2019.01.12
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カテゴリ: 国鉄


ウチ(横浜)のほうは... チラリと降ったかもしれませんが

​​ぶっちゃけ昼は寝てたし今は外真っ暗だしよくわかりません(失笑)

まぁ確実に言えるのは、昨日は日中の気温が13℃位あったのが

今日は一転、無茶苦茶寒かったということですかね (イラネーんだけれど)



ナロ10の工作は塗料の準備の続きです。

10年以上放置してカチカチになってたクリーム1号、昨日の溶媒液を 

添加した時はこんな感じでしたが..



塗料濃度調整(1本は筆塗り濃度、もう1本は吹き付け濃度)をしたついでに 

フタやビンのクチまわりにこびりついた塗料をマイナスドライバーやら

細密ノミやら駆使して削り落とし、仕上げにうすめ液で清掃 



ここまで綺麗に復活させたところまでw 昔は塗料攪拌でビンごと振りまくったので 

クチまわりやフタに塗料がガピガピにこびりつき、最悪フタが開かないとか 

ありましたが、今は面倒でも必ず攪拌棒で混ぜるようにしています



ゴメスのレースカー、サンダーバードをユーチューブ的な

動画サイトで再度、ゼッケン番号が何処に付いているかをチェック



ゴメスのレースカー(うしろ)、側面はこの位置ですね。

とはいえドアップのシーンで使われるモデルはアランの2号と同じ位置にも 

番号が入っていたりするのですが、自分はスルーします。 



ちょっとわかりにくいですが



ボンネットにも番号が入っています。



というわけで 



これまたわかりにくい画像ですが、側面とボンネットに

ゼッケン番号の下地として黒色を色差ししました。 



昨晩、小休止でコーヒーを買った職人氏が

「なんじゃこりゃ? コーヒーじゃねーじゃん!!!」

で、見ると確かに「ラテ」とは書いてあっても抹茶でした(笑)


ちょっと気になって帰宅時にドンキへ。



すると「ラテ」といっても今はこんなことになっているんですね(爆)

左:一昔前はラテといったら100%、こんなふうなミルク入りのコーヒーでした。

中:ワンダとか書いてあってパッと見コーヒー? でも抹茶が混ぜてあるラテ。

右:コーヒー成分ゼロ。ほうじ茶のラテ、つかぶっちゃけミルクティー?

というか逆にゴゴティーのミルクティーは「紅茶ラテ」ってことでしょうか



そもそも「ラテ」って何ぞやと
チコちゃんに叱られる前にググってみると(笑)

ラテとはイタリア語のラッテから牛乳という意味だそうです。

似たようなものとして

 カフェ・オ・レ=フランス語で牛乳のことをレ、あとコーヒーと牛乳の比率がラテと違う

 カプチーノ=ラテが温めた牛乳だけなのに対し、蒸気で泡立てた牛乳が混ざっている

因みにミルクティーに関してもやたら奥が深くて

 ミルクティー=水で煮出した紅茶に牛乳を入れたもの

 ティーラテ=コーヒーのエスプレッソ同様高圧で抽出した紅茶に温めた牛乳を入れる

 チャイ=少量の水で煮出した紅茶をさらに牛乳で煮出して砂糖や香辛料を加える

 ロイヤルミルクティー=牛乳で煮出した紅茶。ただし和製英語で海外では

            シチュードティーと言うそうです。

            因みにマフィアなどで殺した死体を薬品で跡形も無く溶かして 

            処理する担当のことはシチューメーカー(爆)

 香港ミルクティー=紅茶に牛乳ではなくエバミルクを入れたもので

          プーアル茶を加えて風味調整することもある。

 キリテー=紅茶に粉ミルクやコンデンスミルクを入れ、容器入替えして表面を泡立てたもの。


いやはや、自分で調べておいてなんですが 牛乳を混ぜる=コーヒーか紅茶 というのが
  
前提らしく、他のお茶に関してはどの分類になるのか結局ちんぷんかんぷんでした(失笑)



さて、今晩はもしかしたら凍結臨(架線とかが凍らないように一晩中回送列車を走らせる)

で工事中止かもしれませんがとりあえず出勤だけはしないとなりません





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Last updated  2019.01.12 19:49:23
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