換後

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右は交換して不要となったパーツ群、スポークの表現されている車輪とか

交換するのが惜しいパーツもあるのですが、走行性能上いたしかたない

鉄道コレクション本来の趣旨(?)  ディスプレイモデルとして

購入した人にとってはありがたい拘りなんですけれど...

  

これまたあとは車両番号のみの半・完成

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この車両、今でいうVSEに該当する『ロマンスカー』

いわゆるロマンスシート(笑)、喫茶カウンターを設置した

走る喫茶室、ロマンスカーの元祖です。

    

近鉄色な小田急線www

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エピソードを見ると、本当に当時の近鉄特急に範をとったらしい...

(因みに当時の近鉄特急はレモンイエロー+青で、オレンジ+紺ではなかった)

さて、いよいよ仕事も今年もラストスパートなわけだが






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Last updated  2014.12.25 09:24:50
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